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会社の忘年会が終わり、妻が待っているので早く帰ろうとすると職場の後輩でやけに距離感が近い櫻木真乃(21)が すっと頬に手を添えてきて、言った 「先輩…私、飲み足りないです。仕事のこととか…プライベートのこととか…色々相談したいことがあって…飲み直しませんか?もう少しお時間いただけませんか?」 「先輩♡ほら…触...
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「ああっ…真乃…まの…んぅっ…」
ちゅっ…♡ちゅっちゅっ♡ずぢゅう…っ♡ぢゅるる…♡
「ふふっ…♡んちゅ…♡んれる…♡んぅ…♡先輩…♡先輩…♡♡」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
「まの、まの、ずるるっ…ごくっ、ごくん」
「せんぱい、せんぱ、あンッ♡あッ♡気持ちいっ♡きもちいいですぅ♡あぶっ♡ちゅっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡」
舌を絡ませ合いすぎてどちらのものかもわからない唾液を飲ませ合う
繋がった秘部はもはや境界がわからなくなり本当の意味でひとつになっていく
将来を誓い合った者どうしではない交尾以上のぶつかり合いに、俺の前頭葉は腐食していく
どうしてこんなことになってしまったのか
俺は薄れゆく意識の中で記憶を走馬灯のように辿った
───────────────
「ごはん美味しかったね」
「ね〜、素敵な旅館だね〜」
結婚して1年目の妻との旅行
妻の好きな温泉巡りをということで全室露天風呂付き客室の高級旅館を予約した
仕事も軌道に乗ったし久しぶりにのんびりできる
はずだった
「先輩?!」
聞き慣れた声がしてぎくりとした
恐る恐る振り返るとそこには櫻木真乃がいた
櫻木真乃は職場の後輩で、実質的に直接指導する立場にいた
彼女はおっとりしていていつも自信なげだが仕事には真摯でよく気もつき、いわば自慢の部下だった
少なくともあの日までは
飲み会の帰り道、「飲み直しましょう」と誘われ、一杯だけならと付き合った
櫻木真乃の性格からしてそんなにお酒も強くないだろうと思っていた
純粋に仕事の相談だと思っていた
しかしそうではなかった
言葉巧みに酒を勧められ、しなだれかかられ、ふらつく足取りをいいことに気づけばラブホテルの中にいた
魔法にでもかかったかのような自然さだった
そこで俺は櫻木真乃の本性の一片を知ることとなる
櫻木真乃はブラウスの下に豊満なバストを、ショーツの下には暴力的なヒップを飼っていた
普段どうやって隠していたのかわからない、手品でも使っているかのように「ぼろり…♡」とこぼれ落ちた女性美の前に俺の理性は簡単に崩れた
櫻木真乃はその媚肉に勝るとも劣らない口の穴を巧みに使い俺の性器を愛おしげに搾り上げると有無を言わさずその身体すべてで包み込んだ
常識的に考えてこれは不倫だが櫻木真乃はその罪悪感さえスパイスに変えて愉しんでいるようだった
愛する人が妻と自分の間で揺れながらゆっくりと堕ちていく姿がたまらなく愛おしいようだった
俺は櫻木真乃の口で、膣内で何度も果て、俺自身の象徴も櫻木真乃の愛液で真っ白に澱んでいた
こうなると俺はもう櫻木真乃には逆らえなかった
「後輩の女性にラブホテルに連れ込まれて犯された」
そんな話を誰が信じるだろう
まして櫻木真乃は社内ではおとなしい性格で通っている
「俺が妻のある身でありながら上司の立場を利用し櫻木真乃に手を出した」
きっと誰もがそう思う
将来を誓い合った妻でさえもそれはそうだろう
俺を生かすも殺すももはや櫻木真乃の気分次第であった
櫻木真乃とのセックスは確かに他の何物にも代え難い体験であったが、全てを破滅させてまで呑み込まれるべきものではない
