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デイジー亭
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めだかボックスオマケ①江迎・雲仙姉編 おうちの中では更に酷い、雄媚びまみれのドスケベボックス♡ マゾ雌みっちり詰め込まれたそこで、まずは淫猥お出迎え♡

※以前投稿した、『守銭奴は見た! まさかみんなの憧れで救世主な完璧超人たるめだかちゃんが、幼馴染の一般デカチン専用♡ 何をされても即アへる、全身よわよわ♡ 雄貢ぎが生きがいの奴隷雌だった上にハメ友就職待った無しなんて』のオマケでございます。多分あと2~3話ぐらい書きまぁす♡ 本当にオマケか?









「オラ、オラオラ」


「んぐぉ゛ッ♡ ほぉ゛ッ♡ ほァ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」


「も、もう♡ 人吉ったら、ちょっとは手加減してあげなよ……ちゅっ♡」


「あ゛?」


「「お゛ッお゛ッ♡!? お゛~~~~ッ……♡♡♡」」


 声と共に振りまくられる、上方向へのハメ回し♡ どっちゅっ♡ どっちゅっ♡ と、抱き着かせためだかちゃんを毎回浮かせる程の馬鹿雌躾け鬼ピストン♡ 連続する断末魔みたいなヨガリ声に、御機嫌取ろうとキスしたら自分の穴まで容赦皆無の雄指でほぢくられる♡ でもちょっと嬉しかったのか、やわ揉みしているキンタマから解き放たれる白濁奔流♡


「オイ」


「はひっ♡ ぷっちゅんっ♡ しましたぁ……♡」


「数を言えや、数を」


「た、たくさんっ♡ いっぱいにゃのぉ゛ッ♡」


「足りないってことだな、良し殺す」


「タマゴちゃんっ♡ ちゅぶさないれっへぇ゛ェ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 バレリーナみたいに爪先までピィンッ! と美しく伸ばして持ち上げる益荒男射精とは対照的に、なっさけなぁいだいちゅきホールド未満でだらんと垂らした長い脚。 また腰に踵を引っ掛けて愛を示すよう強要されつつ、突きつけられる受精報告♡ それになんとかか細い声でお答えする彼女に対して与えられるは、折角のプチュリ済みを潰しまくる鬼のような仕打ちだった……♡


「ひ、人吉♡ まっちぽんぷにも程があるっ♡」


「俺はめだかちゃんに、最高のガキをプレゼントしてやりたいんだよ」


「……基準は?」


「卒業後に決める」


「ひどいっ♡ それ、タマゴちゃん出すだけ損ッ♡」


「へひぃ~ッ♡ へぇっひぃぃ……♡」


 もしかしたら、自分の最上幸福も潰されてしまうかもっ♡ その危機感から問いただすと、愛情に満ち溢れた解答……の振りをした、無駄過ぎ排卵トレーニングの継続宣言♡ 産む前どころか受精時点で厳選されず、貢ぐだけ貢がせた上に亀頭で潰され没シュート。彼女の卵巣が鍛えられるばかりで、どんなに頑張っても現時点で報われる可能性はゼロ♡


「じゃあ本人に聞いてみようぜ、何か文句あんのかコラ」


「ンごぉ゛ッ♡ にゃいっ♡ にゃいれすぅ゛ッ♡♡♡」


「だ、そうだが……謝ってもらっていいか?」


「ひんっ♡ そ、それはちょっとズルい……のっホォ゛ォ゛ッ♡!?」


「喜界島にも慣れてもらわねぇとな」


「イギュッ♡ イッてましゅぅ゛ぅ゛~~~~~~ッ♡♡♡」


 そんな当然の異論を唱えてしまった私だったが、その善意はちんぽ一本で裏切られてしまった……♡ ごっちゅんっ! と、子宮を脅し付けられるだけで容易く屈してしまうめだかちゃん。むしろこれ好きッ♡ もっとしてっ♡ とばかりに、腰をぎゅうぎゅう締め付けて猛烈アピールされる合意。粗相の代償はすぐに支払わされ、クリを抓られ腰を持ち上げられてアクメ気を付けを強要♡ そのまま爪先伸びきったまんま、潮をびしゃびしゃブチ撒けながら歩かされるアホ雌引き回しの刑♡


