夕方から降り始めた雨が窓を穿つ。
安物の折りたたみ式のベッドはその音さえもかき消してしまいそうなほどうるさく軋む。
もう3年ほど使い古しているそのベッドは今二人分の体重を支えて啼いている。
一人は僕の、そしてもう一人は僕に跨って腰を振っている、長い銀髪の女性だった。
名を幽谷霧子と言った。
────────────────────
医学部医学科というところは大学の中でも特殊なつくりをしていた。
卒業論文を必要としない代わりに、卒業試験と、それより重要な医師国家試験を6年目の最後に迎える。
合格率9割弱のこの試験をパスした者だけに春から医師を名乗る資格が与えられるのである。
9割と言うと簡単に聞こえるかもしれないが、難関である医学部に合格した後に6年間試験を落とさず実習もやり切った者たちの中の9割が受かる仕組みになっている。
つまり他人と違うことをしていたり、勉強していなかった者は普通に落とされる試験なのである。
「僕」はそんな医学部の4年生だった。
特別頭がいいわけではない。一浪してようやく合格し、キャンパスに比較的近いボロアパートを借りて奨学金を貰いながら通っている。
医学部と聞くと皆が皆裕福だと思うかもしれないが、私立ならともかく国公立であれば格差が激しい。実家が開業医で親の金でスポーツカーを乗り回す者もいれば、バイトをかけもちして生活費を捻出する者もいる。かくいう「僕」も後者に位置づけられる。
金のかかるサークルや部活には入らなかった。
会えば話す同僚はいても、無二の親友と呼べる人間はいなかった。
毎回追試ギリギリの成績でなんとかくらいつき、休日はバイトにあけくれ、もはやなんのために医者を目指していたのかの大義名分も忘れかけていた頃。
その時は突然に訪れた。
なんでもない日の金曜日の夜。インターホンが鳴った。
外に立っていたのは他でもない、同級生の幽谷霧子だった。
幽谷霧子──。
国民的アイドル『アンティーカ』のメンバー。
そしてユニットきっての才媛で、現役の医学部生としても知られている。
そんな彼女と同じ大学の同じ学年に入れたことは僕の数少ない奇跡のひとつだった。
才色兼備のアイドルとあれば噂話の一つや二つに尾鰭までつきそうなものだが、彼女は本当に清廉潔白だった。
毎日授業は欠かさず出席し、難関の解剖や薬理の試験に至るまで落とすことはひとつもなかった。
授業が終われば足早にキャンパスを去り、長身のスーツの男の運転する車に乗り込んでは芸能の仕事に向かう毎日を送っているようだった。
五十音順が近かったため、何度か実習の班で同じになり二度三度言葉を交わしたことはあったが、基本的に幽谷霧子はまさしく高嶺の花であり、僕のような容姿にも成績にも経済力的にも足りないような男には近寄りがたいものであった。
そんな幽谷霧子が、長く美しい銀の髪と人魚のようにしなやかな肢体を濡らして目の前に立っていた。
「ゆ…うこくさん?」
「ごめんなさい…突然お邪魔してしまって」
聞けばこのあたりに用があって訪れたものの突然の雨に遭い、困っていたところちょうど僕の家が近いことを思い出し、傘を借りに走ったのだという。
なぜ僕の家を知っているのか、二度三度話した時にそんな話をしたかもしれないがなぜ覚えていたのか、そもそも傘ぐらいコンビニで買えばいいではないかという疑問が巡ったが、雨の冷たさに震えている彼女を目にしたらそんなことはどうでもよかった。
「タオル…髪だけでも拭いていったら」
童貞どころか女性を家に上げたことすらない僕がよくそんな台詞を口走れるなと思った。
ただ、幽谷霧子が震えて唇を紫色にしているのが居た堪れなくなって口が勝手に動いていた。
「ありがとう…じゃあ…甘えさせてもらっても…いいかな…?」
靴を脱いで幽谷霧子が僕の家に上がる。
