ちっちゃな長命種で遊んじゃう、楽しい楽しい二人の淫らな宴♡ 長すぎ人生を人間ちんぽで満足させて、ガキを孕ませまくっちゃうエルフドスケベ雌堕とし準備♡ ゼーリエ様初めての感覚遮断雄媚び祭り編♡
Added 2023-11-01 13:46:29 +0000 UTC「き、貴様ッ! 話せばわかる、早く私を解放しろっ!」
「ごめんな」
「むぅ? 意外だ、あの女よりは話が通じそうだな……ちゃんと罪悪感とか有りそう」
「でもフェルンが大丈夫って言うからさ」
「クソッ、気のせいだったッ!!」
「元気ですねぇ」
シュタルク様と向かい合って見下ろすは、フリーレン様には劣るながらも恐ろしい程に整った美貌。エルフ特有の神が創りたもうた彫刻のようなそれは、彼からは逆さまに映っていることだろう……また頭痛を感じたように、ぶんぶんと振られた頭に応じて動き床を掃く長いブロンドの先端。まぁつまり、長机に寝かせた態勢だ……そしてちょっとした一手間が、その艶姿には加えられている。
「あと何だこの首枷は、馬鹿にしているのか? 拘束の体を成していないだろうが」
「あんまりキツかったら辛そうだと思って」
「えっこの雄様やさしい♡ 好き……♡ はっ!? び、微妙過ぎる気遣いをするのはやめろぉっ!」
「それにどっちみち動けないだろ」
「むぅ、それは確かに。私のような飼い雌志願のよわよわマゾあな♡ を躾けるには、これで十分うがぁっ!?」
大き目の円形にくり貫いた板。それが彼女の首を捕らえているが……机に金具などで固定はしていないので、彼女が脳に満ちる淫猥思考。それを吹き飛ばすために、横ヘッドバンキングするのも全然自由。出来ないのはその重さゆえにクソザコな腹筋で身体を起すことだけ、机の端から後頭部がハミ出ているので仰け反るのも可能である。その淫語混じりの苦情通り、本来なら全く意味の無い拘束具。ペットが傷を舐めないようにするための、保護具を参考にして拵えて頂いた。
「ところで感覚は戻ったか?」
「全くと言っていいほどに皆無だ……今も手を上げようとしているが、動いているかどうかもわからん」
「大丈夫だ、ちゃんと動いてる」
「教えてくれてありがとう♡ ……ぐぬぅ」
「ええ、とっても元気です♡」
彼女の身体は現在、【感覚を遮断する魔法】により全ての感覚を失っている。なので気づかない……力無く掲げられた腕の、数倍元気にピンッ! ピンッ! ぴぃぃんっ♡ と、爪先が天を突きさす脚ピンアクメ♡ ねばねば粘液を纏ったざらざら布で、クリを磨いて続けさせる連続絶頂。わざわざ一度ピアスを外し、剥いてから再装着。真っ赤に充血し尽くした雌ルビーは、どんどん弱くなってイく♡
「ふ、ふふん。だが無駄だ! 【感覚を遮断する魔法《シャトラレウス》】が発動している限り、私のエロ脳汚染は進まん!」
「そうか……ところで首から上は、感覚残ってる?」
「当たり前だ、でないと魔法が詠唱できんだろうが」
「そっか」
「むっ!? ちょ、顔っ♡ ちかっ♡ かっこいいっ♡」
自分の下半身がそんなことになっているとも知らずに、得意げに誤認した自らの優位性を告げる姿は愛らしい。その特徴的な吊り上がりを魅せる黄金が、煌めくさまの何と間抜けなことか。このまま続けていればゲームセットは間違いないが、彼はそれで満足できなかったらしい。ちょっとした質疑応答を終えててっぺんが黒い赤髪を下げていくと、今度はゴールドが見開かれて仰け反り逃れようとするも無駄♡
「んっ」
「むぐぅ゛~~~~~~ッ♡!?!?!?!?!?」
「ぐちゅ、ぐちゅ……」
「んむぅ゛ッ♡ むぉ゛ッ♡ むぉ゛ぉ゛ッ♡」
「がぶがぶ」
「ンッもぉ゛~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そう……うるさい雌はお口を封じて黙らせちゃえ♡ 私が教えて差し上げた、貪りキッス♡ を与えられ、さらに激しく暴れる脚。触れた瞬間潮をぶしっ♡ と噴きながら気を付けして、頬が舌でぼこぼこ膨らむとぎゅうぎゅう握りしめられる爪先♡ 首を振って逃れようとすれば、歯でベロをお仕置きされてしまい今度はがぁっぱり♡ がに股に開いてちんぽお迎えポーズを取り、がくがくヘコヘコさせまくり素直過ぎるぷにあな披露のおまんこ謝罪♡
「んっ……れろっ」
「は、はむぅ……♡」
「れるんっ」
「れりゅ、れりゅぅ♡」
「んつ、かわいいぞ」
「へっ♡ へっ♡ こ、このっ♡ こども扱い、するにゃぁ……♡」
数秒だけでわからされて、くちびるを離されて突き出された舌。それにお利口さんに自分の物を絡ませて、優しく食べられるともう夢中♡ ぱたぱた脚を悦びに上下させつつの、ネットリらぶらぶお口セックス♡ どこからどう見ても合意にしか見えぬそれを捧げ、ネバっこい唾液の橋が千切れると名残惜し気に突き出される舌先。そのまま髪をゆっくりと撫でられて、憎まれ口を叩こうとするが……嬉ション♡ じょぼぼぼぼぉっ♡ と、幸福にユルみきった尿道が感謝の黄色いアーチを描く。
