後輩秘書たちも、それ以外も大歓喜♡ たっぷりズボハメ社外恋愛、ハーレム御殿で子作りたっぷり大マンキツされちゃいまぁす♡ グランドヨガリ声フィナーレ
Added 2023-09-30 11:03:20 +0000 UTC「ほァ゛ッ♡ ほァ゛ァ゛~~~~~ッ……♡ へっ♡ へっ♡」
「良く耐えたね、ご褒美を上げよう」
「んぐォ゛ッ♡♡♡」
「さぁ大好物だ、たっぷりと喰らえッ!!」
「ふンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
唐突なアナルセックスにより、無惨なアへ顔で白目を剥く先輩。のけ反りぴぃん! と伸ばした舌が天井を突く、言い訳のしようが一切ないそれが更に淫猥に変形する。ごちゅ、ごちゅっ♡ とケツ穴さらにほぢくりながら長い両脚を持ち上げV字に拡げてスカートの中身を披露。トドメに煮込みに煮込んだキンタマ汁を、盛大にブチカマす肛内お射精♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ じょぼぼぼぼ……♡ とマゾまんこから噴き出るあらゆる液体をカメラにブッ掛け、見事先輩はアクメ討死した。
「やはりナイチンゲールは、辱めるのが捗るね」
「ほげっ……☆」
「ご、ご主人様ひどいっ♡ こんなの頭がおかしくなっちゃう♡」
「何を言うのですハシビロコウ、楽しそうで何よりではないですか」
「それはそうだけど……♡」
「そして奥様、お久しぶりです♡」
満足するそうに雄様であるが、こんな体験をさせられては先輩の性癖が危うい。ぴくぴく……♡ と痙攣する彼女が露出癖に目覚めるのは、ほぼ確実と言えよう。あたしじゃなくて良かったけど、どう見てもやりすぎ。夢の中を彷徨う元清楚を代弁すると、すっくと立ちあがる大先輩。それを慌てて隠そうとするが、あたしのちっちゃな背じゃ無理ッ!!
「カナリア先輩だめっ! せっかくナイチンゲールが頑張ったのにっ!」
「あら、何か問題でも?」
「だ、だって。ご主人様の家庭問題に発展しちゃうよ?」
「私はこの格好に、何も恥じることなどありませんが」
「お義母様の心臓が止まっちゃったらどうするのっ!?」
モデルのようにポーズをキメる、その頭を飾るは相変わらずコンドームで結われたツインテール。首には黒革の首輪が巻かれ、だっぽんっ♡ 揺れるデカ乳には『ちんぽシゴき専用メイド長♡』の文字。おまけとばかりに『種付けご自由♡』と書かれた膨らんだおなかをぽんっと叩き、逆流防止バイブを見せびらかすようにがに股。さらには乳首とクリの雌いぢめピアスから垂れさがる鎖を誇らしげにジャラつかせる姿は、まごうことなき性奴隷。
【あらあら、カナリアったら。相変わらず大事にしてもらっているのね♡】
「へっ?」
「ええ、毎日欠かさずハメ潰してもらっております♡」
「えっ、えっえっ」
【ああ、貴女がさっき言っていた。ちっちゃくてかわいくて、おっぱい以外は昔のカナリアみたい】
「あ、はい。ハシビロコウです……じゃなくてっ!」
でも全然驚いてなかった。息子が女の子をケツハメヨガりさせた挙句、顔見知りと思しき先輩メイドの淫猥ドスケベドレスコードにも無反応。あたしのおっぱい丸出し雌牛コーデにも、のんびりと微笑み挨拶してくる始末……この息子にしてこの母ありと言わんばかりに、動じぬ姿はあまりにも予想と掛け離れていた。
「どうしたんだね」
「んきゅっ♡」
「ああ、秘密にしていると思ったんだね? 馬鹿だな、この屋敷に来たらすぐに露見するだろうに」
「あ゛ッあ゛ッ♡」
「それとも何かね、私がわざわざ訪ねてきた母親を追い返すとでも?」
「ふぁ゛ァ゛ァ゛ンッ♡♡♡」
動揺するあたしの乳先を捕まえ、デカ乳吊り下げでネタバラシ♡ 自分と先輩の愚かさを、ごりごりごりっ♡ ぐぅにゅぐにゅ♡ と揉み潰しにて突きつけてくる雄様。その家族愛の素晴らしさを解かれつつ、好き放題おっぱいを可愛がられてたくさんいっぱいマゾアクメ♡ 最後にぎっちぃっ! と手首まで埋まるような乳握りにて、その偉大さを思い知らされちゃうあたし♡
