大覇雄媚び金玉祭 新約:ダークサイドⅡ。魔神もまとめてオナホにしちゃお♡ お手本オティヌス見せびらかして、楽しく満喫ハンティング♡
Added 2023-12-08 14:58:09 +0000 UTC「「「「「ヲヒッ……☆」」」」」
「どうだろうかご主人様、相当イラつきは解消できたので、は……♡」
「「「「あ゛?」」」」
「ンッピぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッッッ♡」
「足りると思ってんのかコラ」
「ブモォ゛ッ♡」
「見積りが甘いんじゃねぇかな」
「ぶモぉ゛ッほぉ゛ッ♡♡♡」
ケツ肉ブッ潰し寝バックピストンにて、猿のように真っ赤に染まったマゾ尻。その中心でぽぉっっかり♡ と開いた尻穴見せびらかしつつ、アクメ呆ける雌の群れ。それを成した雄様がたにお声掛けして、次の瞬間思わず腰を抜かしちゃうオティヌス♡ だが倒れることは許されず、乳先掴まれ転倒防止。そしてびったんっ! びったんっ! ぼびゅるるるるっ♡ と、四方八方から叩きつける剛直にて、ムカつき継続を示しまくるちんぽビンタのデカパイ搾乳♡
「上条さんは、みこぴょんの無様な姿が大のお気に入りだものねぇ♡」
「し、しまったっ♡ 消費より増産の方が早すぎるぅっ♡」
「誰が早漏だカス」
「お゛ぉ゛ッヒョォ゛ぉ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あなたの雌牛力も負けてないわぁ、安心なさぁい♡」
彼女の敗因を告げてやると、乳悦に悶えながらも納得の言葉……そして彼お得意の難聴が発動して、どすどすどすっ!! と、デカ過ぎ表面積埋め尽くす亀頭の軍団♡ 好き放題にちんぽでパイ肉ほぢり回す、集団レイプのようなパイズリ輪姦……♡ 成す術なく乳汁ぼびゅぼびゅ噴き散らかさせ、オホ声まで搾り出す雌牛歓喜のド鬼畜搾乳♡ 床に乳白色の大海を形成する程のミルク量は、彼女が立派な雄オモチャである証♡
「おいおい、そんなに授乳したいのかよ」
「しょうがねぇ、ならガキ産み部屋に」
「ちょ、ちょっろ♡ まっへぇ゛ぇ゛ッ……♡」
「んだよ、良いよ別に。操祈に解消させるから」
「が、頑張るわぁっ♡」
その乳欲に満ちたお貢ぎアピールに感銘を受け、おなかを空かせた餓鬼の群れに投げ込んでやると言う雄々しき宣言♡ それを受けてびっくぅんっ♡ と身体を震わせ、その衝撃でも追加乳液ボビュっちゃう乳母も出来るミルクタンク♡ その制止をすげなく拒否して、眺めるは私のえっちな身体♡ また沢山のちんぽがイラ勃ちを増し、計測不能な快楽濁流叩き込まれブチ壊されちゃう甘い悪寒♡
「駄目だぁっ♡ 操祈ママは私が守らねばっ♡」
「は? 出来ると思ってんのかよ、生意気だな」
「自分の立場をわかってねぇ」
「俺たちの夫婦生活の邪魔をするな」
「ブモぉ゛ッほォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ガクガクガクッ♡ と、歓喜と絶望に震える自分を見て、使命感が燃え盛る片方だけの瞳……だが一撃どころか連続搾乳されてしまい、情けな雌吠えさせられる噴乳上手なデカ乳ペット♡ その家畜身分を忘れて雄様の行いを阻もうとする、出過ぎた真似を出し過ぎミルクでお仕置きされちゃう♡ 気持ちは嬉しいのだが、もう私は助からないし……それで全く構わない♡
「い、良いのよオティヌスぅ♡ 私、正妻力を発揮するからぁ……♡」
「じゅるじゅる、良い心がけだぜ操祈」
「ごくっ。たっぷり悦ばせてやっからな」
「「がぶ、がぶ」」
「ひぃ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ひぃんっ♡」
その旨を誇りを以て宣言すると、貢がせミルクを堪能しつつさらにご機嫌上向き天衝く肉棒♡ そのあまりの勃起力の凄まじさと、未だ嬲られ続けて噛み痕刻まれまくるマゾ乳首♡ 半狂乱の噴乳ヨガりを強要され続ける彼女の姿が、まるで自分の末路を暗示しているようで……またおかしなイき癖をダース単位で学習させられちゃう予感に、さすがのガチ恋漬けの自分とてちょっとだけ恐怖を覚えちゃうッ♡
◇◇◇◇◇
「そうだな、一年は離さねぇ」
「えっ」
「365日は初めてだが、信じてるぜ」
「お゛ッギュッ♡♡♡ お、オティヌスぅ♡ たしゅけてぇっ……♡」
「は?」
「ふぉ゛ッ♡ ごめんなしゃいっ♡ タマゴちゃんぷりゅぷりゅしましゅぅっ♡♡♡」
「み、操祈ママが危ういッ!!」