「ちっちゃいからつい」
「わ、私が何歳だと思っている!?」
「すげぇ年上」
「それが分かっていながら、頭を撫でるなどと! 己の身の程は知らんようだな!」
「うるせぇ、キスするぞ」
「ひゃいっ♡ どうぞっ♡ んっ♡」
「ぐちゅ、ぐちゅ……」
「むぉ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
もっとっ♡ もっとっ♡ と、腰をガクガク暴れさせながらも素直になれぬ老エルフ。神話の時代から積層したプライドを思い出し、なんとか抵抗しようとするが……無理♡ しつこく続けようとした口上も、低い声でご命令されれば華麗にキャンセル。慌ててくちびる突き出して、だぁいすき♡ になってしまったお口性交をおねだり。じっくり口内を味わわれ、歓喜のアクメダンスを踊らされ続ける下半身♡
「んっ……ふぅ」
「はへぇっ♡ きしゅっ♡ もっときしゅぅっ♡♡♡」
「良いのか?」
「……ハッ!? い、今のは無しだっ! 貴様となど、らぶらぶべろちゅーおくちせっくす♡ などしたくないんだからなっ!!」
「そっか」
「そ、そうだっ! だ、だが貴様に無理やりやられたら、今の私に抵抗は出来んっ♡ 現状を念頭に置いた上で、たっぷりご堪能するがいいっ♡」
潮噴きとおもらしが交互にブチ撒けられ、膀胱が空っぽになった頃。ようやくお口が離されると、両手両足で駄々をこねながらの言行一致。だが敢えてシュタルク様が意思確認を行うと、トロけきった瞳が見開かれて沈静化……したと思いきや、覚え込まされたキスの味を忘れられないのだろう。自分の弱い立場を利用して、美味しいおくちの食べ放題♡ を誘い受けする小賢しさを魅せる。
「いや、いいよ」
「そ、そうか? 今が千載一遇のチャンスだぞっ! 貴様の短い人生において、未だかつて誰も味わったことの無い私のこの極上おくち♡ を蹂躙する機会などもう永遠に得られまいっ!」
「それよりもさ」
「くぅん……」
「これをお世話して欲しいんだよな」
「んぶっ!?」
しかし彼がこれからいつでも味わえる、オナホ如きのキスに固執する理由など無い。だが諦めきれないのか、自分がもう助からないことも知らずに猛アピールを続ける彼女。クソ長人生でキスもしたことも無いことを聞いてもいないのに自白して、必然的に高齢処女であるという事実を芋づる式に暴露。それでも食べてもらえぬことにしょんぼりして、エルフお得意のω口になったそこにブツけられる巨大な質量。
「ほら、辛そうだろ?」
「こ、これっ♡ ちんっ♡ ぽぉ……♡」
「まずは嗅いでみてくれ」
「だ、誰がこんなっ♡ 逞しくて長くてびっきびきで♡ マゾメス垂涎のエサなどすんすんっ♡ ふが、ふがぁっ♡」
「感想は?」
「くさいっ♡ 臭すぎるぅっ♡ 女の頭を駄目にする、最強無敵の極上スメルぅっ♡」
「そっか」
「こ、こらっ♡ ちゃんと嗅がせろ馬鹿めっ♡ まったく……んぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡」
そう、今日は朝しかお勃起解消できず。さらにはフリーレン様の愛らしい痴態に興奮して、はちきれんばかりのおちんぽ様♡ そのあまりの雄姿を拝見した途端、ぶししぃっ♡ と尽きたはずの潮を噴きながら気を付け。雌として当然の態度を取りながらも、お求めに対し軽口を叩こうとして失敗。雄力賛美を零しながらも、うっとりと薫りを堪能し脳を直撃するそれに加速する淫語の熟練度。その夢中ぶりと言ったら、軽く持ち上げ離されると苦情をまくし立て。今度はキンタマで小さな顔面を覆われるだけで、脚をV字に跳ね上げて脱水確定連続潮噴き♡
「フェルン」
「はい♡」
「……ッ♡ ……ッ♡♡♡ ……ッ♡♡♡♡♡」
「ほら、味も見ておけよ」
「……ちゅっ♡ ちゅぱっ♡ れる、はぷぅ……♡」
肉体的にはクソ雑魚なエルフである彼女を心配する彼から、指示をもらいずぅっぷし♡ 尿道におもらし防止器具を差し込んであげる。細い珠が連なって、膀胱まで届くこれはとても有用なブツである。やはり予想通り……脳を濃厚雄臭にブッ飛ばされても、雄様におしっこ見せたいっ♡ 醜態ご鑑賞してもらいたいんですぅっ♡ と、腰ばかりが前後左右に振りたくられてセルフ開発を開始した。その動きは無意識のままに耳に届いたご命令、それに応じて開始したタマしゃぶりにて加速する。
「もどかしいな……ほら、起きろよ」
「んぶぉ゛ッ♡ き、貴様っ♡ おちんぽ様♡ で私の美貌を叩くなどっ♡」
「良いからさっさとしゃぶれ」
「はぶちゅっ♡ ちゅぞっ♡ じゅぞぞぉっ♡ ん~~~ッ♡♡♡」
「美味そうに味わうなぁ」
