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デイジー亭
デイジー亭

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大覇雄媚び金玉祭 新約:ダークサイドⅠ。粗相の腹いせ拭わせる、お仕置きドチュりじゃまだ足りない♡ 開催電撃ビリビリフェスティバル、友人たちも参列したマゾ雌絶叫大相撲♡

「まったくよォ……まだ頭がズキズキしやがる」


「だ、大丈夫ぅ?」


「ああ。心配は要らねぇが、オイ」


「ひゃいぃっ♡」


「何か俺に言うことは?」


「ご、ごめんなブッモォ゛ォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 ツンツン頭に巻かれた包帯をさすり、愚痴を零す我が主人を不安げに見つめる操祈ママ。それを安心させるように微笑みつつも、睨みつけるは今回の諸悪の根源。声を掛けられびくんっ! と気をつけをするが、それでは足りぬとばかりにデカ乳握って搾乳脚ピン♡ 長い脚の爪先が地面に着かないぐらいに持ち上げて、さらにボビュらせまくる雄姿を見るに雄様元気は間違いなし♡


「いいや、許さん。許さんが没収は勘弁してやる」


「え、えへへ……♡」


「さすが上条さん、優しいわぁ……でも次にやったら私がキレちゃうかもぉ♡」


「ヒィッ」


「良かったわねぇ、カオリン♡」


「ひゃいっ♡」


 そして未だ不満を隠せぬながらも、彼女に与えるは確約……与えたエサを奪うことはしないという宣言に、ミルクを搾られながらもうっとりと蕩ける顔。だが彼に熱狂的な愛情を抱く、最愛の見解は違うようだ……その乳首とクリに嵌めこまれた結婚リングを見る眼差しは、下手をすると切り落とすと言わんばかりの残虐加減。しかし長年雄媚び性活♡ を共に送った情が功を奏したのか、なんとかお目こぼしを頂き卑屈な愛想笑いをする新妻であった。


「それに、当の本人には反省させてるしな……」


「まぁそうねぇ、アレをされたら私なら泣いちゃうかもぉ♡」


「私も絶対嫌ですね……」


「まぁ仕方なかろう、ヤツが犯した罪はそれほどに重い」


「まぁな」


 ところ私は、いつになったら娶ってもらえるのだろうか……? 思いつつもこの場で言い出すのはアホのすることなので、大人しくお側で控えることとする。身の程知らずな行いは身を滅ぼすこととなり、我が主人に与えられる全てをご褒美と認識する雌ウサギすらも忌避する絶望。目の前で繰り広げられるそれを見て、二の舞を演じぬよう目に焼き付けておかねばならない。


「おいおい、休んでる暇はねぇぞ」


「は、はひぃ………♡」


「まだまだ終わらねぇからな」


「やり切るまでは無限にな、ほら腰を下ろさねぇかっ!!」


「わかりましたぁっ! え、えいンぎょほぉ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 そこには満開に狂い咲き、びっくんっ! びっくんっ! イライライラ……! と贖罪の時を待ち望むそびえ勃つ、ちんぽフラワーの花畑♡ そしてその持ち主たる雄様たちの中心で、ガクガクガクッ♡ と膝を震わせる花園の虜囚が一人。その黒髪に添えられた手は縛りつけられ、自由に動くのは脚だけ。そして叱責の言葉を受けて勢い良く脚を曲げて、どっちゅん♡ 自らハメ込んで、ヨガリ狂って即座に腰を抜かしちゃう♡


「駄目ですよぉ、佐天さん♡ ちゃんと、腰を振らないと……♡」


「結局許されるのが遠のくだけって、わからない訳?」


「ちょ、ちょっと♡ まっへぇ………♡」


「「だぁめ♡」」


「んごぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ ンッげぇ゛ぇ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 だがそれで終わるはずもなく、その腰を捕えるは四本の腕……そして両耳にそっと履行を求める囁きが吹き込まれ、のけ反り舌ピンしたままに許し乞い。もちろん答えなどは決まっており、言う必要すら有りはしないとばかりにごちゅごちゅごっっちゅんっ♡ と嬌声的に上下させられる子宮ブッ潰しオナホピストン♡


「む……そろそろ良いぜ」


「「はぁいっ♡」」


「ンぎょぎょぎょぎょぉ゛ッッ♡ ブゲッ☆」


「ど、どっちを使いますか♡」


「選択権なんか、こっちには無い訳だけど……♡」


「ん~……」


「そうだな」


「「お゛ヒッ♡ あ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


 その手加減無しの往復運動は雄様の声と同時にぴたりと止まり、そのまま無理やりブッこ抜き♡ 続いて床に雑に投げ捨てられた彼女の横で、がぁっぱり♡ と脚を拡げてくぱぁ♡ どろどろ……♡ とお見せするは詰め込まれた白濁垂れ零す雌穴二つ。背後から数本の雄腕が伸びてきて、勝手きままにほぢくり回されクリを抓られても無抵抗♡


