さて、前回の第2話が22年のクリスマス前でしたから、半年以上あいてしまいました。
ジャンピングバックブリーカーを受けて瀕死(?)のヤマト君でしたが、必死で立ちあがります。
今回はヒーロー復活回ということでエロ分控えめではありますが、たぶんこれからヤラレまくる予定です。ご期待ください。
また、このシリーズは自分的に可能なかぎり省力化して描くというのがテーマです。
つまり、手を抜けるところはとことんまで抜く、というスタンスで描いてますので、そのあたりご理解ください。
前回までと比べて、主線のタッチもペンから鉛筆に変えてみました。これで手を抜けるか…というとそんなに変わらない気もしますが、昭和のタイガーマスクのアニメのような、荒々しい雰囲気も出せるようになるのかな…と思いまして。
以前のルールはそのままに、公開1か月ほど経過するか、次の話がアップされるかしたら、pixiv本館にて公開します。
FANBOX版は先行公開のようなものですね。
それでは、次回おたのしみに。