「それにね、楽しんでいたのはこちらだけではないとも」
「んぶっ♡ はぁ~っ♡ はぁぁっ♡ そ、そうなの?」
【え、ええ♡ そう、なのだけれど……♡】
「見せてもらってもいいかな、母さん」
【でもちょっと、恥ずかし……ひんっ♡!?】
優しく地面に着乳させてもらい、乳土下座の姿勢でイきを整えるあたし。それを楽し気に眺めつつ、雄様がカメラの向こうを指す。すると優し気な表情から、何かを期待するような雌の顔に変わる麗貌。重ねて要求されると、ちらちらと背後を見て……落ち着いた声が嬌声に変わり、カメラが角度を変えその正体が画面に映し出された♡
「ほらハシビロコウ、アレが私の母親だよ」
【み、見ないで頂戴っ♡】
「すごくすごい」
【ああ、バレちゃっ♡ たぁっ♡ カナリアよりちっちゃい子に、しげしげ観察されちゃってるぅっ♡♡♡】
【もっと良く見せてやれよ】
「お二人とも、仲がよろしくて何よりですわ♡」
雄様が指差す先には、あたしよりおっきなデカ乳。それをクソデカ雄指で丹念に揉み込まれ、ぴゅるぴゅるっ♡ ぴゅるぴゅるっ♡ と乳先から垂れ零す母乳。それが滴る先には身じろぎと共にボテッ♡ ボテッ♡ と揺れる膨らみ尽くしたおなか。その大きさと来たら、まさにビッグマザー。い、一体何人孕んでるのかな……♡ そして一糸まとわぬ媚態の後ろから、ひっくい声で語り掛けるは野生のヒグマ。
「父さん、どうだね調子は」
「ファザーッ!? 誰のッ!?」
「ご主人様にそっくりでしょう?」
「どこがっ!?」
「ちんぽが」
【おう】
「うん……納得しちゃった」
涼し気なハンサムフェイスから零れた呼称を、脳が一瞬受け入れ拒否する。血縁関係などDNA鑑定をするまでも無く、否定されるに決まってると確信するほど似てない親子。だが説得力の塊が、披露されてしまった……! ずんぐりむっくりな巨体に恥じぬ、雌殺しの魔槍。そこばかりは愛するお方そっくりで、チン見せにより生命の神秘について考えると言う未知なる体験しちゃうあたし。
「母さんは素直になれたかな?」
【え、ええ♡ とっても仲良しよっ♡ ねぇあなたっ♡】
【あ゛? ダーリンだろうがよ、なぁハニー】
【ごめんなさいっ♡ また間違えちゃっ……ブモォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡】
【全く、とんでもねぇ嫁だぜ。まだまだ躾けが足りねぇな】
雄様の問いかけに対し、余裕ゼロなお返事をして凄まれて瞬時に乳土下座。その顔でハニーとか言う……? そんな疑問を抱いたあたしの前で、凄まじい勢いで実施される足踏み搾乳♡ だっし! だっし! ぼびゅぼびゅっ♡ ぼっびゅぅぅぅっ♡ と、大量ミルクブチ撒け噴乳を鬼強要されちゃうその姿は、まさに負け雌と言った風情だった。
【ごめんなひゃいっ♡ ごめんなひゃいっ♡】
【何について謝ってんだ、ええ?】
【ダーリンの愛を疑って、浮気調査したことっ♡ シロだってわかったのに、しつこく続けちゃってましたぁっ♡】
【それだけじゃねぇだろ】
【はひぃっ♡ ダーリンに冷たくして別居を決意させたこととっ♡ 何よりもおよめさんの義務ッ♡ サボッてたの許してぇっ♡】
「義務って?」
「シッ、ここからが良い所ですよ」
発狂したように繰り返される謝罪と、足で搾られ続けるミルク。額を地面に擦りつけ、行われ続ける必死コイた謝罪。そりゃああんなおちんぽ様を持っていれば、浮気を疑うのはもはや必然。だがやってなかったらしい、この点は我が主人も見習わ……なくて良い♡ だって好き勝手にあたしにも妹にもハメまくって欲しいし♡ お零れって素敵、そして聞き逃せないワードにメモを取り出す。
【だ、ダーリンちんぽを寂しがらせて♡ かわいい赤ちゃんを、一人しか産まずにいてしゅいませんでしたぁっ♡】
【ならどうするんだ?】
【これから欠かさず産み産み♡ しますぅっ♡ えへへ、ギネス記録更新しちゃうっ♡】
