アイドルのmm友懇親会
説明しよう
283ドルmm懇親会(通称「桜の会」)とはアイドルのmmたちが日頃の疲れを癒したりmm同士の親睦を深めることを目的に開かれる会であるが、実態はプロデューサーとの不倫互助会である
会長は持ち回りで副会長・会計・書記を任命する
現会長は杜野、副会長は大崎が務める
杜野は鳥取に実家を持っているため会議はリモートでの参加が多いが副会長大崎のサポートにより円滑な会運営が可能なのである
しかしこの杜野と大崎、犬猿の仲である
娘たちを見て貰えばわかると思うが、厳格なのにプロデューサーの前では乙女な杜野と恋愛依存体質の大崎
お互いにどちらがプロデューサーに相応しいか競い合うのは自明の理であった
ではなぜ杜野が大崎を副会長に任命したかというと
「こういう女を隣に置くのが面白い」
という戯れ好きな彼女の意向であった
事実大崎は杜野の右腕として献身的に動き、桜の会はかつてない隆盛を見せる
アイドルと変わらぬ容姿を持ちながら女の肉体を持て余した人妻たちは皆プロデューサーの若さと優しさと性欲に酔いしれた
お互いの美しさを認めつつも互いに牽制しあう杜野と大崎のもと、アイドルのmmたちはプロデューサーとの不倫を愉しんでいるのである
そんな中、今日は久しぶりに杜野と大崎の「番」である
不要ないざこざや面倒なアリバイ作りを避けるため、プロデューサーとの不倫を当番制にしている桜の会
大崎はあえて杜野と同じ日にプロデューサーとの逢瀬をかぶせた
大崎の女としての自信、ひいては杜野へのリスペクト
大崎はどちらがプロデューサーの正室として相応しいか杜野と正々堂々戦うつもりでいた
杜野はそんな大崎の思惑を理解していながらあえてその提案を受け入れた
彼女もまた「怪物」
杜野と大崎、二人のmmがプロデューサーを賭けた戦いが幕を開ける
続き→

前回→ 桜の会 続き 先制したのは大崎mmだった プロデューサー好みに伸び散らかしたムダ毛とそれにそぐわない抜群のスタイルがちんちんをイラつかせた これには杜野家の当主も苦い顔 呉服屋では決して見せないような嫉妬と羨望に満ちた瞳で二人の交尾を見つめている 会長笑など最初からいなかったかのように恋人ラブラブ...
…つって、いざ始まったらぜ〜んぶ忘れて、まとめてプロデューサーに可愛いメスにされてヘコヘコおねだりするのがいいんだなあ😌
プロデューサーに会う日は二人とも普段より化粧濃いの良いな
新しいmmのデザインを考えつつ、既存のmmの掘り下げもしたいなと思ってます
それはなんなの?
hondy/ほんでぃ
2023-08-20 10:12:49 +0000 UTCpukka1341
2023-08-20 09:47:13 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-08-20 02:05:32 +0000 UTCゲデ三郎
2023-08-20 01:29:47 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-08-19 23:34:47 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-08-19 23:34:05 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-08-19 23:33:16 +0000 UTC似非神
2023-08-19 23:22:05 +0000 UTCohbaka
2023-08-19 23:08:11 +0000 UTCへる
2023-08-19 22:37:08 +0000 UTC