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デイジー亭
デイジー亭

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元母性少女プリティ☆ミルク! アンコール~愛義妹雌牛嫁たちがパパとママに贈る、お兄ちゃんと一緒な幸せいっぱいビデオレター~

(ビデオカメラの駆動音)

 

「あら、これ動いてるのかしら……? くるみー! ちょっと見てみて!」


「なんだみるく、相変わらず機械オンチとは……やれやれ、手の掛かる妹だ」


「何よ、ナマイキな妹ね。年上だからって調子乗ってるんじゃない?」


「世間一般では姉だよ、それ……まぁハウスルールで妹同列。どれどれ……ちょっと、これもう回っちゃってるっ!」


(ドタバタ音)


「ちょっと、何で逃げるのよっ! 出来てるなら良いじゃない、収録開始よっ!」


「ぴちぴち卵肌な貴様と違い、吾輩アラサーだよっ!? お化粧とお着替えぐらいさせてぇっ!」


「煩いわね、いつもスッピンの癖に何抜かすっ! 大人しく映りな……さいっ!」


(柔らかくて重い物をシバく音と、液体の噴出音)


「はぁ゛っ♡!? ひぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~んっ♡♡♡」  


「よし無力化。もう、ちゃんとパパとママにご挨拶しないと駄目でしょ?」


「う、うぅっ! 知らないお義父様とお義母様、娘さんは立派なド外道に育ちましたぁっ!」


「結構なパワーワードね、改めて聞いてみると……はぁい、パパ、ママ! お久しぶり♡ かわいいみるくと……ほら、自己紹介」


(柔らかくて重い物を踏み締める音と、液体の噴出音)

 

「ンッもぉ゛ォ゛~~~っ♡ くるみれしゅぅ゛ッ♡ デカ乳ふみふみで搾乳やめてみるくぅっ♡ 吾輩の第一娘印象がマゾミルクぅっ♡♡♡」


「どっちがどっちかわかったもんじゃないわね、まぁ良いわ。このクソかわいいのが、新しい妹よ。芸名はダーク†ウィップ、得意技は芸名通りシバかれることよ」


「げ、芸人みたいに言うのやめてぇっ! 吾輩ちゃんと、悪の組織の悪堕ち少女だったもんっ!」


「うっさいわよ、くるみ。それにどうせ妹堕ちしてるんだから、善も悪も関係ないわよ」


「そ、それはそうだけども……うう、吾輩のアイデンティティがぁ」


「さっさと立ち上がりなさい? 眼帯パッチンするわよ」


「ヒィ、吾輩の眼球いぢめるのダメぇッ! 立つ、立ちますからぁっ!」


(立ち上がる音と、重々しい物が弾む音)


「今日はね、二人に伝えたいことがあって。一つは、見ての通り可愛い妹が増えたこと」


「知らない間に娘が増えてるとか、結構な恐怖体験だよね」


「こんな風にすぐに憎まれ口叩いちゃうし、軍帽と眼帯なんて厨二臭さ全開だけど……お兄ちゃん♡」


(重々しい足音)


「あっ♡ ご、ごめんなさいお兄ちゃんっ♡ くるみちゃんとお利口さんにしますぅっ♡」


「お兄ちゃんの前では、こんな風によわよわ♡ 気を付けしてデカ乳ぶるぶる♡ 震わせて、なんとかお許しもらおうとするけど……♡」


「ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡ あっ」


(鎖が鳴る音と、盛大な液体の噴出音)


「ブぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「お仕置き回避、成功したことないの♡ 乳首チェーンで持ち上げられて、V字に脚ピン雌牛咆哮♡ 自分の体重でマゾミルクをブピュりまくっちゃって、おまけに……♡」


「ぶもっ♡!? ブモもぉ゛ォ゛っ♡ ゆるちてっ♡ たしゅけてっ♡ お兄ちゃぁんあ゛ぁ゛ブッもぉ゛ォ゛ォ゛~~~~~っ♡♡♡♡♡」


(鎖が鳴る音と、盛大な液体の噴出音)


「お兄ちゃんが手を振り上げるだけで、期待し過ぎて大暴れ♡ 自分の乳首をさらにいぢめちゃって、ミルクを自分で搾りまくっちゃう♡ さぁ、さ~ん♡ に~い♡ いーち♡」