今後何があっても、櫻木真乃には手を出さずそして彼女に変な気も起こさせないようにしなくては
そう思っていた矢先であった
「あっ…もしかして奥様ですか?!すみませんこんな格好で。私、283商事の櫻木真乃と言います。○○さんにはいつもお世話になっております」
「そうなんですか、こちらこそお世話になっております。夫はちゃんと仕事してますか?」
「もちろんです!直接色々教えていただいていて…○○さん優しいって評判なんですよ」
他愛もない妻と職場の後輩との会話
出先でたまたま出会った夫の同僚との、ごく普通の会話
なのに俺はそれを主文を後回しにされた被告人のように蒼白な顔で聞いていた
櫻木真乃が全てをぶちまけるんじゃないかと気が気ではなかった
妻を、職場を、全てを失うかもしれない恐怖に俺はただ立ち尽くしていた
「櫻木さんはお一人でこちらに?」
そうなのだ
この旅館は一人旅で来るようなところではない
そもそも櫻木真乃はなぜここにいるのか
「ほんとは友達と来るつもりだったんですけど、急に来られなくなってしまって…でも私、ここ楽しみにしてたのでそれならいっそ一人で来ようって」
「すごい行動力」
そんなわけないと思いながら一人で山にハイキングに行くような櫻木真乃ならありえなくはないとも思ってしまうのが彼女の恐ろしいところだ
とにかく一刻も早くこの場から立ち去らなければ
そろそろ…と切り出す前に、妻が言ってしまった
「よかったら部屋で一緒に呑みませんか?」
気づけば妻は布団に横たわり、胸元をはだけさせた櫻木真乃が俺にもたれかかっていた
最初こそ「夫婦の時間を邪魔したくない」と断った櫻木真乃だったが妻の勧めもあり結局部屋呑みの流れになってしまった
楽しみにしていた温泉旅館で久しぶりの日本酒に興じた妻は一瞬で出来上がり眠ってしまった
それを確認するやいなや変貌した櫻木真乃の目つきがずっと忘れられないでいる
櫻木真乃はぺろりと舌舐めずりをした後、「せんぱい♡」と俺の隣に座ってきた
やっと二人きりになれましたねと言わんばかりにスキンシップを図ってくる
櫻木真乃は着痩せするタイプだった
一度胸元を開けば「ばるん…♡」と抑え込まれた長乳が谷間を覗かせた
しっとりと濡れた胸元から漂う強烈な雌の匂いと、風呂上がりで少し濡れそぼった髪からこの旅館のシャンプーのいい匂いが混じって鼻から脳に抜けた
匂いだけで勃起が止まらなくなり、頭がおかしくなりそうだった
櫻木真乃は一度の逢瀬で俺の性的な嗜好を完璧に把握したようだった
浴衣越しに柔らかい乳房を押し当てながら、細く白い指先で俺の陰茎のカタチを丁寧になぞった
すりすり、かりかりと焦らすように確かめるように
すぐにでもやめさせなければいけないのにその動きが美しすぎていやらしすぎて
もっとしてほしいもっと見ていたいと釘付けになる
突然ふーーーーーっ♡と櫻木真乃が耳元に息を吹きかけた
意識外からの刺激に身体がこわばる
ふふっ♡と悪戯っぽく微笑みながら彼女は小鳥の囀りのようにつぶやいた
「先輩、好き。好きです♡本気ですよ私」
「あの日のエッチが忘れられなくて、毎晩思い出しながら先輩でオナニーしてました♡先輩じゃないとイけなくなったらどう責任取ってくれるんですか…?♡」
「先輩のおちんちん、もうこんなに苦しそう…♡」私の指先、覚えててくれてるのかな…?ふふっ♡こんにちは♡」
「ねえ、キスして♡奥様の目の前で」
「早く♡ねえ♡私もう我慢できません♡」
「ちゅぱっ♡ねえ♡ちゅっ♡キス♡キスして♡」
耳元でぽしょぽしょ喋りながら指先による愛撫は止めない
ASMRのような櫻木真乃のウィスパーボイス
そんな可愛い声で放つ言葉がこんな淫靡な誘いだった
俺の視界には横たわる妻がいた
その視界の右端に怪しげに微笑みかける櫻木真乃が映っている
櫻木真乃は唇を尖らせてちゅぱちゅぱさせながらキスをねだっていた
時にそのぶ厚くて長い舌をべろぉ…♡と出してちろちろと動かす
