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デイジー亭
デイジー亭

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後輩秘書たちも、それ以外も大歓喜♡ たっぷりズボハメ社外恋愛、ハーレム御殿で子作りたっぷり大マンキツされちゃいまぁす♡ ナイチンゲール編

「はい、では……笑って、笑って~?」


「「え、えへへっ♡」」


「違うな、こうだ」


「「ほぉ゛ッ♡!? ひょぉ˝ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


「はい、良い写真が撮れました。ナイチンゲール、見せてあげなさい」


「は、はひぃ♡」


 雄様の両脇に侍る凸凹姉妹……ちっちゃい姉は直立、でっかい妹はがに股で誠心誠意の愛想笑い。だがそんな偽りの笑顔など、記録に残すことが許されるはずも無く……お揃いにボテッ♡ ぼってぇっ♡ と、揺らすおなかを思い切り握られ仲良く脚ピン♡ 高まる圧力にぶっぽぉんっ! と蓋をしていたバイブが抜け落ち、どぼぼぼぼっ!! と、白濁の滝を股間から噴射しつつの全力全開アへ顔クワトロピースがデジタルタトゥーとして刻まれた。


「どうかね、二人とも」


「あ、ありがとぉ♡ 一生の、記念にしゅるぅ……♡」


「後で、ポスターサイズで刷って欲し過ぎ♡」


「何、幾らでも撮ってあげるとも。他には?」


「おにゃかっ♡ 寂しいっ♡」


「もっとぉ♡ わたしたちにいっぱいプリーズっ♡」


 だが流出すれば社内評価もアイドル生命もオーバーキルされるような、それを見る瞳たちが宿すのは熱狂的ガチ恋。このお方の物にして頂けたという、明白過ぎる証拠を嫌がることなどあり得ない♡ 続くインタビューに対して、へこへこへこっ♡ とぽっかり開いたチンハメ穴を差し出し寵愛ねだり。どうか雄様にさらに酷使して頂きたいという、心の底からの雌欲求だけが彼女たちを支配していた。


「ふふ、だがお預けだ。カナリアが嫉妬してしまうからな」


「そのような事実はありません。ですが……ちゅっ♡」


「しょ、しょんなぁ♡」


「こんなの覚え込ませといて、酷すぎなんですケドぉ♡」


「我慢したまえ」


「ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「「……はい♡」」


 だが身勝手が許されるのは雄様だけであり、ヤバ過ぎ愛情を一身に注がれるのは最愛だけ。水を向けられ飽くまで部下の立場を貫こうとする彼女であるが……言行不一致も甚だしい、首筋に縋りついてのバードキス♡ ありがとうございます♡ 嬉しいです♡ と、降り注ぐくちびるの雨を受けて満足そうな雄姿。それを見て己の身分を思い知り、お利口返事を返しつつションボリ肩を落とし下がろうとする二人。


「おや……何を勘違いしているのかね?」


「えっ?」


「それってど~ゆ~……」


「折角の好意を、無駄にされては少々私も腹が立ってね」


「「んぶぉ゛ッ♡♡♡」」


 そのさらに背後に華麗にムーンウォーク。そしてそこから股下に腕を潜らせ思いっきりのクリ抓り♡ 既にガックガクの足腰では、偉大なる雄指に抗う術など無く……今度は前かがみに崩れ落ち、土下座姿勢を強要されちゃう姉妹。しかしそのゴージャス&プリティー美貌が硬い床に叩きつけられることは無く、べちょんっ♡ と粘着質な音を立て受け止めるは自らが零してしまった白濁大海。


「綺麗にしたまえ……出来るね?」


「んじゅちゅっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡」


「お姉ちゃんズルいっ♡ わたしも……じゅっぼぼぼぼぼっ♡♡♡」


「あ、あの♡ わたくしもお手伝いを♡」


「その必要は無いさ」


「ンッ♡ お゛ッ♡♡♡」


 ご馳走して頂いた物を無駄にするなど、フードロスの観点からしてあり得ない……! SDGsを重要視する、雄様のご指導を賜る幸福に大喜びでテーブルマナーをガン無視した犬食い。だがそれこそが、雌の正しい姿なのだろう♡ 参戦すべく許可を貰おうとしたわたくしだったが、ずちゅり♡ と前穴エグる中指とずっぽし♡ とハメ込まれる親指にすかさずピィンッ! と爪先立ち♡