「ブモッ♡ ……おっ?」


「ぜろ~♡ ぜろぜろぜろ、ぜぇ~~~ろぉ~~~~~~~っ♡」


(柔らかい物をシバきまくる音と、破裂音混じりの液体の噴出音)


「ブもぉ゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~っ♡ お゛ッお゛ッ♡ ぶぅ゛ッもぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「拍子を外すとおまぬけヅラ♡ すぐに油断しちゃうから、デカ乳連続ビンタで搾乳してもらうとすぐにアへり狂っちゃうの♡」


(柔らかい物が地面に落下する音と、弱弱しい液体の噴出音)

 

「ヲ゛ヒッ……☆ ……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」


「定番ネタだけど、何度でも楽しめるわ♡ あんまりにもマゾイきし過ぎて、前後の記憶がブッ飛んじゃうみたい♡」


「ぉ゛~~~っ……♡ ぅ゛ぉ゛~~~~~~っ……♡」


「とってもかわいい妹おもちゃでしょ? 起こす時には、ほら♡」


(柔らかくて重い物を踏み締める音と、液体の噴出音)


「ブモォ゛ッほぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!?」


「こんな風にお兄ちゃんがデカ乳踏んづけてあげると、すぐに背骨が折れちゃうぐらい海老ぞりデカ乳鬼噴乳♡ 勢いが違うわよね、やっぱり体重? それとも愛かしら……それに」


「はへぇっ……♡ あ、ありがとうございましゅう♡ お兄ちゃぁん……♡」


「あたしがやってあげるのと違って、お礼まで言っちゃうの♡ やっぱりお兄ちゃんって偉大だわ、まずは新妹紹介終わりね♡」


「えへへ、みるくぅ♡ 吾輩、何だか良くわからないけどもうとっても限界ぃ……♡」


「くるみで遊ぶと楽しいけど、だらしないのが難点よね……追加の愛情ふみふみがお望みかしら?」


(地面に足を叩きつける音)


「ひぃんっ♡ 吾輩もう、とっても元気っ♡ 続きが待ち遠しくって堪んないッ♡」


「よし、大丈夫ね。じゃあ次の報告に移るわよ」


「が、合点承知ぃ……」


「ほら、態勢取りなさい♡」


「は、はぁいっ♡」


(鎖の鳴る音)


「もう映ってたけど、改めてご紹介♡ みるくとくるみは、お兄ちゃんに妹妹仲良く妹家畜にしてもらいましたっ♡」


「な、何にも自由の無いお兄ちゃん専用雌牛奴隷♡ こんながに股おっぴろげポーズでも♡ ご命令を頂ければ大喜びで披露しちゃいますっ♡」


「兄飼い主様限定のエロ蹲踞♡ パパとママに見せたげるのは、別に服装自慢したいからじゃないわっ♡」


「もう母性少女も悪堕ち少女も名乗れない、淫乱丸出し雌牛衣装ぅ……♡ 吾輩とっても恥ずかしい♡ みるくはやっぱり気が狂ってる♡」


「何よ、くるみだってノリノリの癖に♡ ハート穴からトロ甘ミルクも妹汁も垂れっぱなし♡ バレないわけがないでしょ、この馬鹿妹っ♡」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「「ンッヒィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(柔らかい物が地面に崩れ落ちる音×2)

   

「ご、ご褒美搾乳ありがとうお兄ちゃんッ♡ えへへみるくとっても頑張るねっ♡」


「お、お仕置き搾乳嬉しいですお兄ちゃんッ♡ くるみもちゃんと頑張りますぅっ♡」


「もう、くるみったら♡ お兄ちゃんがあたしたちにくれるのは、全部全部ご褒美なんだからっ♡」


「みるくの方が間違ってるっ♡ お兄ちゃんは、吾輩たちをお仕置きするのが好きなんだぁっ♡」


(鎖が鳴る音と、盛大な液体の噴出音)


「「ブもぉ゛ッ♡ ブモぶっ……もぉ゛ォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡」」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「ぶもっ♡ ぶもぶもぉ゛ッ♡ ど、どっちでもお兄ちゃんの愛に間違いありませぇんっ♡」


