
↑の続きネームゥ! わぁあああああん!!!!!またアウト…明らかにアウトな日にちに入り込んでいる…!!!!!!!!すみませんすみません…;; 本当はあと2、3ページ一緒に更新したかったのですが、ちょとまだ見てほしくない出来になってしまって… 謎の部分カットでごめんなさい。 今回から少しだけですが、ラヴマン...
↑の続きネームゥ!
前回ここまで更新したかったのだけど間に合わなかった…
2、3日って書いたのに5日になってしまたしちょこちょこ細切れ投稿でごめんなさい!
いつもお優しいコメントやDMありがとうございます!
皆様の優しいお言葉のお陰でいつも元気もりもりなってます!!
なのに全然返信できなくて本当にごめんなさい…
これからも漫画描けるよう沢山がんばりますっっっ!!!!!!
どうしても体位が以前も描いたような感じになってしまっておぉおん。
地面とキスさせながらの土下座四つん這いと悩んだのですが、結局いつもの感じに。こっちのが立ったまま灌腸しやすいしね。
手足を伸ばす四つん這いで腰ヘコさせられてるの羞恥度高しで本当に惨めで無様で一生にこにこしちゃうよ。体位の中で一番好き。
でもこの体位、はっきりした名前がないぽいのですよねん…羞恥力高めの体位名称ないの多い。描くのもすごい難しいぃん…
多分ヨガのBear Crawl Positionが一番近いかな。熊さんなのかわいいね。
前回も書きましたが、灌腸編を描くの楽しいぃいい!やぱ衆前羞恥をさせるのは面白いなぁ!
しかし読み返すとシリンジ1本ってテンポ悪いし少ないなぁ…1本分って今まで中出しされた量とあんまり変わらなそう…セオちゃんならもっと入るっしょ!あとシリンジ2本位入いけるいける!ザーメンタンクの見せどころだっ!!
という訳で前のとこに2頁程注入シーンを増やす予定ですん。いけるいける!
この話は中世ヨーロッパ風なイメージで描いてるので、歴史についてもちょこちょこ調べているのですが、そこでめちゃくちゃ興味深い言葉に出会うことに…
それが前回書いた「lavement(ラヴマン)」です。
lavementという語は、もともとはラテン語のlavare(洗う)を語源とし、洗浄や洗うことを意味するフランス語です。
たとえば、キリストが最後の晩餐の際に弟子たちの足を洗った行為、足洗いの儀式は、フランス語で lavement des piedsと呼ばれていて、謙遜、愛、精神的浄化を象徴する神聖な行いとして教会儀式にも深く結びついていました。
ところが、同じlavementという言葉が医療の文脈では灌腸という意味でも使われるようになっていきます。
敬虔で象徴的な宗教行為のことを表してた単語が、いつのまにかお尻から液体を注入する処置の意味でも使われるようになっちゃったというわけです。
神聖な宗教儀式と、きわめて身体的で羞恥を伴う医療行為のふたつの意味がひとつの語に共存しちゃってるという…
もうこの歴史を知った時、めちゃ興奮しちゃったよね…
んで、それに違和感を覚える人々も出てきました。特に宗教関係者や上流階級では、lavementという語が下品な意味で広まりすぎたことで典礼や宗教的文脈では使いづらくなったと言われています。
そのあと代わりに使われるようになったのが、remède(ルメード)という言葉で、こっちは治療や処方薬を意味していて、灌腸という行為そのものをあからさまに表現せずより穏やかに包み込むニュアンスを持ってらしいです。
中世の人たちにとって、身体を洗うことは魂を清めることでもあって、灌腸もまた、肉体と精神の浄化儀式なのですよね。
キリストが弟子の足を洗った神聖な儀式と肛門から液体を注いで身体を浄化するという物理的な医療行為、聖と俗がまじりあってどちらも清めるという点で繋がってるの最高に上がっちゃったよ↑↑テンション↑↑
セオちゃんに課してるテーマ的な部分にも繋がるものでもあります。
という訳で絶対描かねばという気持ちに。灌腸絶対描かねばマン。
しかし話自体はルンルンで描いてるのですが、ノビは灌腸の知識が乏しいせいで色々よく分からないことも多くて悲しみ…
疑似排便は以前から大好きなプレイだったのですが、知識としてはあまり収集してなかったのを反省中です。
灌腸ものすごく楽しい…セオちゃんに沢山味わわせるぞっ!
もっと色々語りたいのですが、今回はここまでに…また書き書きしたいね。
漫画もセクシーに描けたらいいなぁん。
続きもがんばります!!!!!今月また更新しますん!!
只今ノビチャンは風物詩…夏風邪中です…風邪チャン達と仲良しすぎてヤー…でも今回は喉鼻だけだから元気です!良かったぁん。
皆様もお身体ご自愛くださいませ♡
けし
2025-07-07 13:50:39 +0000 UTC