傘を借りにきただけなのに男の家の中に上げられるのはよく考えたらだいぶ気持ち悪いと思うのだが彼女は思いの外素直に入ってきた。
銀色の髪から雨と幽谷霧子自身の匂いがふわりと香った。
住み慣れた自分の家が全く違うものになったと思った。
ぎしりぎしりと軋む廊下を幽谷霧子を連れて歩く。
心臓が口から飛び出しそうなくらいばくばくと鼓動したのを覚えている。
「これ…ドライヤーも使ってくれていいから…」
洗面所の電気ストーブを急いでつけて、バスタオルを幽谷霧子に手渡す。
ありがとう、と会釈する彼女を残してドアを閉める。
タオルと肌が擦れる音がする。
薄い木の扉一枚越しに幽谷霧子が髪を拭いている。
こんな聞き耳を立てているだけで罪悪感に苛まれる。
それだけ幽谷霧子は神聖な存在であった。
なのに下卑た妄想をしてしまう自分もいる。
シャワーを貸してもよかったのだが、それこそ不埒な下心があると思われそうだった。
もしこれが、湯上がりの幽谷霧子で、僕と付き合っていて、これから僕とセックスするために髪を乾かしていたら…。
そう考えると勃起が止まらなくなった。
だがドライヤーのうるさい作動音が僕をかろうじて現実に引き戻してくれた。
そう、幽谷霧子はただ、雨宿りをしに来ただけなのだから。
勘違いしてはいけない。
やがてドアが開いて彼女が出てきた。
中途半端に乾いた髪が少し乱れ、ぴっちりしたワンピースは彼女の肌を軽く透けさせていた。
妖艶さが一層増して、医学部の同級生幽谷霧子というよりは、やや際どい衣装を着た時のアイドル幽谷霧子といった感じがした。
目が離せなかった。
息遣いが荒くなったのもバレているに違いなかった。
幽谷霧子はそんなことは意に介さず、タオルを僕に差し出した。
「ありがとう…──くんの…匂いがしたよ……」
そういうと彼女は僕の傘を手に取って雨の夜に消えていった。
いけないこととわかっていたが、その日僕は幽谷霧子の使用済みタオルにありえない量の射精をした。
幽谷霧子の髪を拭いた、幽谷霧子の身体を拭いた布切れを嗅ぎながら、彼女の肢体を犯し尽くす妄想で何度も何度も果てた。
週明け、幽谷霧子は僕と特に会話をしなかった。
お礼をして欲しかったわけではなかったが、せめて傘は返してもらえると思っていたから多少面食らった。
あるいは彼女のことを邪な目で見てしまったから、もう関わりたくないのかもしれない。
そしてそれは仕方のないことだった。
幽谷霧子は秀才の医学生で国民的アイドルで、
僕は奨学金で通う苦学生で成績も中の下で、
本来ならけして交わることのない二人だった。
そうしてまた金曜日を迎えた。
未だに洗えずにいるあのタオルでまた抜いて、明日のバイトに備えようかとしていた午後20時。
再びインターホンが鳴った。
そこにはまた幽谷霧子がいた。
不思議なことに、あの夜よりも妖艶で、あの夜よりも底知れない雰囲気を纏って彼女はやってきた。
「傘ありがとう……この間の……お礼がしたくて……」
彼女の手には僕の傘があった。
「わざわざ…大学で渡してくれればよかったのに」
と言いかけて、突然僕の視界は彼女でいっぱいになった。
幽谷霧子が、僕の唇にそっとキスをした。
────────────────────
「ん…♡んぅ……♡んぶぅ……♡」
息継ぎも忘れるくらい、僕らはベッドの上で絡み合っていた。
幽谷霧子の口内に舌を入れれば、彼女もまたそれに応えるように舌を押し返してくる。
お互いの舌を伝って唾液を交換する。
「えあ…♡ちゅぷ……♡あん……♡」
恋人がするような熱烈なディープキスを、僕は何故か幽谷霧子としていた。
現実感がまるでなかった。
人肌を確かに感じるのにどこか他人事のように感じられた。
玄関先で幽谷霧子に唇を奪われた後、絡みつくようにお互いの身体を抱きしめ合った。そのまま靴を脱ぐのも煩わしいかのように抱き合ったまま廊下を歩き、ベッドに押し倒された。