数多の中で唯一存在する本物雄様が、細い身体を愛し気に抱きしめて……そっと囁いた言葉に対し、呆気に取られた瞬間に亀頭が突き立つ体外ポルチオ♡ 自分の運命悟ってしまい、助けを求めようとしてぐぅり♡ ぐぅり♡ と排卵強要。ほかほか卵子をお利口さんに貢いでしまう、よわよわウサギを放置しては無惨に喰い散らかされるだけだろう。
「嫌なのか?」
「はぅ゛ッ♡ 顔ッ♡ カッコいいッ♡」
「ああ、俺に似たかわいいガキを死ぬほど産ませまくってやる」
「そ、そんなのぉ♡ 幸せ過ぎてこわいぃ……♡」
「もちろんこのデカ乳は、俺だけのモンだけどな」
「ひゃいっ♡ だんなしゃまぁっ♡ みるく、お貢ぎしゅるのぉ゛ッ♡♡♡」
「二人っきりで愛しあおうな? まぁ俺は沢山居るけどな」
「「「あ゛ひゃぁ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッ♡♡♡♡♡」」」
私が手をこまねいている間にも、厚みを増していく雄様包囲網……我が身から魔力を徴収して、増え続ける分身が貪る最愛を取り巻いて。顔を近づけ問い掛けて、星の瞳が潤んだならば優し過ぎる揉みほぐし♡ ぴゅるるぅっ♡ と乳汁噴いたの確認したら、両耳吹き込む低い声での多重ASMR♡ 『まんこブッ壊してやる』、『絶対に逃がさねぇ』、『可愛いぞ、愛してる』、『オレサマオマエマルカジリ』……大胆過ぎるセクハラ交えた煩悩まみれの洗脳ヴォイスに、恋愛波動がブチ撒けられて雌牛雌豚が巻き込み絶頂させられる関白宣言エゲつない♡
「さ、行こうか」
「はへぇ゛ッ……☆」
「おっと、気絶しちまったか」
「ヤッてる内に起きるだろ」
「むしろ寝顔もそそるな……」
「コイツ俺を誘惑し過ぎだろ」
「まぁ許す気なんてねぇけどな」
「み、みさぴょんお元気でっ……!」
そんなクソ重愛情で圧殺されては、最弱雌ウサぶりを見せつけても致し方あるまい……だが彼女は愛され過ぎているため、その存在だけで獣欲を昂らせ続けてしまう。神輿みたいに抱え上げた彼らの舌なめずりの音が重なり、予測される結末は『好き』と『ガキ産む』以外の語彙を失った子作りジャンキー。全てを諦め見送る態勢を整えた新妻の数億倍の過酷な性活が、我が尊敬する【女王】を待ち受けていた。
「ご主人様ッ!!」
「邪魔をするんだな? よし殺す」
「ヒェッ」
「おいおい、冗談だよ……操祈が悲しむだろ?」
「はひ」
だがここで彼女を見捨てるなど、堕ちたりとは言え魔神の誇りに掛けて出来ない……! また勇者となることを決意して、声を掛けて瞬時に玉砕。その血走った眼光のあまりのヤバさに、おしっこ盛大に漏らしちゃう♡ この男冗談めかしているが、完全に本気の殺意を宿していた。恐らく彼女に免じて命だけは助けてもらえるが、それ以外の保証は一切なくまた面白い性癖を植え付けられるは必定。
「だがまぁ一応聞いてやろう……用件は?」
「このままでは操祈ママの心臓が何度止まるかわからないので、その前にある程度解消しておくべきかとッ……!」
「ふぅん」
「ぶもぉ゛ッ♡♡♡」
「お前が俺の操祈を愛する準備万端なちんぽを? 大きく出たもんだなオイ」
「むりっ♡ 一人じゃむりでしゅぅ゛っ……♡」
だが女には引き下がってはいけない時が有る……! か弱い彼女を救うために、果敢に行う乳土下座。自ら搾乳する勢いで床でデカ乳だっぽぉんっ♡ びゅるびゅるっ♡ と押し潰し、真心満載な魔神の直訴。すかさず与えられる足裏で、なまちち無惨に平たくされてアクメ狂いそうになるが我慢♡ そのままぼびゅっ♡ ぼびゅるるるるッ♡ と、噴乳させられまくりながら、この行いが蛮勇では無いことだけをモウアピール♡
「なら、火織がお得意の騎乗位で悦ばせてくれんのか?」
「あ、あなたが望むならばッ♡」
「全員搾り終えるまで、休憩は無しだ」
「こんどこそしにます」
「な?」
「で、ですので♡ 死なない存在で♡ 遊んで頂きますぅっ……♡」
「……なるほどな」
目線を横に移動させて、問いかけると元気にお返事。縦揺れしたポニテが、続くお言葉にブンブンと横に振られるが……元よりお前には期待していない。顔を蒼を超えて白く染める、ハラキリ自慢でも不足に過ぎる。その情欲の限りを受け止めるには、命に限りがある存在では無理があるのは必然。そして不滅の存在たる自分でも、単独チン媚びキツ過ぎる。ならばどうするか、答えは擦り付けた額の先……この学園の地下には、禁忌が封じられている。
◇◇◇◇◇
「と言うわけで、お前たちの出番ということだ」
「一切訳がわからないし、オティヌスに命令されんの、腹立つ訳よわたしィ☆」
「ええ、ええ。ちょっと意味がわからないし、説明不足だと思うの」
「ここに来るのも久しぶりですね……」
「カオリン、今どんな状況なのぉ?」
