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デイジー亭
デイジー亭

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フネガタリ ぷにあな愛妻デカ乳わからせ済メスガキ腰痛ババア パーミャチ・メルクーリヤの母港で幸せスッゲ♡ 新婚ハメ潰され性活音声記録おまけのガング―ト添え

(金属が軋む音と、柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音)


「んっ♡ くちゅっ♡ れる、れるぅ……♡」

 

「う゛~~~っ! う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ!!」


「ンッ♡ ど、どうだろうか同志♡ 私のちんぽしゃぶりパイズリご奉仕♡ お気に召して頂けただろうか……♡」


「ちょっと、目の前浮気が大胆過ぎー! そのちんぽ、わたしのっ!」


(柔らかい物が叩かれる音)


「あ゛ひぃ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 断罪感謝♡ もっともっと頑張りますぅっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡」


「そんなざぁこ! な奉仕で、ダーリン満足あり得ないッ! は、早くッ! 早く変わりなさいよぉっ!」


「駄目だ、それは許されないぞ同志嫁艦♡ ちゅっ……♡ 今はこのガング―トが、ちゅぱっ♡ おちんぽ様悦ばせ業務を、仰せつかってれりゅ、れるぅ……♡」


「喋るかしゃぶるか、どっちかにしなさいよー!」


(柔らかい物が硬い物に激しく擦り合わされる音)


「ふはっ♡ 幸せっ♡ 愛の抱擁しまくっちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」


「第三の選択!? クソがっ! ご、ごほーし♡ わたしにもさせてっ♡」


「ちゅっ♡ だぁめ♡ 確かに同志嫁艦こそが、最愛であることに疑いはないが……♡」


「でしょー!? 浮気ご奉仕、ダメ絶対ッ!!」


「まだ労役を果たしていないだろう? それが終わるまではお預けと、同志が私に仰ったのだ♡」


「ひんっ♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音)


「早く行わねば、私の浮気パイフェラは合法であり続けるぞ♡」


「や、やるぅ……♡ い、いいダーリン♡ ちゃんと見てなさいよー♡」


「ンッ♡ き、期待していらっしゃる♡ 乳内でイラついているぞメルクーリヤ♡」


「全く、趣味わるぅい♡ お嫁さんに、こんなの着せて閉じ込めてぇ……♡」


(鎖の鳴る音)


「白黒縞々が似合っているぞ、この凶悪犯め♡」


「かわい過ぎる罪で投獄とか、頭悪すぎー♡ し、しかもぉ……♡」


「猥褻物陳列罪まで自動で加算されてしまうな、このドスケベめ♡」


「くり貫いたのダーリンじゃないの♡ クーちゃん全然悪くない♡」


「同志の愛を示すハート型だろう、文句を言うな♡ 愛され勃起を丸出しにしてもらえるのも……それも、お嫁さん特権だろう♡」


(鎖の鳴る音)

 

「んはっ♡ そ、そうよ♡ クーちゃんしか、もらえないんだから♡」


「指以外に四つも貰うなど、羨ましすぎて堪らん♡ 独占欲丸出し過ぎる、そのリングぅ……♡」


「引っ張ってもらうたびに、締まって愛を感じちゃう♡ ね、ダーリン♡」


「もうおねだりとは、不真面目が過ぎるぞ♡」


(鎖が伸びる音)


「んぎゅっ♡ く、首もいいけど、ぉ……♡ 違うところも欲しい♡」


「ちゅっ♡ ……おちんぽ様が駄目だと言っている♡」


「もうっ♡ お嫁さんに厳しいっ♡ じゃ、じゃあ♡ 持ってるだけでいいから~♡」


「ちゅぱっ♡ うむ、では始めるといい♡」


(鎖の鳴る音)


「すぐに浮気しちゃう旦那様に、わたしの方が良いって教えてあげるんだからっ♡」


「がに股が甘いぞ、もっと腰を落とせ」


「え、偉そうにぃ……わたしに命令していいのは、ダーリンだけなのにー!」


「命令してくださっているとも、おちんぽ様でな♡ これ以上の遅延は、浮気乳内射精まで望めてしまうぞ♡」


「そんなの絶対ホント駄目ッ! クーちゃんの嬌声労働で、愛を取り戻しまくっちゃうっ♡」


(鎖の鳴る音と、重々しい物が弾む音)