私は手を一切動かさなくても、どんどん進んでいく調教。ちんぽビンタで覚醒して、跳ね上げた腰がずぼぼぼぼぼっ♡ と根本まで飲み込む。文句を言いながらもくいっ♡ くいっ♡ と横に動かしてほぢくり回すおしっこの穴。おかしな角度になったままの棒を、チンキスからのカウパー啜りで脳イきしてぎっちぃぃっ! と血管が浮き出るほどに食いしばり、自ら行う尿道の性器化。
「こ、こんな美味しい……ちゅっ♡ いやいや、マズい物を放っておけんっ♡ これは私が管理せねばっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「どれ」
「んっぢゅぅ゛ぅ゛ぅ゛……♡ ぽぉんっ♡ こらっ♡ おちんぽ様逃がすの禁止っ♡ は、早くっ♡ 早くエサッ♡ エサ欲しいっ♡」
「しょうがねぇな」
「んぶちゅっ♡ じ、自分の立場がわかってきたようだな♡ 美味しい美味しいちんぽ汁♡ を、キンタマの底からブッこ抜いてくれる♡」
キスに引き続き好物となったそれに対する、その執着は凄まじく義務感を装い身の程知らずな独占宣言。どれほどそれに夢中なのか確かめるため、雄様が勃起力を発揮して放そうとすると実現するはちんぽ釣り♡ くちびるも鼻の下もびろんと伸ばす間抜け面を披露して、抵抗儚く没収されるとブチ撒けられる雌本音。さらにはやったことも無い癖に、根拠のない自信を元に実行不可能な願望すらまくしたて始めた。
「楽しみだぜ」
「覚悟しろ馬鹿めっ♡ え、ええと。まずは……」
「挨拶からの先っぽフェラだろ?」
「こ、このでっかくて♡ 顎が外れてしまいそうな物をっ♡!?」
「出来ないのか?」
「そんなはずが有るか馬鹿めっ♡ このゼーリエのちんぽしゃぶりの絶技っ♡ たっぷりご堪能ちゅっ♡ あ~……はぶちゅっ♡ くぽっ♡ くぽぽっ♡」
だがやはり無駄に長く生きた高齢処女、ちんぽをもてなす作法を全く掌握していない。それに助け船を出すシュタルク様の優しさに感動する私と、調子コいて暴言を吐きながら奉仕を開始する馬鹿。真心籠るチンキス捧げ、ちっちゃなおくちを限界まで広げてかぶりつく……不自由ながらも仰け反ることが出来る態勢を活かし、頭を上下させるたびに連動する腰ヘコで浅ピストンされる尿道開発器具。
「うーん、処女丸出し。もっと舌を絡ませろよ」
「れりゅれるれりゅぅっ♡」
「慣れてきたら奥まで」
「んごっ♡ んごごぉ゛ッ♡」
「あ~、喉ちんこ叩いたな? 無理しない程度で良いよ」
「ずぬるるるるぅっ♡ んぐぶぉ゛ッ♡ ぶぅ゛ッぢゅるるるるるっ♡ お゛げぐぅ゛ッ♡♡♡」
彼の呆れたような声での指示を忠実に履行して、舐め回す舌と喉奥まで導く初めてのご奉仕。もちろん経験が無いため失敗するも、その不遜な態度に見合う自尊心と雄様おもてなしの精神を発揮して加速するヘッドバンキング。ぴぃったり♡ と沿わせた唇が間抜けに伸びて、それを口内に巻き込む勢いでディープスロートしてえづくのも構わず継続する様は素晴らしい。初めて彼女に好意を抱きながらも、振り幅が大きくなり先端から根本まで高速で抜き差しされて終わっていく尿道を見守る。
「やっぱり駄目だな、フェルンのエゲつないフェラとは大違いだ」
「もう、シュタルク様ったら♡」
「むぅ゛ッ!? じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ じゅぅ゛ッぼぼぼぼっ♡♡♡」
「こうやるんだよっ!!」
「ンッごぉ゛ッ♡ んぼっ♡ ごぇお゛ッ♡ んぼぶっ♡ ぐブぉ゛ッごぉ゛ッ♡♡♡」
ちなみにこれはオナホどものトイレトレーニングにも使っており、シュタルク様をお射精させねばおもらし禁止。マゾ犬自覚を植え付けるために、いつもは私が背後から指導しながら抜き差しするのだが……勝手にやってくれるのでとても楽。そしてクソ雑魚過ぎるフェラに腹を立てた彼が駄目出しすると、ちゃんと出来てます♡ と必死バキュームでアピールするも引っ掴まれる金髪。お褒めの言葉を頂いて天にも昇る心地のままに、定番のチンコキ穴イラマピストンを眺める。
「射精すぞゼーリエッ! 受け取れカスッ!!」
「んぐぉ゛ッブっ♡♡♡ ごぼぼぼぼぼぉ゛ッ!? ……ぶぴっ♡ ぶっぴぃぃ……♡」
「お疲れ様でした、シュタルク様♡」
「ああ、キツくてたまらなかったぜ。やっぱりフェルンじゃないと駄目だな」
「はきゅぅんっ♡」
「ごぼぼぉ゛ッ……♡」
最後にずどぼっっっちゅんっ!! と、食道まで姦通する勢いで顔面ブッ潰す益荒男ドチュり。そこから胃袋に直接プレゼントされる濃厚お精子♡ に、どんどんと膨らんでいくぺったんこだったおなか。苦しそうなので労う意味も込めて、棒を引き抜いてあげるとあまりの量に鼻から噴き出すのに合わせてぶしぶしっ♡ ぶししっ♡ しょろしょろ……♡ と股間から溢れる潮と小便のミックスジュース。
「頂いた物を零すなど、いけませんよ?」
「んむぅ゛ッ♡ ごっきゅ……ん~~~~~ッ!?」
「ああ、初めてはだいたいやるんだよな」
「良く噛んで飲まねばなりません」
「ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぐちゅぅ゛ッ♡ ごっ……きゅんっ♡♡♡」
「ご馳走様は?」
「ぐぇ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~~ぷっ♡ んぐぉ゛ぇ゛ェ゛ェ゛~~~~~っプッ♡♡♡♡♡」
「良く出来ました♡」
まぁ私も飲みきるのは不可能なのだが、それはそれ。零れてしまった分をデカ乳雑巾で拭える自分と違い、ぺったんこな彼女には完食する以外の選択肢など無い。お仕置きにまた尿道に棒を差し込みほぢくり回しつつ注意すると、感覚は無いが罪悪感は感じたのか慌てて飲み下そうとして失敗。ブッ濃すぎるザーメンを改めて良く噛み、ぷりっぷりのそれを何とか飲み干す……まぁ及第点。おなかをぽんっ! と叩いてあげると、クソ汚いザーメンゲップが響き渡るのに満足して引き抜くとぶししぃっ♡ と噴き上がる歓喜のションベン噴水。
「はぁ~っ♡ はぁぁ……♡ ど、どうだっ♡ 参ったか、これでそのクソ重キンタマ様♡ も軽くんぶぉ゛ッ♡」
「したと思うか?」
「く、くびっ♡ 折れるぅっ♡ すまないっ♡ 私が間違っていたぁっ♡」
「あと十発はヌいてもらわねぇと」
「えっ♡ あ、あのっ♡ どうか落ち着いて欲しい、顎がもう外れそう……♡」
「うるせぇ……よっ!!」
「ンぐブぉ゛ッ♡♡♡」
唯一雄様眼前で披露して良い、爆音号砲を奏でた彼女が嬉し気に成果を誇ろうとするが……何を勘違いしているのだろう? 一発や二発で彼が満足するはずも無く、その思い違いを全く軽くなっていないそれを載せられ咎められる。一瞬で理解させられた不足に、眉根を下げてお慈悲をねだるがそんなの雌に許される訳ない♡ 彼が満足するまでご奉仕は終わらない、そしてシュタルク様のキンタマが軽くなったことなど無い。つまりは気分次第で永遠に続くのだ♡ それを教えるため再開されたイラマチオを見つつ、私は次なる調教器具を取り出した。今度はでっかい珠が連なるアナルビーズ……そうそう、【腸内を清潔に保つ魔法】も使っておかなくちゃ♡
◇◇◇◇◇
「ごぼぼぼぼ……♡」
「いかん、やり過ぎたか?」
「じゅぼぼぼぼぼぼっ♡ ……もぎゅ♡ もぎゅ♡ ごっくんっ♡ ……問題ありません♡」
「ぜひゅぅぅぅっ♡ ぜぇっひゅぅぅぅっ♡ き、きしゃまぁ♡ わらひを、ころすきかぁ♡」
「フェルンはこの倍は余裕だぞ」
「ば、化け物ッ!?」
「愛の力です♡」
彼女の尿道と尻穴がぽぉっかり♡ と開き、閉じる様子を見せなくなった頃。ようやく我に返った彼が心配そうにするので、オナホを長く使うためのいつもの救命措置を実行。だらしなく白濁垂れ流すザーメン便器に吸い付いて肺活量を発揮し、おなかに滑り落ちる重みに軽くアクメしながら観察すると……剥いた白目が戻り、息も絶え絶えに文句を言うも純然たる事実を教えられ復活した黄金が見開かれる。信じられない物を見たような反応だが、お嫁さんとして常に最高のコキ捨てホールであるのは当然のこと。
「ち、ちなみになんだが。私の腹は無事か?」
「途中から都度吸い出していましたので大丈夫です」
「そうか……破れていないのなら良い」
「ええ、おなかはぺったんこなままですよ♡」
「何か悪意を感じるような?」
「気のせいです」
心配そうに問いかけてくるので、聞かれたことだけに返答して安心させてやる。そう、おなかだけは無事である……それ以外は凄いことになっているが♡ 尿道と尻穴は言うに及ばず、途中からもっと楽しみたくなったと思しきシュタルク様の遊び道具となったクリと乳首の伸び具合も凄まじい。お胸は平坦なのに、三点のみ雄々しく突き出したセックス特化のシルエット。ピアスの重みにも負けず、そそり勃つそれはもう服に擦れるだけでアクメが抑えきれないことだろう。
「でも全然足りねぇんだよな……」
「ひぃっ♡ 貴様、つよ雄様すぎるぞ♡ あ、あんなに私のちんぽしゃぶり穴♡ を、コキ使っておきながら♡」
「もっとやっていいか?」
「きょ、今日はもう駄目だっ♡ いくら美味しいちんぽ汁♡ といえど、あんなに飲んだら胸やけしてしまう♡」
「そうか、残念だ……」
「そんなに気を落とすな♡ 致し方あるまい……も、もし。もしどうしてもまたしゃぶって欲しいと言うならば♡ だな♡」
「うん」
「大陸魔法協会に……いや、それだとタイムラグが有るな? それは可哀そうだな、そうだ♡ 私を呼ぶためのアイテムを渡すので、ムラついたらいつでもポチるがいい♡」
そんなクソ雑魚ボディになっておきながら、その態度は飽くまでデカいまま。だがその表情はとうにガチ恋に染まり、その逞しさを褒め讃えながらも次のアポイントを取っておく冴えを魅せる。トップたる自分を気軽に受付に申し付けて呼び出していいどころか、提案する出張ちんぽしゃぶりサービス。どんなところに居ても駆けつけてご奉仕します♡ と言う意志表示は結構だが、まだまだ自分の立場について理解が不足しているようだ。