【ああ、クソ程産み散らかしやがれ。なぁ、お前も欲しいだろう? 馬鹿息子】
「後継ぎは重要だからね。私が家を継がない分、存分にガチャると良い」
「まぁ限定URのご主人様より優秀なおガキ様など、今後産まれるとも思いませんが……良くてSSRでは?」
【言われてンぞオイッ!!】
【ひゃいッ♡ 頑張りますぅっ♡♡♡】
そう、およめさんの義務。それは愛するお方の赤ちゃんを沢山産ませて頂くこと♡ 女の子の夢たるそれを、こんなに立派なお子様を持ちながらさらに強要し続けてもらえるのだ。彼女の未来は明るいし、嫉妬の炎が大炎上するほどに羨ましい。あたしもガキ欲しい♡ 子宮がくたくたになっても、永遠無限に孕みまくりたぁいっ♡
◇◇◇◇◇
「う、羨ましすぎるぅ……♡」
「私が指導した甲斐が有ったね」
「私のサポートもお忘れなく♡」
「もちろんだとも、良い共同作業だった」
【あ、あんなの反則よぉ♡】
【子はかすがいとは良く言うが、自分のガキに教えられるとは思わなかったぜ】
見事仲直りを果たしたご両親。これも愛するお方の尽力の賜物であり、奥様に媚薬を盛ったり睡眠アクメマッサージしたりしてご協力した自分も鼻が高い。お世話になった感謝を籠めて、誠心誠意子宮をウズつかせてあげたのだ……そこを私で培ったセックステクを逆輸入され、貯めに貯めたキンタマ汁をブチカマす機を伺っていたヒグマが強襲。持ち前の過剰な母性本能に加え、ムラついたガキ産み穴を抱えた奥様に夫に抗う術など無かったのだ♡
「私のお陰で、正しい夫婦関係を取り戻せたのだ。おおいに感謝すると良い」
【言ってろボケ。俺の種が無きゃ、存在しなかった癖によォ】
「だから恩返ししただろう?」
【まぁな。ところで馬鹿息子、お前らの目標は何人だ】
「私はカナリアに、とりあえず百人ほど産ませるつもりだが?」
【親として負ける訳にはいかねぇ……ならウチは倍だな】
「は? 私のカナリアなら、さらにその二乗まで余裕だとも】
「【待って♡】」
気分良く雄様同士の会話を聞いていると、雲行きが怪しい……負けず嫌いも良く似ている、外見以外は似たもの親子。そしてその争いの種は、いつだって愛する雌たる私たち……燃料をお互いに注ぎ続けるその諍いは瞬時にヒートアップして、思わず奥様と声がハモッちゃった。ご機嫌を損ねぬよう細心の注意を払いつつ、なんとか許してもらわなくては我が生命すら危うい。
「あ、あのあのあのっ♡ それはちょっと、多すぎと思われますが……♡」
【言ってやってカナリアッ♡ うちの男どもは、孕ませ欲が旺盛すぎるわぁっ♡】
「しょうがない、おいでハシビロコウ」
「わぁい♡ どうぞっ♡」
「そろそろかと思っていたのだがね……どうやら私の愛しいカナリアは寿退社に興味が無いらしい」
「お待ちを」
えへへご主人様、人間はそんなに産めないですよ♡ 馬鹿なんですか死ぬんですか私が。本音をグッと堪えつつ、とびっきりの愛想笑いをプレゼント。どうか思い直して頂きたいと、奥様の援護射撃を受けつつ婉曲に告げた私。その前で手招きされ、玉体によじ登りお膝の上でハメ待ち姿勢を取るちっちゃな後輩と……寂しそうな声色で告げられる、魅惑的過ぎるお言葉。
「気のせいでしょうか、今私の乳首やクリではなく。左手の薬指にリングをプレゼントされると言った旨のお話が……♡」
「したかもしれないな、まぁ君の態度次第だがね」
「まぁご主人様のお勃起解消は私の務めですし? その結果鬼ほどおガキ様を孕み身重になったならば、責任を取って頂くのは当然の流れでしょうし? もしご主人様が望むなら、秘書職からの離脱もやむを得ない犠牲と捉えてお屋敷でのイチャラブ業務に専念するのも吝かではありません。もちろん立場が変わったならば、これまで以上のサーヴィスをご主人様が甘受できるのは確定的と言えるでしょう、ええ。飽くまでしょうがなく。しょうがなくピルやコンドームの納入も私の一存で中止させてしまう可能性は無限に存在します。もちろんご主人様がどうしてもと言うのが前提であり、これは慎重な検討を必要とする案件であると愚考致します」