「いいぞその調子♡」


「ほっ♡ ほっ♡」


「がに股乳振りスクワットも、堂に入ってきたな♡ 鎖の音色も素晴らしい♡」


「とう、ぜんっ♡ わたしのデカ乳、パイズリおもちゃに最適なんだからッ♡♡♡」


「うむ、故に……難易度を上げてくださるそうだ♡」


(鎖が引かれる音)


「ぴぃ゛っ♡!? 乳首ぃ゛ッ♡ 伸びるぅ゛っ♡」


「ほらほらメルクーリヤ、まだデカ乳が長乳に変わっただけだぞ♡」


「が、がんばれ♡ がんばれ♡ わ・た・ピィ゛ぁ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「まぁその愛情たっぷりに躾けてもらった、よわよわ乳首では難しいとは思うが……♡」


「だ、誰がっ♡ よわよわにゃのよぉ……♡」


「教えてくださるそうだ」


(鎖がもっと引かれる音)


「あ゛ッヒィ゛ぃ゛~~~~~~っ♡ ごめんなしゃいっ♡ よわよわですぅ゛ッ♡♡♡」


「うむ、わかったようで何より。では次の演目だな?」


「はぅぅっ♡」


「よし、もっと腰を引いて……そこだ」


(鎖の鳴る音)


「い、行くわよー♡ そ、その♡ がっちり握りすぎ~♡」


「同志は貴艦の奮闘に期待しているのだ」


「……♡」


「まさか、裏切ることはないとは思うが?」


「……当たり前♡」


「ではどうぞ」


(鎖が伸びる音) 


「ンピィ゛ッ♡ う゛ッピィ゛ぃ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「あ゛ッすごっ♡ ちんぽ滅茶苦茶イラ勃ってるぅ゛ッ♡」


「イぐッ♡ いっぱいイぐッ♡ クリちゃんいぢめで腰抜けちゃうのッほぉ゛ォ゛~~~~~~っ♡♡♡」


「もっともっとヘコつかせろ♡ 誠心誠意のクリ伸ばしエアーセックスこそが、勝利の凱旋に続く道ッ♡」


(鎖が引かれる音)


「お゛ッ♡♡♡」


「ど、同志♡ 奮闘を見守ってやらねば♡」


「ら、らめへぇ゛ぇ゛♡ もう、脚ピンしちゃってるのぉ゛……♡」


「労役が、中途半端になってしまう♡ ひ、引いてはいけない♡」


「それフリぃー!」


「ましてや、乳首もクリもいっぺんになどと♡ 駄目だぞ、絶対、ダメ……♡」


(鎖がドチャクソ引かれる音)


「ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「ああ、ちっちゃい身体が宙吊りに♡ もはやそれでは戦利品ッ♡」


「ゆるぢでっ♡ イッてるのッほぉ゛ォ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「雌如きが悦ばせようなどと、思い上がりを糺してあげている……♡ 素敵♡」


「ほぁ゛ッ♡ でぅ゛でぅ゛でぅ゛~~~~~~~~~っ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡♡♡」


(鎖がドチャクソ引かれる音と、噴出音)


「なんと素晴らしい、降参潮噴き♡ たっぷりわからされてしまったな♡」


「はへぇ゛ッ……♡」


「頑張ったご褒美が、追加で貰えるようだぞ?」


(優しく撫でる音と、情けない噴出音)


「ふぉ゛ッ♡ おぢっごでぅ゛ッ……♡」


「空中がに股アクメおもらし♡ さすがだ同志嫁艦、芸術点がクソ高い♡」


「う゛ヒッ♡ し、しあわせっ♡ 幸せになっちゃぅ゛ぅ゛~……♡」


「過酷な労役の対価だ、存分に享受するといい」


(鎖が鳴る音と、軽い物が地面に落ちる音)


「あ゛ッ♡」


「うむ、労役報酬の時間のようだな」


「うんっ♡ えへへ、嬉しい……♡ 苦労が報われる瞬間~♡」


「ほら、すぐに準備せねば♡」


(鉄格子が開く音と、濡れた物を脚から抜き取り拡げる音)