「え~」
「き、貴様贅沢過ぎるぞ!? わかった、協会に実体の有る分身を残し旅に同行する♡ いつでも私のおくちを味わえる、最高の環境を用意しよう♡」
「もう一声」
「ぬ、ぬぐぐっ! だがこれが私の譲れる最後の一線だ!」
「しょうがねぇな、それで我慢しておくか」
「ありがとう♡ 安心するがいい、魔法を使えるようになった暁には分身天国ハーレムちんしゃぶをだな♡ ちゅっ♡」
どんどんと爆下がりしていくハードルは、ついに携帯型フェラ便器として24時間ご奉仕します♡ という、チンキス宣誓を以て手打ちとなった。その全ての魔法使いの憧れたる身分を捨てずに、彼のムラつき解消に努めるという通常ならば完全勝利と言える条件。だが甘い、ハチミツよりもフリーレン様の愛液よりもスウィート。己の全てを投げ捨てねば、最強の雄様に媚びると言う幸福は得られないのだ。
「私もそれで納得しておきます、ですが……」
「ちゅっ♡ ちゅっ♡ む?」
「今のシュタルク様の辛さは、解消出来ていません」
「そ、それは確かに……!」
「ですので、お口以外を使ってご奉仕するべきでは?」
「……なるほど♡」
だが率直にそれを告げても、尊大さの塊のような彼女は納得しないだろう。なので遠回りする……ねちっこくキスをし続ける、その罪悪感に働きかける形で。今まさにくちびるで実感している、未だ満ち足りぬ益荒男お勃起♡ それを放置するなど雌失格であると教えてやると、瞬時に納得するがω顔。困り果てた様子なので示唆してやると、やっと気づいたようだ。自分にはまだまだどころか、最も心地よく雄欲解消できる物が存在すると♡
「首枷はそのままですが、お手伝いはして差し上げるので支障はないでしょう?」
「むぅ、少々不安だが……頼んでも無駄なのだろう?」
「シュタルク様に土下座したら考えます」
「それはさすがに嫌だ」
「ではこのままで。よろしいですね?」
「良いからさっさとしろっ♡ もう準備万端ではないかっ♡」
「はよ」
だがそれも、彼女の自由にさせては意味が無い……所詮自分がただのオナホであることを、自覚させる必要があるのだ。故に机から軽い身体を持ち上げてやり、短い脚がぷらぷらする高度で保持。一応念のためと言った風情で質問してくるので、答えるとやはり高すぎる鼻っ柱。これをブチ折って雄様眼前全裸土下座でのチン媚びは、当然のことであると教え込まねば不安で不安でしょうがない……寝転がった彼の天井を指す剛直を見て、輝く黄金を淫欲だけで染め上げるのが私の使命なのだ。
「持ち運びやすいところは高ポイントですね」
「ぬっ、見えん! 今私のおちんぽ様を食べるための場所はどの位置にある!?」
「亀頭と接触しています」
「そうか……ちなみに脚の曲がり具合は?」
「全然です」
「やっぱりデカ過ぎるぞ貴様っ♡ いい加減にしろこの馬鹿めっ♡ 私のおなかが破けたら責任♡ ふふ、そうだ。責任を取ってもらうからなっ♡♡♡」
まぁ勝手にドロついていくので、促進する効果しかないが……雄様お待たせは大罪。一刻も早く、スナック感覚でコキ捨てられる即ハメフリーのちんぽ穴♡ にしてあげねばなるまい。そしてこの要領は見えない分、想像力を掻き立てるのだろう。短い脚しか持たぬよわ雌なおなかをほぢくり回すそれの大きさを伝えると、感覚が無いことをいいことに勝手にエキサイト。私とフリーレン様の立場を横からかすめ取れるなどと、有り得ぬ幻想まで見始めた。
「夢を語る前に、目の前の現実を見てくだ……さいっ!!」
「んごぉ゛ッ」
「しっかりサポートしますので、安心して身を任せてください」
「わかった♡ せいぜい私を使って、雄様を悦ばせることだなっ♡」
「誠心誠意努めます」
「ふふふ、きっと私のチンハメあな♡ に、貴様も夢中になるに違いないっ♡」
少々ムカついたので、乱暴に振り下ろすちっちゃな身体。すると力を籠め過ぎたのか、ずどぼっっっちゅんっ!! とマズそうな所にハマってしまったが……まぁいいか♡ 子宮どころか横隔膜までも押し上げるそれに、感じぬながらも息が詰まったのか変な声にちょっと落ち着いて観察。ぼぉっこり♡ と浮き出た亀頭と、太すぎちんぽに残虐に押し拡げられたぷにあな。ふと思いついたことがあるので、また調子に乗る彼女に語り掛けながらも手をそっと離してみる。
「えい、えい」
「貴様、少々小刻みに動かしすぎではないか……?」
「最初はちゃんと慣らしておかないと」
「まぁそれもそうか」
「やっぱりキツいな」
「文句を言わず、感謝して味わえ♡ 貴様だけが味わえる、最高にして唯一の”特権”だぞっ♡」
するとがくがくがくっ♡ とおかしな暴れ方をしていた脚が勝手に動き……【エルフをドスケベにする魔法】の効果か、開始されるまんこ捧げスクワット♡ だががぁっぷり♡ とぷにあな内部に噛みついたエラのヤバさによるものか、その動きは雑魚過ぎる。掛け声と共に必死コイて動こうとするが、本人の申告通りその上下運動は微かな物。ほんの少し、ほんの少しずつ進んでいく蜘蛛の巣処女穴セルフ掘削作業。
