尿道責め
子宮ピストン搾汁責め
大量下剤注入責め
どれか一つだけでも耐え難い責めをこの女は複数同時に行われている。
しかも…彼女が行われるこの責めの辛いポイントは、ペナルティが課されることだ。
彼女は、失禁を禁止されている。
もし失禁(潮吹きを含む)をすれば、肛門から注入されている下剤(媚薬入り)の量と濃度を増やされる。
これが単発のペナルティだ。
そしてもう一つ、1日の中での愛液と本気汁の排出量のノルマを課されている。
失禁してはいけない、しかし、愛液を出さなければならない。このペナルティとノルマの二重苦が少女を苦しめていた。
彼女の膣内と子宮を弄り回している凶悪なディルドは、ナカをくまなく刺激し堪えようのない快楽を生み出し続けている。
本来、愛液の排出量のノルマだけであれば、苦しいほどの快楽に身を任せていれば良い。
しかし少女の場合はそうはいかない。
ディルドはGスポットなどの排尿を促す部位にも容赦ない刺激を与える。
少しでも感じ過ぎればすぐに失禁してしまう。
なので可能な限り愛液は出しつつも、絶頂して失禁してしまわないラインになるように、自分自身で寸止めのような状態を保ち続けなければならないのだ。
だがもちろん、研究者たちは容赦がない。
ペナルティを積極的に与えるために、少女の尿道をこじ開ける。
大陰唇をベルトで左右に拡げられて丸出しになっている尿道口…二本のビーズバイブが、少女が必死に閉じている尿道に容赦なく挿入され、膀胱までの尿路をこじ開けていく。
そもそもこんな卑劣な追い打ちなどかけずとも、失禁を我慢することなど困難な状況である。
少女は我慢しきれずに失禁する。
すかさず、少女の尿道を責めているのとは別の研究者が、ニヤニヤと笑いながらポンプの動力を操作し、少女の肛門に繋がれたチューブに浣腸液を流し込む。
すでに何リットルものペナルティ液を流し込まれ膨らんでいる少女の腹部が、一層膨らむ。
新しい下剤に反応し、腹部がゴロゴロと音を立てる。
「ぐふぅ…うぅう」
少女が完全に拘束されている四肢を僅かに動かし悶える。
ドロリと濃い本気汁が回収タンクに垂れてきた。
注入された浣腸液には濃度の濃い媚薬も混ぜられている。
快楽は加速していき大量の愛液の分泌が行われる。
同時に…
絶頂の頻度も高まり…
失禁はより耐え難いものになる。
浣腸液を注入されたばかりだというのに、少女はすぐに失禁した。
「おいおい、もうオカワリか?」
「そんなに浣腸液がおいしかったか?」
ぴゅぴゅと連続で失禁する少女
「お?もしかして1回のペナルティのうちになるべく沢山の尿を出しておいて
次のお漏らしを先延ばしにしようっていう作戦か?」
「姑息だな」
「よし、オシオキとして注入量を倍にしておこう」
「んんんんんん!!!」
少女の実験は始まったばかりだ。
今日も深夜まで行われる。
浣腸液の注入が危険域に達した場合、研究所たちは乳首の引き延ばし、クリトリスへの電気責めなどの別のペナルティを行い続ける。
また、1日の愛液の排出量がノルマに満たなかった場合には、「愛液詰まりが発生している」と判定され、恐ろしい調教が行われる。
これだけの媚薬を注入されているため、愛液ノルマ未達はほぼ起こらないはずである。
ただ…ノルマは研究所たちが自由に設定するため、日によっては通常排出量の10倍以上のノルマが課され、ほぼ強制的に「愛液詰まり判定」をされることもある。
全ては研究所たちの気分次第だ。
少女が地獄から解放される日は来るのだろうか…。