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デイジー亭
デイジー亭

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ケモノガタリ ちっちゃくぷにぷに愛玩ビースト♡ ティアマトママとドラコーオナホに、愛情ドチュリをたっぷりご馳走♡ ちんぽで獣を飼い慣らしちゃうド鬼畜マスター音声記録

(マイルームのドアが開く音)


「おかえりなさい、我が子。ちゃんと帰ってきてくれてうれしい」


「ティアマト。甘やかすでない……余らを放置するとは、なんたる怠慢」


「ドラコー、縛るのよくない。子供は元気がいちばん……疲れてかえって来てから、甘やかしてあげればいい」


「貴様のそのスタンス、どうにかならぬか? マスターが手に持っている物を良く見てから申せ」


(粘ついた液体が床に零れる音)


「……? たっぷり遊んだ証拠、笑顔もすてき」


「ハメ潰されたカエルの如き醜態であろうが! どいつもこいつも、見るに耐えぬアへ顔ではないか!」


「うれしそう」


「ぬぐぐ……駄目だ、話が通じぬ。だいたい、こやつらは何だ。我らと同じ獣としての誇りはどこへ行った」


「カーマもキアラもコヤンも、立派な我が子のおもちゃ。ちゃんとやくめを果たして、母は誇らしい」


(粘ついた物が床を這いずる音)  


「わざわざ同じ形態など取りおって……まぁ余のこの姿とは、ポリシーからして違うのは見るに明らかである」


「ちっちゃいのをハメつぶすのが大好きな、我が子が遊びやすいようにがんばってる。土下座チン媚びねだりもちゃんとしてる」


「熱狂が過ぎる……そのようなことをすれば、ほら。言わぬことではない」


「ほそい足首をまとめて引っ掴んで……♡ ほら、ドラコー」


「よ、余も言わなければならんか? まあ仕方あるまい……」


「「どっちゅんっ♡」」


(パコり音と、くぐもった嬌声)


「我が子、ガキオナホをコキ使うのじょうず♡ いい子、いい子……もっかいどっちゅんっ♡」


「まさに、欲望の具現……獣の胎を酷使して、快楽を得るのになんの躊躇いも見せぬ」


「順番に、我が子の我が子を孕ませてもらおうね♡ おばあちゃんになるのも、母は大歓迎です」


「もうたっぷりと詰まっておるではないか……まぁ良い、浪費せぬのは好感が持てる」


(パコり音と、くぐもった嬌声)


「でも、迎え腰がへた……あと、アクメ声がきたない。そんなことじゃ、我が子の我が子を追加ぷっちゅん♡ するのだめ」


「余の前で、ガキオナホの指導に情熱を燃やすのはやめよ」


「ドラコーを見習うべき……お母さん、ちゃんとがんばらせる」


「余のどこが、我が騎手に媚びているのだ!?」


「よびかた。態度。羨ましそうな目……言い出せばキリがないけど、今は我が子に遊ばせてあげるのがゆうせん」


(パコり音と、くぐもった嬌声)


「……」


「がっつんがっつん腰をブツけてもらったら……うん♡ アへるのじょうず♡」


「ぎゅうぎゅうと、必死に食いしばりよってぇ……」


「ドラコー、ステイ。まだだめ、順番だよ? ほら、おしりを叩いてあげて」


「うむ」


(甲高い打撃音とパコり音、魂消た嬌声)


「すっごく下品♡ ほかほかタマゴをぷりゅんっ♡ したっておしらせするの、とってもだいじ」


「そら、更に従順に貢ぐがよい。無駄な抵抗は許さん……何せ、ガキオナホはまだ控えているのだからな」


「コヤンが終わったら、キアラ……心配してないけど、ちゃんとサポートしてあげないと」


「カーマ。貴様もしっかり準備を……」


(液体の噴射音)