「ちゃんと掴まってろよ」


「ふンッ♡ ぎぃ゛ぃ゛ッ……♡」


「そして、いいか喜界じ……おっと、もがな」


「あ゛ッ♡ 名前ッ♡ うれしっ……ひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


「ちゃんと覚えろよ」


「ひゃいっ♡ これっ♡ 謝るときのぽぉずにゃのぉ゛ッ♡」


 だがそれでもまだ不満だったのか、腰を突き上げちんぽケースを言い聞かせ。フリーになった両腕で、クリ持ち上げを継続されつつ乳首を纏めて引っ掴まれて正しい姿勢を強制される♡ 完成したのはこのハメ穴あなたのですっ♡ と、がに股脚ピンしてアピールしつつ腰を折り曲げデカ乳垂らす世にも間抜けな淫猥謝罪。こんなの屈辱的過ぎるはずなのに、さっき要求したことをちゃんと果たしてもらって嬉しすぎて覚え込まされちゃうっ♡


「いつでもしていいぜ」


「た、例えば♡ どんな、時……♡」


「……」


「ほぉ゛ァ゛ッ♡ しゅるっ♡ しましゅっ♡ お勃起誘発しまくるのぉ゛ッ♡♡♡」


「ヨシヨシ」


「ふへぇッ……♡」


 しかも常日頃から自分でしろとか、コイツマジでさいあくっ♡ そんなの許可されても、やってなんかあげませぇん♡ でも気になるので聞いてみると、無言でズボつかされるエロ穴♡ Gスポエグられ考えさせられ、何とか正解吐き出すと優しいクリ撫で気持ちいい♡ さらにマゾ乳首をそっとシゴくサーヴィスまでしてもらい、うっとり浸るゆるゆるアクメ♡


「楽しみだな」


「んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「ンッ」


「んむぅ゛ッ♡ んぢゅっ♡ んぢゅぢゅぢゅぢゅぅ゛ッ……♡」


「ぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛ィ゛~~~~~ッ♡♡♡ あ゛ッぷちゅんっ♡ ぷっっちゅんっ♡ しましたぁっ♡♡♡♡♡」


 毎日の日課が楽しみ過ぎて、顔を必死に傾けキスをねだると叶えられちゃった♡ 欲望のまま舌を絡めて唾液を啜り取ると、悦んでくれたのかまたブチカマされるお射精奔流♡ それを受ける張本人が悶え狂いまた無駄受精をしたことをヨガリ叫ぶ、三人一緒の幸せたっぷり飼い雌生活♡ その幸福が決して裏切られぬことを確信した私は、開かれるドアをそっと見守り……


「お帰りなさい、人吉くん♡」


「ンぐッ!!」


「んブぉ゛ッ」


「いきなりビンタッ!?」


「がぶっ、がぶがぶっ! ちゅっちゅっ♡ ぢゅぅ゛ぅ゛ッ……!」


「~~~~~~~~~~~ッ!?!?!!??!!??」


「お゛ッヒィ゛ィ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 開かれた瞬間に、そこに居たのは三つ指突いた裸エプロン。そこからそっと顔を上げて微笑む四人目を視認した瞬間に、舌を噛みつつ両頬ビンタ。さらにそれでは気が治まらず、頬を掴んで自慢の肺活量を発揮。唾液どころか酸素も全部吸い尽くし、駄目だよ人吉ブチころすぞ♡ と、逆人口呼吸を実施して生命の危険にまたブッぱされて結合部から溢れる白濁奔流を眺めつつその面に紅葉の痕を刻み続けた。


