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カルチューン・C・ラブ
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かるちゃあノベルpt4 銀河探偵リーィン・パープ第7話

「ジュプッ…ジュパッ…はぁむッ…チュプッ…ハァ、ハァ…」

クジャ博士の反り返った巨根にリーィンは健気にフェラチオを続けていたが、博士は玉座に縦肘をつき、不満げにそれを見つめていた。

「…期待はずれだな。てっきり普段からあの珍獣と乳繰り合っているかと思っていたのだがな、フフフ。」

『ジ、ジョー…』

博士に奉仕を続けながらリーィンはジョーの身を案じた。彼女は今の自分が置かれたこの憐れな境遇よりも、彼のことが心配だった。

『あのとき私が迂闊に先に出掛けてさえいなければ…お願いジョー、無事でいて…』


ドドドドドドドドドドドド‼︎荒れた大地に砂塵を上げて、ジョー・ブロの駆る中型ドリル戦車ゴーテンガーが疾走していた。彼はもうただただリーィン救出のためだけにギャングの要塞に正面突破を仕掛ける腹づもりだった。

「リーィン!リーィン‼︎頼む!無事でいてくれぇ‼︎」

そう叫んで彼はさらにアクセルを踏み込んだ。


「おい姉ちゃん!俺達ャ順番待ちしてんだ!サービスしろい!脚開いてマ◯コ見せてくれや‼︎」

見物していた一人の男の下卑た罵声にリーィンの手が止まった。

彼女は深々と玉座に腰掛けた博士に四つん這いのようになってフェラを続けていたが、恥ずかしさでその脚はキツく閉じていた。彼女の動揺を感づいて博士がさらに追い打ちをかけた。

「リクエストには答えてやらないとな。奴らなら待ちきれなくてもう1人の女に手を出しかねんぞ?」

リーィンの顔がさらに紅く染まった。悔しさと恥ずかしさに歯ぎしりしながら、彼女は震える脚をゆっくりと左右に開いた。


「ヒーヒッヒッヒ!こりゃ堪んねぇ!尻の穴まで丸見えだぜ‼︎」「ほーら!もっとケツを高くあげな‼︎」

涎を垂らし咆哮をあげる野獣どもの声に辱められながら、彼女は涙を流し博士の男根をまた咥え直した。

「おい、そろそろ『アレ』を持って来い。」

彼女の奉仕を受けたまま、博士はいい頃合いとばかり、指を鳴らして見物する部下の男に命じた。

リーィンは羞恥と目の前の怪物を口で相手にすることに必死で、全く後ろの状況に気付いていなかった。そして突然彼女のお尻の穴に何か冷たく硬い物がニュルッと当たったときに、驚いて身を引き振り返った。

「キャッ⁈…………な、何なのよ?、それ…」

ニタニタと笑う男が手にしていたのは大きな浣腸具だった。巨大な注射器のような器の中にはドロリとした白い粘液が詰まっており、それは浣腸口の先から既に少し垂れていた。さっき彼女がお尻に感じた嫌な感触はこれが付着したのだろう。そのお尻の穴の辺りがすでに熱を帯びているのが分かり、リーィンは嫌な予感に後ずさった。しかしそのすぐ後ろには博士の反り勃った男根があった。逃げ場を失いリーィンは思わず天を見上げる。その顔を覗き込んだ博士は怯えた銀河探偵の顔を楽しみながら、さらにその顔を痙攣らせる言葉を吐いた。

「メスキートンの粘液の威力は君もさっき体験しただろう?アレはその液を10倍に濃縮改良したものでね。体内に入れると素晴らしい効果を発揮する。私はね、君にもこの儀式を体の底から楽しんでほしいんだよ。」

リーィンの頭にジャングルで巨大トンボに犯された記憶がまざまざと蘇る。あの時あの液を身体に浴びただけで、彼女は次第に化物のおぞましい触手の虜となり、しまいにはその挿入を自らねだる有様だった。そんなものを身体に注がれたなら⁈彼女の顔が青ざめ恐怖に歪んだ。

「い、いやっ!…そんなものいらない!」

「残念だな。ここまで来てやめるとはな。おい、ではミス・ウスハにまたその『聖液』を飲んでもらえ!下の口からたっぷりとな‼︎」

博士はこの正義感の強い美少女がどんな行動を取るか分かった上で、リーィンを挑発した。

「だ、ダメッ‼︎彼女には打たないでっ‼︎わ、わたしがっ!私が飲みますっ!」

「うぐっ!うぐっ‼︎」

轡を嵌められたウスハがダメよ!と首を横に何度も強く振った。

「いい心掛けだなお嬢ちゃん。だが私の家来は少々オツムが弱くてね。ちゃんと何処に挿れたらいいのか説明してやらんと理解出来んのだ。」

リーィンは怒りと恥辱に唇を噛んだが、やがてなんとか言葉を口にした。

「…私に……か、浣腸してください…」

「お前の何処にだ?言葉と態度で示してやれ。」

気丈な銀河探偵の振舞いが博士の加虐の心に火を付け興奮させていた。

リーィンは浣腸器を持つ男に背を向け、震えながら四つん這いになってお尻を突き出し、涙交じりに叫んだ。

「…お、お願いしますっ!私の…お、お尻の穴にッ…浣腸してくださいっ‼︎」

「『たっぷり注いでください』だろ?姉ちゃん。ほらもっとケツを振ってここだって教えてくれよ!」

浣腸具を持った目をギラつかせ、涎を垂らした男が近づきながらさらに強要した。

「…た、たっぷり!たっぷり注いでくださぁい‼︎……ウゥ…ウ…」


そう叫びながら自分のお尻を揺すると、彼女はそのままオイオイと泣き出した。

「グヘヘへ!どうなっても知らねぇぜェ⁈」

男は無慈悲にも彼女の肛門に浣腸具をぶっ刺すと、中味が空っぽになるまでその強力な催淫剤を流し込んだ。

「ヒィイイイインっ⁈」


最初にニュルリと冷たい液体が身体の中に入ってくるのを感じたリーィンはそれがすぐさま熱を発し、身体全体に広がる感触に囚われた。見る見る身体は火照りだし、乳首や淫口が熱く疼き、心臓のように脈打ち出した。頭が呆け口には涎が溢れ垂れてくる。

「は…はぁ〜ん…」


催淫液に当てられ、リーィンはその場で身体をよがらせて、情けなく喘ぎ声を漏らした。

「ハッハッハ!『生きたラブドール』とはよく言ったものだな。」

博士は彼女を侮辱すると横に侍らせた侍女に命じ、いきり立つ自分の陰茎にローションを注がせた。それはドロリドロリと彼のそれを包み、卑猥に光らせた。

「さぁミス・リーィン。口ではお粗末だったが君の自慢の胸ではどうかね?私を満足させてくれ‼︎」

そう叫んで彼は恍惚によがる彼女の髪の毛を引っ掴んで無理矢理起こし乳房の谷間にペニスを押し付けるとその先をリーィンの顎に突きつけて顔を上げさせた。

「挟んで舐れ。たっぷりとな。」


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Comments

Good 👍

Snoopythegnosti

浣腸シーンは大好物です。

kenji3


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