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「チノちゃんのちんぐりお仕置きえっち」(【限定イラスト】兼ノリで軽い【SS】仕立て※若干長いですスミマセン笑)

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今月も滑り込み投稿セーフです、、、笑





今回はいつも通りのイラスト投稿ですが

少しショートストーリ形式も追加で遊んでみました



(イラストを見たい方は後半まで全力でスクロール)






ということで早速









~~~~~~~~~





ひょんなことから



チノちゃんと一緒に暮らすことになったワイ




「チノちゃん!これからどこに遊びに行くの!?」

『...知りません』




「チノちゃん!今日の髪型かわいいね!」

『なっ...し、知りません...!』




チノちゃんは可愛いし、

見てるだけでおちんちんがムラムラしちゃうけど

普段からあまり相手にしてくれない…





特にやることもないし

一人でこっそりおちんちんシコシコしようかな~と

たまには気合いを入れて

チノちゃんのベッドで裸になったその時







ガチャ







「あ...」






チノちゃんに目撃されてしまった…









「チ、チノちゃんっ!?」



『……ワイさん、一体何をしているんですか…』



「い、いや、コレはその.......!!」





裸で呆然としていたワイ








するとチノちゃんはいきなりワイを押し倒し、

そしてそのまま自ら脱ぎ始めた






「ちょ、チノちゃん!!?」





何の脈絡もなく、あられもない姿となったチノちゃん 






そんなチノちゃんのビンビンでぷっくり膨らんだ乳首が目に入り

無意識におちんちんがイキリ勃ってしまう






「チ、チノちゃん…?ごっ、ごめんね!?でも急にどうしちゃったの!?」






チノちゃんの表情は険しく、とても怒っているようだった






チノちゃんは押し倒したワイの両足首を掴み、ぐっと持ち上げる


そのままこちら側に押し返し、ちんぐり返しの体勢にもっていく








(こんなロリに、こんな恥ずかしい恰好を...)


考えれば考えるほど興奮してしまい、

更におちんちんがビンビンになっていた





(まだ触ってもいないのに先っぽから我慢汁が...恥ずかしいよぉチノちゃん〜っ!)








でもチノちゃんはそんなワイには一瞥もくれず、

おちんちんにだけ語りかけるかのように





『一人でおちんぽミルクびゅーびゅーしようとするなんて…』






...




......





.........







『…そんな悪いおちんぽさんにはお仕置きです』









そして、苦しい体勢のまま

ワイの勃起おちんぽは抵抗する間もなく、




「ちょっ!チノちゃん...!?だめ~ぇぇぇ!!!!」





勃起おちんぽを

チノちゃんの赤く腫れあがったプリプリおまんこに当てがわれ、そのむちむちとした肉感をしっかりと味わわせるかのように






ずにゅ






ずにゅにゅ〜っと

勃起ちんぽはロリまんこ穴を押し広げて中へと入っていった







(うっ..!これが、、チノちゃんの、おまんこ...っ!)





チノちゃんのロリまんこは想像していたよりも狭く、キツく、

そしてとっても熱かった



ずちゅずちゅとチノちゃんが上下に動くたびに、中のむちむちとしたおまんこ肉が

おちんぽをぎゅっぎゅっと包みこむ




チノちゃんまんこは

「早くおちんぽミルクをゴクゴクさせろ!」と訴えかけるかのように、勃起ちんぽを激しく締め付けていた














チノちゃんのロリまんこは想像以上のきもちよさで


聞こえてくるセリフ全てをエッチな言葉責めにも捉えてしまい

勃起ちんぽはすぐさま限界を迎える




「チ、チノちゃんだめーっ!!!


 おっ!おちん..ぽミルク、、が!

 おちんぽミルクが出ちゃうよぉぉ!!」







チノちゃんはワイ自身の反応には目もくれず


されるがままにおちんぽミルクをこき出され、ドピュドピュとロリまんこに吐き出してしまう




一番奥ではチノちゃんのまだまだ未成熟な子宮の入り口が、

おちんぽの先っぽとチュウをし

おちんぽミルクを直接ちゅーちゅーと吸い上げていた








『んっ///...あたた、かい.....おいしい...です』







おちんぽミルクを満足するまでゴクゴクしたからなのか

おまんこの締まりがゆるくなり、

次第におまんこからはドロドロとミルクがこぼれていた











「ハァ...ハァ......!」




勃起ちんぽはやっと解放され、へにゃちんぽへと戻っていた






『ふ、ふぅ...やっとおちんぽミルク飲めました』









おまんこ穴からダラダラとおちんぽミルクを垂らしながら、

チノちゃんは脱いだ服を手に、何事もなかったかのように部屋をあとにする








そして去り際にボソっと何かを呟いた







『...ワ、ワイさんも、ワイさんのおちんぽみるくも全部わたしのです。

 今度また勝手に1人おちんぽしようとしたら、許しませんからね』







「え?チノちゃん...?」




うまく聞き取れず、そのまま部屋を出るチノちゃん



その後ろ姿からは表情も見えなかったが、

なんだか耳がほんのり赤くなっているようだった











ワイのおちんぽは、再びビンビンにイキリ勃ち始めていた...













おわり



~~~~~~~~~

















書いてるうちに思ってた倍以上長くなりました。笑

閲覧ありがとうございました!


(1枚目、セリフ付きモザ入れ修正

 2枚目、セリフ&モザ除去、表情&精液の加筆verです)


「チノちゃんのちんぐりお仕置きえっち」(【限定イラスト】兼ノリで軽い【SS】仕立て※若干長いですスミマセン笑) 「チノちゃんのちんぐりお仕置きえっち」(【限定イラスト】兼ノリで軽い【SS】仕立て※若干長いですスミマセン笑) 「チノちゃんのちんぐりお仕置きえっち」(【限定イラスト】兼ノリで軽い【SS】仕立て※若干長いですスミマセン笑)

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