「君にも期待しているよ」


「お゛ヒッ♡ ひゃ、ひゃいっ♡ ありがとうございまひゅっ♡」


「良し、わかってくれたようだね」


「全く……落ち着きの無い方ですね♡」


「嫌いかな?」


「ふぉ゛ッ♡♡♡」


「聞くまでも無いことを……ちゅっ♡」


 でも快楽から逃れられない、支配者からは逃亡不可♡ それを教え込むように、さらにわたくしを持ち上げながらじぃっくり♡ と撫で回す両穴の奥。その意味は明白……お前のここもブッ壊してやるという、雄様によるズボハメ宣告♡ 当たり前の作法として、準備してくださるお礼を言うと開始される王者の行進。最愛を絡みつかせたままに行われるそれは、わたくしの雌処刑に向かう十三階段よりも長い牛歩の遅さ♡


「さぁ、君はどんな声で鳴いてくれるのかな」


「ど、どうぞ♡ お楽しみくださ……う゛ぅ゛ッほォ゛ぉ゛ッ♡♡♡」


「あらあら、汚い方がお好みですか?」


「普段清楚な彼女だと、二倍お得だと思わんかね? まぁ」


「ンォ゛ッ♡」


「カナリアには決して勝てないがね……そうだろう?」


「……はい♡」


 ワクワクとした囁きに、自ら腰を落としてウホ鳴き♡ こんなはしたない声を出すなんて、想像したことすら無かったが……わたくしの全てどころか、知らなかった裏の顔。それを掘り出してくれようとする雄様に対する、崇拝の念ばかりが膨らんで。横に並んだ彼女がひっそりと微笑もうとして、自分と同じことをして頂き即座に舌ピン。だがその美貌に浮かぶのは……満面の優越感。


「あ、あの♡ 社長♡」


「何だね?」


「よ、容赦など一切不要です♡ わたくしの淫らヨガリを、どうぞお愉しみくださいっ♡」


「ほう、良いのかな」


「構いません♡ 存分にわたくしを、ケツ穴秘書として躾けて頂きたく……♡」


「ナイチンゲール、そう言えば言い忘れていましたが」


「はい?」


 湧き上がるそれの名を、わたくしは今まで知らなかった……黒々を燃えるその感情こそは、嫉妬。お高く止まり、自分とは関係ないと遠ざけていた我が身の愚かさ。禁断の果実を頬張るのに、躊躇いなど有るはずも無い。精一杯いやらしく、全ての知識を総動員してドスケベに。初めて呟く淫語の味は、あまりにも甘美過ぎて。感動に打ち震えるわたくしだったが……


「家に秘書が居る訳が無いでしょう。ひとたび敷居を跨げば……お゛ッ♡」


「な、何になると言うのでしょう♡」


「おや、教えてあげたはずだがね……こうすれば思い出すかな?」


「ぬ゛ほぉ゛ッ♡ お゛ッ♡!? ぅ゛ほぉ゛ッお゛ッう゛ヒョォ゛ッ♡♡♡」


「はぉ゛ッ♡ ご、ご主人様の横暴にぃ♡ 必死で順のっほぉ˝ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 流し目をわたくしに向ける彼女が、呟こうとした言葉。それは荘厳な門を潜り抜けた瞬間に中断され、白目を剥いたその美貌が一瞬で視界から消える。どこに行ったのかは、すぐにわからせて頂けた♡ 下半身を指でエグられながら持ち上げられ、地面に突いた両手。手押し車のような姿勢で、早く進めと脅し付けられる尻穴♡ 四つん這いでさえ無いそれで、必死に手を動かそうとして失敗させられる見本。ようやく指が引き抜かれ、法悦に達しながらも感じる戸惑い。