デカ乳だっぷんっ♡ と主張する、ふんぞり返ったポーズで仁王立ちするオティヌス。それに対するは、二人……いや、二柱の【魔神】。青白い肌に青筋を浮かべ、額に貼られたお札の下から睨み返すエメラルド。もう片方はと言えば褐色の頬に手を当てて、あらあらと言わんばかりにタトゥーの上で白黒させる千変万化のオッドアイ。やがて紅と碧で落ち着いたそれと、星を宿したゴールドがこちらに向けられるが私も流されっぱなしである。
「操祈ママを助けるため、その無駄に頑丈な身を捧げるがいい。良いな? ネフテュス、娘々」
「はぁ? 最弱が良い気になるんじゃないっての!」
「私は別に構わないけれど、もうちょっと詳しい事情が知りたいわ」
「ええい、物わかりの悪い! 良いか、まずはだな……」
「オティヌス」
「ひゃぃぃっ♡」
その間にも続く、火花が散りまくる物騒過ぎるガールズならぬゴッドトーク。喧嘩腰で居丈高な売り言葉に対し、言い値で買うと言わんばかりの好戦的……のほほんとそれを見守るマイペースは言葉通り落ち着いているが、今には開戦の火ぶたが切られそうな緊迫した空気。それを破ったのはやはり低い声、名前を呼ばれて瞬時にお利口さんになるデカ過ぎ態度のデカ乳雌牛。
「まずは見本を見せてやるべきじゃねぇかな」
「そ、そうだな♡ だがご主人様、ちょっとは手加減……ふぉ゛ォ゛ッ♡」
「すると思うか?」
「思わないですぅっ♡」
「じゃあカウントダウン開始な」
「あわっ! あわわっ!!」
頭を優しく撫でられながら、諭されるように告げられてがくがくがくっ♡ と震える脚。甘えるような上目遣いで彼の顔を見上げた途端に、じょぼぼぼぼっ……♡ とユルい尿道から撒き散らされる黄色い液体。トドメとばかりに遠慮皆無を突きつけられると、おもらしすらも気にならぬほどの怯えを見せて……宣言されると同時に、慌てふためき取ったポーズは。
「じゅ~う」
「もぅっ♡ もぅもぅっ♡」
「きゅ~う」
「ぶもぉ゛ッ♡♡♡」
「は~ち」
「に、逃げなきゃダメなのにっ♡ おっぱいが重すぎるぅッ♡」
四つん這い♡ 自ら縮めた短い手足を地面に突っ張り、合図と共におしりをふりふり逃亡開始♡ だが戯けた馬鹿デカさを誇る淫猥肉毬の先端は、地面に接地したままで……自分で弱点のマゾ乳首を削ってしまい、数歩も進まぬうちに崩れ落ちてデカ乳潰して大噴乳♡ 間抜けに潰れた態勢のままに、立ち上がろうとしてまた失敗。ゆっくりとした足音に、また焦りが助長される四足歩行すらままならぬ雌牛過ぎるその姿♡
「な~な」
「た、たしゅけっ……ぶもぉ゛ッ♡♡♡」
「ろ~く」
「ブモォ゛ッヒョォ゛~~~~~~~~ッ♡♡♡」
「ご~」
「お゛ヒっ♡ あ゛ァ゛ッひぃ゛ぃ゛ッ……♡」
だが時も雄様も待ってくれることはなく、すぐさま追いつき……お慈悲をねだる言葉にも、一切構わずぐんにゅり♡ 乳踏み。細い胴体からハミ出た狙いやすすぎるそこを固定されて、じたばたするもまるで無駄♡ 暴れるたびに踵が食い込み噴乳具合を増してしまい、瞬時に諦め亀の姿勢♡ だがそのクソデカマゾパイ全く隠せず、好き放題に潰されまくり地面にブチ撒けられる降参の乳白色♡
「よ~ん」
「まけっ♡ 負けにゃのぉっ♡ ご主人様には勝てませぇんっ♡」
「さ~ん」
「ぴぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「に~」
「ひぁ゛ッ♡ ひぁ゛ぁ゛ッ♡」
だがカウントは一切止まることなく続き、哀れっぽい声での許し乞いも全く無視♡ 一番よわよわな乳首を摘まんで、悶えた瞬間足首掴んで180度の大開脚♡ 下半身だけ持ち上げて、デカ乳に全体重を掛けさせて。そのままミルクをボビュらせながら、ゆっくり背後から忍び寄るはイラつき尽くしたごんぶと肉棒♡
「オラッ!!」
「ポぎょぉ゛ッ♡♡♡ あ゛ッ? えぅ゛ッ♡ はォ゛ッ……♡♡♡」
「ちょっと我慢できなくてな」
「詫びと言っては何だが……二倍ご馳走してやろう」
「……えへっ♡」
「「いちゼロッ!!」」
「ピぃ゛ッぎゃぁ゛ブモォ゛ァ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
そして予想とタイミングも場所も違った上に、勢いまでもとんでもないズドボッチュンッ!! と、ケツ穴襲う不意討ちチンハメ♡ それにビィンッ! と両足をV字に跳ね上げると、目の前には足首掴んで舌なめずりする雄様♡ 肛門のちんぽに加え、前穴ほぢくる寸前の魔神殺しの魔槍。それを眼前にして全てを諦め愛らしく笑う、彼女に対して行われたのは……デカ乳も下半身も挟み潰して、ミルクとヨガり声を搾りまくるダブル雄様益荒男生ハメサンドイッチ♡
「おい火織、紐」
「は、はい……♡」
「にげにゃいっ♡ にげにゃいからぁっ♡」
「うるせぇ、ほら。裏から子宮ド突かれて排卵しような~?」