ごめんなさい、はしたなかったですねと言わんばかりにすぐにしまうとまた唇を突き出して目を閉じたりした
10cm
5cm
だんだんと櫻木真乃の顔が近づいてくる
視界から妻の姿が消えてしまう
妻との思い出が侵食されてしまうかのような錯覚に陥る
やがて俺の眼前まっすぐに櫻木真乃が来た
唇と唇の距離はもはや1cmもなく
櫻木真乃が唇を突き出せば接触してしまうだろう
だが櫻木真乃はそうはしなかった
ただじっと俺の目を見据えて
「我慢しないで」
「キスして」
「先輩、好き」
を繰り返した
そうあくまで最後の一線は俺に超えさせようというのだ
思えば最初からずっとそうだった
櫻木真乃に飲みに誘われた時も断ればよかった
飲み過ぎず正気を保ってラブホテルに入らなければよかった
雰囲気に流されてセックスしなければよかった
櫻木真乃のせいではない
俺が、俺自身の男性が櫻木真乃というつがいを求めていたのだ
ちゅっ…ぱ♡
それはほんの先と先が触れる程度の柔らかなキスだったが、合図には十分だった
ふふ♡と櫻木真乃が微笑むのを皮切りに激しい口淫が始まった
ちゅっ…ちゅっちゅっ…♡
ちゅる…♡つぱっ♡ちゅぱっ♡
べろべろべろ…♡
じゅるっ♡ちゅっ♡ちゅ〜っ♡♡
唇を吸い合う
舌を絡ませながら押し合いへし合い
お互いの舌先を吸い合うかと思えば
歯の裏や口内の天井を舐め合う
愛し合う恋人同士の、快楽を求めるだけのキス
ただ一つ違うのは俺たちが恋人ではないというだけだった
ただそれだけでこの行為がこんなにもうしろ暗く、こんなにも気持ちいいことだとは思いもしなかった
「あ……♡」
気づけば俺は櫻木真乃の白い首筋に貪りついていた
櫻木真乃の首は少し力を入れて絞めれば折れてしまいそうなほど細く
櫻木真乃もまた「先輩がそうしたければいいですよ♡」と言わんばかりに差し出した
べろりと舌を這わせながら首筋にキスの雨を落としていく
こうなるともう止まらなかった
鼻腔をくすぐる櫻木真乃の甘い香りと少し濡れた髪の冷たさが完全に理性を飛ばした
「はン♡あッ♡先輩♡せんぱい♡」
櫻木真乃の呼吸が荒くなる
声を抑えることもせず嬌声をあげ続ける
櫻木真乃もまたスイッチが入ったようだった
彼女は俺の首に腕を回すともう離さないときつく抱きしめた
ゆらゆらと身体を揺らしながらお互いの熱を確かめる
俺が首筋から鎖骨周りを舐めまわせば
お返しとばかりに櫻木真乃は耳周りを舐めてくる
荒くなった鼻息が耳にかかりまた陰茎が硬さを増す
もう二人はお互いのことしか見えていなかった
俺が手を櫻木真乃の双丘に伸ばそうとしたその時─
「うぅん…」
泥酔して眠っていた妻が身を捩った
俺たちはびくりとして身体を離した
寝返りをうっただけで妻はまたすぐ寝息を立て始めた
俺は起きなくてよかったと安堵したが、この安堵は何に対してのものなのか自分でもわからなかった
妻に見られなくて済んだからか
目の前で不倫しているのがバレずに済んだからか
あるいはこれから櫻木真乃とすることを邪魔されずに済んだからか
その答えは櫻木真乃がすぐに出した
「ふふっ♡ビックリしましたね、先輩♡」
「私はこのままでもいいんですけど…さすがに気が散っちゃうかな…?♡」
「変えましょうか、場所。行きませんか?私の部屋」
俺たちは同時に立ち上がった
じゅっぽ♡じゅっぽ♡ぐぽっ♡ぐぽぐぼっ♡
んべぇえ〜〜〜♡べろべろべろべろ♡
ちゅーっ♡ちゅっちゅっ♡ちゅっ…ぱ♡
はむっ…♡あむあむ♡ずぞぞぞぉ…っ♡
櫻木真乃の部屋内に淫靡な水音が響き渡る
櫻木真乃は部屋に着くなり浴衣を脱ぎ捨てるとまた抱きついてキスをしてくる
さっきまでのキスが子供の遊びかのような激しい吸い付きだった
そのままするすると俺の浴衣を脱がすと、唇・首筋・鎖骨・胸・乳首と丁寧に舌を這わせながら舐め下がり…
やがて蹲踞の姿勢でご奉仕フェラを始めた
ちょうど以前、初めて櫻木真乃を抱いた夜もこんなふうにしゃぶってもらったのだ