「ほら、メイドらしく主人を先導したまえよ」


「ち、ちがっ♡ これ絶対違いますぅっ♡」


「ほう、そうなのかねメイド長?」


「いいえ♡ 合っておりますぅ♡ メイドはペットも兼ねるのが、この屋敷の常識ですからっ♡」


「そうだろう、カナリアの言うことに間違いはない」


「ひ、ひえっ♡」


「さぁナイチンゲール、お散歩の始まりです♡ TPOを弁えて、奉仕の限りを尽くすワンッ♡」


 確かにチンキスサインはしたが、こんなのメイドの業務ではない……わたくしはそう勘違いしていたが、変化した彼女の呼び名に納得する。そう、ここは俗世から隔絶されたマイホーム。異界の常識が支配する、雄媚び御殿なのだから。つまり秘書の業務から解き放たれた彼女の言葉こそが、絶対のルールとして作用する。愛するお方のためなら何でもやっちゃう、愛欲の獣の縄張り♡


「ふふ、可愛い犬だ。撫でてあげよう」


「わふぅん……♡」


「きゃ、きゃんきゃんっ♡」


「ああ、君も可愛いよ。どれ、芸は出来るかな?」


「く、くぅぅんっ♡」


「心配することは無い。お利口さんな犬が、教えてくれるとも」


 完全に犬になり切った先輩が撫でてもらうのを見て、恥じらいを堪えながらも鳴いてみる。すると与えられたのはご褒美ではなく、無茶振り……そんなのやったことないですと、目で必死に訴えるとかっこ良すぎる微笑み。こんなの見せられたら、期待に応えるしかない♡ 大丈夫、お手本が有ればイケるはず……!


「じゃあお手」


「わんっ♡」


「わ、わんっ♡」


「ちんぽ」


「はぶちゅっ♡」


「は、はむぅっ♡」


「おもらし」


「ンッ……♡」


「ッ!?」


 まずはスタンダードな挨拶。差し出された両手に載せる、片方ずつの丸めた手。良かった、この調子で……次の芸についても、予習が済んでいたため追随出来た。だがその次は自分の予想を超え過ぎていた。両手を掲げてがに股になる、わんこエロ蹲踞の姿勢。おちんぽ様にしゃぶりついたままに、床をおトイレにする大胆粗相。しょろろろろ……♡ と跳ねる飛沫に、さすがに目を疑ってしまう。


「おや、ナイチンわん。出来ないのかな?」


「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡」


「どうやら犬自覚が足りないと見える……しょうがない」


「きゃいぃんっ♡」


「これが足りなかったんだな、わかるとも」


「う゛ぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡!? お゛ッお゛ッぬぅ゛ッひょぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」


 ごめんなさい♡ 許してください♡ それはさすがに無理ですぅ♡ と、せめてものぺろぺろでお慈悲を賜ろうとするわたくし。でもそんな馬鹿犬を見逃すなど、敏腕ブリーダーたる雄様がするはずも無かった。がっし! と足首掴まれて、取らされちゃうI字バランス。倒れまいとするわたくしに対し、ブチ込まれるアナルビーズ付きの犬しっぽ♡


「手伝ってあげるから、さっさと済ませるように」


「あ゛ヒッ♡ らめらめっ♡ らめぇ゛っ♡」


「おい、誰が人の言葉を喋れと言った?」


「う゛ほぉ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッ♡ あ゛~~~~ッ……♡」


「上手におもらし出来たじゃないか、偉いぞ駄犬」


「フヘッ☆ んちゅっ……♡」


 そのまま尿道をつぽつぽつぽっ♡ と、小指でほぢられて思わず人語を漏らしてしまう。だが求められているのは、犬らしさであり投げ捨てた人権などもう存在しない。その事実を思い切り引き抜かれる玉しっぽとクリ抓りで教えて頂き、何一つ自由の無いアナルアクメ立ちションでわかりましたっ♡ とお返事。崩れ落ちて取った伏せのポーズでやっとご褒美の足裏なでなでを頂き、尊厳爆砕快楽のお礼を爪先キッスで表明するわたくしなのであった。