「そこまで気にしなくていいとも、私は待てる男だからね。君がその気になるまで、他のメイドに世話をしてもらっても構わない」
「は?」
【だ、騙されちゃ駄目よカナリ……んむぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡】
私こそはこのお方の専属秘書であり、己を閉じ込める鳥かごたる弊社を成長させることが本懐。だが幼い頃から継続する愛するお方のチンコキメイド♡ でもある身分を否定するつもりなど一切なく、むしろ業務比重はそちらの方が重要であり迂闊な妊娠によるゴールイン♡ を経て愛情たっぷりに自分のおなかで輝かしき愛の結晶たるおガキ様を大量産み産み♡ して差し上げるのが、むしろ最重要案件ではなかろうか。うるさいですよ奥様、旦那様グッジョブ。余計な言葉を囀るお口はキスで黙らせると言う基本を目の前披露されておきながら、どうしてこのお方は私にしてくださらないのでしょうかマジムカつきます泣きますよ???
「やれやれ、ハシビロコウ。私は彼女に期待していたというのに、裏切られてしまったよ」
「ご主人様、かわいそう……でもだいじょぶ。ちゃんとあたしと妹とナイチンゲールで、かわいい赤ちゃんいっぱい産むね♡」
「おお、それは素晴らしい。君は立派なミルクタンクを持っているからな、授乳が間に合わない心配も不要だろう」
「うんっ♡ みぃんなあたしのおっぱいで、立派に育ててあげちゃうもん♡」
「それではもっと大きくしてやらないとな」
「んはっ♡ こ、これ以上おっきくなったらぁ……♡ 立てなくなっちゃうかもだけど♡ でも、ご主人様のためなら頑張る♡」
「よし、では早速出るように」
そして何で他の女とイチャイチャしてるのでしょうこのカス。私の特等席たる逞しい膝の上で、私を撫でるために使われるべき大きな手が浮気パイ揉みに使用されている。それは私の特権であり、おガキ様にミルクを飲ませて差し上げるのも私で無くてはならないはず。あまつさえ幾ら許可したとは言えど、脇に手を差し入れて持ち上げるちいさな身体。今まさに突き立てんとする、そそり勃つブッといのは私だけの物だ……!
「ご主人様お待ちを」
「何だねカナリア? 私は今ハシビロコウとメイクラヴ……率直に言って子作りする気まんまんなのだが?」
「は、はやくっ♡ あたしもう待てないよぉっ♡」
「黙れ」
「あ゛ッヒィ゛ィ゛ッ♡♡♡」
「この乳ですか、この馬鹿デカいのがご主人様を狂わせるのですかっ!!」
「ごめんなさいっ♡ おっぱいもげるっ♡ もげちゃぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡」
制止を掛けるも不思議そうに首を傾げ、堂々たる浮気宣言しか返ってこない。さらには調子に乗ったカス雌までもが、ゴーサインを猛プッシュ。思わずスナップ利かせた乳ビンタをお見舞いし、ぎっちィィッ……! と不遜なデカ乳を引き延ばして長乳に変えてやる。部下を虐待するなど恥ずべきこと、わかってはいるが燃え滾る怒りに染まる心は停止のスイッチを赤く塗りつぶしていて。
「カナリア、八つ当たりしてはいけないよ」
「誰が誰に八つ当たりしているというのですかっ!!」
「か、カナリア先輩があたしにぃッ……♡」
「これは教育的指導です、決して他意など存在しません。わかりましたか? わかりますよね、わかれ」
「ンッピィ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡♡♡」
雄様が見当違いの指摘をしてきて、さらにムカつき大炎上。もちろん尊じて仕えるべきお方に、酷いことするなんてあり得ない。それにこれをブチ壊せば、愛が取り戻せる可能性が高い……! 暴走し続ける想いが腕に金剛力を宿し、無礼なミルクタンクを欠陥廃乳にするという使命感。それに従いスペンス乳腺を粉砕しつつ乳先を捻り千切らなければならないっ!!
