5月5週めのFANBOXミドルは、またまた性癖シリーズでお送りいたします。
第4回はpixiv本館のほうで公開しましたが…ご覧いただけましたでしょうか?
今回はその続きのような感じです。テーマは「あおむけ」と「踏みつけ」です。
今日もまた自分勝手な性癖語りにお付き合いください。
1.力、尽き果て…大の字
前回、プロレスの3対1ハンデ戦でボコボコにされた根性クママンはついにダウン。
リングの真ん中で大の字に倒れてしまいます。
NO拘束でも、もはや疲労困憊でまったく動けない。っていうシチュエーションも好きなんですよね。
倒れたクママンを、さてどうしてやろうかと取り囲むG(グリーン)モンスターとB(ブルー)モンスター。さあ、クママン大ピンチ。
2.仰向けですべてをさらけ出す
そして、カメラアングルが変わります。
メタ的な話ですが下絵の3Dデッサンは同一ですが、カメラアングルを変えるともう差分とは言えません。すべてイチから描きなおしです。
仰向けに倒れた姿がナニが良いって、パンツのモッコリ感がね、描いてて楽しいのです。だからこの構図好き。無防備な感じで。もちろん手足を拘束されてても良いですよね。
今更ですがこのシリーズではクママンのモッコリ感を多少ロコツに表現しています。
3.そそり勃つ真横
続いて真横からのアングル。
この角度もピンチ感が出てて良いですし、なんだかんだモッコリ感が一番表現しやすい構図です。仰向けに倒れてなくても、真横の構図なら同じことが言えます。
敵を前にして、疲労でまったく動けないクママン。これからいったいどんな攻撃を受けるのか。さすがのクママンも思わず背筋にいやな汗がつたいます。
4.腹ァ、なんど踏みつけられようとも…
目の前に、無防備に大の字で仰向けに倒れているガチムチがいたら、当然、腹でも一発踏みつけてやりたくなりますよね!(<ドエス的発言)
え?クママンが可哀そう?
そんな心配は要りません。だってコイツ強いから。
5.踏み躙(にじ)られる顔面(プライド)
またまたカメラアングルが変わりまして、今度は顔を踏みにじられるクママン。
SMモノとかでよく見る気がするので、もしかするとこのシチュエーションが好きな方も多いのかなと。
こうなるともう「屈辱感」がたまらないですね。
敗北者の末路…
何をされても抵抗すらできない…
そしてこれをプロレス会場で満員の観客たちが見守る前でヤられるんですからもう…
6.踏みたい、背中
最後にですが…
これは仰向けではなくて、うつ伏せの状態での背中踏みつけです。これも「屈辱的」な点では同様ですが、私はこれが特別エロさを感じるんですよね。
おそらくきっかけは、幼少の頃に見た「ウルトラ怪獣大図鑑」みたいな本に載っていたスチール写真だと思います。「ウルトラマンレオ」34話「ウルトラ兄弟永遠の誓い」に客演したときの新マンが二面怪獣アシュランに踏みつけられている写真。でもこのシチュエーション、本編には無いんですよね。ヤラレはするけど踏みつけられはしない。たぶん番宣用のスチール写真のみのカットではないかと。
この構図にするとうつ伏せになるのでモッコリ感が出せないのがちょっと残念なのですが…。
屈辱感に合わせての悔しそうな表情。
このシチュを妄想発展させるなら、なんらかの「守るべきもの」を腕の中にかばいつつ、自身を盾にして敵の攻撃から守る…という、健気な自己犠牲精神がヒーローやられとしてソソられるのであります。
さてさて。今回はいかがでしたでしょうか。
皆様の性癖にひっかかるようなポイントはありましたか?
また、「自分はこういう姿(ポーズ、アングル)が性癖をくすぐるよ!」という話がありましたら、ぜひコメント欄でお聞かせください。
もし共感したらイラストで再現しちゃうかも?
というわけで、次回のFANBOXは6月初週の雑談回となります。
どうぞよろしくお願いします。
ブラスターベア
2025-05-26 15:00:16 +0000 UTC名無しの権兵衛
2025-05-26 14:46:17 +0000 UTC