「う゛ほぉ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「オラ孕め」
「”%”#%”%”%”%”#%”$”!%$#!%!ッ♡♡♡♡♡ カペッ☆」
「「何寝てんだッ!! じゅるるるるっ!!」」
「ほぉ゛ッンぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?!?!?!?」
ただでさえ抵抗不可能なのに、拘束まで付け加えられちゃう♡ 雄様同士を繋ぐその拷問器具に身の危険を感じたのか、ばたばたばたばた大暴れ♡ けれど背後のちんぽでどっちゅんっ♡ ぐりぐり♡ タマゴ生産促され、堪らず降伏卵子大量ぷりゅんっ♡ した途端ブッ潰されて逃げ場の無いそこにドボドボお精子注がれちゃう♡ 早業過ぎる受精アクメに気を失ったならば、片パイずつ噛みつかれてママ自覚を叩き込む徹底おくち搾乳気付け♡ 逃げ場の無さ過ぎド鬼畜快楽に、まるで自分が産まれたてのガキになったような身も世も無いヨガり声♡
「よし、孕んだな? 偉い偉い」
「ふぎゅぉ゛ォ゛ッ……♡」
「でも足りねぇんじゃねぇかな」
「ふぇ゛ッ!?」
「「良いよな?」」
「……ひゃい♡ えへへぇ、負け雌拒否権ありませぇん♡ オティヌスはご主人様の、孕ませご自由ちんぽケースですぅ♡」
「良く言ったッ!! ご褒美を喰らえっ!!」
「ほギョォ゛ッ♡♡♡♡♡ ……ッ♡ ……ッ☆♡☆♡☆♡」
マゾ雌孕ませ検定超ド級たる彼に掛かれば、ちんぽに伝わる感覚でぷっちゅん♡ 確認朝飯前。お褒めの言葉を与えながら頭をヨシヨシされると、ニマニマ呆けてアへ顔蕩ける被害雌。至上の幸福を味わう彼女だったが、まだまだ足りぬと告げられて……二重のひっくい雄声に、お返事とってもお利口さん♡ その殊勝な態度を褒めたたえるため、雄様が容赦なく開始するガキ仕込み無制限両側ハメハメ♡ 連続気絶地獄極楽種付けプレス。
◇◇◇◇◇
「~~~~~~~ッ♡☆♡☆♡☆♡☆」
「な、成程。つまり、鬼ごっこと言う訳ですね♡」
「捕まったら、上条さんのちんぽケースにされちゃうのねぇ♡」
「おう」
「ば、馬鹿じゃないのっ♡」
「坊やはちょっとどころじゃなく、ヤンチャ過ぎると思うの……♡」
逞し雄ボディの隙間から勢いよく噴射されるミルクとザーメンの奔流だけが、彼女がそこに囚われていると示していた……♡ そしてその光景を見て長年連れ添ったみさぴょんと私だけではなく、彼女たちも今回の趣旨も理解出来てしまったらしい……そう、これは遊び。【魔神】と言う高位存在を獲物に見立て、雄様が狩ってよわ雌ちんぽトロフィーにする。それどころかサクッと孕ませワンセットな、楽しい楽しいハンティングゲームである♡
「オティヌスよりは楽しませてくれよ」
「と、当然でしょそんなのっ! 最弱と一緒にすんな、ばーかっ!」
「そうね、その通りだわ。あんまり私たちを舐めては駄目よ?」
「じゃあ、スタートよぉ♡」
「「早いッ!?」」
だが彼女たちは前述の通り【魔神】……舌なめずりしつつ余裕でゲットできるような、容易い存在ではなくサンプルはその中でも最も貧弱。挑発的な雄発言に対しそのようにリップサービスして、決して屈さぬと決意表明するハント対象。強気と嫋やか、両極端な二人だったが……不意討ち気味な開始の合図に大慌てして、まずは距離を離そうとする。
「おっと」
「あっ……ぼ、坊や。離して頂戴?」
「やだ」
「何やってんのよネフテュスッ!!」
「だって……その、ね? これじゃ動けないもの」
しかし数歩も後ずさりせぬうちに、雄様の手中に収まる白い帯の端。身に纏ったそれを掴まれてしまい、困り果てた様子で頬に手を当てるあらあら魔神。それを中華風が咎めるも、もうそれ以上動く様子はない……全身に巻き付き豊満なボディラインを強調するそれは、彼女の褐色美肌を隠すと同時に拘束としても機能してしまっていた……
「おっと」
「あら、千切ったらダメよ坊や♡ はい、こっちをどうぞ♡」
「ありがとう」
「良いのよ♡」
「逃げる気ゼロじゃないのよっ!?」
「しょうがないわ、坊やが私で遊びたいって言うのだもの♡」
と思いきや、力を籠めた拍子にあっさり破断。それを見て悲しそうな顔をする彼に、そっと差し出される新たな帯。そうそれは、包帯ではなく……トイレットペーパー♡ 雑なハロウィンのように雄様の興奮を煽り、楽しくイタズラしてもらうための雄媚び仮装に他ならない♡ その本旨を瞬時に忘却した行いに、ツッコミが入るがガン無視。包容力たっぷりの笑顔を零して両手を広げる、無抵抗過ぎる美味しそうな獲物♡
「ああ、素直で嬉しいぜ……ネフテュスママ」
「はきゅぅ゛ンッ♡♡♡」