「してる」


「ミルクを噴き散らかすのは良いが、無駄にはせぬように。ガキ乳はマスターの大好物である」


「でも母からの好感度あっぷ。ほら、我が子もこうふんしてる」


「おのれ、乳踏み搾乳など楽しみおって……まぁ良い、当然の権利である」


「ドラコーはうすいから、嫉妬がはげしい」


「そのようなことは決してない。何故なら、マスターは余のつるぺたを愛しているから……なっ!」


「ぜったいしてる」

 

(甲高い打撃音とパコり音、魂消た嬌声)


 ◇◇◇◇◇

 

「マスターよ、大儀である。ここに獣退治は成った」


「いっぱい遊べるいい子です。母はうれしい」


「だが、少々不足している……そうではないか?」


「だめ、我が子はつかれています。まずは甘やかしてあげるのがゆうせん」


「ぬっ!?」


「母のお膝を使って、お昼寝タイムです」


「貴様の私利私欲ではないか!」


「ちがいます。我が子への愛情……さ、どうぞ♡」


(柔らかい物に、硬い物を載せる音)


「言いなりになりおって……先ほどまでの威勢は、どこへ行ったというのか」


「んっ♡ おもい……♡ ドラコー、心配はしなくてもいい。母はちゃんとわかってます」


「何をだ」


「母が我が子を甘やかしてあげてても、ドラコーが遊んでもらうのはじゆう」


「余に、自らねだれと?」


「いやならべつにいい。でも、早くしないと……」


(柔らかい物が持ち上げられる音)


「う、うう……」


「んっ♡ こ、こうやって母で遊んじゃう♡」


「おのれ、遊びやすそうな物をブラ下げおって!」


「我が子なら、ぜんぶじゆう♡ ちっちゃい私の、でっかいおちち♡ なんでもして……んぎゅっ♡」


(柔らかい物が握りしめられる音)


「こらっ! それでは余の姿が見えぬではないか!」


「我が子はいっぱい、ワガママしていい♡ 母のおちちを枕にするのだって、とうぜんのけんり」


「狙っておった癖に……そんな格好をしていては、説得力が皆無である」


「んふー♡ 母らしいエプロン、きにいってる……あっ♡」


「言わぬことではない、そら」


(水気のある物を啜る音)


「んぉ゛ッ♡ ちゅ、ちゅうちゅうう゛れしひぃ゛~~~~~~っ♡♡♡」


「谷間にも到達せぬクッシャクシャでは、何も隠せぬであろうに」


「い、いいっ♡ いつでもおっぱいおしゃぶりじゆうっ♡ ブッ叩いて遊んでもらっても……」


「おいティアマト!? そのようなおねだりをしてしまえば!」


(柔らかい物をシバく音と、液体の噴出音)


「う゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「打撃搾乳を楽しまれるなど、自明の理であろうに……さらに」


「ご、ごめんなしゃいっ♡ 上も下もユルい母ゆるしてっ♡」


「マスターが腹を立てるのも、当然であろうが……膝枕で髪を濡らすなど、オナホママとしての自覚が足りぬ」


(布がこすれる音)


「ふぁ゛ッ♡ え、エプロンくいくいらめっ♡ もっと甘やかせなくなぅ゛ぅ゛ッ♡」


「下もクリのみ隠すざらっざら……自慢のマゾ布の、本来の使い道に何の文句が?」


「な、ないっ♡ けど、ぉ゛ッ♡ 我が子らめっ♡ こ、こしっ♡ 腰うごいちゃっ……あ゛ッ♡」


「乳首遊びの爪にも、情熱が籠るというものよ。ほら、お仕置きされるが良い」


(グチュつかせ音と、盛大な液体の噴出音)


「ふぁ゛ぁ゛ァ゛ッ♡ イぎゅっ♡ イッぐぅ゛ぅ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「上からも下からも淫液撒き散らす、ママ失格噴乳潮噴きアクメが最も得意。教えてもらって良かったではないか」


