いつも見てくださってありがとうございます!
なんとかGW中に完成しました!∩(*’▽’*)∩
作りながら絵を増やしていって
なかなかバリエーションのあるえっちな動画になったと思います!
フェラのお尻がテーマだったので上下に左右にフリフリして
ご奉仕してくれます!
STANDARD以上では7分50秒あるフル動画が見れます!
PROFESSIONAL以上では元絵と、
ゲームにしようとしていた恥ずかしきシナリオのたたき台のテキストが
閲覧できます!表に出すつもりのない没作品だったので
変な展開や誤字などあっても気にしないでもらえると助かります
■使用素材様
「凌辱&純愛エロゲ制作用あえぎ声素材集パワフル!」
サークル タイガーリリー様
cv 涼貴涼様
「18禁!著作権フリー効果音素材集バリューパック(001~010)」
サークル 18禁SE様
「著作権フリーSE Vol.7・BGM集 vol.7シーン用効果音117個+BGM10曲パック」
サークル 月に憑かれたピエロ様
元絵
オマケテキスト
「んっ…んっ…」
「つ…月ちゃん…っ!ちょっと!いきなり何するのさっ!」
「いいじゃない…私たち付き合ってるんだから…」
「うっ…!でも…急になんて…」
「こういうの好きでしょ?私すごくエッチなのかなぁ…?おちん○んすごく好きなんだよね」
「そんな…恥ずかしいよっ」
「口でなんて言ってもここ…ビンビンに勃ってるよ?」
「…ううっ」
「私のお口気持ちいい?」
「…っ」
「自分でシコシコしたりする?私ずっと君の事思いながらまん○いじってるよ」
「朝起きてパジャマのままいじったりして…」
「月ちゃん…」
「私やっぱり男の子の体って興味あるんだ…おちん○んって興奮すると勃起して突き出すの…
すっごくえっちじゃない?」
「ううっ…」
「手でシコシコするだけじゃなく…口で咥えてぢゅるぢゅるしゃぶるのすごく興奮しちゃうよぉ…」
ぢゅっぽぢゅっぽ
「ああっ!」
ぢゅるるるるるるっ!
「あぁあ~いいのっ…おちん○ん熱くてビクビク脈打ってえっちぃのぉっ!!」
ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ
「きもちよすぎる…っ!」
我慢する蓮
「あはぁっ感じてる顔かわいいんだからぁ…んっ」
ぢゅぽんっ
ちんこを抜く月
「おちん○んしゃぶってるだけで…わたしもすごく熱くなってきちゃったよ…」
くちゅっ
水音が月の股間から鳴る
「はぁん…んっ…」
もじもじする月
「あれ?!月ちゃん下着は…?」
驚く連
「今朝付き合うって告白してからいつえっちなこと出来るかなって妄想してたら
パンツすっごくぐしょぐしょになっちゃって…」
「え?」
「濡れて気持ち悪いから二時間目の後…休憩の時トイレで脱いじゃった…」
「じゃあそれから今までは?」
「ずーっとノーパンだよぉ…それでも愛液垂れて大変だったんだからぁ…」
「月ちゃん…」
「このおちん○ちん…!ずっとずーっとしゃぶりたかったの…!すっごく我慢したんだからぁ…!」
ぢゅぽぢゅぽぢゅぽっ
「うわっ!」
「ああっ!いいのっおちん○んいいのぉっ!!」
くちゅくちゅっ
自分の股間を愛撫しだす月
「君のと同じくらい私のアソコも熱くなってるの…!」
ぐちゅっくちゅっ
「水音が聞こえる…月ちゃんも感じてるんだ?」
「そう…いやらしいの私…おちん○んしゃぶってオナ○ーもしちゃうドヘンタイなんだ…」
「月ちゃんってこんなえっちな女の子だったなんて…知らなかったよ…っ」
「私すっごいえっちだよ?君に見降ろされて…こんなことしてすっごく感じちゃう変態なのぉ…
嫌いになっちゃった?淫乱なコは嫌い?」
「うぅうん…嬉しいよ…僕だって…恥ずかしくて言えないけど…ほんとはして欲しいもん…えっちなこと…!」
「嬉しい…あぁ…嬉しいよぉ…」
ぢゅぽぢゅぽっ
「あぁあっもう…!好きすぎて気持ちよくなっちゃうのぉっ!」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ
「僕も…!口の中温かくてヌルヌルして…!ぢゅるぢゅる吸われると…もうイキそうだよ…」
「うふっ…相性いいのかな…私ももう限界なの…気持ちよくなりたいよ…イクぅ…!」
ぢゅるるるるるるるっ!