「い、いっぱい耕してくらひゃいっ……♡」


「よし、良い決意だ。気に入ったぜ」


「うひゃぁっ♡」


「う~ん、一発リードされちゃった訳ね」


「オイオイ、何勘違いしてるんだ?」


「いひぃっ♡」


「どっちも使うに決まってるじゃねぇか」


「「ふぉ゛ぉ゛ッ……♡」」


 殊勝な心がけまで口に出した土弄りの達人のいじらしさを、雄様は見逃さなかった……膝裏に逞しい腕を通して、一気に抱え上げおしっこポーズ♡ さらにそれを眺めて羨まし気にするもう一人も同じくひょいっと持ち上げられちゃう♡ そして耳に吹き込むは、気遣いに溢れながらも貪欲なる雄ワガママ♡ 加えて別の指でクリをヨシヨシされてしまい、仲良しハッピー嬉しがりおもらし♡ までじょぼぼぼぉっ♡ とさせて準備万端ほっかほか♡


「ほら」


「じっくり味わえよ」


「「あ゛ッあ゛ッ♡ イぐッ♡ イきましゅぅ゛ッ♡♡♡」」


「かわいいぞ」


「頑張ったな」


「「ンぉ゛ォ゛ッ♡ ほぉ゛ッ……♡」」


 だが容赦なく振り下ろすことはなく、にゅぶぶぶぶぅっ……♡ と、まずはご賞味Gスポ挿入♡ じっくりコネて潮を噴かせたならば、ちんぽのカタチを覚え込ませるミリ単位の膣道削り♡ おなかに浮かんだ亀頭のシルエットが、羽が堕ちるような速度で移動していき……優しい優しいポルチオキスに、ぴぃんっ! と爪先跳ね上げて。また与えられた愛情溢れる囁きに、ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と幸せいっぱい握りしめちゃう♡


「ほら、どうされたい?」


「ち、乳首ちゃん♡ いぢめてくださいっ♡」


「私はクリが、大好物ってわけぇ……♡」


「遠慮すんなよ」


「両方やってやるよ、ほら。気持ちいいな~?」


「「あ゛ヒっ♡ う゛ひっ♡ イぐイぐイッぐぅ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


 そんな優しいセックスをさせてもらえた上に、問われるは彼女たちの雌欲掘り出すリクエスト♡ 遠慮がちに告げられた上と、甘えるような口調でおねだりされた下。だが望外の幸運は過剰な程のサーヴィスを魅せ、四方八方から繰り出された雄指が魅せるは徹底的なかわいがり♡ 側面コリコリ、先端とんとん♡ 三つの雌弱点を愛しながら、とちゅんっ♡ とちゅんっ♡ と、雌穴ほぢる甘やかしピストン♡


「さて、そろそろ俺も限界だが……」


「準備、出来てるよな?」


「排卵しろ」


「「ひゃいっ♡ タマゴちゃんぷりゅぷりゅっ♡ しましゅぅ゛ッ♡」」 


「偉いぞ」


「たっぷり出たな?」


「「ふへぇっ……♡」」


 そしてちっちゃい身体を埋め尽くす、雄様魔手が最後に触れたのは……ぽっこん♡ と亀頭がハマる上の位置♡ かわいいガキの素を受け止めるための、赤ちゃん生産拠点だった♡ だがその手つきは飽くまで優しく、中に詰まった愛の結晶を愛玩するようなフェザータッチ♡ それにすら悶えちゃう彼女たちに、与えられるひっくい囁き♡ お利口さんにお返事して、また爪先握りしめると頭を撫でてお褒めの言葉♡ 脳の一かけらまで液状化させられたと主張する、うっとり幼顔が愛らしい♡


「ほら、舌出せ」


「「ん~っ♡ ん~ッ♡」」


「「がぶっ」」


「「ンむぅ゛ッ♡♡♡ ぉ゛ッ♡ ぅ゛ぉ゛ッ♡」」


「孕め」


「「むぉ゛ッ♡ ~~~ッ♡♡♡ …………ッ♡♡♡♡♡」」


 あまりの快楽に仰け反ったそれを見下ろし、マゾ雌大好物なご命令♡ すかさず舌ピンおねだりする、甘えんぼたちのおくちを封じる貪りキッス♡ さらに全身愛撫を続ける手たちが加速して、丹念に口内味わいつつのピストン再開♡ 子宮を優しく叩き潰し、丹念にコネ回した後に満を持して解き放たれる煮詰まり切った濃厚ザーメン♡ ちっちゃな身体が四肢を跳ね回らせようとするが、それすらも許さずがっちり固定したままにじっくり注がれ膨らむおなか♡