 ◇◇◇◇◇


「ど、どう♡ かなぁ♡」


「似合うよ、サイズの合う物が有って何より」


「お、お姉ちゃんスゴいっ♡ 可愛くてえっちで、まさか……エンジェル!?」


「えへへぇ♡」


「ふふ、心和む光景だワン」


 おずおずと見上げつつ、くるりと回ると浴びせられる賛辞。雄様も妹も大絶賛の出来栄えに、余計に回転してしまいおっぱいに振り回され転びそうになるもなんとか堪える。そして顔がユルむのを堪えきれない……後遺症が残っていると思しき元筆頭秘書・現メイド長わんこ風味が用意してくれた鏡で自らも確認。


「まさか、あたしの体型にフィットするなんて……しゃちょ「グルル」ご主人様すごいっ♡」


「何、上客が居てね。やれやれ、婚約者にメイド服を着せるなど……彼とはいつも美味い酒が飲めるよ」


「凄くわかりみの深い表情をしてるわね、多分ズッ友よお姉ちゃん」


「うん、あとその婚約者さんとも友達になれそう」


「嫌でも顔を合わせることになるとも。君の尽力により、彼の夜の営みはさらに充実するのだから」


「わぁい♡」


 呼び方を間違えかけたため、威嚇を受けたがフワフワ気分は収まらない。自分の身体をぴったりと包む既製品など今までなかったし……それが雄様が考案して手ずから縫ってくださった物ならなおさら♡ お仕着せまで自分で用意して与えてくださるなんて、素晴らしいにも程がある。加えてこれからはあたしがモデルとして、このお方の友人関係の強化に尽力出来るならそれ以上の喜びは無い。


「ふむ、しかし」


「んきゅっ♡」


「大量生産するハメになったのも納得だな、我ながら力作だよ」


「う゛ンッ♡ いっぱい確かめてぇ♡」


「従順で愛らしいな、鳴き声を聞かせておくれ」


「もぉっ♡」


「もっと大きく」


「う゛モォ゛ぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 頭の上には可愛いホワイトブリムと、ちんまりとした角。ちっちゃくて大きなあたしの一番の特徴を包めない二色に染まった細い紐は、そこをハムみたいに絞りだして強調する役目しか果たしていない。最も突き出した先っぽなんて、一切隠せぬ潔さ。乳首をきゅっ♡ と摘まんでもらい、お返事すると声が小さいとごぉりごぉり♡ と揉み潰し。さらにはおっかな手でデカ乳掴んで吊り上げてもらったあたしの、首元でがらがらと鳴る鈴にも負けぬよう張り上げる淫声♡


「はは、もう二―ソックスがズブ濡れじゃないか」


「ごめんなしゃいっ♡ せっかくのお洋服をっ♡」


「何、気にしなくていいさ。それを見越して作ってあるからね」


「わぁ、お姉ちゃん♡ 凄く凝ってるよソレ♡」


「しゅ、しゅごいっ♡ これならすぐにわかっちゃうッ♡」


 降ろしてもらい、毛の一つも生えぬぷにっぷにの穴から零れた淫蜜。それが太腿を伝い、靴下を濡らしたことを指摘され慌てるが……白無地だったそれが、あたしの淫らに反応して浮かび上がる黒い斑。それが描く模様が牛柄になり、爪先まで到達すると描かれる『ハメ頃』の文字♡ 準備万端を告げるそれは、あたしがこのお方のセックス専用雌牛メイドだと誰の目にも理解できてしまう♡


「まぁ君が私を待たせることなど、決して無いと確信しているがね」


「うんっ♡ 可愛がってもらってない時は、自分でおなにーしておくぅ♡」


「わたしも手伝うわ、お姉ちゃんッ♡ 役得ってヤツよっ♡」


「何を言っているのですか貴女たち……そんなことが許されるわけ無いでしょう?」


「えっ」


「自慰行為などと戯けた真似、私の目の黒いうちはさせません……ンッ♡」


「エメラルドグリーンよね?」


 いつでもどこでもおちんぽ様を、どっちゅん♡ ハメてキンタマを軽く出来るお手軽ホール。これからはそう在らねばならない……使命感に燃えるあたしとオマケだったが、そうは問屋が卸さなかった。この屋敷の影の支配者により、アウト判定を受けてしまってはしょうがない。それによくよく考えれば、雄様の所有物たる身で勝手ヨガりは駄目なの当然♡ でもそれなら、どうすれば……!