「ちょっと回すようにしてみましょう」
「ふむ、成程。任せておけ、私はダンスについても覚えがある♡」
「動かすのは私なのですが……」
「ふふふ、どうだっ♡ 私の舞を鑑賞できるのも、世界で唯一貴様だけだぞぉっ♡」
「なかなか楽しいな」
あまりに遅々たるものなので、進捗させるために指示を出すとこれが正解。ぐぅり♡ ぐぅり♡ と腰が周り、ぶしっ♡ ぶししっ♡ とあまりの激悦のためか潮を撒き散らしながらのベリーロール。恐らく堪能なのは社交ダンスとかだと思うのだが、脚ピン爪先立ちしながらのそれは間抜け過ぎて愛らしい。それは彼も同じなのか、さらに膨れ上がる亀頭。それに怯えたのか、今度は許し乞いの御機嫌取りピストンが開始。
「おお、だいぶ高低差が出て来たな?」
「ゼーリエ様が処女だったとは、信じられないほどの物覚えですね」
「当たり前だっ♡ 私は魔法使いの頂点だぞぉっ♡ ちんぽ悦ばせ踊りについても、エリートであるのは当然のことだ♡」
「さすがです、では少々身体を傾けて……」
「おお、気が利くではないか♡ だがその前に、口を綺麗にしておきたい」
「【清潔な水を産み出す魔法《アクラリウム》】」
「がらがらがらぁ~っ♡ ぺっ!」
ごめんなさいっ♡ 狭いマゾ穴ゆるしてぇっ♡ とばかりの決死のそれに、彼女も大層満足しているようだ。誇らしげに自分の穴をちんぽのカタチに成形していく様子に、私も嬉しくなってしまう……そしてセックスとは愛情が重要であり、ご褒美を兼ねて彼女の大好物を与えてやるべきだろう。精液臭いお口でそれをするのはマズいと言う妥当な判断も支持し、うがいをさせてあげることにする。
「べろちゅーおくちセックスをしながらの、マゾ穴開発ピストンならばシュタルク様も満足するに違いありません」
「誰がマゾだっ! だがまぁいい、ほら貴様。私のキスを受け取るがいい♡」
「うん」
「んちゅっ♡ はぁむっ♡ んむっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅぅっ♡」
「やはり効果的ですね」
そしてついに与えられた最高の幸せに、うっとりとしながらのキス奉仕。あまりの幸福に下半身も大歓喜して、縋りつき首に回した腕を支点にどっちゅっ♡ どっちゅ♡ ぐぅりぐりっ♡ と、情熱的過ぎるズボハメダンス。ちっちゃなおしりがぐぐぐっ……♡ と持ち上がり、長すぎちんぽが抜ける寸前まで掲げ伸びきったぷにあなお肉。それを巻き込んでどっちゅんっ! 腰を叩き落としぺったんこに叩き潰す子宮。それを熱心にいぢめまくる姿は、私ですらやれと言われたら頑張るが……すぐに身の危険を感じて、半狂乱で許し乞いしてお仕置きドチュりが確定するだろう。
「はぁ、舌っ♡ もっと舌を寄越せっ♡ ちゅばっ♡ ちゅばばっ♡」
「お待たせ、フェルン。シュタルク♡ ……あれ? ゼーリエ?」
「ん~……ちゅっ♡ フリーレン貴様ッ! 弟子にどういう教育をしているありがとうっ♡」
「どういたしまして? 自慢の弟子だよ、それより腰を止めてもらっていいかな」
「駄目だっ♡ このおちんぽ様は私の物だぁっ♡ お前などにはまだ早いっ♡」
ごっちゅんっ♡ ごっちゅんっ♡ どすどすどすっ! と、遠慮呵責無き自殺染みた奉仕を行い続ける彼女。それと同時にだぁい好き♡ なキスを楽しむその痴態は、扉を開き同族が現れても留まることを知らなかった。目をぱちくりさせるお師匠様と金と翠玉を交わらせながらもノンストップ。文句を言いたいのかお礼なのかいまいち判然としない言葉を吐き散らかしながら、年上マウントを取るさまは恐らく永すぎ人生の絶頂期と言っても過言ではないだろう。
「シュタルクの”おちんぽさま”はまずフェルンの、次に私の物だよ」
「フリーレン様……♡」
「今まさに順番が覆ったのだ♡ 大人しく認めるがいい♡」
「やだ。それはそうとゼーリエ」
「なんだ!? 負け惜しみかこの孫弟子がっ♡」
「それ、ヤバいんじゃないかな」
「は? それはどういう……」
飽くまで私が正妻と認め、一歩身を引いて優先してくださる最高のお師匠様。その言葉に感涙する私とは対照的に、傍若無人ぶりを発揮。フリーレン様が短いながらもはっきりと拒否したにも関わらず、さらに調子をコこうとするが……告げられた指摘に首を傾げる。うむ、頃合いである……非常にナイスタイミングなので、そのままネタバラシはお任せする。
「ゼーリエ、今自分が影響を受けてる魔法を言ってみなよ」
「うむ? 【エルフをドスケベにする魔法《エタルナミティ》】と【感覚を遮断する魔法《シャトラレウス》】と……そう言えば先ほど、新たに幾つか掛けられた気配が」
「うわぁ、伝説のアレ? まずいな……ゼーリエだと思わなくて、遠慮せず掛けちゃったけど」
「うむ、反省しろ」
「ほんとごめん」
