pixiv本館で公開したイラストの差分となります。 ついに回復カプセルによるクママンの治療が終わった。 拘束されたままカプセルの外に引き上げられたクママン。 「ほう…あれほどの傷が…。驚くべき回復力だな。 この超回復力をぜひとも我が身にも手に入れたいものだ」 何人かの連合幹部やドクターがクママンの身体を興味深そうに、また熱のこもった異様な視線でジロジロと眺めた。 なすすべもなく自身の惨めな姿を晒されたクママンは屈辱に身を震わせながらも、なぜか股間は膨張し、パンツを滲ませて熱いエナジーが溢れ出てくるのを感じるのだった…。 (クママン本人は真面目にヒーローやってるつもりですがドMです。)