への長いコメントに返します。
1 暴言を吐かれると心臓がバクバクする
2 それによって数日間は落ち込む
3 言い返しても敗北感を味わう
4 精神勝利する方法を教えて欲しい
5 オーシャンまなぶは読んだ
順番に書いていきましょう。
A1. 扁桃体が弱いから
扁桃体は脳の警報装置で、
危険なことがあると作動します。
なんで弱いのかというと、
1 毎日激しい運動をしていない
2 年齢が若い
1は記事に書いた通り。
2は記事に書いてませんね。
確か25ぐらいまでは、
扁桃体は発達しきらなかったはずです。
私が覚えているエピソードは、
小学校の時に先生に怒られると、
まともに返答ができなかったことです。
今だと私に説教をしたがる先生はいないでしょう。
私も先生ならしたくないです。
あなたが10代ならば気にする必要はありませんが、
LOLを続けたいならば運動しましょう。
20代なら運動しましょう。
30代ならHSP(敏感な人)か精神疾患です。
前者の場合は対処方法はわかりませんが、
ムキムキの身体なら、
男性からの暴言に動じることはないと思います。
HSP関連の本を読む+運動ですね。
後者なら受診してください。
問題点としては、
コレが深刻だと思いました。
あなたが悪いというわけではなく、
傷付くのはコレが原因では??
熟練のLOLプレイヤー(ダイヤ2以上)の暴言への対処方法を書きます。
1 暴言を受ける
2 プレイした振りをする
3 終わり
味方にティルトしたヤツいたら勝てないのと、
本当にAFKするとアカウントが危ないからです。
ちょっと動いて経験値を稼ぎながら、
ホロライブを見たり部屋の掃除をします。
ARAMならハルブレイカーを買って
敵に突っ込みまくってもBANされませんが、
ランクだとそこらへんは厳しいですよね?
A2. 拒絶されたと思うから落ち込む
一般的に数日間引きずるのは、
・ ある程度親しい人に拒絶された時
くらいです。
ゲーム外で暴言が少ない理由を書きましょう。
そうですね、
ブログのコメント欄で暴言を書く人にしましょう。
そういう人は個人的な問題を抱えている人です。
つまり犯罪者と同じですね。
身も蓋もない話になりますが、
宝くじで40億円当たった日に
凶悪な事件を起こす人はいません。
しかしLOLのゲーム内は事情が違います。
LOLを起動する人は、
・ 友達を増やしに来たのではなく、暴力性を発散しに来ている
からです。
つまり至って普通のLOLプレイヤーであり、
あなたに暴言を吐いたことは、
次の試合には忘れています。
A3. 復讐をしても惨めな気持ちになるから
暴言を言った相手に、
感謝しなければいけません。
LOLを続けるならば、
そう思わないとダメです。
A4. 具体的な方法があります。
1 暴言を言われたら、2分置きにプレイする
2 AFKしている間、腕立て伏せをする
するとトロールや暴言プレイヤーに、
感謝するようになります。
ゲーム中毒もなくなります。
「なぜ足掻く?お前は何のために戦っている?何のために…? エレン…俺はもう終わりにしたい、俺とお前のどこが同じなんだ? もう…いいだろ」
進撃の巨人のライナーみたいになるでしょう。
2分もあれば1セット(限界に近い回数)できますので、
10分続いたら5セットです。
本当に嫌になりますが、続けていれば
自分を強くしてくれたプレイヤーに
感謝するようになるでしょう。
全然クエスチョンでもなんでもないですが、
アンサーを書きます。
A5. 「悪女は砂時計をひっくり返す」を読みましょう
ミクロ的な視点の戦いが見れます。
主人公が復讐を果たした後は、
急に面白くなくなりますが、
それまでは最高の漫画です。
最初は1~2回で満足していく。
習慣化の達人ですね。
最初テレビで女性が乗ってるのを見た時、
興奮しました。
と誰もがこのコメントを見て思ったでしょう。
2階に住んでいるので、
ジャンピングスクワットはできないと思いました。
できる環境でプレイしてるなら、
それは結構なアドバンテージですね。
もももさん論客っぽくって好き。
・文字装飾が少ない
・画像のリネームや形式にこだわらなくていいのが楽
・SEOなど細かいこと気にしなくていいのが楽
Shift+Windowsキー+Sでスクショ取ったヤツを、
そのまま貼れるのがいいですね。
PNG形式になるのと、
リネームが面倒なので、
ブログではあまり使いませんが、
ここでは連打していきたいと思います。
LOLブログの方でコメントしてくれれば、
こうやって返していきたいです。