 ◇◇◇◇◇


「せ、説明。してなかったんだね……?」


「すまんもがなっ! もう伝わってるモンだとばかりっ!」


「フンッ」


「どうかこれで一つ……」


「あ゛ッ♡ こ、こら♡ もっとちゃんと揉まないとだめっ♡」


「ふぉ゛ッ☆」


 桃色の髪に紅いリボンの彼女が、困ったように笑うのもマジでムカつき収まらない。いくら謝っても無駄だけど、優しいパイ揉み気持ちいい♡ ちゃんとめだかちゃんを抜いてからやるのも高ポイントだし、そのカエルみたいに開かれた股間からごぼっ♡ ごぼぼっ♡ びゅるびゅる~っ! と溢れて大海を成すつよ雄証拠にトキめいちゃう私。


「お嫁さん、めだかちゃんだけだと思ってたッ……!」


「あ、そこを勘違いしてたんだね? 確かに四人目が居たら戸惑っちゃうと思うの。女の子がふたり、男の子がひとり……確かに理想形。でもあんまりそういうの良く無いと思うよ、ハンサムなお顔が台無しだけどかっこいい♡ えへへ、産まれたらどっちに似ると思う? 私と人吉くんの子供だったら、きっと男の子でも女の子でも可愛いよね。でもこの家で暮らすなら、やっぱり雌のガキを産んであげなくちゃ。犬みたいにパパに媚びる、お利口さんなマゾ娘♡ 喜界島さんは犬派? 猫派? 私は断然犬派なんだけど、あ、でも喜界島さんが猫の方が好きだっていうなら、勿論猫コスを着せることにしようよ。私、犬派は犬派だけれど動物ならなんでも好きだから。だけど一番好きなのは、勿論人吉くんなんだよ。人吉くんが私のことを黒神さんの次に好きなのは不満だけど、全然許してあげちゃうし……そうだ、人吉くん今日何が食べたい? どうしてそんなことを聞くのかって思うかもしれないけれど、まだ私が愛情たっぷり♡ の人吉くんのごはんを作ってないからだけど、でも愛が足りないなんて言わないで? だって一生人吉くんの口に入るものは、全部私たちがセクハラしてもらいながら作るんだから♡ もう好みは全て把握してるけど、聞いておきたいじゃないやだ欲張りね私♡ もちろん好き嫌いはよくないけれど、でもお仕置きしてほしいって気持ちも本当だもんね。そろそろ人吉くんの好きなメニューだけじゃなく苦手な物も揃えたいって思うんだ。お礼なんていいのよマゾ雌がつよ雄様のごはんを作るなんて当たり前のことなんだから。でもひとつだけお願い。私『あーん』ってするの、昔から憧れだったし欠かせると手が震えちゃうんだ。だから人吉くん、後で『あーん♡』ってさせてねおちんちんハメながら。照れて強くドチュってもらっても、私絶対逃げないよ。そんなことをされたら私ヨガり狂って。きっとご奉仕ごはんの継続無理♡ ショックでまた人吉くんのガキを孕みまくっちゃうかも♡ なーんて。それでね人吉くん、怒らないで聞いてほしいんだけど私、学生身分で出産するのも素敵だと思うんだ。ううん抜け駆けとかじゃないのよ、黒神さんから先ガキ孕みの名誉を奪う気も無いの。ただ単に黒神さんが私が人吉くんと出会う前に知り合ったのはズルいと思うだけで、不満なんて全然ないんだから。今から思えばくだらないことだと思うの、幼馴染。だって私じゃないし、愛は時間じゃないもの。箱庭で出会えたのは本当に幸運だと思うわ。だけどやっぱりこういうことは常日頃からちゃんと言っておかないと誤解を招くかもしれないじゃない。そういうのってとても悲しいと思うわ。愛し合う二人が勘違いで喧嘩になっちゃうなんてのはテレビドラマの世界だけで十分よ。もっとも私と人吉くんは絶対にその後熱心チンハメ♡ 言い聞かせセックス♡ で仲直りできるに決まってるけど、それでもね。人吉くんはどう? また飼いたくなっちゃった女の子とかいる? そこにいるわけなんだけども、でもつよつよ雄様♡ が女の子を幸せにしてあげるのは当然だし……クソッ、しょうがねぇ。いてもいいんだよ全然責めるつもりなんかないもん。確かにちょっとはやだけど我慢するよそれくらい。だってそれは私の分け前が減るってお話じゃないもんね? 最強雄様♡ になった今となっては他のマゾ雌なんて人吉くんからすれば簡単にハメ潰せるオナホみたいな物と何も変わらないに決まってるんだし。人吉くんを私なんかが独り占めしちゃうなんて他の女子に申し訳ないし一回挑戦してガチでアクメ殺されそうになったからそれは仕方ないよね。恋愛ってそういうものだもん。人吉くんが私も選んでくれたんだからそれはもうそういう運命なのよ決まりごとなのよ。他のマゾ雌と一緒に私は幸せにならなくちゃいけないわ。うんでもあまり堅いことは言わず人吉くんも気分で他のマゾ雌を飼ってあげてもいいのよ。だって可哀想だもんね私ばっかり幸せになったら。人吉くんもそう思うでしょう?」