「ふぅ、たっぷり出たな」


「しばらくこのまま蓋をしといてやる」


「「アへぇッ……☆」」


「んじゃこっちはそろそろか」


「「んにぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ……♡」」


 密集していた雄様たちが二人を残して離れると、ずっぽし♡ ちんぽが突き刺さったままに、沢山受精出来ました♡ と、両手とV字脚ピンで象る勝利のアへ顔セクステットピース♡ 引き続きプチュりまくることが決定した、彼女たちの横でそっと引き抜かれるは別の二本♡ そのルームメイトと妹も、その幸せのおすそ分けを与えられていたのだ……♡ 猫のような喘ぎ声を鳴く余裕すらある、快楽まみれの愛玩アクメ♡


「ほら、掃除しろ」


「ンブッ♡」


「アイツらが目覚める前に、また煮詰めておかんとな」


「ひ、酷いですぅっ♡ ちゅっ♡ れろ、ちゅっぱぁっ♡」


「お前が俺を血まみれにしたんだろうがッ!!」


「ンごぼぉ゛ッ♡ ぐぼっ♡ ゲぐぅ゛ッ♡♡♡」


 こんなことでは、ドSな雄様は満足できないのでは……? その疑念を解消するは、顔面をちんぽ雑巾として扱われる咎人♡ がに股アクメスクワットでのチンコキ奉仕を強要され、肝心な濃厚ザーメンは別の雌に奪われる♡ しかも全雌垂涎の甘やかしセックスにて、沢山いっぱい受精まで鬼ほどさせて貰えるおまけつき。その待遇のあまりの違いに対して二本の肉棒に交互にしゃぶりつきつつ、思わず文句を言ってしまいカウンターのお仕置きイラマ♡


「安心しろ、外にはたっぷりご馳走してやる」

 

「まぁちゃんと出来るまで、膣内絶対お預けだけど……なッ!」


「ずぅ゛ぬるるるるるっ♡ ぽぉんっ♡ しょ、しょんなぁっ♡」


「ほら佐天、もっともっと頑張るの♡」


「大体自業自得なんだから、もっともっと頑張るにゃあ♡」


「ひぃんっ……♡」


 余った肉棒は黒髪巻き付け精液を拭い取られながら、ぴっかぴかになったもう一本を引き抜かれて絶望顔♡ そんな姿を見下ろしつつ、登場した二番ぷっちゅん♡ バッターたちに次の奉仕を要求され、自分が貰えぬことが確定している雄欲煮詰め作業に従事する態勢を取る惨めな罪人。穴を掘って埋めるよりも過酷なそれに挑む勇士に対し、つかつかと歩み寄るはハニーブロンド。


「ねぇ、佐天さぁん?」


「しょ、食蜂さんっ! 助けっ……」


「何サボってるのぉ? 怠慢力発揮したらぁ……駄目だ、ゾ♡」


「ヒッ」


「それともあれぇ? まさかもう出来ないとか言っちゃうのかしらぁ……ざぁんねん♡」


「す、すぐにやりまンギョほぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


 性徒全員の庇護者たる、その慈愛に縋ろうとして彼女が覗き込んだのは……深淵。煮えたぎる怒りに支配されて、轟轟と燃える灼熱のブラックホールである♡ その宇宙の中心は常に愛する雄様であり、放たれ続ける恋愛波動はこう告げていた……出来ぬのならば廃棄処分もやむなし、明日には精肉店に並ぶ運命であると。即座に死人のような顔色になり、また自罰的ピストンを開始する馬鹿は自分の罪を甘く見過ぎていたのだ。


「が、頑張って佐天ッ!! 初春を泣かせちゃ駄目なのっ!!」


「お姉ちゃんが悲しむにゃあっ!!」


「な、なぁ操祈。もう許してやってもいいと思うんだが……」


「駄目よぉ。簡単に楽になんかしてあげない、上条さんに血を流させるなんて絶対に許さない」


「……すまんな」


「ぶくぶくぶく……☆」 


 それを傍から見ていても理解できたのか、応援の声にも熱が入るが冷え続ける【女王】のハート。絶対零度の地獄の業火は、鎮火する様子を微塵も見せる気配が無かった。甘やかボイスも鳴りを潜めて、逆立つ金髪を振り乱して告げる死の宣告。それにはさすがの雄様もたじたじであり、白目を剥いた加害者にして被害者も泡を噴くほどの膨大な殺意だけが場に満ち満ちていた。


「み、みさぴょん?」


「なぁに? 元凶……やりたいの? 代わりに」


「ごめんなさいっ!!」


「良かったわぁ、私も目覚めが悪くなるのは嫌だものぉ♡」


「あ、あの。操祈ママ?」


 これを解消できる者など存在せず、それが事の発端ならなおさら。ウカツにも声を掛けてしまい、即座に土下座屈服するアホは頼りにする方が間違っている……! 続いて腹を見せて降伏ポーズを取るそれを他所に、勇気を出して提案告げる私はもしかしたら魔神ではなく勇者だったのかもしれない。