「やめろカナリア。私の所有物を損なうなど、例え君でも許されないぞ」
「あっ……」
「よしよし、ハシビロコウ。痛かったな? すまないね」
「んっ♡ 平気ぃ……♡ でももっと、なでなでしてほしぃ♡」
「素直で愛らしいな君は。みながこうならば、戦争など起こらないと私は思うよ」
「ふきゅぅっ♡ あ、あたしっ♡ もっともっと素直になるっ♡」
だが……明確なご命令をされてしまえば、私に逆らうことなど出来ない。低い声が鼓膜に滑り込むと、条件反射の域にまで達した奉仕本能が作動して手から力が抜けてしまう。その脱力は膝にまで波及して、崩れ落ちた自分の前で行われる愛玩。真っ赤に刻まれた私の手形を優しいパイ揉みで塗りつぶしてもらい、蕩けきった声で囀る愛の歌。
「わ、私も……」
「ん?」
「素直に愛をねだれば、可愛がって頂けます、か……?」
「君のおねだりを、私が断ったことが有ったかね?」
「……ありませんっ♡ ご、ご主人様っ♡ ご主人様ぁッ♡♡♡♡」
「うきゃぁ゛ッ!?」
もう私はおしまいだ、でも……最後の悪あがきに対する答えを聞いて、破砕される心を縛る鎖。その名前は後輩に対する威厳であったりプライド、または保身であったりと様々だが……全て不要かつ余計な物。残った物は、女の子の純度百パーセントの気持ち。愛する雄様に愛されたい、ブチ殺されてもいいッ♡ その雌本音の衝動に身を任せ、椅子と馬鹿ごと押し倒す愛しい愛しい私の飼い主ッ♡
「私の名前はカナリアですっ♡ あなたに媚びてあなたに愛され、あなたに飼われてあなたが淫らな鳴き声を奏でるあなただけの金糸雀ッ♡」
「ああ、当然だろう? 今さら何をわかり切ったことを」
「私はわかっておりませんでしたっ♡ そしてご主人様申し訳ありませんっ♡ もう社長秘書無理ッ♡ 会社になんて二度と行きませんッ♡」
「ほう、どうしてだね?」
「おうちで飼ってくださいっ♡ 雁字搦めに縛り付けて、決して逃げられないようにっ♡ おなかに詰め込んだおガキ様の重みで、私をもう二度と飛べないようにして欲しいんですぅっ♡」
「それではメイド長も出来ないのでは? 飛ぶどころか、歩くことすらままなるまい」
「煩いですよこのド鬼畜ッ♡ 私は今日からおよめさんになりますはい決定ッ!! 毎日種付けしてもらわないと、舌を噛んで死んでやるんですからっ♡♡♡」
暴走した心は、私にとんでもないことを口走らせる。私のために用意した鳥かごも、私の人生その物な立場さえ放り捨てて求める一心不乱の愛・愛・愛ッ♡ 私の世界はこのお方で、私の全ては愛する雄様の愛玩対象♡ 他の何一つだって、重要な物など有りはしない。ゴミ以下、くっせぇニオイを漂わせる産業廃棄物ッ♡ こんな簡単なこともわからないなんて、五秒前の私は頭がイカれ過ぎていたっ♡
「じゃあ誠意を見せておくれ、私のかわいいおよめさん」
「はい只今ッ♡ 覚悟してくださいご主人様……いいえ、あなた♡ もう私の愛液以外、このおちんぽ様にコビりつかせませんからっ♡」
「おっと、デカい口を叩いたね? まるで昔みたいだ」
「もうっ♡ だいちゅきっ♡♡♡ 喰らいなさいッ!! 結婚確定ピストンッゲぇ゛ぇ゛ェ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「動けてないぞ、ビッグマウスは嘘かカナリアッ!!」
「ほぎゃっ♡ お゛ッお゛ッう゛ンッぎゃぁ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
