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シコにゃん
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連れ子のふたなりに孕まされる人妻

「この人が新しいお母さんだ」 「よ、よろしくね」 「・・・よろしくお願いします」  彼の連れ子は、難しい年頃の娘だった。顔合わせの食事なのにこちらと目を合わせようともしない。 「ごちそうさま」 「おい、せっかくのお祝いなんだぞ」 「・・・」  娘ちゃんは無言で自分の部屋に上がってしまった。 「すまない。いつもはああじゃないんだけど」 「ええ・・・」  お寿司を取ってくれたのに、なかなか箸が進まなかった。 ________________  私は専業主婦なので、学校帰りの彼女と顔を合わせてしまう。 「おかえりなさい」 「・・・ただいま」 「お腹すいた?何か作ろうか?」 「いらない」  彼女は背を向けて行ってしまった。 「困ったわね・・・」  シャワーを浴びていると、脱衣所から気配がした。 「だ、誰?」  ここには私と娘ちゃんしかいない。強盗だろうか?私はそっと脱衣所の様子を見た。  娘ちゃんが脱衣所にうずくまっていた。ほっとしたのも束の間。どうしてこんなところにいるのか、疑問が湧いてきた。 「はあっはあっ・・・」 「!」  よく見たら、彼女は私のブラジャーに顔を突っ込んでいる。 「ごめんなさい・・・」  彼女はスカートを脱いで、パンツから何かを取り出した。 「はあっはあっ!」  彼女はブラジャーに顔を埋めて、何かを高速でしごいてる。 「何してるの?」 「きゃっ!」  彼女は驚いてこちらにを向くと、ブラジャーを落とした。と、顔に何かが飛んできた。 「こ、これ何?」 「ごめんなさい!ごめんなさい!」  彼女は慌てて顔をタオルで拭いてくれた。生臭い臭いが広がる。どこか覚えのある臭い・・・ 「あなたってふたなりなの?」 「ううっ・・・ごめんなさい」  彼女が頭を下げると、彼女のチンポがぶらりと動いた。  顔を洗って服を着て、二人でタイビングテーブルについた。 「わ、私、年上の女の人が好きで、あなたが来た時にすごくタイプだから、できるだけ接触しないように避けてたんです・・・」 「ふーん。でもブラジャー漁ってたよね」 「ごめんなさい!どうしても我慢できなくて・・・!」  彼女が泣きそうな顔で謝ってきた。私はニヤリと笑った。 「そんなにタイプだったの?」 「え、ええ・・・顔を合わせたときはすぐ勃っちゃって・・・一晩中処理しても収まりませんでした」 「そうなんだ」  私は脚を上げて、つま先で彼女の股間を触った。 「ちょっ・・・!」 「今は収まったの?」  つま先を軽く動かしただけで、彼女は悶える。 「そ、そんなことされたらまた・・・!」  どんどん彼女の股間が熱く硬くなっていく。  不意に足を離した。 「・・・」  彼女が涙目でこちらを見上げる。私の言葉を待っている。 「ふふふ。じゃあ見ててあげるから自分でしなさい」 「は、はい・・・」  お風呂場に移動する。彼女は全裸になって、私は下着姿でお風呂場に入った。  彼女のチンポを改めて明るい場所で見る。 「!」  父親とはまるで違う。馬並みと評するに値する男性器。血管がビキビキ浮いていて、別の生き物のようにビクビクと脈動していて、皮はズル剥けで、目の前の女を孕ませるためにいきり立っている。 「っ・・・」 「はあっ・・・もう我慢できないです・・・触っていいですか?」 「・・・動かないで」 「え?・・・あ」  気がつくと、ひざまづいて彼女のチンポを触っていた。 「ちょっ・・・!」  今までこんなことはなかった。私の中の女がこのチンポに媚びているのだ。チンポに頬擦りして、唇を落とす。 「ああ・・・♡」 「ごめんなさい。舐めてもいい?」 「ええっ♡そんなことしなくてもいいですよ」 「私がしたいの♡」  強引に彼女の亀頭を咥える。 「ああっ♡」  大きく口を開けても、ほんの先っぽしか入らない。私は必死に先端をチロチロ舐める。 「ダメっ♡ダメぇっ♡」  腰を引こうとするので、無理矢理腰を掴んで逃げられなくした。 「出ちゃうっ♡出ちゃうっ♡ああっ♡」  彼女のチンポが爆発した。