「へぅ゛ぅ゛……♡ 我が子、母で遊ぶのじょうずすぎるぅ♡ ドラコー、てつだってぇ♡」


「最初から素直に、そう言えば良い物を。気は進まぬ。進まぬが、致し方あるまい……だが」


(液体の噴出音)

 

「ふ、ふぁ゛ッ♡ あ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡ 我が子にじゅにゅう♡ しあわせぇっ♡」


「ティアマト、マスターの頭を抱え込むな。それではその戯けたデカ乳で余の玉体が見えぬ」


「おくちをはなしてくれにゃいのぉ……♡ 我が子は母のガキ乳枕を味わいつつ、ドラコーで遊びたいって♡」


「なんという放埓ぶりよ。呆れて声も出せはせぬ」


「でも、それがとうぜん♡」


「うむ、傲岸不遜こそが我らの騎手の在るべき姿よ。ならば余に、否などは許されておらぬ」


(ゆっくりと歩み寄る音と、柔らかい物が握りしめられる音)


「んっぎゅぅ゛ッ♡ は、はやくっ♡ ドラコーはやくぅ゛ッもぉ゛ぉ゛ッ♡ 我が子おまたせきんしっ♡」


「あ、焦らせるでない。こういう物は、雰囲気が重要であるからして……ごほん」


「んきゅっ♡ 手、手がイラついてるぅ゛ぉ゛っ♡ ぷぴゅぷぴゅぅ゛ッ♡ ママオナホのガキ乳搾り、どんどんヤンチャになってるのッほぉ゛ッ♡」


「怠惰なるその姿勢にて、無駄に雌ミルクを浪費しつつ遊ぶが良い……汚濁をどぴゅどぴゅ♡ 我が身にブッ掛けるのも自由であるぞ、獣の騎手よ。ちゅっ♡」


(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音)


「ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「余の誠意が籠ったチンキスに対し、ママオナホのミルクシャワーで返答などと♡ 面倒くさがり過ぎて、逆に愛おしいぞ♡」


「はひっ♡ はひぃ゛ッ……♡」


「もう喘ぎ散らすのも限界と見える。ならば見えぬ分、余が貴様の手と耳を悦ばせねば……ほら♡」


(布地を撫でる音)


「至尊を示す硬質な冠は、貴様専用のよわ雌たる余には不要。かわいらしさに特化した、ふわふわなこれこそが我が立場に相応しいと言えよう♡」


「ドラコー、かわいい……♡ 母も、庇護欲がそそられてしまいます」


「余計な口を挟むな。貴様は続く場所に、マスターの手を誘導せよ」


「はぁい。我が子、もうちょっとうえ……そう、そこ♡」


「んきゅっ♡」


「えらい、えらい♡ ちゃんと掴めたね? じゃあ……らんぼうに、ひっぱっちゃお♡」


(ビニールが伸ばされる音と、勢いの良い噴出音)


「あ゛ッぎぃ゛ぃ゛ッ♡ ちぎれるっ♡ ちぎれぅ゛ぅ゛ぅ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」


「かわいそう♡ じょうずに脚ピン潮噴きできたから、次はこっちを甘やかしてあげて?」


「あっ♡ なでなでぇっ♡ うれしぃ……♡」


「ふふ、うっとりしちゃってかわいい♡ でも、きゅっ♡ って摘まんであげると……」


(情けない噴出音)


「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡」


「母と違って、おちちからミルクは出ないけど代わりが出たね♡ ドラコー、きもちいい?」


「ひんっ♡ ひぃんっ♡」


「じょうずじょうず♡ ちゃんとお利口さんにおもらしできたら……りょうほう♡」


(ビニールが伸ばされる音と、勢いの良い噴出音と情けない噴出音の連続)


「あ゛ッぎんぉ゛ッ♡ 痛いッ♡ 嬉しいッ♡ 余のお股が混乱しちゃうのッほぉ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」