「ちゃんと見本を示してくれているだろう?」


「んふっ♡」


「そ、そんなの♡ して、いいの……?」


「構わないとも、なぁカナリア」


「ええ、存分に囀りこのお方を楽しませなさい♡」


 迷う自分の目の前で、逞しいお身体に絡みつきすぅりすり♡ と擦り付けられる淫猥雌肉。全身を活用した雄媚びは、見るだけで羨望と期待に穴がウズいてしまう♡ おずおずと上目遣いで見上げると、おいでとばかりに屈んでくれて拡げられる長い腕。そこに囚われたいと願わない雌など、この世界に居るはずないっ♡


「し、失礼しまぁすっ♡」


「ああ、心地よい感触だ」


「腹筋しゅごいっ♡ ねね、乳首もぺろぺろしていいっ♡!?」


「もちろん良いさ、だがもう片方はちゃんと譲るように」


「んちゅっ♡」


「あ゛ッふぁ゛ッ♡ れるっ♡ れりゅんピィッ♡♡♡」


 立ちパイズリも素敵だけど、抱き留められたままにシックスパックに乳媚びするのもとってもイイ♡ 許可をしてくれた途端に、ちょっと膝を伸ばしていぢわるする酷すぎ雄様♡ すかさず思惑に乗り舌を伸ばしてぴょんぴょんして、乳首を舐めつつ削られちゃうマゾ乳首♡ 逞し雄ボディを贅沢に使わせてもらい、えっちな喘ぎ声をお貢ぎするパイズリオナニー♡ こんなのまんこが乾く暇無いっ♡


「わたしもっ♡」


「ちゅぱっ♡ 残念ながら、満員れるっ♡」


「ごめんねトキ、譲りたくないっ♡ ちゅっ♡ ちゅばっ♡」


「クソッ、でもお姉ちゃんが幸せならオッケーよ!」


「良い心がけだ、別のご褒美をあげよう」


「やったわ♡ ど、どうすればいいのかしら♡」


「そこに、れろぉ……♡ 座り、んちゅっ♡」


 妹も真似したがるが、雄様の乳首は二つしかない現実は動かしようがない。ここは姉たる自分が我慢すべき場面とは思うが、啄むおくちを止められない♡ だが鼻を抑えつつのサムズアップに、罪悪感はぬぐい切れず……そんなあたしの気持ちと妹の殊勝な態度を汲んでくれたのか、雄様が優しい声を掛けてくださる♡ しゃぶりつつの追加指示に、おしりを地面に着ける姿を見守ることにする。


「ほら」


「んぶっ♡」


「よしよし、姉想いで偉いぞ」


「ンブぶぉっ♡」


「お礼は?」


「ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れりょ♡ れるぅ♡」


 そして与えられたのは……ごんぶと♡ 自分に似ていながらも、メリハリの効いたアイドル美貌。それをちんぽ置きにしてもらい、さらにグリグリと動かされてザーメン名残りを拭われる♡ テレビで輝き放つそこが、白く穢されていくがニマけた口元が幸せを物語る。雄様のお言葉に対し、鼻の下をびろんと伸ばしありがとうございますの裏筋舐め舐め♡