「あら、オティヌスぅ? 何か言いたいことでもあるのぉ……簡潔にどうぞぉ♡」


「はひっ! これではご主人様が満足するまで途方もない時間を要するので、別の手段を模索するべきかとっ!!」


「長いわ」


「か、カエルッ!!」


「……良い発想力ねぇ♡」


 そして今までの長すぎ人生で一番冴えている……! まずは冗長ながらも雄様を話題に出して興味を引き、逆立つ柳眉に怯えながらもシンプルでお好みな一言。よわよわウサギな哺乳類には、間抜けな両生類が良く効く。それはこの常盤台に於いて不変の真理であり、取り戻した微笑みにようやくほっと一安心。


「ゆ、有力なピンチヒッターですからねっ!」


「今野球の話した?」


「ヒィ、してませんっ!」


「お願いだからお前は黙っていてくれないかっ!!」


「ったく……」


「ブぅ゛ッモォ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 だがベースボールについては、雄様後頭部フルスイングによってとんでもない地雷ワードと化している……ユルんだ空気に油断して、我がファインプレーを無駄にしようとする馬鹿。また睨まれ土下座して、乳踏み搾乳で即座にお仕置き♡ イきの合った夫婦の連携は、まさに熟練のバッテリー。口に出したらキレられるので、余計なことは言わずにおく。


「ちなみに、準備にどれぐらい掛かるのかしらぁ?」


「既に用意させております」


「パーフェクトよ、オティヌス。先見力があるわぁ♡」


「ンッ♡ 光栄の極み……!」


「偉いぞカス」


「ぶもぉ゛ッ♡ う、嬉しい゛ッひぃ゛ッ♡♡♡」


 そして想定された質問に対しても、デキる雌牛な自分は先手を打ってある……! 上機嫌なデカ乳.ヨシヨシを受けて、ガッツポしたらがっし♡ ぐむにゅう♡ とパイ揉みご褒美♡ そのままちっちゃな身体をちんぽに載せて頂いて、素股クリ削りまでして頂いて歓喜のミルクが止まらない♡


「……ね、ねぇ♡ 上条さぁん♡ 私……もぉ゛ッ♡」


「なんか言ったか、操祈? じゅるじゅる」


「な、なんでもぉ……無ンぴぃ゛ッ♡」


「そうか、ならいいな。がぶっ」


「あ゛ヒッ♡ う゛ッヒィ゛ぃ゛ッ♡♡♡」


「挿れるぞ」


「ンぉ゛ォ゛ッ♡ ちんっ♡ ぽぉ゛ッ♡♡♡♡♡」


 それを見て羨ましそうにする最愛に対しては、万全の布陣で臨みご不満解消♡ まるで弱みでも握るように両脇からデカ乳かたっぽずつ引っ掴み、ワガママぐびぐび堪能ミルク♡ 乳悦に美脚をびぃんっ! と跳ね上げたならば、即座に駅弁姿勢で生ハメ開始♡ そのまま三人掛かりでよわよわボディに負担を掛けぬように持ち上げて、しかして徹底的に愛玩いちゃらぶ純愛セックス開始♡


「み、みさぴょん良いなぁっ♡」


「煩い、さっさとお前は準備しろ」


「ンピッ♡ お゛ッひぃ゛ッ♡ ンのォ゛ッ♡♡♡」


「ほら、歩けやカス。俺の操祈に快適な移動を提供しろ」


「お゛ッほぉ゛ッ♡ ひゃいっ♡ だんなしゃまぁ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」


 涎とミルクを垂れながら、お零れに預かろうとする新妻であったが……飴と鞭を巧みに使い分ける夫手腕にて、乳首とクリの結婚リングに取り付けられた手綱。それを過剰積載な台車に連結された上に、ケツ穴ドチュりで急かされて前進開始♡ 嫁と言えでも序列は存在し、さらにこの魔神よりもクソ酷い扱いを受けて彼女は悟るのだ……幸せ維持にはコストが必要、油断は大敵、全力雄媚び手を抜けない。何をせずとも勝手に愛されまくる特権階級は、最愛の雌ウサギだけであることを♡


 ◇◇◇◇◇


「待たされたわ、盛大にね……何か私に言うことは?」


「ほら、謝れや」


「「ご、ごめんなブんもぉ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」


「まったく、相変わらずド鬼畜なんだから♡ 許してあげるわ、アンタだけね」


「おう」


 過酷な運搬業務に従事して、途中でクソマゾ魔神も加えてスピードアップ。ついにたどり着いた会場には、茶髪を電流で逆立ててお怒り表明する雷神の姿……だが彼が雌に頭を下げる理由など無く、振り下ろされたのは雄足♡ なまちちぐんにゅう♡ 踏んづけて、謝罪のミルクを鬼噴射♡ その雄姿には彼女も思わず追求を辞め、サムズアップにてオッケーを出してしまう程。


