P広 親愛度100
軽めのP広でリハビリ
えっちな絵久しぶりに描いたから色の塗り方忘れててびびった
むちむちにしか描いてこなかったから痩せてる子の身体描くの難しい
まだ痩せさせるべきだと思う
いくらでも盛っていいようにいくらでも削っていいのだろう
P広がエッチするとこあまり想像できないから(プロデューサーが広を大切にしすぎているため)、広が適当なこと言って誘うんだろうな
「プロデューサー、聞いてほしい。この前、わたしの後にライブをした子がね、プロデューサーとセックスしたんだって。いいライブをしたご褒美なんだって」
とかなんとか言って
広はプロデューサーの(抑えていた)性欲を甘く見ていたから、ハートの合図で誘惑したところ、1時間以上かけて丁寧に膣をほぐされて訳わかんなくなってぐずぐずに降りきった子宮口にこれまた10分以上かけてゆっくりゆっくり挿入したちんちん押し当てられてそれだけで気を失いそうになるんだ
最初はゆっくりゆーっくり動いてたプロデューサーも広の熱い膣内と締めつけてくる子宮口に我慢できなくなって、顔がみえないのをいいことに好き好き連呼しながら獣のように腰を振り始めるじゃん
広気絶してんじゃん
でもプロデューサーも余裕ないから止まらんじゃん
ようやくプロデューサーが一回目の射精を終えた頃にはソファーもシーツも床もびっしゃびしゃになってて、顎でカクカク呼吸してるだけでガニ股で倒れてる広を見て我に返ってめちゃくちゃ謝るんだよね
そういうのを読みたいって言ってんの