「おっと、乳が重そうだな?」
「んぉ゛ッ♡ ち、違うのっ♡ おちちっ♡ 苦しいのぉ゛ッ♡♡♡」
「そうか、大変だな……」
だが余裕に満ちたその態度も、雄様ヴォイスで即座に一変♡ 母性本能くすぐるその呼びかけに、自分のデカ乳抱きしめてガクガク震え始める。そこに彼が近づくと気を付けして、雄指到来待ち望む姿勢を見せ……たぽぉんっ♡ と、優しく下乳掬い上げられ、スペンス乳腺さすられてイヤイヤ身もだえ。その呼称とは真逆に変わった、幼い哀願にニヤニヤと笑う彼。
「ぼ、坊やぁ♡ とってっ♡ とってぇっ……♡」
「良いのか?」
「早くしてって言ってるでしょぉ!? 泣くわよ私、わんわん喚いちゃうんだか「しょうがねぇ……なっ!!」ら?」
「ほら、取ってやったぞ」
「あ゛ッ♡ あ゛ッぁ゛ッ……♡」
その間にも丹念な乳撫で愛撫は続き、限界を訴えるもすげなくあしらわれガチ切れ。興奮に両目の色を七色に変動させながら、垂れ目を吊り上げまくし立てると……次の瞬間きょとんとしたまん丸に変わる♡ その原因は乳首にも巻かれた便所紙が、丁寧な蝶結びをガン無視して乱暴にプレゼント開封されてしまったから♡ その身体のマグニチュードが高まっていき、切羽詰まった声を上げながら熱病のように震えて。
「オラ、出せ」
「ンもぉ゛ッほぉ゛~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!?!?」
「我慢してたんだろ? 良いよ、好きに噴き散らかせ」
「やらっ♡ やらやらぁっ♡ 坊やのっ♡ 坊やのみるくにゃのぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡」
「まさに我がママだなこのカスッ!! 噴乳我慢も出来ねェ癖に、一丁前に貢ぎたがりやがってっ!!」
耳にそっと囁かれるご命令に、どっぴゅんっ♡ びゅるびゅるっ♡ と大噴乳♡ そのあまりの勢いに四方八方に跳ねるデカ乳に振り回されるも、手首を掴まれ倒れることすら許されない♡ そして飲まれることなく無駄にブチ撒けられ続ける愛情奔流に、滂沱の涙も加わる四条の滝。それを責め立てるグイ揉み責めに、空っぽになる様子もなくぼびゅるるるるっ♡ と、床上母乳大浸水。
「情けないママでごめんなひゃいっ♡ ゆるして坊やっ♡ 愛してるのぉっ♡」
「よし、素直に謝れたな? かわいいぞママ」
「あ゛ッ幸せっ♡ 私の坊や、優しすぎるぅっ♡」
「ところでちんぽがイラついたんだが……」
「うん、ママに任せて♡ 息子の坊や♡ お世話しゅるぅっ♡」
宣言通り半狂乱で泣きわめきながら、涙とミルクと共に吐き散らかすは純粋なる愛情。それに対する雄様のアンサーは、きゅっ♡ と優しく乳首を摘まむ、無駄射乳の禁止であった。もちろん横乳なでなでの手は止まらず、意地悪乳揉みは継続しているがぴたりと止まる涙。乳内でミルクをまた増産させられながらも、お求めに応じて魅せた微笑みにはクレオパトラも嫉妬するだろう。
「じゃあよろしく」
「はぁ、素敵ぃ♡ ママのおまんこ、むせび泣いちゃうぐらい逞しいッ♡」
「俺の亀頭も泣いてるよ」
「ごめんね坊やっ♡ お待たせだめっ♡ はい、どっちゅっ……ンぎょほォ゛ッ♡♡♡」
「全然世話が出来てねぇな?」
「はぉ゛ッ……☆」
そして股間と来たら、おツユ垂れすぎナイル河♡ どうか雄様に悦んで頂きたいと、自らトイレットペーパーどろどろに溶かして準備万端ほかほか穴♡ 愛し気に首に縋りつき、ぐぐぐっ……♡ と嫋やかな腕に力を籠めて長い脚を持ち上げて整えるは駅弁姿勢。くちゅり♡ と触れ合う陰部の熱さに絶賛したのも束の間、先走りを零すそこに慌ててだいちゅきホールドでごっちゅんっっ♡ と迎え入れる凶悪肉棒♡ もちろん耐えきれるわけもなく、白目を剥いてマゾミルクをボビュりまくる淫猥噴水カーニバル♡
「こんなんじゃ、ガキを仕込んでやれねぇな?」
「やらぁっ♡ 坊やの息子でガキ欲しすぎるぅっ♡」
「やれやれ、手の掛かるママだぜ」
「お゛ッほッ♡ ごめんなしゃいっ♡ どっぴゅんしてへぇ゛ッ♡」
「物事には、頼み方ってモンがあるんじゃねぇかな」
「ひんっ♡ ひぃんっ♡」
恐らくそのままケツ肉ぐんにゅう♡ 鷲掴みにしてもらい、野生丸出しのロデオチンハメにより種付けして頂く目算だったのであろう。だが彼は奉仕もまともに出来ぬママ失格に与える子種は無いとばかりに、その場にどっかりと座り込む。その衝撃でポルチオアクメは出来たようだが……そこから動く様子は皆無であり、逆にペコペコになってしまった欲しがり子宮をぐぅり♡ ぐぅり♡ と潰しながらの脅し付けに、また半泣きさせられちゃう♡
「良いんだぜ、別に……他のヤツにママさせるさ」