「やけに素直だな、珍しい」
「【快楽を開花させる魔法《プリーサンティア》】、【性感帯を増やす魔法《スポッティーナ》】、【嗅覚を過敏にする魔法《スメルラーナ》】、【味覚を過敏にする魔法《ティスティナーサ》】、【思考を淫らにする魔法《チューセイダンシ》】、【淫語を植え付ける魔法《ティーチリューナ》】【性感帯を開発する魔法《デベロペーア》】、【肉欲を増幅する魔法《レィビディウス》】、【快感を倍増する魔法《タイマニーン》】と【感覚を遮断する魔法《シャトラレウス》】」
「は?」
「私が掛けた魔法だよ」
「は????????????????????????」
流石私たちのフリーレン様、反省はするが後悔はしていないという表情に痺れて憧れて胸キュンする♡ ちゃんと頭を下げて謝意を表明しながらも、まぁしょうがないかなと言ったω顔。やはり本物は違う、素人にはわかるまいが輝きが違うのだ……見比べると一目瞭然であり、あと片方は眼球が零れそうになるほど見開いているのももしかしたら影響しているのかもしれない。
「【エルフをドスケベにする魔法《エタルナミティ》】が無ければ、もしかしたら助かったかもしれないけど……まぁ存分に楽しんだみたいだし、自業自得だよね」
「ちょっ!? おまっ! 待て待て待てフリーレンッ! 私を見捨てる判断が早すぎないかっ!?」
「だって解除魔法を掛けたところでもう無駄でしょ、掛けてからだいぶ経ったから定着しちゃってるよ……解けるのは【感覚を遮断する魔法《シャトラレウス》】だけだね」
「あら可哀そう、トドメを刺してあげなくちゃ♡ 【エルフが人間のガキを産める魔法《ガチプチューヌ》】」
「ぬあぁっ!?」
「アウラさん、珍しくグッジョブです」
「貴重な検体よ、ブッ壊れる前に活用しておかないと♡」
懇切丁寧に自分が助からないことを理論的に説明され、先ほどとは一転して焦りまくりながらも自らの意志で止められぬ身体。大胆なオーバーキルを続けながらも、なんとか助かる道を模索しようとするがここで駄目押し。指示を出す前に私がして欲しかったことを履行するオナホ一号は、明日からちょっとだけ優しくしてあげるべきかも……いや、あのホクホク顔は我欲ですね。ただやりたかっただけなようなので、躾けをもっと強化しましょう。
「貴様ッ! 私に何をしたっ!?」
「何って……ご主人様♡ のガキを、エルフが産めるようにする開発中の魔法だけど?」
「いいいい言わなくていいっ!!」
「何よ、せっかく教えてあげたのに。ちなみにまだ受精しか出来ないと思うけど、私の趣味でぷっちゅん♡ すると鬼のようなアクメが押し寄せるわ」
「アウラ様は自分を追い詰めるのも得意」
「だって実験台がクソ雑魚と自分だけだものっ! やるなら完璧を求めるべきでしょっ!?」
質問しておいて耳を塞ぐ身勝手ムーヴも気にせず、最高の笑顔をプレゼントしながら確約するその魔法のヤバさ。なるほど、以前見せた反応は偶発的な物ではなく意図した物であったらしい……がっくりと肩を落とす部下に対して、完璧主義ぶりを見せつけるマッド魔法開発者。己の身を犠牲にしてでも目的を果たそうとするその精神は、私も見習うべきかもしれない。
「だ、誰か私を助けろっ!!」
「ああ、今楽にしてやる」
「なんだと!? さすがは雄様♡ ……待って♡」
「いい加減イラついてたんだよな、勢いは良いが誠意って物が足りねぇ」
「状況を考えろ! 良いか!? 私を失うのが、どれだけ魔法の発展に対する損失であるかを慎重に検討して……」
「うるせぇ、黙ってハメられとけ」
「ひぃっ♡ ……えっ、えっえっ」
もはやこれまでと、常人ならば諦めるのであろうがそこは永く生にしがみついた生き汚さの塊。なんとか助かろうとするガッツを魅せる彼女に、差し伸べられた手に縋りつこうとして……そのハンサムながらも狂暴な表情に己の運命を悟り、長広舌で許し乞いをしようとするも頑丈な首枷を握り砕くパワーの前に沈黙。そしてようやく目視確認できた自分の身体の状態に、顔面どころか長い耳の先まで白を超えて蒼く染まる。
「大丈夫だ、永遠にコキ使ってやるっ! 多分フェルンがなんとかしてくれるから安心しろっ!!」
「出来るかアホッ!? 他力本願ではないか、せめて自分でなんとかしようとしろっ!!」
「フリーレン様、どうしましょう」
「頑張って」
「ふんっ! ふんふんっ!!」
「あっ。あっあっ」
そしてがしりとおなかを掴まれて、雄々しい宣言に対して苦情を言うのが精いっぱい。そして私も非常に困った……シュタルク様に頼られたならば、なんとかせねばなるまい。ここは頼れるお師匠様に縋ろうとするが、ここで放任主義が発動。そこをなんとか、可愛い弟子が無茶振りされてるんです。でも旦那様の願いを全て叶えるのはお嫁さんだしうーん。使命感と現実の狭間で思考の迷路に迷い込んだ私の前で、凄まじい勢いの鬼ピストンをされる要救助対象……うん、これはもう駄目ですね?
