行染 杏紫英(ゆきぞめあんじぇ)
黒髪ロング姫カット青インナーカラー
面倒くさがりでマゾの相手をする際は非常に冷たい。マゾを縛り上げて身動きを取れなくしてから太ももで首を絞める、足裏で踏みつける、座るなどしながらスマホを弄っており、特にプレイや人間に興味を示さない。
彼女の冷たい表情と態度、そして気まぐれに自分に向けられる軽蔑の言葉に興奮する好き者たちが後を絶たない。
マゾオスのことは能無しで気持ちの悪い変態共だと心から見下しており、搾取されるだけされて野垂れ死んでしまえばいいと思っているので財布扱いに躊躇がない。そもそも人間として扱う気がない。
過去に自分を人間だと勘違いした恋マゾが五月蝿い告白で杏紫英の時間を奪ったがために精巣が一生使用不可になるまで蹴り潰したことがある。
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杏紫英は面倒くさがり、と言うより正確には自分にとって意義があると思う時間を最も大切にしたいと考えているため、それ以外のことに時間を割くことに億劫に感じている。有り体にいえば効率厨。
学ぶことが好きでマゾをいじめ始めた頃はいろんな反応や発見が楽しくてしょうがなかったが、今となってはテンプレの反応しか返さない変態共に飽き飽きしている。
勉強は幼い頃から周りと比べてもかなり良く出来、高校教育の内容はとっくに理解しているため授業中は常にスマホを片手にソシャゲや読書をしながら教師の言葉を聞き流している。
テストも常に満点をとるため教師陣は指導するにしかねており、頼みの綱の生活指導の体育教師もとっくに杏紫英のおみ足の虜になっている。
むしろ体育教師を太ももで締め上げてお小遣いを巻き上げるために杏紫英自ら気まぐれに体育教師を生活指導室へ呼び出すことすらある。
運動はどちらかと言えば苦手だが体力はある方。中学時代は部活に所属していなかったが、同級生の間処明里と共に勉強のできる男子をマゾオナ猿に落としていかに成績を下げれるかを競って遊んでいた。
性行為は男嫌いと面倒くさがりがたたって嫌悪感がある。
好きなタイプはシンプルに頭のいい人間。男女どちらでも条件に合えば好きになるが、男は基本的に嫌いなのでどちらかと言えば女の方がいいと思っている。
嫌いなタイプはバカ、ブス、チビ。ガキも嫌い。
普段はマゾ処刑にたいした興味はないが、そういった社会のゴミや生意気なオスを蹴り殺し絞殺する時は今でも心が踊り、性的な興奮を覚える。
勉強だけでなくゲームも好きで、特に対人ゲームで相手をボコボコにしている時が1番気持ちよく、たまにそのまま自慰に耽ったりするちょっとした変態趣味と残虐性もある。
好きな食べ物はしば漬けと卯の花。嫌いな食べ物は生魚。