「はぁい、任せて上条さぁん♡」
「お前は全部させる」
「はひぃっ♡ 私、お嫁さんもママも奴隷もペットもっ♡ ぜぇんぶ余さず努力しますぅっ♡」
「その意気だ」
「か、上条当麻ッ♡ では私がっ♡」
「そうだな、お前にも躾けが必要だからな」
「ひゃいっ♡ 孕ませご指導お願いしますぅっ♡♡♡」
「……」
そしてトドメとばかりに告げられるは、代わりなど幾らでも居るという単なる事実。ぴょんぴょん立候補して、その最愛たる立場をカウンターで思い知らされる雌ウサギは別として……この元【聖人《セイント》】、現【性人《ドスケベ》】にしてお嫁さん♡ にもチャンスは無限に存在する。早速おねだりしてみると、色よいお返事最高過ぎっ♡ 考え込む様子を見せる魔神如きに、この座は絶対に渡さない。
「坊や、私ね……魔神の癖に駄目駄目だわ?」
「ああ」
「すぐに泣いてしまうし、キンタマのお世話だってまともに出来ない。でもね」
「ん」
「あなたの前で悔し泣きなんて、絶対したくないッ! 出産ヨガりで嬉し泣きだけしたいのっ♡♡♡」
「強欲だなオイ」
棚からぼた餅どころか、産道から新たなガキがこんにちわ♡ その輝かしい未来に思いを馳せる私だったが、どうにも雲行きが怪しい……しっとりと呟く言葉と共に、まるでスロットマシーンのように輝きを変え続ける瞳。やがてその煌めきが落ち着くどころかビッカビカ♡ 両目をドピンクにギラつかせ、情欲まみれの瞳孔ハートを魅せつける貪欲なる笑みが満面に咲いていた。
「もちろんタダとは言わないわ♡ 立派なママになれるよう、もっともっと頑張るものっ♡」
「具体的には?」
「オティヌスと一緒に、美味しいミルクをお貢ぎするのっ♡ 坊やが他の女の子に仕込んだ坊やベビーたちの、おなかをいっぱいにし尽くしちゃうッ♡」
「大きく出たな、俺のガキどもは死ぬほど飲むぞ?」
「私だいたい水分だものっ♡ 濃厚なエサをおなかにどっぴゅんっ♡ してもらってぇ……♡ 坊やの愛を変換して、おちちからドピュりまくっちゃうからッ♡♡♡」
「くッ……! 持ち味を生かしましたかッ!!」
しかし雄様が満足する解答など、提示できるはずも……有った。四大文明と同等の永さを誇る、その身が宿した神秘を盛大に無駄遣いするクソバカアンサー。それは産地に直送されたブッ濃いザーメンを、自らの身体でほぼろ過せずにガキに与えるミルクサーバー♡ パパの愛を産後すぐに堪能させて、精液中毒にしかねない第二の雌牛魔神の生誕。
「なら練習しなくちゃな?」
「うんっ♡ 私一人じゃ何も出来ない、したくないっ♡ 坊やに愛玩されないと、寂しくて泣いちゃうわッ♡」
「ガキよりガキみてぇなママだな」
「俺たちが、厳重に飼育してやらにゃあなるまい」
「は、はぁい……♡ お願い坊やたち、ママをもっとママにしてつ♡」
だがここで心配性な雄様の、無駄な気遣いが炸裂……言うは易し、行うは難し。やって見せろというお言葉を、待ってましたとばかりに華麗に拒否する要介護。己が家畜であるとゆう自認が確かであることを主張して、愛する彼の分身に向けるはこれから酷使され続ける乳蛇口♡ まるで心臓を捧げるように、抱えるデカ乳に近づく二つの口。
「「がぶっ」」
「んぎひぃ゛ッ♡♡♡」
「「じゅぅるるるるるるるるっ!!」」
「ほぉ゛ンッ♡!? ぎゃぁ゛ァ゛~~~~~~~ッ♡♡♡」
「オラ、たっぷり飲めッ!!」
「ぶもォ゛ッヒョォ゛んぶぉ゛ッ♡♡♡」
「コイツはサービスだ」
「お代わりは沢山あるからな、遠慮せず飲み放題しろ」
「ぐぼっ♡ ゲぐぅ゛ッ♡ んゴォ゛ッ♡ ぶぴっ♡ ぶぴピィっ……♡」
その誓いを永遠に忘れなくさせるであろう、雄々しすぎる歯型の刻み付け♡ その激悦に白目を剥いたら、ガキとは比べ物にならぬ鬼バキュームでの気付け搾乳。意識を取り戻すと同時に、乳先咥えた雄様たちがヘッドバンキングを開始。ごちゅごちゅごっちゅんっ!! と欲張り雌穴ほぢられて、ヨガり泣いたら口封じ♡ ごんぶとちんぽを喉奥にまで叩き込まれ、嬌声零せぬ乳吊り上下運動で噴乳鼻ザ―膣穴逆流♡ 取り囲む雄様のチンハメアスレチックかつ、白い噴水が止まらぬ性欲解消オアシスと化した彼女はもう嬉し哭きを絶やすことは無いだろう♡
◇◇◇◇◇
「ンもぼぉ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「ね、ネフテュスまで……!」
「あなたは逃げないで良いのかしらぁ?」
「言われなくても「おい」ひゃんっ♡」
「俺を飽きさせんなよ」
「ちょ、調子に乗るなぁっ♡」