あの時と違うのは、今はもう完全に俺自身も櫻木真乃に気持ちよくしてほしいと思っていることだった
「ん〜ふ♡んぶっ♡んぼっ♡うぅン♡はっ♡先輩♡せんぱい♡」
「先輩のチンポすっごく美味しいです…♡また食べたいってずっと思ってた…♡」
「タマタマもたぷたぷ…♡奥様のために溜めてたんですか…?♡ふふっ♡だぁめ♡私がぜぇんぶ横取りしちゃいます♡はぶっ♡」
棒に玉に丁寧にキスしたかと思えば強引に口に含んで引っ張り回す
お気に入りのおもちゃを前にテンションが上がって振り回す子供のように櫻木真乃は俺のチンポに夢中になっていた
足元はよく見えないが、櫻木真乃の股間の床はすでに水たまりができていた
我慢できない櫻木真乃が自分の指で陰唇を弄んでいたのだ
くちゅっ♡くちゅくちゅ♡
「ふっ♡ふうっ♡先輩♡私ずっと♡これを思い出してオナニーしてました♡この姿勢で♡先輩のチンポ喉奥にねじ込まれるの妄想して♡自分でおまんこいじってましたっ♡あッ気持ちいいッ♡あっ♡あ゛ッッ💢」
ぐちゅ♡ぐちゅぐちゅっ!♡
づぽづぽづぽ♡びちゃっ!♡びちゃびちゃっ♡♡
床に液溜まりが広がっていく
櫻木真乃のフェラによる涎と、オナニーにより噴き出した愛液が混ざって湖を作っていく
自分自身の卑猥さに興奮したのか口のストロークが早くなっていく
完全に俺を射精に導く動きだ
当然今日のために溜めてきた性欲を我慢できるはずもなく
情けない唸り声とともに精子の一番槍が櫻木真乃の口内に放たれた
びゅーーーっ!
びゅぐーーーっ!!
どっ!どぼびゅるるるっ!!!
「ごっ、ごぼっ♡ごぼぉっ…♡」
櫻木真乃は嘔吐きながら溢すことなく精液を飲み干していく
陰唇をいじっていた手を俺の腰に回して自ら押しつけながら一滴残らず搾り取っていく
ごくっ、ごくっと喉を鳴らしながらひょっとこのように唇をすぼませて吸い上げる
普段の櫻木真乃からは想像もできないような下品なその姿がたまらなくそそった
ぢゅっ…ぽぉ…♡
チンポの先から唇に白い橋をかけながらゆっくりと櫻木真乃が口を離した
うっとりとした表情で口の中に残った精液や陰毛を確かめながら飲み込んでいく
先程のオナニーと射精の勢いでどうやら軽くイッたようでそのままへたりこんでしまった
それでも櫻木真乃は口を大きく開けてみせ、一滴残らず飲み干したことを証明してみせた
「ぐぷっ…♡ごめんなさい♡ごちそうさまでした…♡」
「おちんちん…気持ちよかったですか?♡つんつん♡」
「ほわ、跳ねた…♡まだこんなに元気…♡」
俺のチンポをペットか何かのように優しく労いながらつんつんと弄ぶ
この先の期待感に勃起がさらに高まり、すぐにまた硬さを取り戻す
それを見て櫻木真乃はにっこりと微笑み
ふらふらと立ち上がって部屋の中に消えていった
ゆっくりと追いかけると、櫻木真乃は広縁に置いてあった椅子の上にまた蹲踞の姿勢で跨り
大きなお尻をこちらに突き出してゆらゆらと振りながら言った
「次はこっちに出してほしいな…♡」
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
「んんッ!♡先輩♡気持ちいい♡気持ちいいですぅ♡あンッ♡」
ばこっばこっばこっ!♡ばこばこばこばこばこばこっ!!!♡♡♡
「あッ♡はげしっ♡せんぱいっ♡せんぱ、あッ♡あ゛ッ💢イく!またイぎます!♡あ、あ、あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーッ♡♡♡♡♡」
どぶっ♡どぼびゅぐっ!!♡どぼぶゅるるるるっ!!!♡♡♡
「ごぉっ♡出てるッ♡ナカで出てますっ♡たくさん溜めてた先輩の精子ッ♡奥様のために溜めてたラブラブ精子っ♡会社の後輩まんこにぜ〜んぶ出てますぅ♡」
それから俺と櫻木真乃は時間も忘れて激しく求め合っていた
およそ獣の方がまだお行儀の良い交尾をすると思えた
俺は櫻木真乃の暴力的な肉体に酔いしれ、前から後ろから彼女を抱いた