「お゛ッ♡ う゛ォ゛ッ♡ い、妹家畜のデカ乳どう扱おうとも、兄飼い主様のご勝手ですぅっ♡ お好きにいぢめつつかわいがってくださぁいっ♡」


「こ、こんな風にぃ……♡ お兄ちゃんは、あたしたちを手加減無しで滅茶苦茶愛してくれるの♡」


「吾輩たち、幸せぇ……♡ 妹家畜に休みなし♡ 兄飼い主様に、24時間365日♡ いっぱい遊んでもらえるんだぁ♡」


「だからね、心配いらないわ♡ 愛情たっぷりに飼ってもらってるの♡ これが二つ目♡」


「普通の親御さんなら、飛んで帰って来ると思うけどね……」


「あたしたちの両親よ?」


「はあく」


「じゃあ、くるみが納得したところで……最後ね♡」


「うう、本当にやるのぉ? 吾輩、ちょっとご遠慮したいんだけど……」


「……お兄ちゃん♡」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「ンぉ゛ッ♡ はい、ちゃんとお見せしますぅっ♡」


「くるみは本ッ当に、懲りないわよね? お仕置きねだりに余念がないわ」


「だってぇっ♡ お兄ちゃんに遊んでもらうのが、吾輩の本分なんだし……♡」


「だったら素直にやりなさい♡ お兄ちゃんは、あたしたちが恥ずかしがるのもだぁいすき♡」


「まぁみるくには、羞恥心とか足りないもんね。おかげでいつも吾輩が、お洒落用のコンドーム買いに行かされるし……」


「アラサーのお買い物に、あたしの恥じめてのお使いが負けるの納得いかないわ」


「だから駄目なんだよ、みるくは自発的におねだりしちゃうもん。ちゃんと嫌がるのがコツだよ」


「クソッ、何てことなの! コイツ全部計算づくでっ……!?」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「「ブモォ゛ッ♡ はい゛ぃ゛ッ♡ 妹妹喧嘩してないでやりますぅっ♡♡♡」」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「ンぅ゛ぅ゛ッ♡ お兄ちゃんの指遣い♡ とっても怒っちゃってるぅっ♡」


「はぅ゛ぅ゛ッ♡ な、仲良しアピールしなきゃっ♡ 三人でのお買い物成果♡ 早く出さなきゃ許してくれないっ♡」


「お、お兄ちゃんに片パイずつ引っ掴んで搾乳してもらいながら♡ コレ、買ってきたのぉ……♡」


「すぐに使うから、袋要らないって♡ ミルクを盛大にブピュってるのに、認識阻害まで使ってバレないようにしてぇ……♡」


「店員さんを雑魚勃起、させちゃったぁ♡」


「当然だよね、絶対手が届かないけどしゅんごく美味そうな極上妹雌牛二匹♡ 兄飼い主様にドナドナされて、自主的購入しちゃうんだもん♡」


「「この、妊娠検査薬を……♡♡♡」」


(液体の噴出音)


「ンもぉ゛ッ♡ 思い出したらまた射乳ちゃう゛ぅ゛っ♡」


「も、もうっ♡ みるくはまた無刺激射乳キメてぇっ♡ 店員さん、普通に見えてたはずなのにズボンが濡れちゃってたじゃんっ♡」


「くるみだって射乳した癖にぃっ♡ 喘ぎ声がデカいのよ、おまけに何よ♡ 『これから結果を確かめてもらうんだぁ……♡』とか言っちゃって♡」


「わ、吾輩そんなこと言ってたッ!? みるくが『懐妊ご褒美おレイプ楽しみぃ♡』って呟いてたのは覚えてるけどっ♡」


「妹家畜として当然じゃないっ♡ 何よあたしたちとっても仲良し♡」


「心、繋がっちゃってるぅ……♡ い、陰性だったらどうするの♡」


「兄飼い主様に耕してもらった、妹家畜のガキ産み部屋♡ 愛情に応えられず兄ガキ孕んでなかった方が、鬼ドチュリで追加ガキ仕込みしてもらうのよ♡」


「どっちにしろ、吾輩たちに損ないじゃんそれ♡ 安心しておねだりできるね♡ せーの♡」


「「お兄ちゃん♡ 頭、撫でて……♡」」


(液体が流れる音と、液体の噴出音)