「……うんっ! そうだね!!」


「何私と人吉くんの会話に入ってるの???」


「ごめん」


 でもやっぱり納得いかないので文句を言うと、格の違いが思い知らされる……まってくれないかな、ことばの洪水をワッといっきにあびせかけるのは。うん待ってくれないよね知ってる。多少は内容に改善が見られるも、やはりガチ恋待った無し。なんとか返事を絞りだすも、いつの間にかチェンジした会話対象は自分では無かった……!? そのドロついた紫色に、映るのはいつだってただ一人。


「待たせちゃってごめんな?」


「ンッギュッ♡♡♡ ありがとう人吉くんっ♡」


「でももがなをいぢめんな、良いか怒江ッ!!」


「はいっ♡ わかりましたぁっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「あんしん」


「さすがは善吉と言えよう♡」


 そしてその脚がゆっくり振り下ろされると、自分から滑り込む土下座スライディング。謝りつつも踏みしめられる後頭部に、お礼を言って股から潮噴き。そのままぐぅり♡ ぐぅり♡ と鼻っ面を潰されつつ言い聞かされると、よく躾けられたガチ恋勢は元気にお返事。愛し気に雄足に舌を這わせる姿に安心する私と、いつの間にか復帰していためだかちゃん。


「タフだね……」


「先ほどは少々戸惑ったが、愛されチャンスを逃すわけには……ンふっ♡ ンふふっ♡ 善吉と来たら偽物では駄目などとっ♡ 私本人で無くば満足できないなどと、なんと情熱的な愛の告白かっ♡ そしてそれを身を以て示すなど、なんというつよ雄ぶりかだぁい好きッ♡ もがなちゃんもそう思うだろう、いいや思わぬはずもない……そう言えば済まなかったな、紹介を忘れていた。だが考えて見て欲しい、善吉がマゾ雌を飼い慣らすなど自然なことであるしむしろ居ないと思う方がおかしいのでは? つまりもがなちゃんの失態と言えるし、私に非は無いと思うのだがその辺はどうだろうかンォ゛ッ♡ ぜ、ぜんきちっ♡ 少々休ませてひゃいっ♡ め、めだかのおなか♡ 今はガキの素からっぽですぅっ♡ すぐに排卵はぉ゛ッ♡ やらっ♡ 卵巣シゴきらめっ♡ またたっぷり、タマゴちゃんぷりゅぷりゅっ……ほぉ゛ッ♡ ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡ ごめんなさいっ♡ 私が悪かったですぅっ♡ も、もがなちゃんが勘違いしちゃうのもンッほぉ゛ォ゛ッ♡ はへっ……☆ ち、違う? およめさんサボッたの、絶対許さないッ!? もしかしてまだ怒ってンッギョォ゛ォ゛ッ♡ ひゃいっ♡ 喉も渇いたのだな私の失態が故でっ♡ ならおっぱいミルクをお貢ぎンもぉ゛ッ♡♡♡ あ゛ヒッお礼ッ!? い、いらにゃのっほぉ゛ォ゛ッ♡ ひゃいっ♡ 仕込んでくださいっ♡ ガキッ♡ たくさんっ♡ いっぱいぃぃ……♡ どうせ産ませてもらえないけど、頑張ってぷっちゅんっ♡ しますぅっ♡ せ、誠意……? お精子自分でまぜまぜするのっ♡!? あ゛ッ待ってッ♡ こ、心の準備が足りなすぎぎゃぁ゛ッぢぃ゛ぃ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡ ほゲッ☆ んのほぉ゛ッ♡ ごめんなちゃいッ♡ いますぐしますぅっ♡ えへへ、おちんぽ様♡ ご機嫌如何ですかぁ♡ めだかのセルフタマゴブッ潰しピストン♡ どうか楽しんでほぎゃッ♡♡♡ へっ? はぉ゛ッ……♡ ぜ、ぜんきちっ♡ そんなにマゾ乳がぁっちり♡ と、握ってもらってしまってはンギョほぉ゛ッ♡ む、むりにゃのっほぉ˝~~~~~~ッ♡♡♡ まんごギぐっ♡ 子宮ッ♡ タマゴごと潰れぅ゛ッ♡ 潰れちゃぅ゛ッ……お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~ッんムブっ♡ ”#$&T”%!%!%!%!%!$ッ♡♡♡ Q!#%R!#!$%R%””!ッ♡♡♡♡♡ ぶぴっ♡ ぶぴっ♡ ぴぃっ……♡♡♡」


