あさひアプリシリーズ
なぜこんなことを思いついたのかは不明です
こんな忙しい時に描くべきものだったのか
わからない何も
ちなみにプロデューサーの趣味嗜好で、愛依ちゃんにだけは『マイクロビキニ日焼け残し跡』をつけました
また、凛世は知りませんが事前にマッサージと称して愛依ちゃんとだけエッチした後という設定です
その過程を描けよ
あさひアプリシリーズを知らない人のために今までのを再掲しておきます
気がきくってよく言われます
*
次は黛家のmmを描こうと思います
いつになるかは不明
解釈の難しい(=妄想)mmですが描くのが楽しみです
*
先日ネットで
「Hシーンまでが長いエロ漫画を見てると飽きちゃって途中で読まなくなる」
みたいな話を耳にしました
世の中には結構そういう人が多いらしい
というかそういう人の方が多いのかもしれない
本当にもったいないと思います
確かにパッと使いたい時に導入とか設定をだらだら語られるとめんどくさいのはわからないでもない
でも僕は言いたい
「ステーキ屋の肉が美味しいのはもうわかってるんだからその脇を支えるサラダとかポテトがどれだけ美味しいかがその店の良し悪しを左右すると思わないか?」
ジャンルにもよると思いますが例えば40ページのNTR漫画があったとして、妻が堕ちるまでの過程に20ページかけてくれる人は信用できます
もちろん描写の巧さ、丁寧さ、盛り上げが求められるのは間違いない
冗長な導入なら無い方がましです
しかしNTRに至るまでの経緯や女性側の心象変化を緻密な伏線を用いて表現できた場合、本番が何倍何十倍にも美味しくなるのです
僕は えっちな奥様が主人公で、冒頭にイケメン君が出てきてすぐ堕ちるタイプの漫画を見た時、逆に「ああ…まあページ多くなるし描くの大変よな…」とがっかりしてしまいます
まずは家族の描写、奥様がいかに夫と子供を愛しているのかという過程を丁寧にしめし、それがなぜこんな不倫をしてしまったのかというのが良い
欲を言えば倒置法で、1ページ目から間男くんと激しくエッチしてて「どうしてこんなことに…」って2-3ページ目から振り返る形で謎が解かれていくサスペンスタイプのエロ漫画がかなり好みです
「ドレッシングの酸味がお肉の甘さを引き立ててる〜!」
「うまーーーーーい!!!」
なのです
この導入とか間の取り方が完璧で尊敬してやまないのが、ごみり先生やNTRロボ先生です(ごみり先生は純愛作家ですが)
このお二方は感情表現や情緒の描写が非常に上手く、いつも感心します
読み終わったあと手を合わせて深々とお辞儀してしまいます
こういう漫画を描きたいと思いながら、いつも2ページであんあん喘がされているアイドルを描いてしまう今日この頃
皆さまいかがお過ごしでしょうか
また言いたいことだけ言って話の内容バラバラになった
hondy/ほんでぃ
2023-09-21 17:37:28 +0000 UTCのぶし
2023-09-21 11:45:25 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-09-20 18:51:32 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-09-20 11:41:43 +0000 UTCkonbu
2023-09-20 11:30:05 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-09-20 07:35:42 +0000 UTCたま
2023-09-20 06:51:49 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-09-20 00:47:49 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2023-09-20 00:22:45 +0000 UTCへる
2023-09-19 23:29:02 +0000 UTC