「あぁっ!!月ちゃん!そんなに強く吸われたらっ!おちん○ん限界だっイクよ!!イっちゃう!!」
「イって!!白いのビュービューお口に出してっ!!お口の中犯してっ!!熱いの浴びてイキたいのぉっ!!」
「もうっ!イクっ!!!」
「出して出して!!せーしちょうだいぃっ!!かけてっ!飲ませてっ!!イクのっ!!イクのぉっ!!」
「いっぱい中に出してあげるっ!!飲んでっ!僕の汚い精子飲み干してっ!!」
びゅるびゅるびゅるっ!!
精子を口の中に出す
「ぶっ!!んんっ!!びゅるるっ!!んんんっ!!」
ビクンビクンビクン
月は精子を口で受け止めて絶頂し全身をそらせて快感に打ち震えている
「んんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんんん~っ!!!」
「あぁっ…いっぱい出るよ…月ちゃんの口の中に精子ぶちまけちゃってるっ!」
ごくっごくんっ…ごきゅっ…
「んふっ…んんっ!んっ!」
「…あ…はぁはぁ…全部吸い取られる…」
ぢゅるるるるるるっ!
精子を一滴残らず吸い尽くされて
「ふっ…ふぅ…んっ…」
くちゅくちゅくちゅ
さんざん口の中でちんこを舌で嬲られた後
ぽんっ!
ねっとりとした口からようやく解放されるちんこ
「はぁ…はぁ…月ちゃん…」
「あぁん…精子トロトロで美味しかったぁ~!びゅびゅって勢いよく熱いのが出るから
ちょっと苦しかったけど飲んだら喉の奥まで君に犯されてるみたいですっごく気持ちよくなっちゃったよ…」
「僕も…すごく良かった…」
「口の中で精子受け止めながらイクの癖になっちゃいそう…」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「…また口に出してね?」
ごくっ
「口開けて!その可愛い顔も髪も精子で汚してあげるよっ!」
「かけてっ!ぶっかけてぇ!あっつ~いエロ精子私の顔にぶっかけてっ!」
「で、でるっ!!」
びゅるびゅるびゅるっ!!!
精子を口の中、顔にぶっかける
「きゃっ!ああっ!!あはぁんっ!」
喜んだ顔で月は精子を受け止める
「ぁああ~っ!いいのぉ…熱くて…精子に全身犯されちゃうぅ…!!!」
ぐちゅぐちゅぐちゅっ!!
月の手が激しくまんこをかきまぜて
「ああああああああああああああああっ!!!」
ビクンビクンビクン
「イっちゃったぁ…精子ぶっかけられて…自分の指でイっちゃったよぉ…あぁあんっ」
ちゅぱっ
精子を舐めとる月
「美味しい…精子こんなにおいしいんだぁ…!臭くて熱くてプリプリして…はぁあん…」
「僕の精子で汚された月ちゃん…すっごく…えろいよ…」
「あぁあんっ…そんな目で見られたら…体また熱くなっちゃうよぉ…精子に犯されるの気持ちよかったぁ…」
「月ちゃん…」
「勿体ない」
ぢゅぽぢゅっぽっ…!
精子を舐めとる月
「ああっ!まだ…出したところで敏感だから…あっ!」
「くっさぁ~い!喉の奥まで精子に犯されちゃうぅ…はぁん…」
ぢゅぷぢゅぽっ
「ちょ、ちょっと月ちゃんっ!」
ぢゅぽんっ!
ちんこを引き抜く
「はぁ…はぁ…はぁ…」
「…また…精子ぶっかけてくれたら嬉しいな…」
ごくっ
「じゃあ帰ろっか」
月はランドセルをしょって立つ
「…うん…」
手をつないで仲良く帰路につく二人。
ランドセルを背負って…
(僕達は…他のみんなとは少し違う関係だという自覚はあった…)
(でもそれを止める必要性も感じなかった)
(僕はただ…さみしかったんだ…月ちゃんも…たぶん…そうなんだと思う…)
ちゅっキスをしてくる月
「好きだよ…大好き…」
にっこりと笑う