幽谷霧子の肉体はしなやかだが、アイドルらしく鍛えているのかそれなりにしっかりした筋肉をしていた。
情けないことだがひ弱な医学生の僕は簡単に組み伏せられてしまった。
そうでなくとも幽谷霧子にキスされて抱きしめられて、ベッドに押し倒されて抵抗する男はいない。
だが抵抗しなかった理由はそれだけではない。
童貞の僕では想像もできないくらい、幽谷霧子はスケベだった。
キスをしながら絶えず喘ぎ声を漏らし、衣服越しに豊満な乳房を押し付けてくる。
下半身は娼婦のようにくねらせながら、僕の膝に擦り付けて自分で自分を気持ちよくしている。
片方の手で僕の頬を掴んで逃げないようにし、もう片方の手で張り詰めたテントを撫で回していた。
あの清廉潔白で医学生の鑑のような幽谷霧子が、
あの『アンティーカ』きっての清楚系アイドルが、
僕の身体の上で“雌“を振り撒いて踊っている。
この光景を前に面食らわないわけがない。
目が離せない。
何故こんなことをするのかなんて今はどうでもよかった。
ただ目の前の、“女“の誘惑に当てられて、その美しさをもっと味わっていたかった。
興奮した僕がついに彼女の胸を鷲掴みにする。
彼女は僅かに顔を顰めると「ふふ」と笑って上体を起こした。
騎乗位の体勢になった幽谷霧子はカーディガンを脱ぎ捨てると白い肌を露わにしながら、ブラジャーのホックも外してみせた。
ばるんっっ………♡
という音が聞こえてくるかのように彼女の双丘が重力に負けて零れ落ちた。
幽谷霧子のバストは公式で80となっているはずだが、とてもそうは思えないほど発達していた。
無理もなく、80という数値はデビュー当時のもので、その時彼女は弱冠17歳。
5年経って大学4年生ともなれば、その数値が逆サバになってしまうことは十分にありえた。
それを差し引いても幽谷霧子のおっぱいは大きかった。
重量感を持ちながらお椀のように形を保ち、乳首はしっかりと上を向いていた。
目視で90は下らないと思われる乳房が目の前に垂れ下がっている。
幽谷霧子のような可憐な女性に不釣り合いなほど暴力的なおっぱいがついているという事実に気が狂いそうになった。
幽谷霧子はその乳房の先端についたピンク色の乳首を僕の鼻先に擦り付けた。
クッキーのような甘い香りが鼻腔をくすぐり、勃起が全開になる。
乳首へと刺激で気持ちいいのか、幽谷霧子も甘い声を漏らす。
彼女の吐息が額にかかり、ますます興奮を抑えられない。
もっと幽谷霧子の匂いを感じたくてふがふがと鼻を鳴らしてしまう。
豚のように滑稽におっぱいを嗅ぐ僕の姿を見て幽谷霧子は満足そうに微笑むとそのままゆっくりと双丘を沈めてきた。
むっにゅぅう〜〜♡という音が本当にしそうなほど柔らかい脂肪の塊に顔面を挟まれる。
彼女の左手は相変わらず僕の陰茎をスウェット越しにまさぐっている。
信じられないことだが僕はたったこれだけのことで敢えなく一度目の射精を迎えてしまった。
あの日嗅いだタオルよりも強い、幽谷霧子の直の匂いを浴びながら、あの日射精した量よりも遥かに多い精液がパンツの中でびぢゃびちゃと爆ぜていた。
足はぴんと伸びてびくびくと痙攣し、ここ数年で明らかに一番気持ちいい射精をして全身の力が抜けてしまう。
はぁーっ、はぁーっと肩で息をする僕を、幽谷霧子は舌舐めずりをしながら見下ろしていた。
彼女はそのまま下にずれていき、スウェットの外まで染みださんばかりに射精したばかりのチンポを引き摺り出した。
ぶるん
とスウェットの束縛から解放されたチンポが鞭のようにしなった。
あれだけの射精をしたのに全く衰えぬ硬さを保っている。
幽谷霧子は射精したばかりの精液でギトギトの亀頭にそっとキスをすると、そのまま喉奥までそれを咥え込んだ。
