ある日突然、四人組のオジサンたちに誘拐された少女の地獄の日々を綴った短編集。
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「遊ばれた」後の少女が部屋に放置されていた。
可哀そうに。
膣にはスティック型のバイブが目一杯詰め込まれている。
お尻に挿入された極太のチューブからは
何やら「ゴロンゴロン」という音が聞こえてくる。
何かがチューブの中を転がっているような音…
よく見ると、少女の腹部がボコボコと膨らんでいる。
どうやらボール型のバイブか、あるいは固形媚薬…
もしくはその両方を、大量に送り込まれているのだろう。
おそらく、詰め込むのが大好きなオジサンの仕業だ。
彼は女の子に色んなものを詰め込んでから
色んな意地悪をするのが大好きだ。
お腹の中や膣の中の異物を排泄させてあげることを条件に
女の子に色々な命令をする。
でも、彼は最初から自分が満足するまで
排泄を許可する気なんてない。
女の子がどんなに忠実に命令に従っても
難癖をつけて許可を出さない。
きっとこの少女も
明日になるまでお腹と膣の異物を
出すことは出来ないのだろう。