//初めて彼女を部屋に呼んだ日の出来事//
「ふふっ、そんなに私の胸が気になるの?」
「うん。正直そばで見ると圧倒されるね」
「触ってみたい?」
「いいの?」
「まぁ、君はオッパイ大好きマニアだからね。
ちょっとくらい夢を叶えてあげよう♥」
「ちょっと待ってね…」
//おもむろに服をたくし上げ、ブラが露わになると、俺の右手を左胸にたぐり寄せる//
「え、え、えぇ~」
//胸に触れる瞬間、すかさずブラのカップをズリ降ろし、乳首も見せずに柔肌へ//
「うっわ~何これ…指が…指がぁ、沈んでく~」
//むにゅむにゅと指先を動かすと、心地よい弾力が押し返してくる//
「これって、何カップあるの?」
「当ててみて」
「ん~GとかHとかかな?」
「君もまだまだだね、その大きな手で、この片方のオッパイをブラみたいに包め込める?」
「いや全然無理です」
「でしょ?」
「それくらいの大きさになると、もうHクラスは超えるのです」
「では?」
「Iとか?」
「ブブ~」
「え~」
「Jですよ」
「なんと!」
「内緒にしてね。最近Jでもキツくって、これでも恥ずかしいんだからね」
「うん分かった」
「それで…どうなの?感触とか感想は?」
「もう天国!!いつまでも触っていたい」
「ふふふっ、本当に幸せそうな顔するのね。何だか可愛いわ」
「おぉ!なんか異なる感触が!」
「コラッダメ!つまんじゃダメ~」
「めっちゃピンク!!俺付き合えて良かった~」
「バカ!摘まみながらそんなこと言わないの!」
H S
2023-08-18 12:45:28 +0000 UTCあうあうあ
2023-08-18 12:36:11 +0000 UTC