突然の刺激にまた身体が仰け反る。
思わず彼女の頭を掴んでしまう。
幽谷霧子はそのまま「お掃除フェラ」を始めた。
どこで覚えたのか知りたくもないしわかりたくもなかったが、彼女のそれはとても上手かった。
「じゅぶぶっ…♡ぶぽっ♡ぐぽっ♡ごきゅ…ごきゅ……♡れぇ……♡ぶっぽ♡ぶっぽ♡」
ストロークを長くゆっくり、それでいて舌の動きは早く、的確に尿道に残った精液を搾り取っていく。
幽谷霧子の美しい顔が、精子を吸引するために凹ませた頬で歪んでいく。
その罪悪感と背徳感がたまらなく絶頂を煽っていった。
イったばかりの敏感なチンポを激しく吸われて彼女の頭を掴む手に力が入る。
幽谷霧子はそれにさらに興奮したようで、快感を逃がすかのように尻を振りながら精液を吸い上げた。
びくびくと打ち上げられた魚のように震えながら二回目の絶頂を迎える。
あまりの気持ちよさに彼女の喉奥にチンポをイラマチオのように押しつけてしまう。
幽谷霧子は息苦しさに眉を顰めながら吸い付くのをやめない。
長い長い絶頂。
やがて僕の力が緩んだのを確認してから ぽんっ とチンポから口を離す。
精液と唾液が入り混じって架かった口とチンポの間の橋を舌で丁寧にこそぎ取っていく。
幽谷霧子のそんな下品な行為を目の当たりにして眩暈がする。
彼女は口元と指についた精液を名残惜しそうに舐め取りながら僕の顔を見てくすくすと嗤う。
どうしてこんなこと
と聞こうとしたのと同時に彼女は起き上がって、鞄の中から小さな箱を取り出した。
コンドームだ。
それだけはだめだ、それをするには理由が必要だと、こっちが処女のような感想を伝えるより先に、幽谷霧子は丁寧にゴムのパッケージを引き裂いてくるくると僕のチンポに巻きつけて再び跨る。
「傘の……お礼だよ………♡」
ぬぷぷっ……ずぶぅっ………♡
霧子のピンク色の陰唇が僕のチンポを飲み込んだ。
初めての女性の膣内はゴム越しでもわかるほどに温かく、それでいて絶妙に気持ちいい弾力で締め付けてきた。
この気持ち良さが女性は皆そうなのか、幽谷霧子が特別名器だからかは分からなかった。
ただこの初体験は絶対に忘れられることはなく、きっとこの先の人生でこれより気持ちいいセックスはないのだろうなという感動と寂しさを覚えている。
霧子はそのまま騎乗位で僕のチンポを味わい始めた。
ぬぽぬぽとオーソドックスに上下にストロークしたかと思えば、自らも気持ちいいところに当てるように前後左右にグラインドしたりした。
幽谷霧子の一挙手一投足が、雄の情欲を煽り精液を刈り取るために構成されていた。
「はぁっ…♡あっ……♡気持ちいい…♡あンッ♡」
「んっ…♡奥…当たって…おっ…♡」
「んぉ…♡んぁ…ッ♡ああ…イく…イっく…♡」
幽谷霧子のものとはおよそ思えない喘ぎとオホ声がボロい僕のアパートに響く。
霧子が僕の手を恋人握りして、口元から涎を溢しながら絶頂への助走をつけている。
僕も何か彼女に返したくて、拙い腰振りをする。
彼女への愛を込めるかのように、力のあまり入らない腰で彼女の膣奥を突き上げる。
それがたまたま好いところに当たったようで、彼女が白く透き通る肌を仰け反らせながら舌を突き出した。
「あッ…イく…イきます……♡イッッっ…ぐぅぅッ………♡」
ぐぐうう〜っと握る手に力が入る。
同時にチンポが千切れそうになるほど膣が強く収縮した。
幽谷霧子の女性器は、果ててなお男の精子を搾り取ろうと蠢いているようで、ある意味彼女が聖母でこの世に子孫を残そうとする尊い使命を全うするかのようだった。
しかし実際には幽谷霧子は、コンドームという子孫を作りたくない、ただ純粋に交尾を楽しみたいだけの冒涜を犯す罪人だった。
霧子はたっぷり絶頂の余韻を楽しむと、腰を持ち上げて膣からチンポを抜いた。