「いち、に♡ いち、に♡ がくがく、ぴぃんっ♡ ってがに股スクワットしてるよ♡ おもらしも潮噴きも、とめられないみたい♡」


「にゃ、にゃふだっ♡ 引っ張りながらコリコリらっめぇ゛っ♡ イッてるっ♡ イッておるから……」


「くちごたえしちゃった♡ じゃ、お仕置きしてあげて?」


(ビニールが伸ばされる音と、勢いの良い噴出音と情けない噴出音の連続)

  

「ひぃ゛ンッぉ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「ドラコーがんばれ♡ 倒れたらだめ……あっ」


(ビニール質が伸ばされる音と、勢いの良い噴出音と情けない噴出音の連続)


「あ゛ッんぎぅ゛ッお゛ッ♡ ゆるちてっ♡ ゆるちてへぇ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「ちっちゃな乳首を、自分の重さでいぢめちゃってる……♡ ばたばたばたぁ~~~~~っ♡ ってちっちゃなあんよがあばれてるよ♡」


「ふぉ゛ッ♡ お゛ひぃ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~~~っ……♡♡♡」

 

「ようやくからっぽ……もう出す物が無いから、ぎゅうぎゅう爪先丸めちゃってとってもかわいい♡」


(柔らかい物が地面に倒れる音)


「はへっ……☆」


「うん、とっても満足そう。ドラコーったら、アクメブリッジがとってもとくい♡ 母も誇らしいです」


「お、おにょれぇ……♡ 最初から、カッ飛ばしよってぇ……♡ ふぉ゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


「我が子、ちくびいぢめてももう出ないよ? ピンピンしても、脚ピンダンスしか出来ないけど……でも、楽しいならいい♡」


「お゛~~~~~~っ♡ お゛~~~~~~~っ……♡ はぉ゛ッ♡!?」


(ビニールが何度も伸ばされる音)


「そ、そろそろゆるしてあげて? ほんとに千切れちゃうし、安全ピンも折れちゃう♡」


「つぎっ♡ するからぁっ♡ 余のちくびちゃんゆるしてぇっ♡ ティアマト、助けてぇっ♡」


「やる気たっぷりだから、次の遊びもきっと楽しい♡ ねっ? ねっ? み、ミルクのむ?」


(ビニールが何度も伸ばされる音と、柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音)


「「はぁ゛ッひぃ゛ぃ゛~~~ンッ♡ ごめんなちゃいっ♡ ごめんなちゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~いっ♡♡♡♡♡」」


(ビニールが何度も伸ばされる音と、柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音)


 ◇◇◇◇◇


「ご、ごめんね我が子♡ 遊ぶのじゃました、お母さんゆるしてぇ♡」


「よ、余もおもちゃ自覚忘れてたぁ……♡ ちゃんと、名札通りにやるぅ♡」


「ゆるしてくれるの? えへへ、我が子やさしぃ……♡」


「寛大さが半端ではない♡ で、では続きをやらねば♡」


(濡れた布地がまくり上げられる音)


「ほら、ドラコーも反省してるよ♡ めくらなくても大丈夫なのに、わざわざおみせしようとしてる♡」


「はむっ♡ ふぅ~~っ♡ ふぅぅ……♡」


「何をされても文句いえないように、頑張ってスモックの端っこ咥えて前かがみ♡ 遊び放題だって、一目でわかっちゃう♡」


「ふっ♡ ふっふっ♡」


(柔らかい物が擦り付けられる音) 


「ほら、手にすりすりしちゃってる♡ あそんで♡ あそんで♡ って、おねだりじょうずに出来てるよ♡」


「んふ~~~っ♡ んふぅぅぅっ♡」


「ぶっといしっぽも、くるんっ♡ って丸まっちゃってる♡ ぬれぬれでほっかほかのぷにあな、ほぢくるのきっと楽しい♡」


「んっ……? むぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛……♡」


「……そっちで遊ぶの? あっ、ドラコー。こしをにがしちゃだめ」


(狭い穴に指を突っ込む音)


「ンッむぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」


「どっちの穴も、我が子のおもちゃ♡ ちゃんと遊ばせないからおこっちゃった」


「むお゛ッ♡ お゛ッお゛ッ……♡ むぐぅ゛ッ♡」


「そうそう、ちゃんと……えっ」


(硬い物を鷲掴みにする音)


「むぅ゛ッ!?」


「わ、我が子♡ それはちょっとふとすぎかも……♡」


「むぅ゛ぅ゛~~~~っ! むぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!!」


「鱗もざりざりし過ぎてて、母もちょっと怖い……じゃあ、ドラコーにきいてみよう♡」


「むぅ゛ッ!?」


「我が子がしっぽで遊びたいらしいけど……いいよね?」


「…………………………………………………………むっ♡」


「良いみたい♡ じゃあちっちゃな穴で、たくさん楽しんであげて♡」


(太い物が小さな穴に無理やりブチ込まれる音)


「んぉ゛ッ♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「あっ、おくち離しちゃった」


「む、むりに決まって……あっ♡ ご、ごめんなちゃいっ♡ 余のケツ穴ゆるしてぇっ♡」


「我が子はちゃんとしつけが出来る子です」


(ばたばたと暴れる音)


「胸を張るのをやめよっ! 他人事だと思いおってぇ……」


「ドラコー、わすれちゃった? 母のお仕事は、我が子を甘やかしてあげることです」


「し、知っているとも」


「じゃあ、ドラコーのお仕事は?」


「尊大に、ワガママに振舞うこと……♡」


「そして、獣としての私たちのお仕事は?」


「……決まっておる♡」


(地面を力強く踏みしめる音)


「間抜けなマゾ雌衣装に身を包み、ちんぽで飼い慣らしてもらうことであるっ♡」


「母のエプロンも、ドラコーの園児服もおんなじ♡」


「この乳首名札にある通り、余はわからせ専用ガキオナホビーストッ♡ どらこーちゃんちゃんちゃいっ♡」


「エサは?」


「たっぷり濃厚孕ませ汁っ♡ 余はこのっ♡ 大好物からドピュられる物しか、舌にもう馴染まぬのだっ♡」


(シコシコ音)


「二人がかりでも、おててが回らないぶっといのでぇ……♡」


「オナホ穴コキ使ってもらうことしか、考えられぬぅ♡」


「でも、我が子はまだ遊び足りないみたい♡」


「イラ勃ち全然、足りておらぬぅ……♡ これではエサが頂けぬ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ちゅっ……♡」


(打撃音)


「ひゃいぃぃんっ♡」


「ほら、やっぱりだめ♡ ぷにぷにほっぺを叱られちゃった♡」


「ジンジンと痛むこのちんぽ痕こそ、マスターの想い♡」


「一発でわからせられちゃった♡ じゃあ……できるね?」


「無論ッ!」


「じゃあ、おねだりどうぞ♡」


(太い物が小さな穴を連続で通る音と、断続的な噴出音)


「んぉ゛ッ♡ お゛ほォ゛ッ♡ う゛ぅ゛ぉ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「みえてないけど、音でわかるよね♡ しっぽがすっごくズボズボして、ぷしぷしお潮を噴いちゃってる♡」


「ちんぽっ♡ ちんっ……ぽぉ゛ォ゛ッ♡ お゛ッほぅ゛お゛ッ♡♡♡」


「ちっちゃなおなかがぼこんっ♡ ぼっこぉんっ♡ って、ガキ部屋まで裏からいぢめちゃってるよ♡」


「と、とめっ♡ 余のしっぽとめてぇ゛っ♡ けちゅあなこわれちゃう゛のッほぉ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」


(太い物が小さな穴を連続で通る音と、勢いの良い噴出音) 