「ちなみにソイツはどうしたのよ、舐めてんの? 見せつけてくれるじゃない」


「……☆」


「言えた格好かよ」


「あ゛ッ♡ ちょ、ちょっとぉっ♡」


「こうして欲しいんだろ」


「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡」


 だがツンデレの代名詞としては、文句を言わずには居られないらしい……指し示すは台車上に転がる、愛されハメハメ♡ され過ぎて、アへ顔満開雌ウサギ♡ 白濁のウェディングドレスを纏った上に、全ての穴から白い汁を垂れ流す徹底愛玩対象について問いただすが、スカートぺろん♡ とまくられて、そのままスナップの利いたケツシバき♡ そんなことをされちゃうほどに、その服装は無防備だった……♡


「何だよこりゃあ、日本の国技を侮辱していらっしゃる?」


「だっ、だってっ♡ ちんぽ悦ぶと思ってぇッ♡」


「そうかよ、じゃあお望み通りしてやろう……オラッ!」


「う゛ヌッほぉ゛ォ゛ッ♡♡♡」


「なんて無様な雲竜型だ……ムカついてきたな」


 ステージは俵で囲われており、その中心に素足で立っておきながら上半身はかっちりとしたブレザー。かつて着ていた常盤台の旧制服だが……下については先ほどの余韻で濡れてしまい、ぴったり雌穴に貼り付く前垂れみたいなチェック柄♡ 狭すぎ面積は前しかなく、後ろについては丸出しなスカート気取りのマゾふんどし♡ その神技を穢す行いに、片足掴まれI字バランスさせられて……振り降ろされると同時に待ち受けた雄指にて、まずは一発カンチョーアクメの土俵入り♡


「ほぁ゛ッ♡ ほぁ゛ァ゛ッ♡♡♡」


「力士の皆さまを馬鹿にしやがって」


「反省させてやらなきゃな……ブツかり稽古だ、覚悟しろ」


「百本で許してやるよ、もちろん射精数だがな」


「ゆるちてっ♡ たしゅけてぇっ♡♡♡」


 がくがくがくっ! ぴぃんっ! とがに股脚ピン。そのままぶししっ♡ と、世にも無様な前垂れ貫通一本潮噴き♡ にて、神聖なる舞台に雌汁おおいにブッ掛ける、その姿を取り囲む雄様たち♡ 彼らが服を脱ぎ去って、開帳されるは逞し雄ボディ♡ そしてイラ勃たせるは、ケツ穴終了確定なムカつき尽くしたおちんぽ様♡ そのままの姿勢で固定され、倒れることすら許されぬ彼女を待ち受ける運命はかわいがりしか無いと思われた。


「そこまでですと、キツキツは愛しいあなたを制止します」


「ぬ?」


「やれやれ、やはりお姉様に任せたのが失敗ですとクソデカは自慢の乳をだっぽんっ♡ させます」


「ほう、これは面白い趣向だな」


「あ、アンタたちぃ♡ 来るのが、遅いのよぉ……♡」


「「「「うるさいですよ」」」」


「きゃヒんっ♡ きゃぁ゛ッひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」


 それを止めたのは彼女と全く同じ顔の群れ、だがその一人称が示す通りボディラインは千差万別。姉とお揃いのドスケベ力士衣装の前垂れにも、わざわざ書き込む念の入れようはそれが彼に与えられた『個性』であるからだろう……でも助けに来たのではないらしく、開始したのは叱責の尻肉殴打♡ 多勢に無勢のケツシバき指導に、姉の威厳が全然見えない立場逆転は正直見ていて楽しい。


「なるほど、お前らが居るなら安心だな」


「「ブモォ゛ぉ゛ッ……♡」」


「ええ、極上の時間をお約束するとヌプヌプはあなたに確約します♡」


「そして特別ゲストもご用意済みですと「ミサカはミサカは元気いっぱいにお返事してみたりっ!」……やはり末っ子は駄目だと、ギチギチは歯ぎしりします」


「ったく、どうしてこの私がこんなクソくだらない催しに……」


「そしてもう一人もあまり乗り気では無さそうだと、フワトロはお姉様の人選ミスを咎めます」


「きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」


 引き続きぐいぐい踏み踏みミルクアクメ♡ を私たちに強要してくれる彼の言葉に対し、テンションをアゲていく彼女たちであったが……能天気で幼い声と、不満げなハスキーボイスに瞬時に立腹ケツビンタ。そう、この場に居るのはいつものオモシロミサカシスターズだけではなく、もっとちっちゃい末妹と特に関係の無さそうな赤の他雌。