私のセールストークが身を結び、見事頂けたチンハメ許可♡ すかさず既成事実であるということを念押しし、返品不可を突きつけ叫び散らす決意表明♡ 首に絡ませた腕を支点に、思い切り振り下ろすは寵愛待ち望むチンハメ穴♡ 勢い余ってヤバいとこまでずどっ! ぼっちゅぅんっ♡ とハマってしまい、クソ汚いアクメ悲鳴を上げた瞬間開始されるカウンター鬼ドチュリ♡
「僕はなっ! お前がガキを産みたいと言うまで待つつもりだったんだっ! でももう待てねぇ、浮気許可だといい加減にしろっ! 何で僕のお世話を他人にさせるんだこのカスッ!!」
「だ、だってご主人様がァっ♡」
「黙れこの馬鹿ッ!! そこを必死に縋って止めるのが、およめさんってモンだろう!? オラッ、まんこの奥から反省しろっ!!」
「ンごぉ゛ッ♡♡♡」
「お前が僕に無駄射ちさせた分×100ッ! いいや1万倍はカタいな、子宮絶対休ませねぇ! 産めッ、産んで産んで産みまくれッ!! オイ返事ッ!!」
「ぐォ゛ッヒョォ゛ぉ゛ッ♡ しょ、しょんなの無理ッ♡ 助けてゆるしてころさにゃいでっ……ンむぅ゛ッ♡♡♡」
「ンっ! ふぅぅ……ッ! ッ!! ッ!!!!」
「むぅ゛ッぐぉ゛ッ☆ ……♡ ッ♡♡♡ ~~~~~ッ☆ ッ$#%’%#$&’”#$&”$#&%”!&%”#&%!#ッ♡♡♡♡♡」
止めて欲しかったんですかこの馬鹿ッ♡ 無理やり言うこと聞かせておきながら、ワガママ過ぎるんですよいい加減にしなさい愛してますッ♡ ドゴムッ!! とブッ刺さった剛直で遺憾の意を表明されてしまい、ぺったんこになったおガキ様の部屋の悲鳴に懸命な許し乞い。でも遅れてきた雄様模範たる、キスによる口封じ♡ そのまま脚を抱え上げられ、おガキ様を仕込む意気込みしか感じぬ全身動けぬ種付けプレスの態勢。そこからの今までとは段違いのヤバ過ぎ射精で即座に気絶、熱心ドチュりでの嬌声零せぬ強制起床♡ 地獄と極楽を反復横跳びさせ続けられる、初めての夫婦での子作り。一往復ごとに愛がさらに深まっていき、私は薄れることも出来ぬ意識の片隅で思った。この人私を愛し過ぎっ♡ これは可愛いおガキ様が、グロス単位で産まされちゃうッ♡♡♡
◇◇◇◇◇
「ふぅぅ。少々盛り上がり過ぎてしまったかな、おっとまた射精るっ!!」
「……☆ グゲッ」
「む? もう限界か、情けない嫁だ。だがそこにゾッコンラヴ」
「あ、あの。ご主人様。もう休ませてあげた方が……♡」
「カナリア先輩、もうだいぶ御臨終ですよぉ♡」
「端的に言って、産まれる前にデッドエンドするんじゃないかしら」
「むぅ、まだまだ足りないんだがね」
ようやく意識を取り戻し、後輩に状況説明を求めるまでも無く理解できた惨状。逞し雄ボディにブッ潰されて、ハミ出た手足の先端が痙攣しなくなってからどれほど経ったのであろうか。最後にぼっびゅぅぅっ! と、凄まじいネバつきを魅せる白濁噴射が二人の間から漏れだして。しぶしぶ雄様が彼女から身体を離すと、何十人に犯されてもこうはならないと思うほどに破裂寸前のおなかと……受け止め切れなかったザーメンが全身にコビりつくちんぽ汁のウェディングドレス♡
「こ、これだけお射精なさったのに♡ まだ余裕なのですか♡」
「当たり前だろう、私のカナリアに対する愛を舐めてはいけない」
【さすがは俺のガキだ、なぁツグミ】
【……☆】
「「「ごくっ……♡」」」
その雄力の凄まじさを褒めたたえると、当然のような顔で返されるお返事。その目つきがとっても恐ろしくて、画面の向こうに目を移すと同様の惨状。もう既に愛の結晶を孕んでいるのに、さらに追加で愛されまくりぴゅるぴゅるっ♡ と、乳先から溢れるミルクだけで生存を主張する先輩の未来の姿。この親子、愛情がヤバ過ぎて手加減っていう単語が多分……いえ、確実に辞書に載っていません♡