「はぁ゛ぁ゛ぁ゛う゛ッ♡ 手間の掛かる妹家畜どもでごめんねっ♡ おまけに嬉しがり過ぎて、ミルクも一緒に出ちゃうぅ゛ぅ゛……♡」


「んっはぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ ションベンも噴乳も一人で出来ない、アラサー要介護妹雌許してぇっ♡ ちゃ、ちゃんとえっちにジョバるからぁ゛ッぁ゛ッぁ゛ッ……♡」


「ぱ、パパッ♡ ママぁっ♡ みるくの頑張りガン見してぇっ♡」


「くるみもくるみもぉっ♡ は、早く縦線ッ♡ 縦線出ろっ♡」


(しばらくの無音)


「……で、出ないわよくるみっ! おかしいわコレ、壊れてるんじゃないのっ!」


「お、落ち着いてみるくっ! 勢いが足りないのかも、お兄ちゃんいつものヤツっ♡」


(グチュり音)


「「ンッぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ♡♡♡」」


(グチュり音)


「ンぉ゛ォ゛ッ♡ や、やっぱI字バランスよねっ♡」


「お゛ッお゛ッ♡ お、お兄ちゃんに片脚ずつ引っ掴んでもらって♡ 潮噴きブシュブシュ引っ掛けまくればぁっ♡」


「妹家畜を二匹まとめて支える、お兄ちゃんの雄逞しさ♡ 兄ガキお部屋がドキドキしちゃうっ♡」


「兄飼い主様への忠誠心、高まるぅ……♡ と、トドメっ♡ トドメお願いお兄ちゃぁんっ♡」


(柔らかい物を鷲掴む音と、凄まじいグチュり音と吸引音)


「「ブモォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~~~ンッ♡♡♡♡♡」」


(柔らかい物が地面に崩れ落ちる音×2)


「はへっ……☆」


「お゛ひっ……☆」


(柔らかくて重い物を踏み締める音と、液体の噴出音)


「「ンモォ゛ッ♡ ぶもぉ゛ッお゛ォ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」」


(弱弱しい液体の噴出音)


「は、はぅ゛ぁ゛ぁ゛……♡ け、検査薬ぅ♡ 検査薬確認、しなきゃぁ……♡」


「う、う゛もぉ゛っ♡ お兄ちゃんの兄ガキぃっ♡ 吾輩たち、ちゃんとデキてるに違いないよぉ♡」


「「えっ」」


(しばらくの無音)


「い、陰性……!? 昨日までに、一週間丸ごとドピュってもらったのにっ!」


「おかしいっ! こんなの間違ってるっ! 沢山いっぱい仕込んでもらったのに、吾輩たち孕めてないのっ!?」


「ごめんなさいお兄ちゃんっ! みるくたち、妹雌牛失格ですぅっ!」


「兄飼い主様のつよつよお精子をあんなに頂いて、兄ガキも満足に着床出来ないなんて……飼ってもらう資格、なぃ……もうむり、リスカしよ」


(鎖が鳴る音と、盛大な液体の噴出音)


「「ブんッ……♡!? モォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!!?」」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「お゛~~~~っ♡ お゛~~~~っ♡♡♡ お、お兄ちゃぁんっ♡ 慰め搾乳激しすぎぃっ♡」


「ぶもお゛ッヒィ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ ち、違うよみるくっ♡ これお仕置きっ♡ 怠慢妹雌牛にムカついてるのっ♡」


「そ、そうよねっ! くるみの方が多分、正しい……ごめんなさい、あたしたちを許してぇ♡」


「こ、心を入れ替えて励みますぅっ♡ 孕むまでちんぽケースにしてくださいっ♡」


「ナイスアイディアよ、くるみ♡ ハメてもらってない方は、ケツ穴しゃぶりで応援しましょ♡」


「せ、誠意っ♡ 妹誠意お見せしなきゃっ♡ 頑張ってくれる兄ちんぽ様に、誠心誠意の孕ませねだり♡」


「それだけじゃ足りないわ♡ もっともっと捧げなきゃ♡ 人権なんてもう無いけど、まだまだ兄貢献が出来る余地があるはずよ♡」


(土下座する音×2)