「なんで俺たちまで……」


「しかもどォしてテメェは、ご丁寧に目隠しまでしてやがってくれてンですかねェ!?」


「そんなに怒んなよ、友達だろ?」


「嘘だろ、この状況でそれ言えちゃうのかよ」


「……しょォがねェな」


「マジで!? お前ちょっとチョロすぎねぇ!?」


 そしてこの常盤台には存在しないはずの、他の雄どもまで同席していた……! だが本物雄様♡ は彼一人であり、私たちマゾ雌の淫らな身体は俺だけのもんだと言わんばかりに、椅子にしっかりガッチリ縛着済。加えて視界すらも封じており、気遣い感じて嬉しくなっちゃう♡ さらにはそんな歪な友情関係すらも白い方には容易く納得させ、金色を唖然とさせる手腕についても素晴らしい♡


「この人は実はとっても寂しがり屋さんだって、ミサカはミサカは教えてあげちゃう」


「オイ余計なことを言うんじゃねェ、誰がぼっちだコラ」


「んふ~♡ じゃあ証拠を披露してあげるねって、ミサカはミサカは動かぬ証拠を突きつけちゃう!」


「いや、だから見えねぇんですけど?」


「「「「どれどれ……うわぁ」」」」


「……? な、なるほど♡ やはり彼の友人だと納得しました♡」


「どんな羞恥プレイなんですかねェ……」


「誇るがいいビッグファザー」

  

 だが気の弱そうな方の言う通り、傲岸不遜な態度のわりにあまりに素直過ぎないだろうか……? 私たちが抱いた疑問はしかし、ちっちゃな手が携える一葉の写真にて容易く氷解した。写っていたのは渦中の二人と……それを取り囲むたくさん♡ 産み散らかさせたガキども辺りに転がして、ぷに雌妻に思い切り新品増産種付けプレス♡ この場にガン首揃えたミサカフェイスを、増やしまくろうと励む偉大なる父の姿であった。


「はァ? 何よそのぐらい、うちのカス亭主をナメたらブッ殺すわよ!」


「おい待て麦野」


「うるせぇぞ、ほらガン見しやがれっ! これが私たちの結婚生活よっ♡」


「「「「こ、これもなかなか……♡」」」」


「なるほど、みこぴょんの友人ですね」


「納得だな、この鬼畜外道め」


「お、俺のさわやかな印象が……!」


 それに対抗意識を燃やしたのか、止めようとした相方を罵りながら差し出されたもう一葉。そしてもう一つの疑問も速攻解決な、昼は強気で夜は雌犬であること示す全裸首輪のお散歩プレイ♡ 首輪に繋がる鎖を思いっきり引き絞り窒息で赤黒い顔にさせつつ、片足持ち上げおもらしさせる尊厳皆無のペット雌な屈服姿……♡ 自分の無様を大喜びで見せたがる、ツンデレを超越した変態マゾなドスケベ女である。


「今日はね、いつもの授業と違うヤツが見れるって聞いたの!」


「負けてらんないのよ、絹旗にも滝壺にもポッと出にも……!」


「良いガッツですと、ポコポコはガキ産み学のA評価にも満足せぬ姿勢を評価します」


「麦野さんも、うわキツ学の上位ランカーですからね」


「この人の赤ちゃんは、ミサカがミサカが一番いっぱい産み産みしてあげるの♡」


「ふん、うるさいわよ先生」


 そう、彼女たちがこの場に居る理由は単純……恋の鞘当て超えた、妻同士の鍔迫り合いである♡ それぞれ人工悪魔やら元同僚やら再現された元魔術師やら、強力なライバルを持つ身の上。『通学組』なる特別枠で授業に参加するに飽き足らず、その貪欲なる雌嗅覚を発揮してこの場を探り当てたのであろう♡ そのガッツは誉れ高いですけど、私はまだ貴女と同じ十代なのですが……???


「さぁ、オリジナルに欠陥電気たち! さっさとミサカにミサカにおちんちんをムカつかせまくる絶技を披露しろって要求するっ!!」


「まさか見られたら出来ないとか抜かさないでしょ? ねぇ、元三位のみ・さ・か・ちゃ・ん♡」


「少々誤解が有るようですと、フワトロはお姉様に訂正を依頼します」


「アンタたちも参加すんのよ、当然でしょ」


「「へっ?」」


「まさかタダ見を試みようとは、タプタプは末妹のあまりのふてぶてしさにやれやれと乳を竦めます」


 だが私自身が報復口撃する必要は、まったく以て感じない……何故ならば彼女たちがエロ酷い目に遭うことは、もはや確定事項なのだから♡ 元気に指差しおねだりするちっちゃいのも、毒が滴るような悪意を魅せるおっきいのも。両脇がっしり掴まれて、即座に連行舞台裏♡ 捕獲された宇宙人まんまの態勢で、目を白黒させる彼女たちは気づかなかったのだろうか……この学園の全てのコンテンツは、有料視聴を超えた嬌声視聴だということに♡