「はいダーリン♡ わたしがいっぱい頑張った証拠だよー♡」


「ああ、羨ましい……♡ ズブ濡れショーツを生産して、そのまま貢がせて頂けるなどと♡」


「今日はおもらしマシマシのメスガキブレンド♡ もう、クリちゃん引っ張りすぎー♡」


「尿道が緩いのはババア成分では?」


「は? 殺す」


「お許しを、同志嫁艦」


(荒い鼻息)


「あっ♡ こーふん、しちゃったんだぁ……♡ わたしの匂いによわよわ~♡」


「んっ♡ 私のパイズリチンしゃぶとは、比べ物にならないビクつき加減♡」


「当たり前でしょ、わたしのダーリンなんだから♡」


「うう、無念……」


「そんなに獄中死したいのー? それとも解体? 嫌いな方を選ばせてあげる」


「滅相もありません……どうぞ」


「よろしい♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「うっ♡ か、格の違い♡ わからされちゃうぅぅ……♡」


「がに股パイズリが必要な、無駄にデカいガング―トと違ってぇ♡ クーちゃんならジャストフィット♡」


「誂えたように、ぴったり……♡ 低身長なクソデカガキ乳嫁艦こそが、同志の最適パイズリオナホ♡」


「先っぽ嗅ぐのも一苦労♡ 必死コイて、背伸び……♡ くん、くん♡ ふぉ゛くっせぇっ♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「こ、こらメルクーリヤ♡ 同志のおちんぽ様を臭がるなど、特権階級過ぎるだろう♡ すん、すん……♡」


「こっちの方が悦ぶの♡ 愛情批判の一つも許されない、オナホ階級は黙ってて♡ はぁ、くっさ♡」


「ぬぅ、選民思想。社会主義的観点からして、革命が必要と思ってしまうな……」


「許されると思う? ね、ダーリン♡」


(柔らかい物が叩かれる音)


「はぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさっ♡」


「わたし、気分を害しちゃったー♡」


(柔らかい物がメタクソ叩かれる音と噴出音)


「お゛ッお゛ッあ゛ッ……もぉ゛ォ゛~~~~~~~~~っ♡♡♡」

  

「ほら、生産できるのもミルクだけ♡ 打撃搾乳しか味わえない、可哀そうな雌牛~♡」


「ブモッ♡ お、お許しを同志嫁艦♡」


「まぁ……雌牛乳母として、一次生産業務に励むヤツも必要だもん♡ わたしの生産するガキどもが、おなか空かせるのはだめ♡」


「寛大なるお言葉に、感謝いたしますぅ……♡」


「でも、お仕置きは必要よね♡ ダーリン、貸してあげて♡」


(濡れた布が硬い物を包む音)


「あ、ああっ♡」


「チンしゃぶご奉仕は、お預け……♡ わたしの貢いだオプションに、負ける可哀そうなところを見せて♡」


「酷い♡ 絶対こんなの、私のおくちなどより悦んで頂けてしまう♡」


「そうね、当たり前ー♡ ほらほら、ダーリン♡ じぃぃ……♡ って上目遣いしてあげる♡」


「で、では♡ 実施させて頂きますぅ……♡」


(濡れた布が硬い物をシゴく音)


「あはっ♡ 裏筋ぴくぴく♡ 嬉しそうー♡」


「ぱ、パンツコキに負ける♡ メルクーリヤのションべン臭い布だけで、同志が滅茶苦茶悦んでる♡」


「ほら、手でも乳でも感じなさい♡ これがお嫁さんの貫禄よ♡」


「我がパイズリなんて、添え物にしかならなぃぃ……♡ ガキ乳とショーツに敗北確定♡」


「うっとりチン嗅ぎとナマイキ上目遣いもね♡ わたしが一番、愛されてるの……すんっ♡」


(濡れた布が硬い物をシゴく音と、微かな噴出音)


「ふくっ……♡ お、おっきく♡ なったぁ……♡ ミルク、とろとろしちゃうぅぅ……♡」


「がんばれ♡ がんばれ♡ くっせぇご褒美目前よ♡」


「あっ手が早まっちゃう♡ やめてください同志嫁艦ッ♡ 負け雌応援しちゃだめぇっ♡♡♡」


「だぁめ♡ 絶対に許さないんだからー♡ くんくん♡ ふが、ふが……♡」


(濡れた布が硬い物を強くシゴく音と噴出音)