「すぴーどてんかい」


「もう、善吉くんったら♡ またおちんちん、イライラしちゃったんだね……♡」


 感心しつつ眺めていると、彼女の背後に忍び寄る影……その手がマゾ穴ほぢくり回しても、恐らくスキルで気づけないのだろう♡ そして聞いてもいない釈明を大演説しながら、潮をブシブシ噴かされて自動洗浄が完了。ハメ頃をまた取り戻された頃に、おなかを優しく撫でられて感覚遮断を解除。そのまま大量排卵を強要され、クリを抓られ脅し付けられがに股脚ピンしたら捕獲♡ 膝裏を抱え上げられるおしっこポーズでハメ込まれた挙句デカ乳まで握り込まれ、ミルクを出そうとした瞬間齧りつかれて飲み放題♡ さらには自分で腰を振れと命令され、どうしようか迷った瞬間返礼射精をブチ撒けられる♡ もはや助からぬと悟ったのか、激悦に悶えながらもヘコつかせようとして上方向に乳を伸ばされ妨害♡ そのまま怠慢咎めるキレ散らかしピストンで、噴乳たっぷりさせられながらヨガリ喚こうとしても許されない♡ 乳首ごと彼に貪られて、声すら封じられたままに間抜けに鼻から噴く乳白♡


「そう言えば、江迎さんは人吉の何?」


「喜界島さんは?」


「い、いつでも赤ちゃん産んであげる♡ チンハメフリーな親友だよ♡」


「そっか、私はね……キンタマと結婚させてもらったんだ♡」


「き、キンタマとっ!?」


「うん、おちんちんは黒神さんと結婚してるから♡」


 その凄まじい雄ワガママの発露を見学しつつ、問いかけると質問を質問で返されてしまう。だがその粗相を指摘することなく、撫でてしまうはおなか……自分の与えられた最上の幸せを告げると、薬指に嵌ったリングを自慢げに見せびらかされる。何それ、私貰ってないんだけど??? そんな怒りを吹き飛ばす自己紹介は、あまりにも淫猥かつ理不尽で。それでもその笑顔は美しくて、思わず見とれてしまう。


「そ、それで。いいの……?」


「とっても幸せ♡ 良く見ててね……ちゅっ♡」


「ヌッ」


「こうやって、優しくもみもみしてあげると……ね、耳を当ててみて♡」


「す、すっごくグツグツ♡ ごぼごぼ、してるぅ……♡」


「これが私の愛が一方通行から、両想いになった証。【応援する孵化《ラブレシア》】だよ♡」


 続けて問うと微笑んだままに、婚姻対象を捧げ持ち愛おし気に啄むキス。そのまま熱心に揉み解して、言われたままにしてみると莫大な熱が籠る火山みたいな雄脈動♡ 噴き出す瞬間を待ち望む、オタマジャクシの群れたちがどんどんどんどん増えていく……その原因は、彼女が産まれ持った過負荷。命を枯らす物から、新たなガキを産ませるために進化したセックス特化のマゾ雌スキル♡


