SamSuka
ノビノニウム
ノビノニウム

fanbox


セオちゃんの幸せを考える会~夏号~



ギャアアアアアアアアアアアアア!

またいつもなギリギリ2日更新な上にらくがき日記になってしまってごめんなさい><;久しぶりのらくがき妄想日記ですん!


またもやIFエンド妄想。IFエンド妄想するの本当に楽しいなぁ!!

本編がずっとびえ~んみたいな感じなのでハッピーそうなセオちゃんを描きたくて…という訳で、白痴化わんわんENDです。

セオちゃんは以前のバッドEND妄想の時も犬化してましたが、あの時はエディに貰われた末の結果でした。

↓以前したひどい妄想

エディのとこちょい足しと相当ひどいIFバッドEND妄想

↑のにちょい足しぺたり。 セオちゃんのちんちんが可哀想だったのでよしよしシーンを足しっ。 がに股でちんちん扱かれてる無様な格好大好きすぎてまた描いちゃった。 このあとの流れ的に蛇足かなぁとも思うのですが描くの楽しかったのでペタペタ。 上のにも足しておきます。 あと本気汁って言葉を覚えさせたかったの。本...



今回は不特定多数のモブおじさんに飼われてます。

以下、セオちゃんわんわん生活妄想もりん。

あまりにキショい文章すぎて自分でもちょと引いてます……

かなり無様&羞恥強めなのでご注意を!

思いついたことをパッションだけで書いてるので読み難くて申し訳ないです;文章力ももっとほしいよぉお;;;



本編のセオちゃんは肉体も精神もつよつよなのですが、わんわんENDでは終わりのない陵辱と暴力のせいでセオちゃんの精神がバキバキっと壊れてしまい全てを忘れ去って完全白痴化しちゃった世界線です。

セオちゃんが壊れた日、モブおじさん達は面白がって怯えながら媚び従う彼を獣として飼うことにしました。

みんな、セオちゃんのことを馬鹿犬!とかおいマンコ!と口汚く呼ぶのでセオちゃんはもう自分がなんて名前だったのかすら忘れてます。

自分が何者なのかも分かってません。よくメス犬とか呼ばれるからたぶん犬だと思ってる。足の腱も切られているのでずっと四足歩行です。

人間の言葉は辛うじて覚えてますが、喋ると怒られるのでもうずっとワンワン以外発せていません。

人間の時はセックスも気持ち良いことも避けていましたが、今はおちんちんを弄ること、交尾してもらえることが何よりの楽しみのようです。良かったね♪


モブおじさん達のたまり場と化してる酒場の主人が持つ家畜小屋の隅。そこに雑に敷かれた藁と布の上がセオちゃんのお家です。

家畜小屋の主人はあまりマメな人間ではなく、排泄物と獣の臭いがいつでも充満しているとても汚い小屋です。

まともな人間なら1日と居たくない場所ですが、今のセオちゃんにとっては安心できる自慢のお家です。臭いせいで意地悪をする人間もあまり来ません。

モブおじさん達は最初こそセオちゃんを輪姦したり芸を仕込んで酒場で囲んでみんなで笑いものにしていましたが、今はもう大体の人に飽きられているので最近は適当に残飯を与えられた後はほっとかれています。

なので、暇なセオちゃんはお気に入りのクッションにおちんちんを擦り付けるオナニーをして1日を過ごしてます。

外でオナニーをしていると邪魔だ!とかクセェな!と叩かれたり水をかけられたりするので最近はもっぱら臭い小屋の中で1人でこっそりしているようです。

お鼻をフンフン鳴らしながら四つん這いでクッションにおちんちんを擦り付ける姿は無様としか言いようがないですが、誰も見ていないので心ゆくまで腰をヘコつかせます。

クッションは染みだらけで汚くて臭いですが、柔らかくてとても気に入ってます。

今でこそ汚れていますが実はこのクッション、最初はとても良い匂いがしてました。クッションはもともと城のエリノアちゃんのお部屋にあったものだったのです。グレドおじさん辺りが餞別にプレゼントしてくれました。