「もぉ゛ッ♡ ゆるしてぇ゛ッ♡ またご奉仕と敗北セットになっちゃうっ♡」


「勝利が許されるのは、わたしだけ~♡ はぁ、くっさ……♡」


「は、早くっ♡ 早く同志嫁艦っ♡ 許可、許可してあげてくださいぃぃっ♡」


「しょうがないなぁ……いいよ、射精しちゃえー♡」


(射精音)


「んぶぶぶぶぶぶっ♡♡♡」


「びゅー、びゅぅぅ……♡ ションベン臭さを上書きしちゃお♡」


「コキ捨て目標、おかしいぃ……♡ 私がご奉仕してるのにぃ♡」


「愛され対象は、わたし♡ デカ乳オナホなんかじゃ、オプションにも勝てないのよ♡」


「うう、独占禁止法違反♡」


(濡れた布が硬い物から剝がされる音)

  

「たっぷりわたしのショーツにブチ撒けたね、えらいえらい♡」


「屈辱すごっ♡ だ、だがお零れもたっぷり♡」


「そうね、零れた分はしょうがないけどぉ……♡ これ以上は駄目よ♡」


「そんなこと出来る物か♡ ガキ穴包むショーツどころか、デカ乳ガキ乳ダブパイ器から溢れるほどの雄逞しさ♡」


「許可してあげるわ、祝杯を挙げなさい♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音×2)


「じゅるる……♡ はみゅはみゅはみゅっ♡」


「れるちゅっ♡ れるれりゅごっきゅんっ♡」


「うんまっ♡ 同志っ♡ 同志の同志おいしいっ♡」


「当たり前でしょ馬鹿じゃないのー♡ わたしを想って射精したんだからぁ♡」


「ブッ濃いお射精嫁艦感謝♡ 喉に絡むぅ……♡ あ゛っ♡」


「えいっ♡」


(柔らかい物が硬い物に思い切り擦り合わされる音×2と噴出音)


「ブぉ゛ッ♡ もぉ゛ォ゛ォ゛……♡♡♡」


「射乳で感謝とか、雌牛ぃ♡ 希釈しちゃってるじゃないのー♡」


「も、申し訳ありませぇん♡ デカ乳雑巾如きが、さらにちんぽ汚すなどぉ♡」


「本来の目的果たせない、失格パイ雌♡ じゃあ……お仕置き♡」


(柔らかい物が硬い物に思い切り擦り合わされる音×2と噴出音)

 

「んぶぶぶぶぶっ♡」


「自分のミルクでも飲んでなさい♡ こっちはわたしが独り占めー♡」


「ぶぴっ♡ ぶぴぴぃっ♡」


「じゅる、じゅる……♡ おいし♡ はむっ♡ はむごっきゅ……ン゛~~~~~~~っ♡♡♡」


(柔らかい物が硬い物に思い切り擦り合わされる音×2と噴出音)


 ◇◇◇◇◇


「「ゲ゛ェ゛ォ゛ぇ゛~~~ぷっ♡ ぐ゛ぅ゛ォ゛ェ゛ェ゛ぇ゛お゛ぇ゛ェ゛~~~~~~~プッ♡♡♡」」


「はぁっ♡ おなか、いっぱいぃ……♡ ダーリンいつもありがとう♡」


「感謝します、同志♡ 私はセルフパイ飲みでしたが……」


(柔らかい物を優しく踏む音)


「んっ♡ 優しい、すき……♡ なぁに、文句あるのー?」

 

(柔らかい物を踏んづける音と噴出音)


「ブんギュッ♡ もぉ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「オナホの癖に、感謝の心が足りないわよ♡ すぐに足踏み搾乳されちゃう、アホ雌なんだからー♡」


「お射精感謝の乳土下座でも♡ 扱いで差が思い知らされるぅ……♡ 優しいなでなで羨ましい♡」


「全雌のマゾパイはダーリンの足拭きマットだけど♡ 優しいふきふきは、わたしの特権♡」


「でも乱暴に拭いてもらってミルクを噴き散らかすのもいいっ♡ むしろご褒美と言えるだろうっ♡」


「……むぅ」


(柔らかい物を優しく踏む音と柔らかい物を踏んづける音と噴出音)


「ブモッ♡!? お゛~~ッ♡♡♡ も、申し訳ありませう゛もモぉ゛ッ♡」 

 