口の中で半固形の液体がのたくるい、気管に入りそうになる。私は咳をしながら口を離した。 「げほっ!ごほっ!」  私は咳がおさまった後、つい口の中の液体を飲み下してしまった。 「ごくっ・・・」 「あ!」  その瞬間、お腹を中心に身体中が熱くなった。 「はあ・・・」 「飲んじゃったんですか?」 「うん」 「ふたなりの精液を飲むと、女の人は発情して・・・ふたなりに種付けしてもらわないと治らないんですよ」 「そ、そうなの?」  さっきから身体が熱くて、まともに立ち上がれない。 「よいしょっと」  彼女に抱き上げられて、階段を上がる。このままだと犯されるというのに、なぜか全く嫌な気分にならない。  彼女の部屋のベッドにゆっくり降ろされた。 「もしかしたらオナニーしたら治るかもしれないですよ」 「お、オナニー・・・」  指が一本も動かない。 「しょうがない。失礼しますね」  彼女がのしかかってきて、ゆっくりとパンツの上から触られる。 「あっ♡あっ♡あっ♡」 「もうびしょ濡れだから脱がせますね♡」  パンツを脱がされる。  そしてゆっくりと脚から太ももを撫でられて、股の間に手を入れられる。 「んんっ♡」  彼女の指がおまんこに触れる。それだけでビクビクと震えてしまう。 「気持ちいいですか?♡」 「やあっ・・・♡」  思いの外甘い声が出てしまう。彼女の指がおまんこの中にゆっくりと入ってきた。 「あっ♡入ってくる・・・♡」  今まで入ってきたどんなチンポよりも気持ちいい。これがチンポだったらどうなるんだろう。ゾクゾクする。 「一応ほぐしますね♡」  指がゆっくりと動いていく。 「あんっ♡」 「ここ気持ちいいですか?♡」 「やっ♡」  彼女が気持ちいい場所を、徹底的に攻めてくる。ぐちゃぐちゃといういやらしい音が部屋中に響く。 「ダメっダメっ♡イっちゃうっ♡イっちゃうっ♡」 「イってください♡」  彼女に耳元で優しく告げられて、目の前が真っ白になった。 「あああああっっっっ♡♡♡♡」  潮を噴きながら腰をガクガク震えさせてイってしまった。 「はーっ♡はーっ♡」 「落ち着きましたか?」 「え・・・?」  そうだ。ふたなりの精液を飲んだら、種付けしないと治らなくて・・・だけど手マンで落ち着くか試してみて・・・  身体は熱いままだ。というか前よりずっと熱い。ドロドロの欲望がお腹を渦巻いている。 「ダメ・・・かも♡」 「・・・」 「ねえ、早くちょうだい・・・♡我慢できない・・・♡」  義理の親ということも忘れて彼女に種付けを媚びた。自分から脚を広げてカクカク腰を振る姿は、オスに媚びるメスでしかなかった。 「・・・挿れますよ」  彼女は神妙な表情で腰を進めた。 「あっ♡ああっ・・・♡」  圧倒的存在感が私の内側に入ってくる。入ってくるだけで情けなく何度もイかせられた。ビクビクと痙攣しているので彼女にも伝わってるだろう。 「やあっ♡ああっ♡」 「もう少しです♡」  彼女の腰がお尻に当たった。チンポが私の一番奥をどすりと突いて、あっけなくイかされてしまった。 「いやああああああっっっ♡♡♡♡」 「イっちゃったんですか?」 「うん・・・♡」 「っ・・・♡動かしますよ♡」 「あああああっっっ♡♡♡♡やあっ♡そこばっかり突いちゃやあっ♡♡♡♡」  奥ばっかり遠慮なく犯される。私は奥を突かれるたびに大きな声を出して絶頂してしまう。 「あああああああっっっっ♡♡♡♡♡そこダメっっっ♡♡♡♡おくっ♡♡♡奥ダメ♡♡♡♡イくっ♡♡♡♡やあっイってるのに奥突いちゃやあああっっっ♡♡♡♡♡」 「っ・・・♡わ、私絶対あなたをお母さんって呼びません♡奥さんにします♡」 「ちょっ♡ちょっと何言ってるの♡」 「お父さんじゃなくて私が孕ませますっ♡私の子供産んでくださいっ♡」 「あっ♡何言ってるの♡ダメよっ♡」  口で拒否しても、身体の方は彼女を拒否できない。それどころか子宮が降りてきて、彼女の精液を欲しがって子宮口をパクパクさせている。 「お願いですっ♡私の子供孕んでっ♡私の奥さんになって♡」  彼女が全体重をかけてのしかかってきた。 「あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡♡♡♡」  彼女のチンポは私の子宮口に張り付いて、思いっきり吐き出した。