時期的には28話から最終回までの間の設定で…
マク◯ス艦内
み「…じゃあやっぱり今回のテスト飛行には参加してくれないの?」
ひか「当たり前だ!飛行機乗りがあんなピエロになんてなれるか!」
み「そう……分かりました、もう頼みません!…だったら私が!…」
ひか「ま、待てよ大尉!なにもオタク本人がやらなくたって!…」
み「ほっといて!」プンスカ
舞台変わってブリ◯イ艦ブリッジ
エキ「今回の我々のマイクローン装置を逆利用した彼等の新兵器…飛行試験は発案者である早◯大尉自らが行うようですなぁ…」
ブリ「ふうむ、それは外見が与えるショック効果も期待してのことかもしれんな…とにかくあれは男よりも女のほうが良いと自分も思う…ぐふふ…」
エキ「おっしゃるとおりですな…ぐへへへへ」
舞台また変わって宇宙空間。マッ◯ス、ミ◯アのバル◯リーを護衛にして飛ぶ新兵器?
ミリ「周囲に敵影なし。どうだ大尉?飛行は順調に見えるが?」
み「ありがとうミ◯アさん。今のところ問題ないわ。」
ミリ「うむ、次は私にも試させてくれ。むしろバル◯リーよりもクァド◯ンに乗っている感覚に近そうに見える。」
み「ぜひお願いするわ!」
ミリ「マッ◯ス!貴様もどうだ?!」
マク「(スリーサイズは上から83…58…80…いや82はあるかな?どちらにしろ軍服から想像するより遥かにグラマーだ…前に捕虜になったときよりも色っぽい気がするのは、◯条先輩のせいなのかなぁ?)…ん?な、なんだいミ◯ア?!て、敵なら問題なさそうだ!」
ミ◯ア「?…おいマ◯クス!貴様いま何をボンヤリ見てたんだ?!」
マク「な、なんにも見てないよっ!汗)しかし、これは…ゼント◯ーディ人じゃなくても…目に毒だなぁ…」
み「では続いて第2テスト段階に移ります!」
…みたいな妄想小話を書きたかったんじゃないかなぁ、多分。
お次は同時期に描いていたキャラ設定的な物。多少は現代風にアップデートしておかないとと思い作成したのですが、やっぱり古くても80年代のままがいいやと思い直しましたね(笑)
最後はピクシブに初めてあげたデジタル絵の下描きです。なんと輝も背景も描き込んでいた!しかしパースのいびつさや、まだここまでの色を塗るスキルは持ち合わせてはいない、そして何よりめんどくさい!との判断からキャラのみを清書することに。今から思えばそれで正解だったと思います。
カルチューン・C・ラブ
2020-08-07 03:41:34 +0000 UTCチラウラーマ
2020-08-06 15:48:40 +0000 UTC