「んはっ♡ わたしより悦ぶとか、許されるわけないでしょー♡ 乳腺ごとブッこ抜かれて鬼反省しなさいっ♡」


「ブモッ♡ お゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」


「はぁ、幸せ♡ 愛情感じちゃうぅ……♡ はぅ゛ッ♡」


(柔らかい物を優しく踏む音と、情けない噴出音)


「わ、私は乳腺がユルいが……メルクーリヤは下がユルい♡」


「が、ガキ乳なでなでで♡ おしっこ漏らすなんて当然ん……♡ 年上おもらしが、ダーリンは大好きなんだからぁ♡」


「うう、ミルクおもらしと何が違うと言うのだろうか。慢心は同志嫁艦の専売特許であるし、やはり環境の差……?」


「愛の差に決まってるじゃない♡ 純粋ババアな老戦艦じゃ、メスガキ成分たっぷり配合なわたしに勝てるわけないもの♡」


「と、年上の癖にッ♡」


「ハァ!? 十三年とか誤差よ、誤差っ!!」


(その場に立ちあがる音×2)


「ま、まぁ……これ以上は軍法会議抜きで解体されかねぬので、これ以上のコメントは差し控えておこう」


「じー……」


「マジこわい、マフィアよりもガンのつけ方がエゲつない」


「……まぁいいわ。ダーリン、朝ごはん行きましょ♡」


(柔らかい物が掴まれる音×2)


「んはっ♡」


「んきゅぅっ♡」


「うう、雌ハンドルの位置にも差を感じるぅ♡」


「そ、そう♡ ちっちゃなハメ穴鷲掴み♡ 手マン歩きは嫁限定♡」


「いつでもケツ穴確定な、私の気持ちも考えて欲しい♡」


(グチュつかせ音×2)


「あ゛ッ♡ お゛ヒッ♡ う゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ォ゛……♡」


「う゛ォ゛ウ゛ッ……♡ ヒョォ゛~~~~~~っ♡♡♡」


「ほ、ほらぁ♡ ダーリンに文句言ったから、怒っちゃったー♡」


「同志に言っておりませぇん♡ メルクーリヤに♡」


「あっ馬鹿っ」


(凄まじいグチュつかせ音×2)


「お゛ッ♡!? ほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡ ヤベッ♡ これヤッベッ♡ けちゅあなこわれちゃぅ゛のっほぉ゛ォ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「お゛ァ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ あにゃぁ゛ッ♡ よめあならんぼッ……お゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「ほぁ゛ッ……☆ ひぃ、ひぃぃ……♡ ま、誠に申し訳ありません♡ ケツ穴反省いたしますぅ……♡」


「こ、こうなるの♡ わかってたでしょ絶対ぃ……♡」


「うっかりだとも♡ 同志嫁艦の批判は、メルクーリヤ自身にすら許されぬことを忘れていたんだぁ♡」


(柔らかい物が崩れ落ちる音×2)


「あ゛っ♡ だ、ダメねこれ♡ ごはん、行けないぃ……♡」


「同志がムカつき過ぎていらっしゃる♡」


「ね、ねぇダーリン♡ この馬鹿をシバいて、落ち着きましょ♡」


「何を言っているのかな、同志嫁艦♡ 己の特権を忘れてしまったのかな?」


「う、う~……♡」


「同志の怒りを治めるのは、メルクーリヤにしか許されない♡」


「狙ってたわね、カスぅ♡ 立場よわよわなのを、逆手に取るとか馬鹿じゃないのー♡」


「おやおや……誤解だし、上を見た方がいいぞ♡」

 

(柔らかい物を踏んづける音)


「ふンギュッ♡♡♡」


「顔面ブッ潰しということは……二人の世界突入ボーナス確定演出だな♡」


「ぱ、パチンコみたいに言うのやめっ……あッごめんなさいっ♡ ダーリンしか見えませんッ♡」


「愛され過ぎてて羨ましすぎるな、頑張れ同志嫁艦♡」


「う、うるさいのよバーカっ♡ あ゛ッ」


「うむ、私のことは言えないな」 

 

(柔らかい物を踏んづける音)