「ついでだ、これも取っておきたまえ」


「お゛ッ♡!? ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡」


「あらあら、大サーヴィス♡ こちらも負けていられませんね……はぁむっ♡」


「良かったね、トキ♡ えへへ、乳首おいしいよぉ♡」


「あ゛ッひょぉ˝ぉ゛ンッ♡ んブぉ゛ッ♡♡♡」


 だがそれだけでは気が済まなかったのだろう、雄様が握るスイッチをかちかちすると……ステージ衣装を魔改造した、妹特有のメイド服。おしりに乗っかる短さに、前布が大胆に切除されたマゾスカート♡ 雄様独占ハメ待ちアイドルたる立場を示す、そこに取り付けられた山盛り淫具が始動してむちむちレッグがぴぃんっ! と伸びる開脚脚ピン♡ 喘ぎ声が煩かったのか、上からおちんぽ様でブッ潰されて口封じしてもらえるオマケ付き。


「「ちゅむ、ちゅぱっ♡ れるっ♡ むっちゅぅぅ……♡」」


「いいセレナーデだ、実に気分が良いね」

 

「~~~~ッ♡♡♡」


「君もそう思うだろう? ほらほら」


「WUY'%Q&%Q$%Q$q%’##&$QQッ♡♡♡♡♡」


 ズル剥けクリを挟む鬼振動ローターに、淫声ソングを歌えぬ分ばった♡ ばった♡ と暴れ床を鳴らす脚。それすらも雑音として受け取られ、ごっちゅんっ! 爪先で叩き込まれるごんぶとバイブの柄。雄様が足裏でぐりっ♡ ぐりっ♡ と押しこむたびに、七色に光るそれはマゾアクメのサイリウム。たった一人の雄様に支配された、妹の被虐快楽ライヴはあたしたちが奏でるチュパ音の中静かに静かに開幕した♡


 ◇◇◇◇◇


「……☆」


「ふむ、ついつい夢中になってしまったな」


「ごめんなさい♡」


「私たちが貪欲なばかりに……♡」


「何、男の勲章と言う物だよ」


 雄様がちんぽ置きからごんぶとを退けると、そこには崩壊し尽くした満面のアへ顔♡ 雌幸せの極致を味わった証拠として、じょぼぼぼぼ……♡ と、床に染み入りほかほかと湯気を立てるションベン。だが妹の艶姿よりも、あたしの目を奪うのは逞しい胸板。そこには二人で刻んだキスマークの群れが、乳首を中心に賑やかに彩っていた♡


「と、トキは大丈夫かな♡」


「彼女も楽しんでいたとも、ほら」


「ふふ、彼女も負けず劣らず欲張りですね♡」


「相変わらずちゃっかり者♡」


「ふへっ☆」


 だが幾ら雄媚び優先とは言え、自分は彼女の姉である……ひくひく♡ と痙攣するその姿を見つめて心配を口に出すと、雄様が示した太鼓判。独占チュパ痕が凄まじい量で裏筋を埋め尽くし、幼い頃から変わらぬ要領の良さがあたしを安心させてくれる。呼吸よりもブチュキス熱心だなんて、お姉ちゃんとして誇らしくてたまらない♡


「あの……♡」


「あ、ナイチンゲール」


「着たのですが、そのぉ♡」


「? 似合ってる、本物のメイドさんみたい」


「当家のメイドは全て混じりっけなしの純正品ですが?」


「カナリア、その言い方は誤解を招く」


 あたしももっと頑張らないと……思いつつ声の出どころを見ると、そこには銀髪三つ編みヴィクトリアン。メイドかくあるべしと言わんばかりの本格派が、高い背を屈めてそこに立っていた。せっかく雄様手作りを貰えたというのに、貧乳張らずに顔真っ赤。ふんわり拡がるスカートは足首まで隠しているし、別に自分のように雌牛感溢れるおっぱい強調♡ でも無い。何がそんなに彼女に羞恥を与えているのか……?