「こ、こんなに♡ いっぱい精子増産しちゃったらっ♡」


「受け止める側は大変だね、こんな風に♡」


「射精すぞッ!!」


「~~~~~~~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆♡!!!!!」


「め、めだかちゃんのおなかが破けちゃうよぉっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」


「そんなコト言いながら、脚を引っ張るのはやめないんだね♡ はみゅ♡ はみゅ♡」


 そうか、八百の分身をハメ潰した秘訣はここに有ったのだ……! そしてそれを単身注ぎこまれる、被害雌がどうなるかというと……ぼごォんっ!! と膨らむ多重妊娠の後期みたいな手遅れ♡ あまりの亀頭の太さに零すことすら許されず、オマケに両足首を引っ張りガキ穴注ぎに加担しながら応援キスに励む私たち♡ だってだって、人吉のキンタマの都合が最優先だって、教えて貰っちゃったもんっ♡


「ふぅ……」


「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛ッ♡ プゲッ……☆」


「こ、こんなにっ♡ 濃くて、たくさんん……♡ しかも、全然足りなそうっ♡」


「私がコレをすると、ちょっと悦びすぎちゃうみたい♡」


「じゃ、じゃあどうすればっ♡」


「決まってるでしょ、わかってる癖に♡」


 心地よさげに腰を震わせる彼が、ようやくちんぽを引き抜いて雑に落とすと白濁の海が広が……らない♡ ぷるっぷるで粘っこ過ぎる、お精子ゼリーは胎内に居座ったまんま♡ そのままビチビチ跳ねて連続受精に悶えるめだかちゃんを眺めつつ、さらにビキビキビキッ! イライライラァっ! と、天に向かいそそり勃たせるそれに対して私たちが何を出来るというのか。


「ひ、人吉ッ♡ こっちっ♡ こっちにもあるっ♡」


「楽しく遊べるチンズボ穴♡ ご来訪を待ってまぁすっ♡」


「おっと、どっちも美味そうだな」


「あんまり激しくコキ使うと♡ 泣いちゃうから、優しくぅ♡」


「駄目だよ、喜界島さん♡ 安心して、善吉くん♡ お代わり自由に決まってるから♡」


「むぅ゛ッ♡ むぅ゛ぅ゛~~~~ッ♡♡♡」


 決まっている、今こそ友ハメ待ったなし♡ 二人仲良く寝転んで、脚を掲げて自分で持つ仲良し過ぎるハメ待ち姿勢♡ そんな格好しておきながら、弱音を吐いちゃう私に対して隣の彼女は非常に模範的だった……パチンと指を鳴らすと、乳首とクリに繋がれたクソ重鉄球に苦しみつつも四つん這いで現れる追加オーダー♡


「あ、アレッ♡ 雲仙くんのお姉さんじゃっ♡」


「そうだよ? うるさいし意味わからないから、おくちは閉じさせてるけど♡」


「……そっか♡ でもいいよね、幸せに決まってるもん♡」


「ふふっ、やっぱり大丈夫だね♡ 仲良くやれそうで、安心しちゃった♡」


「お前のせいでっ! さっきガチャを一回無駄にしちまったろうがっ!!」

 

「むぉ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」

 

 その金属表面に書かれていたのは、『特別』『ムラつき』『解消係♡』……つまりは八つ当たり専用の、お勃起解消マゾ玩具♡ それが適材適所であることを確信させる、ロックンロールなケツブッ叩きチンハメ♡ 凄まじい言いがかりと共にみるみる赤く染まっていく、白いケツを眺めて私は思った。これ気にするの意味ないね、めだかボックスにはたっぷりマゾ雌詰まってる♡ そして今まさにザーメンガキ穴詰め放題を楽しむ彼に、飼ってもらう以上の幸せなんてない♡ あはっ、なんとか助かってねもがみ♡ 駄目なら駄目で、また仕込んでもらうから安心してね♡ 命冥加って言うし、ワンチャンあるよ多分。

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デイジー亭

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