抜いた衝撃で霧子の股から潮が吹き出して、愛液でベトベトになったコンドームに勢いよくかかった。
びゅーびゅーとおしっこのように噴いた潮が硬いチンポに叩きつけられて水しぶきが舞った。
たった数分の情事で、僕のベッドは霧子の愛液と潮でびしょびしょになった。
さすがに潮吹きは恥ずかしかったようで、頭上の霧子は照れくさそうに笑った。
そうして労うように、そっと僕の唇にまたキスをした。
今度は優しいキスだった。
────────────────────
あれから金曜日の夜が、二人の秘密の時間になった。
付き合っているわけではない。
好きと伝えあったわけではない。
ただ事実として、金曜日の夜、幽谷霧子はうちに来て、ひたすらセックスをして泊まっていく。
なぜ僕なのか。
家はどうなっているのか。
仕事に支障をきたすんじゃないのか。
そんな疑問も霧子に会って、霧子の雌に当てられるとただの性欲の獣になってしまうから、いつまでも聞けずにただ背徳的な交尾に溺れてしまう。
霧子が来る時に買ってきてくれるコンドームも、2回も会えば一箱なくなってしまうくらいの速度で消費されていく。
若いからだけではなく、霧子とのセックスの相性が良すぎるのだ。
今ではあらゆるプレイを楽しむほど余裕が出てきた。
ラブラブベロチュー唾液交換をしながらの正常位。
薄い壁を気にしながら壁に張り付いて声を押し殺しながらする後輩位。
そして霧子が好きな、貪り尽くすような騎乗位。
イきすぎて吹き潮でチンポとベッドシーツかびしゃびしゃになるまでがワンセットだ。
果てた後はタプタプのゴムを外してお掃除フェラをする。
飲み込んだ後に優しく微笑んでくれる霧子のこの笑顔がたまらなく愛おしかった。
霧子は週末は医学生から『アンティーカ』になるから、早朝になるとシャワーを浴びてそそくさと仕事に行ってしまう。
僕は一晩中霧子に搾り取られて身動きひとつ取れないのに、この人間力の差はやはり持って生まれた星の差に違いなかった。
霧子がいなくなった後、ベッドシーツに残る彼女の匂いと愛の証の染みを愛でて、それをおかずに自慰行為をする背徳感。
この微睡の中でするオナニーが世界で一番贅沢だった。
また金曜日が来る。
今日もあの日と同じような雨だった。
この使い古したベッドを軋ませて、幽谷霧子を抱いている。
これから訪れる未来も、彼女の将来の選択も、今はまだ知らないでいたかった。
終)
Xのみんなのパラ霧子妄想に当てられて2日で書きました
hondy/ほんでぃ
2025-03-20 02:49:30 +0000 UTCAbreißen
2025-03-20 00:14:03 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2025-03-17 07:40:00 +0000 UTCまーくん
2025-03-17 07:26:55 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2025-03-17 02:50:42 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2025-03-17 02:50:16 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2025-03-17 02:49:38 +0000 UTChondy/ほんでぃ
2025-03-17 02:48:45 +0000 UTC時雨
2025-03-17 01:54:54 +0000 UTC坊主な陽キャ
2025-03-17 00:33:18 +0000 UTCへる
2025-03-16 22:31:27 +0000 UTCPon
2025-03-16 22:11:49 +0000 UTC