おかしくなってエリノアちゃんを忘れてしまった後もクッションの優しい香りを嗅ぐとセオちゃんはとっても嬉しい気持ちになりました。

だけどもうすっかり汚れてしまってどんな匂いだったのか思い出せません。今ではもうおちんちんを擦り付けるだけの布と化してます。

時々馬鹿にしにきたおじさん達が、なんだこのクセェゴミwとクッションを蹴っ飛ばして遊ぶのでセオちゃんは捨てられないか心配な気持ちになります。

その後、おじさん達の興が乗ると人前でクッションオナニーを命じられます。

みんなが指を指して笑う中、大事なクッションに気持ちよく腰をヘコヘコ擦り付けるセオちゃんなのでした。


尻尾付きディルドは毎日ずっと挿入されていて勝手に出すと怒られるのでセオちゃんは自分では抜けません。

排泄したいときはワンワン鳴いて誰かに抜いてもらいます。

そうしないとお腹が痛くなってしまうので必死にお尻を見せてアピールします。

抜いてもらうときに気持ち良くなってしまうので、毎回アクメをキメながら排泄することになってます。


交尾をしたいときも必死にお尻やお腹を見せて懇願します。

セオちゃんは交尾が大好きなので毎日してほしいと思っています。

先ずはおじさんの靴を舐めたり、鼻を鳴らしながらペニスの臭いを嗅いだりして媚びへつらいます。その後お尻を向けて尻尾が揺れるようにヘコヘコと腰を振ったり、仰向けになって勃起したおちんちんをブルブル回したりしてハメ乞いアピールをします。

おじさん達は気が向くとセオちゃんのオマンコを弄ったりちんぽを恵んでやったりしますが、無視する時も多いです。

交尾をしてもらえなかった日は、また一人小屋に戻ってクッション相手にオナニーをします。

尻尾ディルドはしっかり前立腺を押さえているので、お尻をフリフリヘコヘコしているだけでセオちゃんは気持ち良くなって射精出来るようになっています。


そんな感じで割と幸せに過ごしていたある日のこと……


セオちゃんはモブおじさん達にお外に連れて行かれました。

最近はあんまり構ってもらえることがなかったのでセオちゃんは交尾してもらえると思って嬉しそうです。

だけどいつもの酒場じゃなく何処か別の場所に向かっています。

おじさん達はへへ、見ものだな、あいつらどんな顔するかな等ニヤニヤ話していましたがセオちゃんには何のことだか分かりません。

目的地は広場でした。そこには知らない人達が集まっていて、何故か全員縄で縛られたり剣を向けられたりしています。老若男女沢山の人がいます。

セオちゃんはおじさん達の足の隙間からその光景を見て何だか怖くなりました。

しかし、無理やりみんなの前に引っ張り出されます。

一斉にセオちゃんに向けられる視線。

その姿を見たあと、知らない人達は一斉に騒ぎ出しました。

セオ様…!?セオ様だ!…剣聖様が生きていらっしゃった!等々…よく分からないけれど嬉しそうな声が聞こえます。

この人達はみんなセオちゃんの国の捕虜だったのです。

だけどセオちゃんは全部分からなくなってしまっています。

知らない人達が大きな声でよく分からないことを口々に話す姿に、セオちゃんは何だか不安で恐ろしい気持ちになってしまい、モブおじさんの後ろにクゥンと鳴いて隠れようとしました。

しかし、何してんだ豚野郎!さっさといつもみてぇにケツを出すんだよ!…と叩かれてしまったので人々の前に戻りセオちゃんはいつものようにちんちんを恵んでもらう為の芸を披露しました。

ワンワンと大声で鳴きながらお尻をフリフリしていたらすぐに交尾をしてもらえてセオちゃんはとても興奮しました。

人前なのを忘れて嬉しそうにヘコヘコと腰を振るセオちゃんでしたが、ふと目線を知らない人達に向けると、みんな顔が青ざめていて、そんな…何てことだ…と嗚咽漏らして絶望していました。

その姿に何だか居心地の悪さを感じたセオちゃんですが、モブおじさんのチンポが気持ちよすぎて居心地の悪さはすぐにどこかに消えてしまいました。

その後気付いたら知らない人達はどこかに連れていかれて、二度と会うことはありませんでした。

公開交尾からの帰り道、モブおじさん達はとても上機嫌にゲラゲラ笑っていました。暇つぶしに考えたドッキリが大成功だったからです。

捕虜たちの絶望した顔をつまみにその夜は大宴会でした。セオちゃんもおじさん達の食べかけを沢山恵んでもらえたので嬉しそうに平らげました。


しかしその夜…

いつもの臭くて汚い藁の上で横になったセオちゃんは、広場の人達を思い出して…何故かとても悲しい気持ちになりました。

どうしてなのか、おかしくなったセオちゃんには分かりません。

だけど、自分を見つめる悲しそうな人々の顔を思い出すと胸が締め付けられて苦しくなって、涙が沢山溢れてきました。

月が責めるように照らしてきます。

セオちゃんはクンクンと泣きながら眠りにつくのでした。

でも大丈夫です。明日にまた全部忘れていることでしょう。

そしてまた幸せな日々が続くのでした。


♪おわり♪



ハァッ……ハァッ……!!!!!…なに……これ…………?????

