1枚目 線画 元々の線画をコピーして、ふんどし部分を描き足します。 腰とたまに対する布の食い込みを忘れずに描きます。 しわは「どこにしわが集まるのか」と「強く引っ張られるほど直線になる」を意識して描いています。 しわの線は細めで入り抜きを消しゴムで削っています。 2枚目 色置き 元々の色レイヤーをコピーし、線画の替えた部分の色を調整します(食い込みのとことか) このまま流用し、透け透けちんちんのもとが完成です。 3枚目 ふんどしの色置き 夏のビーチなら濡れてるでしょ…そうじゃなくても先走りで濡れてるでしょ…っていう邪な発想を元に。 ふんどしの色を白で置き、一番ちんちんとぴったりくっついて透けている(透けさせたい)亀頭部分を濃度低めの消しゴムで削ります。ざらざらしたブラシや、布ブラシがあると質感が増すと思います。 4枚目 ふんどしおまけ 透けさせる為の白褌と染みの為の赤褌。どちらも捨てがたいので両方描きました。 オレンジの虎おっさんには赤褌が似合うと思うんです。 赤なので先走りによる染みがあるだろうと思うので濃いめの赤の[陰影]で染みを描きます。