「ところで父さん、少々相談があるんだがね」
【何だ馬鹿息子】
「いつも貰っている媚薬に加え、母さんに使っている排卵誘発剤と母乳分泌促進剤。私に融通してくれないかね」
【お前がこさえたドスケベ衣装は、確かに俺のツグミに良く似合う。だがちぃっと、今の数じゃあレートがおかしくねぇか?】
「くっ、月二着!」
【駄目だ、三着。ビタ一文負からねぇぞ、商売舐めんな若造】
「仕方あるまい、それで手を打とう」
そして更に彼女を性の地獄に引きずり込む、ヤバげなクスリの取引。丁々発止の親子間交渉が繰り広げられ、製薬会社を運営する父親がアパレル業の息子に勝利したかと思われた。だが……俯くハンサムフェイスの口角はしめしめと吊り上がり、計算通りと語っていた。肉親に対しても決して手を抜かぬ、若獅子の宿した王者の資格にますます子宮がキュンキュンっ♡ と疼いてしまう。
「あ、あの♡ 微力ながら、わたくしどもも協力させて頂きたいですぅ♡」
「まさかしなくても良いとでも? 安心したまえ、君の安産型も」
「きゃっひぃ゛ンッ♡」
「ハシビロコウのクソデカロリパイも」
「んきゅっ♡」
「トキのアイドルとしての発信力も、カナリアのために役立ててやるとも」
「あ゛ッイぐッ♡♡♡」
このお方との愛の結晶を、わたくしが宿すことは無いのだろう……それでも良い♡ 側にお仕えさせて頂くだけで幸せ、それ以上を望むだなんて出過ぎている。諦めと決意をそっと胸に仕舞い込み、お二人の子作りサポートを申し出る。それを当然のこととして受け入れてくださるのは予想していたが、パァッン! と音を立ててシバかれるおしりに、揉みしだかれる後輩。その妹など乱暴手マンにて、もっと孕み欲を煮詰められてしまう♡
「せ、セクハラだめですぅっ♡ わたくしたちは嬉しいですが、カナリア先輩がッ!」
「ああ、君たちを勘違いさせてしまったのかな? すまない」
「勘、違い……? ンォ゛ッ♡」
「カナリアはああ言ったがね、私が従う必要が有るとでも?」
「でもっ♡ これは、カナリア先輩への裏切りではないでしょうかッ♡」
「愛する彼女の健やかなガキ産みのための、予行演習だ問題ないッ!」
「お゛ッ♡!? チンッ♡ 入れられちゃったぁ゛ッ♡」
「黙って私に愛されろっ! わかったかナイチンゲール、エロまんこで返事しろっ!!」
「ンげぇ゛ッ♡ わ、わかりましンのッ♡ お゛ッへぇ˝ェ゛ェ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
この雄様身勝手過ぎるッ♡ あんなに捨て身で情熱的な愛の告白受け取りながら、別の女に即ハメ一切迷い無し♡ 誰も信じぬ言い訳捲し立てつつ、押し倒したわたくしの赤ちゃん穴に熱心ズボハメ♡ 堪らず色よいお返事返すと、ご褒美とばかりに亀頭で子宮をブン殴りおしりをキンタマでばちんばちんっ♡ 寝バック姿勢で種付け存分に楽しんで頂くことを、嬌声同意させられちゃったぁっ♡
「あ、あのっ♡ ご主人様、あたしたちはどうしたら♡」
「待っていろ、彼女をわからせたら君にもドチャクソブチ込んでやる……噴ッ!!」
「ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡ な、なかだしぃっ♡ ありがとうございまンッごぉ゛ッ♡♡♡」
「わ、わたしはっ!?」
「カナリアが起きるまでの間だけだ、わかったら準備しておきなさい」