「ンギュぶぉ゛ッ♡ ご、ごめんなさいっ♡ ゆるちてぇ゛ッ♡ ダーリン以外罵りませんっ♡」


「もはや同志以外の何かに反応するだけで浮気判定なのを、失念してはならないぞ♡」


「え、えへへぇ……♡ ダーリンだけゾッコンラヴッ♡ わたし嫁艦愛してるっ♡」


「では同志嫁艦、今日はどのような許し乞いをするのかな♡」

 

(柔らかい物を優しく踏む音)


「うん、発言許可ありがとう♡ きょ、今日はぁ……♡ ダーリンのちゅきちゅき♡ な、ウサギさんパイズリ、とか……♡」


「下乳丸出しバニー衣装での、ぴょんぴょん奉仕ということだな♡」


「ちんぽが急角度になるたびにぃ♡ わたしのジャンプは高くなるの♡」


「腰を痛めないか?」


「クソがよ……!」


「はい浮気♡」


(柔らかい物を踏んづける音)


「ブぉ゛グォ゛ッ♡ ご、ごめんねダーリンっ♡ わたし腰を気遣うからっ♡」


「では次の案をどうぞ」


「猫さんだっていいわよね♡ 何してもごろにゃんしちゃう、従順お利口ハメ穴ペット♡」


「しかしクッションもベッドも再起不能故、新品購入までもう少々待って欲しい……これは必要事項の伝達であって、浮気カウントではない」


「ダーリン逞しすぎるぅ……♡ 直に床は確かにキツいわ、腰どころか尾てい骨が粉砕しちゃうー♡」


「つまりだな……同志にベッドして頂くしかない♡」


(床に巨体が寝転がる音)


「き、騎乗位!? 難易度高すぎ馬鹿じゃないのっ♡」


「しかしこれ以外だと、見せびらかしアクメ散歩しか……」


「無理無理無理ッ♡ えっちな喘ぎを我慢むりぃ♡ 大量殺人の原因になっちゃうっ♡」


「前回はお怒りを治めるために、嫁艦監禁いちゃらぶレイプ♡ が、三か月だったか……」


「その後も、二か月ちんぽケースだったわよぉ……♡ ションベンだって注いでもらって、何度も発狂しかけたんだからぁ♡」


「嫁リングへのオプション追加は、その時だったか?」


(金属音)


「このえっちでド下品♡ 愛情たっぷりゴールデンなハート型♡ ブラ下げる嫁自覚が、さらに増やされちゃうじゃないの♡」


「そう言えば、この間やたら重そうな箱を……」


「ピィッ♡ 愛が重すぎぃっ♡ わたし、腰抜かしっぱなしになっちゃうっ♡」


「これ以上の要介護を防ぐには、やはりここで頑張るしかあるまい」


「ひ、他人事だと思ってぇ……♡ もうわたし、一人でおトイレも行かせてもらえないのに♡」


「I字バランスションベン披露も、また愛の形と言えるだろう」


「アイだけにね……うるさいわカスッ!!」


(脚を引っ掴んで持ち上げる音)


「お望みのようだぞ♡」


「あっはいっ♡ えへへダーリン、おもらしするねっ♡」


「完全に習性化しているな……やはり同志の手腕は素晴らしい」


「頭、撫でて……♡ ふぁ゛ぁ゛ッ♡」


(優しく撫でる音と、情けない噴出音)


「うむ、お気に召したようだな?」


「んむぅ゛ッ♡ ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ ……♡」


「誘惑熱心、さすがは同志嫁艦♡」


(重い物を持ち上げて咀嚼する音と、勢いの良い噴出音)


「むぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡」


「ガキ乳頬張りイチャラブキス……♡ アクメおもらしまでサーヴィスとは、これは期待が高まるな♡」


「へっ♡ へっ♡ わたし、頑張るぅ……♡ 愛情お返ししまくっちゃうんだからっ♡♡♡」


(軽い物が圧し掛かる音)


「あ、キレた。愛情閾値が限界を突破したな……」


「えへへダーリンっ♡ 急遽突発えっちなゲームの時間だよー♡」


「そこで自ら難易度を上げるあたり、私では勝てないと思い知らされるな」


「このっ♡ わたしのちんぽをー♡ これから頑張って跨いじゃいまーす♡」


「お、おう……アピール凄い、同等の独占欲を感じてしまう」


(柔らかい物が硬い物に触れる音)