「ちょ、ちょっとですね。足りないのでは無いでしょうかっ!!」


「何がだね」


「ひゃんっ♡」


「不満が有るならば改善するとも、気にせず言ってみるといい」


「んぉ゛ッ♡ にゃ、にゃいっ♡ れすぅっ♡」


「……?」


 精一杯の勇気を振り絞ったと思しき、雄様に対する問題提起。だが彼がつかつかと歩み寄ると、ぶるぶるぶるっ♡ と焦ったように長身が震えて……つぅ、と背中をなぞられると艶っぽい悲鳴を上げてのけぞる。きっちり着込んでいるにしては、どうにも反応がおかしい。さらに雄様が当然の権利を行使すべく、おしりに手を添えるだけで濁った嬌声が室内に響きじんわり♡ とスカートの中心を染める愛液。


「だ、だめですハシビロコウっ♡ わたくしの後ろ見ちゃ……らめぇ゛ッ♡♡♡」


「良い趣向だろう? 彼女の魅力を全面に押し出せている」


「なるほど、ナイチンゲールらしいね♡」


「嬉しくないですぅ゛ッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」


「何か言ったかね」


「きゃっひぃ゛ぃ゛ぃンッ♡」


 背後に回って確認しようとすると、長い腕があたしを止めようとしてグチュグチュッ♡ という水音に阻まれる。これ幸いと確認してみると、そこには想像もしていなかった淫猥が拡がっていた……♡


 ◇◇◇◇◇


【へぇ、なるほど。貴女が新しい……】


「は、はい。社長、いえご主人様の身の周りのお世話をさせて頂くことになりまして。ナイチンゲールと申します」


【うんうん、礼儀正しいお嬢さんね。安心して息子を任せられるわ?】


「光栄の極み……!」


「はは、母さん。過保護は卒業したんじゃ無かったかな」


【あらあら、冷たいわぁ? ママ、泣いてしまいそう】


 画面の向こうには、嫋やかに微笑む一人の女性……年齢を感じさせぬどころか、刻まれた月日の分だけ女は美しくなる。そんな幻想を体現する、老い知らずの美貌を誇る大輪の華。この息子にしてこの母有りと知らしめる、ファンタジーじみた実在美魔女に対して誠心誠意のカーテシー。満足そうに頷き朗らかに歓談を楽しむ姿を見て、感じるは安心と……罪悪感。


「心配しなくてもいいさ、私はちゃんと暮らせているとも。彼女もまた、きっと私を喜ばせてくれるだろう……ね?」


「ひぁっ♡」


【あら、どうしたの? ええと、ナイチンゲールさん。具合でも悪いのかしら】


「い、いえ。何でも、ありません……♡」


「そうそう、実はもう一人居るんだが。紹介はまた今度ということで」


【あら、ママを焦らすのがお上手ね。気になって寝不足になっちゃいそう】


「んっ♡ ふぅっ♡」


 会話を楽しみながらも、さすさす……♡ と撫でまわされていたおしりがぎゅっ♡ と握られる。堪らず卑猥な声を上げてしまい、心配そうに問いかけられ羞恥に顔を伏せちゃうわたくし。フォローのため話題を変えてくださる雄様だが、その手つきに容赦は無い。もちろん雌にセクハラするなど、このお方の当然の権利。だけどシチュエーションがマズ過ぎるし、その上画面に映らぬ部分の状況と来たら♡


「ふふ、淫らな声を上げてはなりませんよ。堪えなさい、ナイチンゲール……ちゅっ♡」


「ご主人様に、恥を掻かせちゃもぎゅ♡ もぎゅ♡」


「ヌッ」


「ふぁ゛ァ゛ンッ♡♡♡」


【……どうしたの?】


「いいや、何でも無いとも。うん」


【彼女は疲れてるんじゃないかしら、お休みを与えてあげるのも重要よ?】


 わたくしの背後で雄様の下に侍り、キンタマにしゃぶりつく先輩と後輩。熱心キスとモグつかせにより、感じたイラ勃ちを握ったおしりにブツける雄様♡ そのエゲつない指遣いに対し、雌の抵抗など無力に過ぎる。注意された次の瞬間に、甲高いヨガり声を上げちゃうわたくし♡ 出勤初日に休養の重要さを説かれてしまい、加速していく情けなさ。だが……こんなの、耐えるの無理すぎ酷いですぅ♡


