ある日突然、四人組のオジサンたちに誘拐された少女の地獄の日々を綴った短編集。
用意周到な計画の後、「オジサンたち」に誘拐された紫色の髪の女の子が、かなりハードな器具責めを受け続ける作品です。
数年かけて周辺を調査されたのち、誘拐された少女。
様々な変態趣向を持ったオジサンたちに、欲望の限りの責めを行われることに。
・3人がかりでの性器集中器具責め
・Web配信されながらのオリモノ粘度観察
・媚薬を垂らしながらのアナル拡張責め
・アナルからの疑似産卵
・クリ肥大化拷問責め
など、かなり陰湿でニッチでハードな責めを予定しております。(痛いのは相変わらず無しです。痛いくらいの快楽責めはありますが…)
短編集を想定しており、数枚差分を少なめにしつつ、基本イラストと説明文を多めにして、絵本のようなテイストでお送りしたいと思います。ぽんじるさんとのコラボ作品は工数重めで作成していきますので、こちらのシリーズはラフなテイストで進めていきたいと思います。
まだタイトルは決まっておりません。
今後、徐々にイラストを上げてまいりますので、楽しみにしていただけますと幸いです。
今回はイラスト第一弾ということで、性器に透明な開口器具をはめられて膣を丸見えにされながら、機械式の細バイブやイボバイブで膣内を蹂躙されているシーンを投稿します。
この機械責めは、オジサンたちが外出しているときに全自動で行われています。加えて、責めの様子は裏世界でネット配信されており、女の子の横に設置されているモニタにはその配信の様子が映されています。
女の子の性器の様子や、愛液が出てくる様子の実況などを、女の子自身も見させられており、女の子は快楽と羞恥の両方に耐え続けなければなりません。
しかも、この責めが終わるのはオジサンたちが帰って来た時…そして、オジサンたちが帰ってくるということは、オジサンたちの責めが始まるという事……つまり、少女に時間的な逃げ場は無いのです。
オジサンたちが帰ってきて機械を止めてくれるまで、あと何回絶頂することになるのか。
オジサンたちが帰ってから、何回絶頂させられるのか。
少女の地獄は一向に終わりません。