「我が子専用チンコキ穴を使わずに、ケツ穴ほぢりにむちゅうになっちゃうお利口さんでかわいい子♡」


「へひぃ゛~~~~っ♡ へっひぃ゛ぃ゛……♡」


「よしよししてあげないと駄目だよ♡ ちゃんと準備できてえらいねって、たっぷり撫でてあげて♡」


「は、早くしないとぉ……♡ 余は泣くっ♡ わんわん泣いてしまうぞぉっ♡」


「ほら、母のことは気にしないで♡」


(硬い物を硬い物に擦りつける音と、情けない水音)


「ひゃわぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ……♡ ちゅ、ちゅのっ♡ 余の角より硬いぃっ♡」


「ちんぽヨシヨシでおもらししちゃうなんて……♡ 我が子が飼ってあげないと、もう生きていけないって主張するのじょうず♡」


「当然であろうっ♡ 余のようなぷにガキオナホビーストなど、もう野生には戻れぬっ♡」


「あまえんぼでさびしんぼだから、毎日ハメ潰してあげようね♡ んっ……♡」


(柔らかい物の上に、重くて柔らかい物を載せる音)


「お、重いぃっ♡ このデカ乳め、余に乗っていいのは飼い主のみだぞっ♡」


「ドラコーだけじゃ、我が子を先っぽしか甘やかせない♡ 母が、ちゃんとお世話しなきゃだめ♡」


「この乳狂いめ♡ 致し方あるまい……♡ 今日もマスターに、至上の贅沢を味わってもらわねば……脚をちゃんと掴むが良い♡」


「うん、ちゃんとブッ叩きやすいようにするね♡」


「「んぎゅっ……♡」」


(柔らかい物の上で、重くて柔らかい物が潰れる音)


「さぁ我が子、ド突けばド突くほどミルクローションがたっぷりでる♡」


「ぷにあなドチュりもガキ乳パイズリも、両方楽しめる至上の二段重ねであるぞ♡」


「たっぷり楽しくあそんでね♡」


「容赦をしたら許さぬぞ♡」


「「ちっちゃくぷにぷに愛玩ビースト♡ いっぱいコキ使ってくださぁいっ♡♡♡」」


(パコり音と、盛大な噴出音)


「ぶもぉ゛ォ゛ぉ゛ッ♡ みるくでぅ゛ッ♡ いっぱいでちゃうぅ゛ぅ゛~~~~~~っ♡♡♡」


「ぴすとんちゅよぉ゛っ♡ ガキのガキ部屋つぶれるぅ゛ッ♡ つぶれちゃう゛のッほぉ゛~~~~~~っ♡♡♡」


(パコり音と、盛大な噴出音)


「腰振りじょうずぅっ♡ 我が子のたくましさしゅごすぎるぅ゛ッもぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」


「お゛ッ♡!? はへっ……☆ う゛ぉ゛ぐぉ゛ッ♡♡♡」

  

「う゛ッぎゅぅ゛ッ♡ ど、ドラコーおねむだめっ♡ ますますちんぽが怒っちゃうっ♡」


「へひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ へぇ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~っ……♡」


(一際大きいパコり音と、盛大な噴出音)


「「んぐぉ゛ッ♡♡♡」」


(一際大きいパコり音と、盛大な噴出音)


「ふ、二人まとめてぺたんこッ♡ 母もう甘やかせないよぅっ♡」


「お゛ひっ……☆ う゛げぐぅ゛ッ♡ ぉ゛~~~~っ……♡ ぐォ゛ッ。ぅ゛ぉ゛~~~~~っ……♡」

 

「だめだめだめっ♡ おきて、起きてドラコーっ♡ 我が子、ちょっとまっ♡」


(凄まじいドチュり音)