「んふっ♡ はい、追加で書いてあげます」


「おっきいのに、記載箇所がもう埋まっちゃいそう♡」


「や、やめっ♡」


【あら、煩かったかしら。ごめんなさいね】


「こらナイチンゲール、母さんの言葉を遮るとは何事だね?」


「も、申し訳ありませんぉ゛ッ♡」


「すまない、どうにも躾けが足りないようで」


 前面隠して後ろ丸出し♡ うなじからニーソックスに至るまで、素肌が剥き出しハーフ&ハーフな淫猥衣装が与えられてしまっているのだ♡ さらにはぶるぶるぶるっ♡ と震えるおしりに、きゅっ♡ と追加される一本の線。それが示すのは愛するお方の産みの親の前で、自分がケツ穴絶頂に至った数♡ あまりの気恥ずかしさに中止を求めようとすると、勘違いされてしまいお仕置き雄指で追加アクメ♡


「至らぬわたくしを♡ どうかご指導、ご鞭撻ぅ……♡」


「ああ、もちろんだとも。どこに出しても恥ずかしくない、立派なメイドに育ててあげよう」


「う、嬉しぴぃ゛ッ♡ あ、ありがとうございまんぉ゛~~~ッ……♡♡♡」


【あら、感極まっちゃったのかしら。そんなに慕われてるだなんて、ママも鼻が高いわぁ】


「照れるね」

  

「はひ♡ はひぃっ♡」


 だがいつ如何なる時でも、雄様のご意志が最優先♡ わたくしのおしりで遊んでくださる邪魔をするわけにもいかず、がに股ケツ振りでどうぞ♡ とヘコつかせるイタズラねだり。すると言ってることとやってるコトが裏腹な、酷すぎ雄様♡ が、クリをデコピンしてご命令。従順に躾けられたわたくしは、立ちション披露せざるを得ない♡ 露見せぬようじょぼぼぼぼ……♡ とじぃっくり尿道から搾り出すマゾおもらし。その頭がおかしくなりそうな羞恥快楽は、もう何度目かもわからぬほど。


【そう言えば、可愛いカナリアの姿が見えないようだけれど】


「ふむ? 知っているかね、ナイチンゲール」


「ら、らめれすっ♡ カナリア先輩らめっ♡」


【あら、どうしてかしら。理由を教えてもらっても?】


「しょれ、わぁ……♡ ひ、ひみつれすぅ♡」


「「むちゅっ♡ はみゅ♡ はみゅっ♡」」


 もはや立っているのすらも厳しい……過酷な快楽に翻弄されるわたくしを、さらに追い詰める問いかけ。素知らぬ顔でパスされて、ケツほぢりでヨガリ狂うのを堪えつつのアンサー。だって言える訳が無い、雄様のキンタマしゃぶってる♡ しかもその格好と来たら、わたくしとは比べ物にならない。何とか誤魔化せなくては……!


【どうしても会いたいの、ナイチンゲールさん。意地悪しないで教えてくださらない?】


「んぉ゛ぉ゛ッ……♡」


【もう、強情ねぇ。じゃあ、頼れる息子に聞かないと♡ ね、ママのお願い。カナリアはどこかしら】


「そうだね、そろそろ潮時だろう。ナイチンゲール」


「はひぃッ……♡」


「思いっきりイけ」


「ほぉ゛ッ♡ ヒョォ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?!!?!?!?!?!?!?」


 品ある美人の涙目とは、どうしてこうも罪悪感を刺激するのだろう。だがわたくしの忠誠心を、今こそ発揮すべき。じっくりぐぽっ♡ ぐぽっ♡ と優しく掻きまわされるおしりの穴に、勇気を貰いヨガリ声を噛み殺して黙秘。これならばなんとか……! 思った瞬間に重ねられる要請と、取られる両腕、耳にそっと触れるくちびる。ご命令が脳に到達する寸前に、ずどぼっちゅんっ♡ と叩き込まれる不意討ちドチュリ♡ なすすべなくこの日一番のアクメ吼えをカマしつつ、わたくしはご母堂眼前ケツハメアへ顔ダブルピースを思いっクソ披露させられた♡

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