私の子宮に彼女の子種が撒き散らされる。まだ夫にさえ許していない中出しを義理の娘に許してしまった・・・だけど不思議と嫌だとは思わなかった。 「はあっ♡はあっ♡」 「好きですっ♡」 「あっ♡」  彼女に無理矢理キスをされる。 「もっとしたいです♡孕むまで犯したいです♡嫌ですか・・・?」 「あ・・・♡」  私の中に突っ込まれたチンポが、またビキビキ💢と硬くなる。きっとこのチンポは本当に私を孕ませるまで犯せるんだ・・・♡ 「きて・・・♡」  私は彼女に腕を回した。 「好きですっ♡」  その後も彼女の子種を好き放題身体で受け止めた。 ________________ 「ごめんなさい、あなた。今日もしちゃって・・・」 「あはは。いいんだよ。新婚なんだから・・・でも眠くなったから先に寝ていいかい?」 「ええ・・・おやすみなさい」  夫婦の営みを終えた後、夫が寝たのを確認してそっと寝室を出る。 「終わったんですか?」 「ええ・・・」  彼女の部屋に入ると、すでに脱いでいた。チンポはお腹につくほどに勃っている。 「見せてください」  彼女のベッドに上がると、ゆっくりと脚を広げる。おまんこから中出しされた精液が流れ落ちるのが分かる。 「お父さんのこれだけですか?」 「ええ・・・あの人の薄いから・・・」 「これじゃ孕ませられませんね♡」  彼女が脚の間に身体を割り込ませた。 「あっ♡」 「挿れますよ♡」  先ほどのとはまったく格が違う存在が入ってくる。さっきのがネズミだとするならこれはライオンだ。私はなすすべもなく、脚を広げて彼女を受け入れる。 「ああああっっっ・・・♡」 「挿れるだけで前の精液が出ちゃいましたよ♡」  夫が出した精液は、全て彼女のベッドのシミになっている。毎日彼女とセックスするので、アリバイとして時々夫とセックスしているが、嫉妬深い彼女は夫とセックスした後もセックスしたがる。だからいくら夫に中出しされても彼女の王様チンポに掻き出され、つよつよ精液で徹底的に追い出されてしまうのだ。 「ああ・・・♡」  ごめんなさい・・・♡と思いながら、彼女の首に腕を回す。 「そろそろ危険日ですね♡そうなったらしばらくお父さんとしないでくださいね♡」 「も、もうっ♡♡♡」  彼女は私を自分の奥さん扱いする。若い子の方がいいと思うのに、私だけだと言ってくる。それをどうにも追い払えない。 「あっ♡あっ♡奥っ♡奥そんなに突いたら♡♡♡すぐイっちゃうっ♡♡♡」 「イってください♡」 「あああああっっっ♡♡♡♡」  彼女とのセックスでは何度もイかされるが、夫は自分だけイくと寝てしまう。私もだんだん彼女の方を本当の主人だと思ってしまう。私を愛して満足させて孕ませることができる優秀なチンポ。 「あああっっっ♡♡♡」 「お父さんとこれやったことあります?♡」 「ないわよっ♡」  彼女に対面座位で奉仕する。彼女が大好きなおっぱいに顔を埋めさせて、私が腰を動かす。 「あっ♡あっ♡あっ♡」  奥にチンポをグリグリ当てて、快楽を貪る。 「イきますよ♡」 「あんっ♡イって♡私もイくっ♡♡♡」  彼女に種付けされる。あまりに濃くて糊のようなそれは、完全に前のオスの痕跡を消し去り自分だけ子宮内にべっとり居座る。私は強いオスに孕まされることを感じながら意識を飛ばした。 ________________ 「ん♡んっ♡」 「・・・おはようございます」 「おはよ♡」  彼女の朝勃ちはいつも私がいただいてる。 「もー・・・朝からそんな・・・精液飲んだら中出ししないと治らないんですよ?」 「じゃあ中出ししてくれればいいじゃない」 「そうですけど・・・」  彼女は今更恥ずかしいのか目を逸らす。 「可愛い奥さんに毎朝奉仕してもらってるんだから、ちょっとは機嫌直しなさい」 「っっ・・・♡」  彼女は奥さん扱いしてくるんだから、私もやり返していいだろう。 「あっ♡ダメ♡出ちゃいますっ♡」 「いいわよ♡出して♡」  竿を何度も扱きながら、亀頭を咥えたり離したりする。 「あああっっっ♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡と濃厚な精液が口の中にぶちまけられる。 