「シュタルク、そろそろ効果時間が切れるよ」
「うおお射精るっ!!」
「遅かったか」
「うふふ、フリーレン様はのんびり屋さんですね♡」
「てへっ☆」
「「かわいい」」
「……ああ、弟子たちの顔が走馬灯のように。フランメ、天国で殺す」
それでも一応なんとかしてくれようとしたのか、制止を試みようとしたフリーレン様だが惜しい。雑魚雌ピストン+クソ狭ぷにあなのコンボでイラつき過ぎた、彼の射精量は今日一番の勢い。さらにはどちゅっ♡ どちゅっ♡ ぐりぐりぐぅり♡ と、念押しドチュリで一滴も零さぬよう詰め込む構え。それを見て頭を小突いて舌ペロするお師匠様に和む私と、ザーメンブッこきを促進される彼。天を仰いで呪いの言葉を吐く彼女の運命は如何に。
「さん、にい」
「ふふ、私もあと一秒のふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡」
「ごめん、カウントもまちがえちゃった」
「ンギュぉ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「あら、意外に……ああ」
「どうしたフェルン? よしよし、頑張ったな」
「ほぁ゛ッ」
親切心を発揮して、それが逆にフェイントとなるうっかり可愛いお師匠様。覚悟をキメるタイミングを大胆にズラされて、不意討ちアクメに両脚ピィンッ! と跳ね上げて悶える犠牲者だったが想定よりも反応が大人しい……? こういう時は観察が重要。師の教えを忠実に守り発動するは【体内を透視する魔法】。そして原因がわかった……高齢過ぎて役割をとうに忘却していたのに、急に大量生産を迫られた卵巣の働きにより卵管が詰まっているようだ。そしてそれは、彼の手により解消された。グイグイ揉まれるそこから、凄まじい勢いで排出されまくり鬼のように詰め込まれたザーメン大海に飛び込むタマゴちゃんたち。
「オラッ、最後だッ!! 我慢した分アクメしろっ!!」
「$%#&’&%$#&’#”$&$#”T&Y$”&$”%&”#$%&”#%”#%#!”$%!”ッ♡♡♡♡♡」
「良く聞こえねぇ! もっと色っぽい声を出さねぇかっ!!」
「~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「エロい声を上げるまで続けるからなっ! 頑張れ♡ 頑張れ♡ 死ぬ気で死ねッ!!」
どぼどぼどぼっ♡ ぷちゅちゅんっ♡ ぷちゅちゅんっ♡ ぼっっっっちゅんっ!! と、出会った瞬間輪姦受精。鬼のような勢いでシゴかれ続けるガキの素生産施設から飛び出してすぐにと殺され続けるタマゴ大量虐殺現場と化した子宮。そこから伝わる想像も出来ない快楽に、泣き叫ぶことすら出来ず喉が破れんばかりに絶叫し続ける異界言語。その詠唱すらも期待した物が聞けずムカついた彼にくちづけで封じられ、種付けプレスの態勢を取らされて大柄な体に押しつぶされる神話の時代からの叡智の結晶。
「ふんっ! ふんふんっ! うおおまた射精るっ!!」
「フリーレン様、ここはもう諦めるということで」
「うん、私もそう思う。ちょっとでもシュタルクのムラつき解消の役に立って欲しい」
「明日どころか今日も我が身だものねぇ」
「アウラ様、私たちの明日ってどっち?」
「さぁ……それはご主人様♡ だけがいや、アレは何も考えてないわね」
はみ出た四肢の先端だけが、ちょっとだけ暴れながらもこちらに助けを求めるように差し伸べられ……ぼびゅぅっ!! と、白濁が床にブチ撒けられると同時にがくりと力を失った。そしてそれにも気づかずに、杭打ちピストンを鬼継続し続ける旦那様は相当溜まっていたようだ。やはりこまめな解消は重要ですね♡ フリーレン様の初夜の前の貴重な身代わりとなってくれた偉大なる先達に、私たちは心からの感謝の念を捧げつつ見捨てた。
Comments
角折って根元カリカリするだけで全自動アクメするようになるんだ(確信)
ハリセンボン
2023-11-03 11:23:20 +0000 UTCうおお、書きたくなっちゃうじゃないですかぁ!
デイジー亭
2023-11-03 10:35:59 +0000 UTCソリテールのすまし顔をぐちゃぐちゃのアヘ顔にしてそう
ハリセンボン
2023-11-03 10:28:45 +0000 UTCやりました♡
デイジー亭
2023-11-02 13:09:02 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-11-02 11:46:01 +0000 UTC