これ書くのに9時間くらいかかってしまった…一体何をしているんだ…

妄想の切れ端を書き連ねただけの謎文でごめんなさい…文章力がないので本当に恥ずかしい…

だけどセオちゃんが恥ずかしくて可哀想な目に遭ってる妄想はとっても楽しいなっ♪

…でも後で冷静になったらヒャァアアアアとなりそうですね…うっ…!






気付いたらもう7…7月……!?…ウ…ウソ…だろ……6月がいなくなっちまった…なんて……

わぁああん!すっかり夏になってしまいましたぁん!!アツアツ…!

新しい方もずっと見守って下さる方もいつも支えて下さり本当にありがとうございます!!

皆様がサポートしてくださるお陰で、自分の描きたいことを全力で描くことが出来ています。

時々遅くて、お待たせしてしまう時も多くてごめんなさい;

皆様のお陰で漫画を描けること、毎日本当に感謝しております。

今月にはネームを完成させたいなぁあ…>///<うぉおおおおお!!!!

これからもっともっとセクシーで性癖モリモリな漫画を描けるようにがんばります!

皆様大好きですっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡BIG BIG LOVE♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

すんごく暑い日が続きますので、皆様も体調にはどうぞお気をつけて!水分ごくごく~!




Sorry for the last-minute update again;

It's been a long time since I drew a wild imagination!


Another route wild imagination.Fun!!

In the main story, Bottom character seems to be in a lot of pain,so I wanted to make him a little happy.

So, it's an idiot dog end.


The Another story I thought of before was about Eddie keeping him.



This time, the Bottom character is owned by an unspecified number of ugly bastards.

Wild Imagination.

It is a very disgrace and humiliate him fantasy.

It's a lot of fun to think about!


In the main story, Theo is physically and mentally strong, but in the dog END, the endless humiliation and violence have broken his spirit, causing him to forget everything and become a moron. Such is the world line.

The day he broke, the ugly bastards decided to keep him as a beast for fun.

People call him a bitch! Hey cunt! So much so that he has forgotten what his name even was anymore.

He's also had tendons in legs severed, so he lives on all fours.

He remembers human words, but they get mad at him when he speaks.

So he has been squealing like a dog for a long time now.

He used to avoid sex when he was human.

But now he seems to enjoy mating more than anything else.Good for him♪


In the corner of the livestock shed next to the bar, which has become a hangout for ugly bastards.

The straw and cloths laid out there are his home.

The owner of the livestock hut is not a very conscientious person, and the hut is very dirty, filled with excrement and the smell of animals at any time.

It is a place that no sane person would want to stay for a day, but it is a safe home for him now.

Not many mean people come here because of the smell.

The ugly bastards at first gang raped Theo and everyone laughed at him.

But now most of them are bored with him already, so he is left alone after being given some leftovers at random these days.

So in his spare time, he spends the day masturbating and rubbing his penis against his favorite cushion.

When he masturbates outside, they, get out! stink! and they get angry. Furthermore, they hit him and hrow water on him.

So these days he seems to be sneaking around alone in his shed.

Since no one is watching, he rubs his cock against the cushion to his heart's content.

The cushions are dirty and smelly, but soft and he loves it.

It is stained now, but the cushion actually smelled very nice at first.

The cushion had originally been in the room of his precious princess. The kind ugly bastard gave it to he as a parting gift.

Even after he went crazy and forgot his princess, the sweet smell of the cushion made him very happy.

But now it's so dirty that he can't remember what it smelled like. Now it is just a piece of cloth for rubbing his penis against.

Sometimes the ugly bastards come to make fun of him and kick the cushions, saying "What a trash," which makes him worry that they will throw the cushions away.

After that, he is ordered to masturbate in public by the ugly bastards.

He rubs his penis against the beloved cushion with pleasure while everyone points and laughs at him.


The dildo with tail is inserted all the time every day.

He cannot pull it out by himself because they get angry if he pulls it out without permission.

When he wants to defecate, he yelps like a dog and asks someone to pull it out.

If he doesn't, he gets a stomach ache, so he desperately shows his bottom to show off.

When he has it pulled out, he feels so good that he defecates while cumming every time.


He also desperately begs them to copulate, showing his anus and belly when he wants to copulate.

He loves to copulate and wants them to do it every day.

He shakes his hips and opens his legs.

ugly bastards will play with his cunt and insert their dicks whenever they feel like it.

However, they are bored and often ignore him.

On days when they don't get him to mate, he goes back to his home and masturbates against the cushions.

The dildo presses on the prostate gland.

So just wiggle his buttocks by himself and he will feel good and ejaculate.


So he was happy in his own way.

But one day...


It is still in the middle, but it is a long, so...

I will write after a while!

Please wait a moment!!!!!



セオちゃんの幸せを考える会~夏号~ セオちゃんの幸せを考える会~夏号~

More Creators