「んっ♡ は、ハードルたっか♡ ざぁこ♡ さを一切感じない、嫁をいぢめる気満々~♡」


「既に安産型に接触しているが、ルールは?」


「頭わるわるダーリンにもわかるように、クソ簡単♡ わたしが乗り越えたら、わたしの勝ち♡」


「乗り越えられなかった場合は?」


「ダーリンの気が済むまで、ブッ叩かれちゃう♡ この旦那様限定ほかほかぷにあなちんぽケースぅ……♡ 本来の役目をドチャクソ無茶苦茶強要OK♡」


「禁止規定は?」


「何でもアリ♡ お嫁さんにいぢわるするのは、旦那様の当然の義務♡」


「良く分かった、では同志嫁艦……ゲームスタート♡」


「んっ♡」


(柔らかい物が硬い物に触れる音)

  

 ◇◇◇◇◇


(金属音)


「う゛ヒィ゛ッ♡ ひぁ゛ッ♡ ひぁ゛ぁ゛ッ♡」


「どうした同志嫁艦、まったく進んでいないようだが……?」


「ら、らめっ♡ 乳首ハジくのらめぇ゛ッ♡」


「前言撤回が早すぎる……そんなことをすれば」


(一際高い金属音)


「ふぉ゛ッ♡♡♡」


「ああ、何回目の乳首アクメかな?」


「む、むりぃ……♡ ちから、はいんにゃぃ゛ぃ゛……♡」


「おっと、まただな♡」


(柔らかい物が硬い物の上で潰れる音)


「ピィ゛ッ♡ かたいっ♡ ダーリンつよいっ♡」


「我慢だメルクーリヤ♡ 嫁本能の暴走を抑えろ♡」


「んなこと出来るわけないでしょっ♡ 勝手にパイズリしちゃうのぉ゛~~~~~っ♡♡♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り付けられる音)


「ああ、また自主的奉仕を……♡」


「ダーリンっ♡ お゛ッちゅきっ♡ 愛してンッピィっ♡ メタクソかわいがられたいのッほぉ゛ッ♡♡♡」


「負けたがり過ぎだぞ、同志嫁艦♡」


(柔らかい物が硬い物の上で潰れる音)


「はひっ♡ はひぃ゛ッ……♡ ゲーム中だってぇ……♡ 愛され願望堪えるの、むりぃ♡」


「しかしだな、ほら♡」


(柔らかい物が硬い物に触れる音)


「う゛ヒィッ♡」


「おちんぽ様のイラ勃ちが、限界を突破してしまっているぞ?」


「ご、ごめんねダーリンっ♡ 我慢よわよわなの忘れてたー♡ んっ♡ ふぅっ♡」


「おやおや」

 

(柔らかい物が硬い物に擦れる音)


「あ゛ッ♡ 腰抜けるっ♡ ちんぽ怖いぃ゛ッ♡♡♡」


「ただの尻コキにしかなっていないぞ♡ しっかり脚を伸ばさねば♡」


「ふっ♡ ふぅぅ……♡ ん~~~っ♡ ん~~~っ……♡」

 

(柔らかい物が硬い物に擦れる音)


「……おねだりが必要では?」


「そ、そうねっ♡ えへへダーリンお世話してっ♡」


「どのように?」


「敗北予感に腰抜かしちゃった、よわよわお嫁さんのおしりを~♡ がっちり掴んで、ハードルちゃんと超えさせてっ♡」


「どうでしょうか、同志」


(柔らかい物を引っ掴む音)


「あ゛ッ♡ 指食い込むぅっ♡ やっぱりダーリンは優しぃ♡」


「お礼が必要では?」


「うんっ♡ ありがとパイズリ、するね……♡」


「当然のことだな、勝たせてもらえるのだから♡」

 

(柔らかい物が硬い物に擦り付けられる音)


「およめさん、ヲ゛ッ♡ 勝たせてぇ゛ッ♡ おねがいダーリン、たすけてっ♡ たすけてぇ゛っ♡ ち、乳首けずれぅ゛ッ♡」

 

「もっと乳媚びしないと、途中で気が変わる可能性が」

 

「んくっ……♡ が、がんばれ♡ がんばれ♡ だ、あ、りンッヒィ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


「おお、同志が動かしてくださるようだぞ♡」

 

(濡れた柔らかい物が硬い物に擦り付けられる音)


