今週は【ミドル以上限定】として私ブラスターベアの性癖を語るシリーズ第3回でございます。
今回は「シチュエーション」についてをメインに語りたいと思います。どうか最後までご覧いただけると幸いです。
もちろん文章なんてすっとばして、イラストだけ楽しんでいっていただいても大丈夫ですよ!
・萌えるシチュエーションとは
今回のテーマである性癖は、あくまで私個人の性癖であり好みでありツボなので、まずはそれをご理解ください、
性癖を語るうえで、まず避けて通れないのが「拘束」ですね。
今回のイラストでは、手枷足枷によって鎖で手足を広げられて拘束されています。もちろん拘束台や十字架磔も大好きなんですが、「背中側からも責められる」というのがちょっとしたポイントかな?
さらに逆さまっていうのがエロいと思うんですよね。ええ、少年時代に新マンの逆さ磔に脳を焼かれてますから。逆さ磔って、大股開きでコカンが敵の目の前に晒されて、抵抗できないわけですから…屈辱的ですね…。
なので、私の性癖のツボは「屈辱感」というのも重要なポイントです。
また今回イラストのクママンのモッコリはいつもより露骨に表現しています。
本来、競パンは布地がそれほど伸びませんから、こんなふうになるのは誇張なんですが、これもひとつのドリームです。それなりにクッキリハッキリモッコリが良いのです。
前回、あまり巨根でないほうが好みとは言いましたが「ありえそうで・ありえない」サイズということでご容赦ください。
逆に言うとモロ出しは苦手なんですよ私。なんかごめんなさいね。
…布越し最高!\(^_^)/
それからクママンの、いつもの脳筋ドMバカっぷりも微笑ましい(というか恥ずかしい)ですね。
そもそも屈強な男を拘束して責める…というのが基本のツボですから。
ヤバい状況なのに強がって相手を挑発して余計ヒドイめに遭うという、ある意味ヒーローらしいというか熱血漢というか…
愛すべきバカです…
そういうところも、萌えポイント高いです。
あれ?これってオークと女騎士…?(笑)
…というわけで、まとめると、自分にとっての至高のシチュエーションとは、
「逆さ拘束」
「股間責め」
「苦痛と屈辱」
「強がるドM」
ということになります。
もちろん至高だからといっていつもそればっかりではイカンので、いろいろアレンジを加えたりはしますけど…。
こうしてみるとかなりこじらせてますね。
え?それって単なるSMでは?と考える方もいらっしゃると思いますが、その手のAVとかでもなかなか趣味に合う物ってないんですよ…。
まったく無いとは申しませんが…。
おかげさまで、もう普通のエロでは満足できないカラダになりました。
・そして今週のイラスト
そんなわけで、好みのシチュエーションとして、おそらくこれが至高…と思われるところを、かなり端的に表現したのが今回のミニ漫画?となります。
今回もイケニエは根性クママンさんです。
ではどうぞ。
…いかがでしたでしょうか。
今回のミニ漫画もたった2ページだけなのですが、ええ…かなり時間がかかりました…
私、ものすごく推敲するんですよ。ネームや構図、フキダシのセリフや効果…
気が済むまで何度でも直します。
作画作業にも時間がかかるんだから、もっとサクッと終わらせないと長い漫画は描けませんね。
次回はおそらく、性癖シリーズ連続というのは無理なので、ちょっと違ったテーマになると思います。
それではまた来週!
ブラスターベア
2025-05-07 00:30:39 +0000 UTC名無しの権兵衛
2025-05-07 00:15:46 +0000 UTC