「ほンッ♡!?!? ぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「んッぎゅぅ゛ぅ゛っ♡」


「はぉ゛ッ……☆ ヲ゛ッ♡!? お゛ッひょぉ゛ッ……☆ ふぉ゛ッ♡♡♡」


「無防備すぎるぅ……♡ ねちっこドチュドチュされて、新品ぷにガキビーストの素をぷりゅぷりゅ排卵《だ》すのとめられてないっ♡」


(パコり音と噴出音)


「……ッ♡♡♡ ッ……♡♡♡♡♡」


「う゛もぉ゛っ♡ ほ、ほら♡ 来るよ……♡」


(射精音)


「ぎゃぁ゛っぢぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」


「んぶぶぶぶぶぶっ♡」


(引き続く射精音と、布地を撫でる音)


「あ゛ッあ゛ッ……♡ う゛ヲっ♡ お゛ァ゛ッ♡ ほァ゛ッ♡!? お゛ッ♡♡♡♡♡」 

 

「ドピュドピュされながらナデナデされて、幸せいっぱい無意識ぷっちゅんっ♡ キメまくるのズルいぃ……♡」


「ふへっ……☆ がきっ♡ うむぅ……♡ たくさんっ♡ いっぱいぃぃ……♡」


「ドラコーはいつもこう♡ 母より、ママになるのじょうずすぎるの反則っ♡」


(狭い穴から太い物を引き抜く音と、盛大な噴出音)


「ほぁ゛ッ♡!? ほぉ゛ンッぁ゛ァ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「お、おつかれさま我が子♡ 母が、今すぐおそうじする……♡」


(硬い物を硬い物に擦りつける音と、情けない水音)


「ふぁ゛ぁ゛ッ……♡ わ、我が子すごいぃっ♡ まだまだ遊び足りないんだねっ♡」


「ほげっ……☆」


「うんっ♡ おもちゃ、ちゃんと残ってるよ……♡ 上手にちんぽを甘やかせる、オナホママがここにっ♡ ちゅっ……♡」


(打撃音)


「ひゃいぃぃんっ♡ ごめんなさい、母嘘ついちゃったぁっ♡」


(柔らかい物が擦り付けられる音) 


「んぎゅっ♡ う、うんっ♡ パイズリタオルはおっきいけど……♡ 穴はちっちゃいの、許してぇ♡」


(柔らかい物が地面に倒れる音)


「んきゅっ♡ は、はぁいっ♡ 母は、ほんとは我が子を甘やかすよりもじょうずなことあるっ♡」


(柔らかい物が握りしめられる音と、盛大な噴出音)


「う゛もぉ゛ッ♡ ブモもぉ゛っ♡ み、ミルクをのませてあげるのより、だいじなこと……♡」


(シコシコ音)


「我が子のちんぽでガキを孕むのが、いちばんじょうずっ♡ ドラコーになんかまけないもんっ♡」


(凄まじいドチュり音)


「ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


(パコり音と、盛大な噴出音)


「お゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ ひっぎぃ゛ッ♡ ゆるちてぇっ♡ 我が子がじょうずなだけですぅっ♡」


(パコり音と、盛大な噴出音)


「お゛ッう゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛ッ……♡ へっ♡ へっ♡ い、いっぱいあそんでね♡」


(凄まじいドチュり音)


「ぐぉ゛ァ゛ッぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


 ◇◇◇◇◇


「お、おにゃかっ♡ おもぃ゛ぃ゛ぃ゛……♡」


「我慢せぬか♡ 余もお利口さんに、耐え忍んでおるのだ♡」


「ママガキぷっちゅんっ♡ おなかでまだしてるぅ……♡ ドラコーはもう終わってるからいい♡」


「大願成就であろうが♡ 良いからちゃんと、ぷにあなを抑えておくがいい♡」


(重い物が置かれる音)


「わ、我が子♡ 母たちに、ガキを仕込んでくれてありがとう♡」


「たっぷり受精間違いない……♡ 我らの幼い肢体に似つかわしくない、ボテ胎こそがその証♡」


「母のミルクより、我が子のちんぽ汁の方がたくさん♡」


「とても全ては孕みきれぬ故、せめてもの誠意を見せねば♡」


「「せーのっ♡」」

 