 ◇◇◇◇◇


「じゃ、じゃあ♡ 始めるわよ……♡」


「おう」


「まずは説明からですと、グチョグチョは期待に濡れた雌穴を見せびらかしつつイントロダクションを開始します♡」


「た、高いっ! 怖いよぉって、ミサカはミサカはガクブルしちゃうっ!」


「あまり暴れると安全は保証しませんと、キツキツはビビりを叱責します♡」


「きゃひぃ゛ィ゛ンッ♡♡♡」


 まずは一面の肌色♡ 同じ顔をこちらに向けず、高々と聳えるは雌肉製のピラミッド。四つん這いになった土台には、成長著しいムッチムチの御坂美琴を。その一段上には少々劣るがまだ大ボリューム、段数を増すにつれて次第に貧相になっていき……てっぺんで震えるは、ぷにぷにでちっちゃいの♡ しかし出産経験の膨大さは随一であり、それを示すデカ過ぎロリケツブッ叩かれ、だっっっぱんっ♡ と震える淫猥さは頂点に相応しい♡


「ちょ、ちょっと人数比がおかしくないかしらっ♡」


「アンタ、妹にやられっぱなしじゃないのっ!」


「でもちょうどいいハンデよ、燃えてきたわねっ!!」


「ほ、本当かしら……しかも、何よこれぇ♡」


「見えないけど、頑張れ麦野ッ!!」


「浜面……ンッ♡」


 それに対するは、まさかの二人。だが 侮ることなかれ、学園都市がかつて誇った超能力者たちである……まぁ今の状況では、あんまり関係ないのだが♡ 例にもれず、着用するはケツ肉丸出しマゾふんどし♡ しかもそこから伸びるは、謎の筒らしきもの。しかも愛する者の声援に、きゅっ♡ と尻穴引き締めると歪んだところを見ると柔軟性があるようだ。そして中に詰まっているのは、蛍光色の何か。


「では、実地で説明しますとフワトロは合図をします♡ 通電開始♡」


「「「「えいっ♡」」」」


「「んぉ゛ッ♡!? ほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!!?」


「このように、内容物は伝導体で構成されており。磁界を発生されるとその圧力で移動を開始し……」


「なげぇ、一言で」


「アナルゼリー相撲ですと、ホカホカはフワトロの出番を奪いウキウキご報告します♡」


「なるほど」


「か、完全に気が狂っちゃってるって、ミサカはミサカは驚愕するっ!!」


 私が疑念を口に出すよりも早く、いとも容易く行われるエゲつない行為……ゴーサインと共に、空気がバチバチと帯電すると勢いよく敵手の直腸に叩き込まれるドピンク奔流♡ 唐突にブチカマされたそれが潜り込むと同時に、ぶしぶし雌潮撒き散らしアクメ狂うところを見るとやっぱり媚薬が鬼混入♡ それを恐ろし気に見る同一存在が、正気を疑うほどの淫猥競技♡


「ちょっと待ちなさいッ! それじゃ私の【原子崩し《メルトダウナー》】は全く役に立たないんですけどォッ!?」


「あ、安心♡ しなさいよぉ♡ 私の異名を、忘れたのかしら♡」


「……それもそうね、むしろこっちが有利まであるわ」


「じゃ、早速♡ 食らいなさい妹どもっ!!」


「「「「ンぬウ゛ォ゛ッほぉ゛ォ゛~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」」

 

「あはは、いい気味ね! よくやったわ、レールガ……ン……?」


「お゛ッお゛ッ♡ お゛~~~~~~~~っ……♡♡♡」


 突如始まった尻穴狂い本場所に、自慢の超能力も活用できない役立たずが世の無常を嘆く。だが相棒の力強い言葉を聞きすぐに輝き取り戻す瞳……そう、劣化品が一万集まろうとも本物の雷神の前では無力。納得した彼女の前で宣言通り先ほどの三倍ほどの勢いで逆流していくアナルゼリー。ピラミッドが揺らぐほどのウホ鳴きに満足そうに耳を傾けて、横を向いて素直じゃない賞賛を浴びせようとするもそこに居たのは激重アクメに悶える頼れる相棒の姿だった。


「い、言い忘れていましたが♡ このままでは勝負にならないので、お姉様にはハンデを与えたとグチョグチョは鼻高々ッ♡」


「大電流を流すとよわよわ乳首とクリちゃんに取り付けられたローターが、お仕置きぶるぶるしまくるとクソデカは補足説明いたします♡」


「幾ら何でも、こっちに不利過ぎでしょっ!?」


「だ、大丈夫よ♡ これぐらいじゃ、私は制御を失敗しないわ♡」


「そ、そう? 腐っても元三位ね、ちょっとは褒めてあげるわ」


「ええ、全く問題ないわ♡ アイツに直接遊ばれない限り、この【超電磁砲《レールガン》】に敗北の可能性は存在しないっ♡」


「ほう」


「このクソカスッ……!」


 膨らんだおなかに苦し気にしながらも、行われる種明かしに憤慨。 だが頼れる相棒の言葉に気を取り直して安心して……そのマゾ真髄を要らんところで発揮して、ふりっ♡ ふりっ♡ とケツ振りねだりを始めた誘い受けの達人の姿に翻弄されまくる被害雌。オチは最初に見えていたというのに、気づかなかった彼女の失策である。つまりは最初から負け確であり、助かる未来などハナから存在していなかったのだ♡


