こんにちは!うさかれいです🐰🐟
いつもご支援ありがとうございます!
200円プランの記事の方でも書かせていただきましたが、なんとか無事に冬コミの本を脱稿できたので、今月分も更新ができました。
遅くなってしまい申し訳ないです…(ヽ''ω`)💦
一応最低でも月1回は更新しようと思っているのですが、不定期更新としているため更新の無い月もあるかもしれません…その時はどうかご遠慮なさらず…
こちらには全体公開~本記事に上がっている全画像をまとめたzipファイルと、表紙のレイヤー未結合PSDファイル・CLIPファイルと、現状没となっているシーンの下書きを置いています。
<画像ファイルセット>
<表紙>
続けて没シーン下書きを200円プランまでと同じ感じで紹介していきますが、こちらはzipファイルにも入っておりますので、ご面倒な方はそちらからご覧ください(aから始まるファイル名の4枚です)。
乳首責めのパターン、まだ一つ用意していたという図です。
乳輪をぐるぐる撫でながら焦らすうち、意識してかせずか指先が乳首に触れてしまい、欲望のままにはじいてしまうシーンです。
自分の乳輪が大きくなった経緯を回想しておかずにするシーンの別バージョンです。
オラついた男に好きにされながらも感じちゃう鈴仙に耐えられないケースを考え、シ○タ狂い鈴仙も用意していたのですが、これはおねシ○タというよりはガキおね寄りで、純愛系だと結局あまりダメージは変わらないということで没になっています。
しかし、筆が乗ったので結構描き込まれているうえ、鈴仙の身体がとってもむちむちでスケベです……
ちなみに私はどんなおねシ○タも描き方次第だと思っています。
ちゃんと本当に好きな人が描いていれば、攻めがどちらだとか逆転がどうとかだけを以て良し悪しを決めるべきものではないと思います…尤も、好みは人それぞれですけどね。
ディルドを持ち出したうどんげちゃんのシーンで、おちんちんメモを掘り下げていくパターンとして初めに描いていたシーンです。
まず、ディルドが滅茶苦茶デカいです。
これは高校生くらいの時から思っていたことですが、えっちな部位をどう呼ぶかのパターンがとてつもなく多いのは、日本人として生まれたことによる大きなアドバンテージだと思うんですよね。
「おちんちん」は可愛くて、「おち○ぽ」は立派。
そんな風に、意識してかせずか呼称を使い変えていたらもうなんというかたまらん…という性癖です。
という感じで、極めつけはおチ○ポ様になるわけですね。
お下品ですが、ち○ぽこ呼びとかも本当にお下品でいいと思います。
お下品なエロにする場合は、ですけどね。そこは使い分けかと。
そういう意味で、さすがにお下品すぎか…?と思いとどまって一旦没にした感じです。
ここまでお下品にすると、オナニー中に男に乱入されちゃうとか、シーンを複数日に分けて、エスカレートしたうどんげちゃんが野外オナニーするようになってやはり男に…とか、そういう感じのストーリーにした方がいいのかな?と思ったりしたのもあります。
終始オナニーに徹するというのは作品として良いような…悪いような…やはり一冊の本にするにはうどんげちゃん一人の気持ちだけで完結する相手のいない情事ではちょっと物足りないような…という迷いです。
結果的にはそういう思いがこの作品を先送りにしようと思った一番の要因だったりします。
スケジュール的に大分無理をすることになりましたが、何とかなって良かったです…
以上です。
ここまで長々と怪文をご覧くださりありがとうございました。
それでは!🐇
お楽しみいただけたなら幸いです('ω')🐰