「トキッ♡」
「お姉ちゃんッ♡」
そんなわたくしの状況を見て、おろおろとしつつヨダレを上下から垂らす後輩。次の瞬間にお前もこうしてやるとばかりに、子宮口にぴったりハマったおちんぽ様から情け容赦ない孕ませお射精♡ 反射的にお礼を言うと、どっちゅ♡ どっちゅ♡ ぬぅりぬり♡ と、ねちっこく動かされるごんぶとで塗りつけられて無限にアクメが止まらないッ♡ そんな雄姿を魅せられた、雌の次に取る行動とは。
「「えへへ、ご主人様♡ 美味しいハメ穴待ってまぁすっ♡♡♡」」
「ヌッ! 誘惑し過ぎだ二人ともっ! ちんぽのイラつきが倍率ドンッ!!」
「ウ゛ぅ゛ッヒョォ゛ぉ゛ッ……う゛ヌほぉ゛ぅ゛ッ♡♡♡ ち、ちがっ♡ しょこっ♡ べつのあなれしゅぅっ♡」
「さっきと言っていることが違うではないかっ!」
「ンごぉ゛ッ♡ わ、わたくしのおしりゆるしんぶぉ゛ッ♡♡♡」
「ムカついたぞ覚悟しろっ!! 返事をしないとはいい度胸だカスッ!!」
「”$T&"$%R#"%R$!#%R!#%R$!#!$R!ッ♡♡♡♡♡」
二人仲良くヘコつかせつつお互いに掻きまわす、雄様の次のチンハメ穴のハッピーセット♡ その淫ら過ぎる求愛行動に対し、ますますイラ勃つ悪循環♡ 膨張し尽くした剛直が膣内をゆぅっくり♡ しかして残虐に削りながら引き抜かれていき……わたくしのケツ肉ブッ潰し、すかさず菊門をずどぼっちゅんっ♡ と姦通する情け容赦ないアナルセックス♡ ここじゃ赤ちゃんできませんッ♡ と思わず告げると三つ編みがしりと引っ掴まれ地面にキスさせられ、雑に口封じされつつガン掘りされる酷すぎ雄様の支配的ハメ潰し♡
「全く、酷い目に遭ったぜ……♡ あァ? ご主人様、すげぇ張り切ってンなぁ」
「うん♡ カナリア先輩と、遂に結ばれるんだって♡」
「マジか、そりゃあ我慢できるわけねぇわ……しゃあねぇ、お前らッ! 集合ッ!! 五秒で来いよカスどもっ!!」
「何でしょうヒクイドリ、あたくし清掃業務が残っているのですけど」
「わたしぃ、忙しいんですけどぉ~?」
「緊急招集でござるな、まさか主殿の危機ッ!?」
「ぷはぁっ♡」
薄れられぬ意識の中、ハスキーな声の問いかけと嬉しそうなロリヴォイスの返答。さらに姦しい囀りたちが聞こえ……集中力が削がれたと思しき雄様の、動きが止まった瞬間を見計らいなんとか息継ぎ。霞む目で見上げる丁寧に整えられた金髪銀髪黒髪に、大胆に晒した白と褐色の極上媚肉の群れ。なんか格好と口調がおかしいのも居るが、このお屋敷に勤めるメイドたちが集結を開始していた。
「ああ、良く来たね君たち。今私は非常に気分が良い……わかるね?」
「わからねェわけねぇだろ、カナリアじゃねぇんだからよ♡」
「お待ちになって、いきなりその煽りは死を招きますわよ!?」
「わ、わたしぃ♡ 最後の方で、いいカモ……♡」
「これは腕が鳴るでござる♡」
駆け足の音が鳴り響く中、一斉にまくり上げられるスカート。男勝り、高飛車、けだるげ、ニンジャ……それぞれの特徴と極上肢体を持つ彼女たちだが、思うことは唯一つ。この方にドチャクソ愛されたいという、剥き出し過ぎる雌ホンネ♡ その様々な美貌たちが浮かべる表情は一様に告げていた……どうか全員まとめてハメ潰してください、ご主人様には勝てませぇん♡
おわり
Comments
頑張りました♡
デイジー亭
2023-09-30 15:06:39 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-09-30 12:20:32 +0000 UTC