自ら捕獲されに行った相方の幸せ&ミルクいっぱいマゾアクメ♡ を眺めて、歯がみするもう一人。悔し気にしながらも逃走を開始する様子も無いのに首を傾げ、問いかけると慌てて身を翻し……いつの間にか背後に迫った雄様の囁きを喰らい、ぴょいんっ♡ と跳ねる小柄な体。手を伸ばせばすぐに捕獲可能な状態を見逃され、文句を言いつつもその移動はとても遅々とした物だった。
「ほらほら、急げよカス」
「んっ♡ んっ♡」
「そんなんじゃ、歩くよりもおせぇぞ」
「ば、馬鹿にしやがってぇっ♡」
「誰でもするわよ、そんなのぉ……」
なんたって……両手を突き出し脚を揃えて跳ねる、まごうこと無きキョンシージャンプ♡ しかもその跳躍幅はセンチ単位であり、数回やっても大股一歩で無に帰す距離。早歩きすら必要なく、のんびり横をキープした雄様たちに煽られて必死コくもまるで無駄……何で普通に歩かないのかしらぁ? 好奇心を刺激されたので、ちりんちりんと鳴る鈴の音に耳を傾けながら観察を続けることにする。
「がんばれがんばれ」
「こ、こうなったらっ! えいンッピィ゛ィ゛~~~ッ♡♡♡」
「馬鹿がよ」
「ひぃ、ひぃぃっ……♡ め、めくるにゃぁっ♡」
「あらあら、お似合いのアクセサリーねぇ♡」
「良いだろ」
「見失う心配もねぇしな」
はやし立てる声に我慢が臨界を迎えたのか、アホ臭い移動方法を止めて細い足を踏み出した刹那。ぴょいぃぃんっ!! と、先ほどとは段違いの跳躍力を発揮して、飛び跳ねた先は真上。当然1ミリたりとも前進できず、がくがくがくっ♡ ぶしっ♡ ぶししっ♡ と、ノーパン明らかな前垂れ貫通一本潮噴き♡ なんとか倒れぬよう堪える、そのビショ濡れがめくられると納得する。
「乳鈴だけだと思ったけどぉ……下もとっても間抜けで良いわねぇ♡」
「に、人間如きがぁ♡」
「あ゛?」
「あ゛っごめっ♡ ンォ゛ッヒョォ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「お前は人間以下だろ、このクソマゾ魔神がよ」
そこに有ったのは、つるぺた股間に……ズル剥けクソデカ勃起クリ♡ そしてその原因は、両方の太腿から伸びて繋がれた紐パンみたいなゴム♡ これでは普通に歩くだけで自分の雌弱点をいぢめてしまうため、ハート型に切り抜かれた穴からビンッビンに突き出たマゾ乳首。そこに結ばれた鈴を鳴らし、ぴょんぴょん跳ねる以外は無理。オシャレな拷問具をレビューすると、睨んできたため雄様強制I字バランス♡ また潮どころかションベンまでも撒き散らす、ぺったん体型とよわよわ勃起を併せ持つおもちゃ雌♡
「その字も、上条さんに書いてもらったのぉ?」
「しょ、しょうれすぅ……♡」
「とってもお似合いだわぁ♡ 身の程いっぺんにわかって素敵ねぇ」
「く、悔し「はい、ワン、ツー。ワン、ツー」イぐッ♡ イッてるのっほぉ˝~~~~~~ッ♡♡♡」
「クソマゾダンスもお上手ねぇ♡」
その事実は額に貼られた墨痕逞しいお札からも明らか……『雑魚』。二文字で表現されちゃうぐらい、言い訳利かぬ負け雌痴態♡ ようやくお利口になった、模範的な雄おもちゃを褒めてあげると……またもや反抗出来るはずなし♡ 掲げた細い足を上下させられるだけで、片脚ぴょんぴょん潮噴きジャンプ♡ 軽やかな鈴の音とは裏腹な、連続クリ責め重アクメで元気に楽しく遊ばれちゃう♡
「はォ゛ッ……☆」
「おいおい、ガッツを魅せろよ」
「ンピィ゛ッ♡♡♡」
「そうだぞ、諦めんなよ」
「ほッぴょォ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「お前には期待してるんだぜカス」
「ンォ゛ォ゛ッ♡ むりっ♡ 無理にゃのぉ゛~~~~~~ッ♡♡♡♡♡」
ようやく脚が降ろされると、脱力した軽い身体が地面に倒れそうになるが……軽いチクピン一発ぱちんっ! で、びしっと綺麗なアクメ気をつけ♡ もう一発喰らえば自分を自ら打ち上げる、マゾ雌花火の大ジャンプ♡ 落ちてきた所をがぁっっぱり♡ 脚を開かされ、最大張力でいぢめられるクリを優しくローションガーゼでケズられて間抜け過ぎるがに股脚ピン潮噴き披露♡
「しょうがねぇ、また根性を入れてやらなきゃな」
「も、もう要らないかな~って☆」
「何だと?」
「ンぶっ♡」
「……」
「くちゃいっ♡ わたしの御尊顔に何すんのよぉっ♡」
「やっぱダメだな」
「し、しまったぁっ♡ へっ♡ へっ♡」
だいぶもう躾けられているように見えるが、まだまだ調教足りぬと言われ焦り気味に泳がせる目線。それが覆われるどころか小さな顔面覆い隠す、びたぁんっ! と上から強襲チン目隠し♡ だがお礼のチンキスも亀頭もぐもぐ♡ も実施せず、臭がり文句まで言っちゃう雌基本の一つも出来ぬ不出来具合。それを雄様に指摘され、慌てててへペロして舌を突き出す舐めてないのにナメきった態度。