「ごくっ・・・♡」 「ああ、飲んじゃった・・・」  お腹が、身体が熱くなる。彼女のチンポ、精液を受け止めることしか考えられなくなる。 「ああ・・・♡お願い、早く・・・♡」  脚を開いておねだりする。 「もう・・・一発だけですよ・・・♡」  彼女がのしかかってくる。私はいつものように歓喜の悲鳴をあげた。 ________________  彼女が家に帰ってくると、手だけ洗わせて汗まみれのチンポを即尺させてもらっている。 「あっ♡あっ♡」 「学校で可愛い女の子とか犯してないわよね?」 「してませんっ・・・♡」  その時ポケットに入れたスマホが鳴った。彼女が困った顔で画面を見せてきたが、私はとらせた。 「あ、もしもし・・・お父さん?」  相手は夫だと知っていた。 「今日帰れない?分かった。新しいお母さん・・・?うん、うまく行ってる・・・♡ん?声?ちょっと走って帰ってきたから・・・♡え?お母さんに代われって?」  彼女からスマホを受け取った。 「ええ。うまく行ってるわ。難しい年頃だって言ってたけど、素直でいい子ね・・・♡」  彼女のチンポを軽く撫でた。 「あ・・・♡」 「ん?声?ああ、あの子の声入っちゃったわね。うん・・・勉強教えてたの」  彼女のチンポをゆっくりと扱いていく。彼女は必死に口を押さえる。 「ええ・・・ええ。正式に家族になりましょうね。あなたもいいでしょ?」  彼女が口から手を外した瞬間に、亀頭を撫でた。 「ああっ♡」 「うふふ♡いいみたい♡じゃあ今度書類用意するから・・・♡うん♡愛してるわ、あなた♡」  電話は切れた。 「もうっ♡バレたらどうするんですか♡」 「ふふっ♡バレたら責任とってね♡」 「せめて私が就職してから・・・あっ♡」  彼女をソファに押し倒して、その上にまたがってゆっくりとチンポを受け入れていった。騎乗位だ。 「ああっ・・・♡」 「も、もうっ・・・♡我慢できないですっ♡」 「あっ♡」  彼女は腰を掴むと、無理矢理突き上げてくる。 「あっあっあっ♡♡♡」 「もう孕ませますっ💢私の子供孕んで親父と結婚してくださいっ💢」 「うんっ♡孕むっ♡あなたの子供孕ませてっ♡♡♡」  夫が聞いたら卒倒しそうな会話だ。彼女は眼の色を変えて必死に腰を振ってくる。 「あんっ♡あんっ♡あんっ♡あなたっ♡大好きっ♡♡♡」 「出しますっ♡孕めっ💢」 「あああああああーーーっっっっっっ♡♡♡」  どぷっ♡どぷっ♡どぷっ♡と子宮が溺れるほどの精液で満たされる。 「はあっ♡はあっ♡あっ♡」  彼女は抜かずに私を抱き上げて、階段を登る。駅弁だ。 「今日は絶対孕ませますよ♡」  彼女の声を聞いて、思わずそれだけでイってしまった。私は今日確実に孕んでしまうだろう。ただでさえ危険日なのに、この後も何度も何度もイかされて中出しされて・・・♡彼女に身を任せるように抱きついた。 ________________ 「おめでとう!」 「ええ・・・ありがとう」  妊娠の報告はまず彼女にしてから夫にした。 「男の子か女の子か」 「お父さん。ふたなりの可能性もありますよ」  間違いなくふたなりの子だろう。だって彼女の子供だから。 「いや〜お前もとうとうお姉さんか〜w」  彼女はニコニコ笑っている。自分の奥さんが妊娠したのだ。 「今日はどこか外食に行こうか?それとも何か取るか?」  夫が目を離した隙に、彼女は耳打ちをしてきた。 「あの日妊娠したの?」 「・・・っ♡うん・・・♡」  孕ませる宣言をされたあと、父親が帰らないのをいいことに明け方まで何度も中出しされた。しばらく夫婦でできないように、全身にキスマークを付けられて、愛を囁かれながら奥に出された。おそらくその日に孕んでしまったのだ。 「しばらくできないけど・・・♡」 「いいんですよ♡それにおっぱい大きくなるから」 「もうっ♡」 「おーい!うなぎがいいか?寿司がいいか?」 「お父さん、妊婦にそれは」 「ええ〜?」  私は罪悪感を感じながらお腹を撫でた。彼女は父親が目を離した隙にキスをしてきた。 「・・・っ♡」  私は思わず声をあげそうになったが、我慢した。 「幸せ?」 「・・・ええ、とても」  その言葉には一切の嘘がなかった。


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