今回の新作では脇コキやケツコキ、パンツ越しからの潮吹き…など ちょっと性癖詰め込んだ作品になりました。 制作面ではストーリーパートや、主人公と少年の絵作りの分量など気を遣う点がいくつかありました。どちらかに偏り過ぎず、どちらも満足できる作品が素敵だなと感じるのですが私はまだまだ修行が必要なようです…! 液体表現は前から模索しているのである程度の想像が形になるのですが、今回はパンツが濡れていき徐々に漏れ出すという表現に挑戦したのでそこがなかなか鬼門となりました。 9月下旬に公開予定ですが、その際には前作である「快漢俱楽部」を全作品閲覧プラン以上限定閲覧に変更しますのでご注意ください!