まあ本当に家賃が払えなくて、とりあえず何も考えずに過ごしています。
(家賃が払えない様子。何もせず、ただ時間だけが過ぎていることがわかる。)
いやあもうね、本当に家賃が払えなくて。
最初はあれ?どう計算しても家賃が払えないぞ、と、具体的なプランを考えたり金額を計算して焦っていたのですが、不思議なことで日を追うごとに段々焦りがなくなるんですよね。状況は確実に悪化しているのに、反比例して。もはや気持ちいいまである。
最近は、家賃が絶対に払えないのにそれについて全く考えないことが可能になり、とても穏やかに過ごしています。まあ払えないのって今月の家賃もなんだけど。はい。ここで考えるのをやめます。よしよし、穏やかになってきましたね。
まあそれはそれとして、以前からファンボックスを開設したいなとは思っていました。
…し、実際に開設はしていたのだけど、うまく運用できずに忘れて放置していたのでした。(その間ちらほらと支援してくださっていた方がいたようで、すみません、本当にありがとうございました。)
なぜかというとちょっとだけ閉じた場所で、表では言えないようなこと、ちょっと長めの文章を書く場所が欲しかったから。自分の脳みその出力先を増やしたかったんですね。あと、生存報告をしてくれと結構知人に言われたのもある。すまん。
といっても、なんかヤバイ話を書きます!ってわけじゃなくて、単純に俺の「表では言えないこと」が多すぎるだけなのです。どんな飯を食ったとかこんなゲームをしたとか、10年以上インターネットの濁流でこの身を石みたいに研いでいった結果、言わないことがあまりに増えてしまった。
例えば結構ゲームが好きで、まあ下手なんだが、ハマると狂ったようにやるので一時期DBDを死ぬほどやってたのとかも最中はほとんど言わなかったり。運営に毎回1500文字くらいのお気持ちアンケートを送っていたのに。なんか別に言わないでいいなと思っているんだよな。おもろくないなら別に良いというか。俺がどんなことをしようがしなかろうがどうでもよくないか。
余談ですが、DBDに狂っていた時、いざお勧めのコメントを求められたら一人だけおかしな様子になってしまった記事があります。最近運営が正気になったのか?というくらい環境が変わったと噂を聞き、やりたいんだけどスイッチ版とPS版でそれぞれ1000時間くらいデータがあるからPC版で1からデータ作るのダルいんだよな。デモちゃん別ハードでしか買ってないし。あとまた狂ったら怖すぎるし。
でも実際俺はそんな面白い人間じゃないし、なんも言うことがないなと思ってるうちに気がつくと半年とかいなくなってしまう超がつくほどの気分屋で、気が付くと体からインターネットが抜け落ちてしまうこともありました。好きも嫌いもいっぱいあるけど、やっぱりインターネットが大好きなはずなのに。
日記を書くのは元々好きなのですが(というか、グラフが極端に偏っていて全てがエッセイに回帰してしまう)Twitterだと140文字の言葉になってしまうし、ちょっとオープンすぎる時もある。なのでなんかいい感じに、落ち着いて脳みその更新ができる場所がないかなと思っていました。
ただ、でも週一更新とか俺が確約できるかわからんし、飽きたら更新しなくなるし、模索しながら続けるにはちょっと重いよなあ…とかいまいち踏ん切りがつかないなあ…と思っているうちに3年くらい過ぎて、家賃が払えなくなりどうにも言ってられなくなった。なので良い機会にと初めてみることにします。家賃に背中を押してもらった形だ。人生たまには家賃が払えなくなってみるもんだね(助けて!)。
とりあえず、今のところ全プラン金額以外は特に変わりません。
もしかしたら一個上のプランだけ差をつけるかもしれないけど、しばらくは変わり無しでやっていく予定。そんなマメなこと自分ができるとも思えないしな。
内容は主に日記で、場合によってはネームとか進捗とかをあげるかもしれないです。どうなるかは謎。
とりあえず週に1回以上の更新を確約して、試しで1ヶ月くらい運用できればと思っています。曜日とか決めた方が良いのかな。でも俺に「曜日を感覚する」ことができるかわからない。我ながらどんだけ社会不適合なんだよ。昔バイトとか普通に曜日間違えてサボってたな。
テキストアプリを見返したら過去に結構書き溜めてる日記があって、ざっとぱっと見で30個くらい貯まってるので、そういうのもあげれたらなと思っています。というかローカルで書いてないであげろよって感じなんだけど。実はメモ魔というか日記魔なんだけど、特に出す場所がなくて溜まる一方だったのです。そういうのをあげれたらいいな。
元気がない日は最悪その日に食った弁当のゴミの写真あげます。最悪すぎないか?
まだ手探りの立ち上がりだけど、やっていけたら自分的にもいいことだし、うれしいなと思っています。
もしよかったら、よろしくお願いします。