櫻木真乃は100cmはあろうかという長乳を放り出してゆさゆさと揺らしながら射精を煽り、これまた乳に劣らぬようなピンク色の巨尻でチンポを包み込んだ
全身が男を喜ばせ、全身が精子を貪り尽くすようにできていた
久しぶりの妻との旅行とあって、溜めていた精子は文字通り一滴残らず櫻木真乃に吸い取られようとしていた
すでに何回目かの射精と絶頂のあとだが、お互いに止める気はさらさらなかった
櫻木真乃は中出しの快感を堪能すると、ゆさりと乳を揺らしながら俺の足の間に入り込んだ
パイズリだ
櫻木真乃は手を一切使うことなく両方の乳房でぺちぺちと俺のチンポをはじいて遊び
その重力にほんの少し体重をかけてチンポを包み込んでいく
自重だけでとてつもない圧迫感が与えられ、そこからゆっくりと身体を揺らすだけで立派なパイズリが成立した
他の女には、妻には絶対にできないことだった
それをわかっているから櫻木真乃は上目遣いでこちらの表情を窺いながらにこりと微笑んだ
ずちっ…♡ずちゅっ…♡ずにゅう…♡
たぷ…たぷ…ぱちゅっ…♡
ぐちっぐちっ♡ぬちっぬちっ♡
櫻木真乃の胸元が彼女の涎と俺のカウパーでぬめぬめと光っている
やがてその谷間に新たな白濁液が注がれた
ぶりゅっ…♡ぶびゅ♡ぶぴゅるるる…♡
乳に挟まれて行き場のない精子が情けなく櫻木真乃の谷間に放り出される
櫻木真乃はそれをおっぱいごと持ち上げて啜っていた
諄いようだが櫻木真乃は全身が精子を貪るようにできていた
「ほわわ…すごい…♡出したのにまた硬くなりました…♡」
「先輩…このまま挿れていいですか…?」
返事を聞く前に櫻木真乃は自らチンポを濡れそぼったまんこにあてがい
ずぶずぶと沈みこませていった
もうすっかりお互いのカタチをおぼえたちんぽとまんこは
鍵穴のようにぴったりとはまってしまった
そのまま真乃は騎乗位でこしをふりはじめた
まののながいおっぱいがじょうげにゆさゆさとゆれて
てをだすとかんたんにてくびまでおっぱいにうもれてしまった
まのはそれがうれしくかったのか、のしかかってキスをしてきた
すでにあせだくのふたりのからだはみっちゃくし、もうはなれなくなっていた
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡
「ああっ…真乃…まの…んぅっ…」
ちゅっ…♡ちゅっちゅっ♡ずぢゅう…っ♡ぢゅるる…♡
「ふふっ…♡んちゅ…♡んれる…♡んぅ…♡先輩…♡先輩…♡♡」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ♡♡♡
「まの、まの、ずるるっ…ごくっ、ごくん」
「せんぱい、せんぱ、あンッ♡あッ♡気持ちいっ♡きもちいいですぅ♡あぶっ♡ちゅっ♡ぢゅるっ♡ちゅぱっ♡」
したをからませあいすぎてどちらのものかもわからないだえきをのませあう
つながったひぶはもはやきょうかいがわからなくなりほんとうのいみでひとつになっていく
しょうらいをちかいあったものどうしではないこうびいじょうのぶつかりあいに、おれのぜんとうようはふしょくしていく
「まの、いく、いく、でる、だすぞ」
「だして♡ぜんぶだして♡中に出して♡私の中で、わたしのなかで…♡」
びゅうーーーっ!!!
びゅっ、びゅるっ!!!♡
びゅぐるるるる♡どぶっ♡どぶどぶっ!♡♡♡
もうつまのかおもおもいだせない
ただめのまえにあるまののくちびるをずっとすっていたかった
櫻木真乃が妊娠したのを知ったのはそれからずっと後のことだった
終
実は家族で旅行に行ってまして
当たり前ですけどその間絵は描けなかったんですよね
でも「あ、SSなら書けるな」と思い、みんなが寝静まったあとこの文章を書いていました
なので今回絵はないんですがごめんなさい
また来週から頑張って描いていきます💪('ω'💪)
旅行は楽しかったです
SSF07の漫画に使えそうな資料たくさん撮ったので使っていきます