(噴射音と、器にネバついた物が注がれる音)


「「ふぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~っ♡ ぴ、ぴぃすっ♡ ぴ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛すっ♡♡♡」」


「こんなにたくさん愛をもらいましたぁ゛っあ゛ッ♡ がに股ダブピーでご報告するのっほぉ゛~~~~っ♡♡♡」


「逆噴射だけでイき散らすぅ゛ヲ゛ッ♡ ブッ濃いのに損させぬぅ゛ッひょォ゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


(次第に小さくなる噴射音と、器にネバついた物が注がれる音)

 

「はへっ♡ はへぇ゛ッ♡ ぜ、ぜんぶでたぁ……♡」


「余の聖杯に注いでも、溢れるほどのちんぽ汁ぅ……♡」


「母たちに、のませて♡」


「エサの時間はまだ終わらぬぞ♡」


(ねばっこい液体が零れる音)


「んぐっ♡ んぐぐっ♡」


「ごきゅっ♡ んごきゅっ♡」


「はみゅっ♡ もぐむぐぉ゛ッ♡」


「ぐちゅっ♡ ぐちゅちゅンッぉ゛っ♡」


「「あ、あ゛~~~~……♡」」


(優しく頭を撫でる音)


「「ごっ……きゅんっ♡ お゛ッ♡♡♡」」


(優しく頭を撫でる音と、盛大な噴出音)

 

「「イッぎゅぅ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」」


(優しく頭を撫でる音と、情けない噴出音)


「ふぁ゛ァ゛ッ……♡ やさしくおもらし♡ 嬉しすぎるぅ……♡」


「しゃ、しゃいこぅ゛ぅ゛……♡ だ、だがこれで終わりでは♡」


(硬い物を握りしめる音)


「「ぐぇッ……♡」」


(硬い物が砕け散る音)


「「グゲェ゛ェ゛~~~~~~~~ップッ♡♡♡ お゛ッギャァ゛ぇ゛~~~~~~~~~~~~~プッ♡♡♡♡♡」」


(柔らかい物が地面に倒れる音×2)


「ちゅのっ♡ ちゅのいたいぃ゛ッ♡ でもうれしひぃ゛ぃ゛ッ♡」


「角折ザーメンゲップしゅごぃ゛のッほぉ゛ッ♡ あっ追加で排卵《で》ぅ゛ッ♡♡♡」


「我が子ちゅよいっ♡ 母たちしあわせにされすぎちゃうっ♡」


「お礼っ♡ 余らがよわ雌だと、わからせてくれたお礼をせねばならぬぅっ♡」


(地面に土下座する音)


「「愛玩ビーストをコキ使って頂き、ありがとうございますぅっ♡♡♡」」


「明日はもう片っぽを折ってね♡」


「毎日ぽきぽき♡ おもちゃなんぞに遠慮は要らぬッ♡」


「母たちがんばりますっ♡」


「つよ雄マスターに、よわ雌ビースト全面降伏っ♡」


(後頭部を優しく踏んづける音)

  

「「ふンぎゅっ♡」」


「あ、あの。我が子……? 母の頭を、足拭きマットにしてくれるのはうれしい♡」


「だが、二次会とはどういう……? えへへ、獣は頭わるわるだからわからぬっ♡」


(後頭部を優しく踏んづける音) 


「……母、もっとがんばる♡」


「落陽など訪れぬの、わからされてしまうぅ……♡」


「じゃあ、ドラコー♡」


「うむ♡ こうなれば、致し方なし♡」


「「引き続き、愛玩ビーストをドチャクソ酷使お願いしますっ♡ えへへ、だぁいちゅきっ♡」」


 おわり

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ありがとうございます♡

デイジー亭

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