「さて」


「ヒィッ!」 


「安心しろ麦野、何と言ってもお前は浜面の女だからな」


「か、上条……! ちょっとでもお前を最悪のド鬼畜野郎だと思った、俺を許してくれっ!」


「ああ、良いぜ。だけどな……俺の友達は二人居るんだよ」


「そ、そうだよねっ! あなたはこの人と仲良しだもんっ♡」


「忘れてたらブッ殺してたところだぜ、なァヒーロー」


 のっしのっしと近づいてきた姿に、声も出ない様子で怯える彼女に断罪の鎌が……振り下ろされない。それは友人を大切にする心意気のためであり、愛する嫁で遊ばれると疑った雄が後悔の涙を流すアツいフレンドシップ。ならばここで終わるのかと思いきや、そんなはずも無かった。何故ならもう一人の友人の最愛は、順当に競技が進行したならば無惨なケツアクメ痴態を晒すことになるのだから。


「つまりだな」


「「「「「……♡」」」」」


「喧嘩両成敗ってヤツだ、平等にブチのめせばラブ&ピースッ!! どっちも全力で電流流せ、サボったらちんぽはお預けだっ!!」


「「「「「はぁいっ♡♡♡」」」」」 


「「ちょっ!? まっ!?」」


「よ~い……ドンッ!!」


「「「「「「「ヌぉ゛ホォ゛’ッ♡ う゛ンッげぇ゛ェ゛ェ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」」」」」」」


 どちらを優先するのか、友情の在処とは……後ろを振り向きじっと彼のハンサムフェイスを見つめる、彼女たちはわかっていた。そんな小難しいことを彼が考えるはずは無く、雄々しく叫ぶは考慮皆無の思考停止♡ その号令が告げられた途端、巻き込まれたアホ雌悲鳴に一切構わず暴れ狂うは電力暴走サンダーストーム♡ まるでリニアモーターカーのように高速で往復しまくるアナルゼリーに、ケツ穴ズボつかされまくりおなかもボコボコ大惨事♡


「オラッ、俺たちの友情パワーをブチかませっ!! 愛してるぞ美琴ッ!!」


「ほンッ♡!? ぎゅぉ゛ォ゛ッ……ホッピョォ゛ッ♡♡♡♡♡」


「「「「「「ぽギョォ゛ッ♡♡♡♡♡♡」」」」」」


「お~、出た出た。これを一日一回は見ねぇと満足できなくてな」


「「んぶぶぶぶぶっ!?」」


 最後に彼が行ったのは、腹パンでも無くゼリー管のブッこ抜きでもなく……愛の囁き♡ 名前を呼びつつ頭をなでなでしてあげただけで、リミッターが解除された愛の虜囚が射ち放ったのは彼女を象徴する【ケツ穴超電磁砲《アナルレールガン》】♡ 間抜けな声と共に伝導体がケツ慣れたシークエンスを受けてゼリー故に耐えきれない♡ 結果として全員の腸内で思いっクソ膨張して、圧力で破裂した管からブチ撒けられるピンクシャワーが可哀そうなお友達たちの顔面に直撃♡


「「「「「「アへぇッ……☆」」」」」」


「見てたかよ、お前ら……これが真の愛だよ」


「わからねぇ、わからねぇが……麦野の今の顔が見たくてたまらないし、滝壺にも是非やらせたい」


「またガキを仕込んでやらなきゃなァ、ケツをほぢり回しながらよォ」


「ああ、嫁を幸せにする。これが俺たちの義務だからな!」


「「おうっ!!」」


 崩壊するマゾ雌ピラミッドと、びくんっ♡ びくんっ♡ とぽっかりアナルを晒しながら痙攣する女体の群れの中、しみじみ呟く彼の声に見えぬままにズボンの中で膨らませるは雄の象徴♡ 愛しい雌の崩壊し尽くしたアホ面が拝みたいと宣う金髪と、新たなガキのガキ産み促進手法を見出した白髪。彼らの熱い友情がまた一つ確固な物となり、彼女たちがこれから受ける大満足阿鼻叫喚純愛ド鬼畜家庭内性暴力♡ の悪化が決定した瞬間だった。

Comments

世界の変化に適応した感じですね!  生半可な愛では、この先生きのこれませんので。

デイジー亭

一方通行と浜面も、上条さんの変化に合わせて雄として覚醒したのか、それとも嫁達から相談されて食蜂に頭を少し弄られてしまったのか。

orion

やりました♡

デイジー亭

好き❤

koinj


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