この漫画は来週にでも全体公開します
あーあ
月曜日からずっと狂ってます
樋口円香の同僚になってシャニPと円香がただならぬ関係にあることを察して鬱になりたいと思うと同時に、僕もシャニPみたいに樋口円香の上司になりたいとも思う
お昼休みに円香に口でしてもらいたい
午後も仕事あるのに喉奥まで咥え込ませてえずかせたい
それで口いっぱいに射精して「まだ飲まないで、見せて」ってべーってさせて「今日の午後それ飲み込まずに口に入れたまま仕事して」って言いたい
(〜〜〜殺す!)みたいな目つきで睨まれるけど「夜チェックして残ってたら死ぬほどハメ潰してあげる♡」って耳元で囁いたらそれだけでゾクゾク期待しちゃって言われた通りにする円香かわいい
全然大した用事ないのに「樋口さん、ちょっといいかな」って呼びつけたい
実は円香のことをちょっといいなと思ってる部下に「樋口さんにこれお願いして」って書類持っていかせたい
何も知らない部下は「樋口さん、これ…」って書類渡そうとするんだけど円香は気を抜いたら口から精液をこぼしそうになるから振り向きもせず紙をふんだくるんだよね
部下がちょっとしょんぼりしながら席に戻るのを見た円香が痛烈な非難の目を僕に向けてくるのを見てニヤニヤしたい人生だった
夜、誰もいなくなったオフィスでもう口の中もパンツの中もぐしょぐしょになって涙を浮かべながらも僕への鋭い視線は絶やさない円香にもう一度口を開けさせて唾液と精液で混ぜこぜになった液体を飲み干させたい
飲んだ後「ホントにやるんだwww」って笑って思い切り平手打ちされたい
怒りと屈辱でわなわな震えてる円香の涙と叩かれた頬の痛みが僕を正気に戻させて、自分が何をすべきかを思い出させてくれるんだよね
僕は「円香、よく頑張ったぞ」って頭をなでなでして、また耳元で囁くんだ
「お尻出してこっちに向けろ」
電気の消えた暗いオフィスの中で円香のお尻だけが月明かりに照らされて青白く光ってる
円香の秘部はもうすっかり腫れぼっていて渓谷に手をかざすと火傷してしまうんじゃないかと思うくらいの熱がこもってる
「すごいな円香w 湯気出てるよw」
いかに寒い冬のオフィスだからって室内で湯気なんかなんぼなんでも出るわけないやんね
でも円香は恥ずかしさと期待感で頭がどうにかなってるから
「…っ…そんなわけ…ないでしょ…!」
って力なく吐き捨てるだけなんだよね
ふーん、そうなんだ と言わんばかりにその絹のような美しい尻たぶをぴしゃりと叩くと円香の全身がぶるりと震える
「え、何w今のでイッたの?www」って笑ったら鼻啜りながら「………最低…!」ってもう限界みたいな声を絞り出すまどちゃん
さすがにかわいそうだな、ごめんな って頭なでなでお尻さすさすしながら円香の一番欲しかったやつを秘部にあてがいながらしばらくそのままでいたい
「…ッ…!なんで…!」って円香はお尻ふりふりしながら自分で挿入しようとするけど絶妙に腰を引いてずっと入り口だけすぽすぽしていたい
円香のお尻がゆらゆら揺れて夏祭りの提灯のように風情があって怪しげな灯りが2人きりのオフィスを鮮やかに色づかせている
ついに羞恥心と焦燥で頭がおかしくなりそうになった円香がため息とともに挿入を諦めかけたその瞬間に円香の一番奥までずぶりと突き刺したい
円香の膣内はもう準備万端だったからなんの抵抗もなくするすると僕を受け入れて容易に最奥まで到達して円香の子宮口にどすりと当たってしまう
「ォア゜ア゛アッ♡♡♡」って円香が獣でもあげないような声で叫んだと同時に一気に引き抜く
愛しいご主人様がいなくなるから膣襞で必死に引き止めようとするけど虚しく振り解かれて切なくなった洞窟から勢いよく円香の液体が噴き出す
涙を流しているかのようにぽたぽたと零れ落ちる円香の愛液が描く放物線をいつまでも眺めていたかった
アレン
2022-11-01 01:56:18 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2022-10-28 05:53:21 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2022-10-27 00:09:27 +0000 UTCohbaka
2022-10-26 23:32:59 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2022-10-26 21:49:34 +0000 UTCあいおー
2022-10-26 20:31:56 +0000 UTC