「お、お風呂もこれからミルク風呂♡ 吾輩たち、ちゃんとセルフ搾乳でお兄ちゃんのために準備します♡」


「ごはんだって、妹ミルク飲み放題♡ デカ乳ドリンクサーバーから、好きな方を味わってね♡」


「服装だって、もっとドギツくします♡ よ、よわよわ乳首にマゾカウベルも追加しちゃう♡」


「クリにもちゃんと着けないと♡ 鎖を引っ張ると、ガラガラ音とえっちな喘ぎ♡ 妹雌牛オーケストラが、いつでもどこでも楽しめちゃう♡」


「そのままおさんぽ連れてって♡ もちろん四つん這いで……♡♡♡」


「し、しっぽもちゃんと着けないと♡ 歩けなくなったら引き抜いて、ケツ穴アクメでお仕置きして♡」


「だ、だめぇっ♡ これ吾輩たちばっかり得してるじゃんっ♡ お兄ちゃんの手を煩わせっぱなし♡」


「しょ、しょうがないでしょ妹雌牛だもの♡ 飼われないと生きていけないから、兄飼い主様の温情に縋るしかないの♡」


「お、お仕置きッ♡ お仕置きしてもらわなきゃっ♡ 吾輩たちが考えつかないぐらい、ドギツいの貰わないと納得できないっ♡」


「そうよね当たり前のことだわっ♡ お兄ちゃんお願いしまぁすっ♡」


(しばらくの間)


「えっ? 怒ってないの? 吾輩たち、兄ガキ孕めなかったんだよ?」


「手がクソ掛かるのがかわいいって……♡ むしろ愛が深まったって、お兄ちゃん優し過ぎぃ♡」


「さっきのも、全部やらせてくれるのっ♡」


「あたしたちの願望丸出しだったのに♡ もう、ガチ恋し過ぎて気が狂っちゃうっ♡」


「や、山の手線一周妹雌牛痴漢ゲーム? 何それ滅茶苦茶恥ずかしいっ♡♡♡」


「あたしっ! あたしにはっ!? ……フリーおレイプ権っ!? 気が向いたらハメ潰してもらえるなんて、そんなの最高すぎっ♡♡♡」


(柔らかい物を鷲掴む音と、液体の噴出音)


「ブモォ゛ッ♡ わ、わかったぁっ♡ お義父様とお義母様には見せれないんだね、吾輩たちの愛情タップリ追加兄ガキ仕込み現場っ♡」


「ンもぉ゛ッ♡ ぱ、パパ、ママ♡ 予定変更よ♡ ここからはナ・イ・ショ♡ 兄妹限定コンテンツよ、見たかったら仕送りしてね♡」


「じゃあ、別れのご挨拶♡ もちろんポーズは最初と同じ♡ 追加で兄ちんぽで目隠ししてもらってぇ……♡」


「ダブピーで〆♡ せーのっ♡」


「「お兄ちゃんだいちゅきっ♡ ちゅっ♡」」


(ビデオカメラの電子音)


「なぁハニー」


「何かしらダーリン」


「かわいい娘が増えたのは良いことなんだが、あの娘たちアレの使い方わかってなくね?」


「そうね、性教育が足りなかったかもね……みるく、説明書を読まない癖は変わってないわねぇ」


「次の生理予定日の最低一週間後じゃないと、意味ねぇんだがなぁ……この前やっと結ばれたって報告と、サプライズ予告が来たのいつだっけ」


「先週よ?」


「……まぁいいか。それより、ガキどもに負けるわけにはいかんな。よーし、パパ頑張っちゃうぞ♡」


「もうっ♡ このちんぽ脳♡ じゃあお返しビデオレターでネタバラシね♡」


「桜雅ッ! 俺はまだまだ負けねぇぞッ! 父を超えるなんざ、百年早えんだよぉッ!」


「んごぉ゛ッ♡ す、素敵よダーリン♡ みるく、新しい兄妹を楽しみにしてて……ンッほぉ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


(激しいパコり音が永遠に続く)


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