「ンっ♡ しょ、しょこ♡ しょこ超えればぁ……♡ わたしの勝ち♡」


「おや、止まってしまったな?」


「もうっ♡ やる気出してよダーリンッ♡」


「やはり応援が足りないようだ、もっと熱意を伝えねば♡」


「パイズリじゃ不足なんて、贅沢ぅ……♡ じゃ、じゃあこれっ♡」


(濡れた柔らかい物が硬い物に擦り付けられる音)


「良いぷにあなキスだ♡」


「ちゅっ♡ ちゅっ♡ かぷかぷぅ~♡ えへへちんぽさん、このハメ穴見逃してッ♡」


「そんなに濡れているのに?」


「だーめ♡ ほっかほかでとろっとろ♡ 絶対気持ちいいけどぉ……♡ ちんぽケースはお預け♡」


「そうか……ところでメルクーリヤ」


「な、何? わたし、今誘惑夢中なんだけど~♡」


「同志の顔を見てみろ」


「……? ふぁ゛ッ♡」


(情けない噴出音)


「わかったようだな?」


「わ、わからされたぁ……♡」


「そしてさらに、クソ情けないションベン漏らしに大層お怒りなようだぞ♡」


「許してダーリンッ♡ ちんぽ汚したお嫁さんゆるしてぇッ♡」


「許されると思うか?」


(濡れた柔らかい物が硬い物に激しく擦り付けられる音) 


「お゛ッお゛ッお゛ヒィ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ ごめんなさいっ♡」


「ほら、言うべきことがあるんじゃないか?」


「こ、この失態はぁ……♡ おなかで拭います♡ ううん♡ 拭わせて、くださぃ……♡」


「具体的手法は?」


「負け確ゲームでご厚意に甘えようとしたよわよわアホ雌をっ♡ つよつよ旦那様の激ヤバちんぽでわからせてっ♡ ガキ部屋にブッ濃い敗北証拠をコビりつけてくださぁいっ♡♡♡」


「よし、やっと言えたな♡ では同志、どうぞ♡」


(ドチュり音)


「ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「まったく、焦らし過ぎだぞ同志嫁艦。これはお仕置きが凄まじくなるな♡」


「お゛ッお゛ッあ゛ヒョォ゛ッ♡♡♡!?!?!?!?!?!」


「あ、子宮まで入ったなこれ……ヘビロテ確定だな、ちんぽ綱渡り」


(ドチュり音)


「ぉ゛~~~~っ♡ ぅ゛ぅ゛ぉ゛~~~~~~~っ……♡」


「うおお、おなかにクッキリ浮いている……いつもながら凄い♡ あ、はい♡ シゴかせていただきます♡」


「ぢょ、ぢょいまぢっ……♡」


「待たん♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音とドチュり音)    


「ウ゛ッげぇ゛ェ゛ぇ゛~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


「んはっ♡ 皮膚越しパイズリもしゅんごい♡ ガキ作りのお手伝いは、いつもながら最高です同志♡」


「い、イチャラブに邪魔ッ♡ 二人っきりが良いのにぃっ♡」


「何を言うかメルクーリヤ、すぐにハメ潰される貴艦が悪いぞ♡」


「そ、それはそうなんだけどっ♡ もっと雰囲気とかっ!」


「安心しろ、私は飽くまで代用オナホ……空気のような同志の余りイラつきを発散するためのマゾメスに過ぎん」


「クソッ、そのわりにはいい空気を吸いやがってぇ~!」


「我が報酬はパイズリとケツ穴ドチャクソ鬼ほぢりセックス♡ の他には、デカ乳に集団レイプの如き勢いで吸い付くガキの群れでいい♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音とドチュり音)    


「お゛ぅ゛ッ♡ ウ゛ぎょっ♡ あ゛ぁ゛ッヒィ゛ぃ゛ぉ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡」


「協力は惜しまんぞ覚悟しろ♡ ああ、これが真なる平等っ♡ 革命要らずだ共産しろっ♡ 一人で全員分のガキを産み散らかせ、頑張れ負けろメルクーリヤッ♡」


「コイツ気が狂ってッ……!? ああもう、とにかくダーリン愛してるぅ゛~~~~~~~っ♡♡♡♡♡」


(柔らかい物が硬い物に擦り合わされる音とドチュり音が永遠に続く)    


 おわり

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ありがとうございます♡

デイジー亭

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