テテテ♪テーレーレレレレ♪レレレレ♪ ケイ「この検問を突破しないと話が先に進まんのよねぇー。しゃーない。ここはひとつ私の自慢の…」 ユリ「ちょっとちょっとケイ、アナタ一体何するおつもり?」 ケイ「決まってるじゃない!私のこの豊満なバストを見せつけてだなぁ…」 ユリ「アンタのはただの筋肉よ」 ケイ「あーにぃ⁈言ったわねぇ。私より小さいくせしてからに!」 ユリ「あーら大きさじゃないわ。女の胸はカタチよ。カ・タ・チ❤️」 ケイ「フン!じゃあ勝負しようじゃないさ。負けたら機内掃除に洗濯料理当番3ヶ月よ!オッケー?」 ユリ「ハァ⁈待ちなさいよ!私がアンタみたいな露出狂の真似するわけ…」 ケイ「ちょっとお兄さん!どっちがお好みぃ〜❤️」 ユリ「も、もうっ!……ふみィ〜…」 しばらくの沈黙 ケイ「………ってテレビの前のアンタ!一体いつになったらどっちか決めんのよ!優柔不断な男ねぇ、まったく!」 ユリ「こんなオトコオンナみたいなのより私よねぇ?僕❤️」 ケイ「ええい!こうなったら最後の武器よ‼︎ほらっ‼︎これならどう⁈」 ユリ「キャッ⁈ちょっとケイ!貴方ホンモノの色キチ◯゛イなわけぇ??お嫁にいけなくなっちゃうわよっ⁈」 ケイ「うるさいっ‼︎負けたらさっきのに追加で今度の休暇の旅行代全額持ちよっ‼︎」 ユリ「はああああ⁈それならしのごの言ってらんないわっ‼︎タダ飯!タダスパ!タダビーチっ‼︎」 ケイ「ノって来たね!それじゃいくよ!…」 二人「次回『野郎が全員◯゛ッキ◯゛ッキ‼︎天使のモロ肌大勝負‼︎』」 ケイ「ねぇねぇユリ?◯の中ってどんな文字入るの?」 ユリ「え、え〜っ?そ、それはぁ『ト』よぉ。ハートがドッキドッキ!…って、ね?」 ケイ「まーたカマトトぶっちゃってぇ、知ってるくせにw本当はぁ…」 ユリ「い、言うのォ?」 ケイ「言うの‼︎」 二人「せーの!B…」 タラララ♪ラーララーーー♪テテン♪
神代一郎
2024-11-02 06:38:28 +0000 UTCCairn07
2024-11-01 21:54:19 +0000 UTCカルチューン・C・ラブ
2024-10-31 01:07:22 +0000 UTCandre
2024-10-31 00:32:56 +0000 UTC