「ムカついてきたな」
「ンッギュッ♡♡♡」
「ルールは覚えてるよな?」
「き、キンタマ空っぽに出来たら♡ わたしの勝ちぃ☆」
「ああ、それでいいぜ」
それにちんぽの角度が急上昇して、暖簾みたいにぺろんと捲られちゃう前垂れ♡ そのまま布越しにドスッ! と亀頭で叩かれる位置は子宮を超えて横隔膜……ぷに雌どもと変わらない、ちっちゃな穴の処刑宣言♡ 常人ならば手加減してもらえるのだが、彼女はその強度故に恐らくそれが期待できないのに。意気揚揚と告げられるは、片方だけの勝利条件。
「きひひっ♡ じゃ、じゃぁ……勝負っ♡」
「おう」
「ンッ……あ゛ちゅいっ♡ このっ♡ 人間の癖に極悪ちんぽっ♡ はぅ゛ッ♡ あ゛ッあ゛ッンヒィ゛ッ♡♡♡」
「さっさと準備しろよ」
「ふぉ゛ォ゛ッ……♡」
「これだよ」
雄様常に大勝利は当然であるが、流石に規定が無くては決着がつかない。だが止める間も無く始まってしまい、同時に寝転がりノーガードの姿勢を見せる彼。そびえたつ肉棒に対して彼女が行ったのは、マゾまんごしゅごしゅ♡ 擦り付けご奉仕。しかしよわ雌陰部がおちんぽ様に敵うはずもなく……ビキビキに浮かんだ血管や亀頭の段差にクリが引っ掛かってしまい、ぴょんぴょん跳ねるジャンピング素股に変わってしまう♡ あまつさえ感じた雄逞しさに腰が砕けて、ションベン肉幹にブッ掛けるとんでもない粗相までカマすマゾおもらし。
「ご、ごめんっ♡ なひゃいぃっ♡」
「良いよ、許してやる」
「あ、ありが……ぴぃぃっ♡」
「でもおちんぽ様はお怒りみたいよぉ♡」
「お、おこらにゃいでぇっ♡ ほら、おまんこキッス……あ゛ッぢぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
さすがに罪悪感を感じたのか、か細い声で謝罪して優しい返答に一安心など出来はしない♡ お札越しのエメラルドに映ったのは、びっくんっ! びっくんッ! イライライラッ!! と、遺憾の意を表明しまくるガチ切れしまくり益荒男勃起♡ ご機嫌損ねたその雄姿に対し、慌てて捧げるごめんなさい。だが悪すぎる顔色が示す通り、低体温なその小便でもお怒りクールダウン不可♡ 焼きゴテでも押し付けられたような激烈な反応を見せ、元気に跳ねるクソバカ醜態。
「いつまで待たせる気だ?」
「で、でもっ♡ だってぇっ……♡」
「そうか、じゃあ操祈。待ってる間慰めてくれ」
「はぁい♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡」
「ヌッ」
「うそうそうそっ♡ まだおっきくなるのぉっ♡!?」
完全に怯え切り、ガタガタ震える彼女であるが……それは完全な悪手である♡ 暇つぶしをお求めされて、うっとり落とすは真心たっぷり♡ 愛情チンキス。一つリップ痕を刻むたびに、増長続ける姿はまるでピノキオの鼻かジャックの豆の木のよう♡ 愛の奇跡で容易く限界を超えた雄大怒張に、雄様お待たせが自身の危険に直結すると鈍すぎ魔神にもわかってしまう。
「ゆっくりでいいぞ」
「今すぐするっ! するからぁッ! やめてお願い、許してぇっ!!」
「ん~~~……ちゅっ♡ しょうがないわねぇ、我慢したげるわぁ♡」
「あ、ありがと……う゛?」
「どっちみち、もう手遅れだものぉ♡ 頑張ってご奉仕力を発揮することねぇ♡」
慌てて掛けられるストップにも、言うことを聞いてやる義理などどこにも存在しない。だが心優しい自分は名残り惜しくもくちびる離し、寛大さをアピールすることにする。ほっとぺちゃパイ撫でおろす彼女であるが、残念ながらもう遅い♡ これからの饗宴を待ち望む、後の祭りな爆ギレちんぽは既に完成していたのだ。
「ぎ、ギブッ♡ あっぷぅ……♡」
「そんなのルールにねぇぞ」
「ひぁっ♡」
「お前が勝つまでヤる。そうだったよな?」
「はい……♡ 娘々がんばりますぅ♡」
そして逃げ道もまた存在しない。先ほどの勝負規定の陥穽は、彼女をハメるための落とし穴♡ キンタマ空っぽにしたら勝利で、敗北条件存在しない。つまり彼が満足するまで、永遠に放棄不能なクソゲーの極み♡ それを両耳に改めて念押しされ、数ミリずつ近づいていくキョンシージャンプはグリーンマイルを進む死刑囚のような諦めに満ちていた。
「オイ真面目にやれ」
「はぅ゛ッ♡ はぉ゛ンッピィ゛ッ♡♡♡」
「それじゃ高さが足りないわよぉ?」
「うるさいわねっ! せ、せ~♡ のぉ゛ォ゛ッ……♡」
「手伝ってやろう」
「ちょっ♡ まっ♡ ほぉ゛ッヒョォ゛ォ゛~~~~ッ♡♡♡!?!?!?!?! ……ンげごぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
だがまたもや問題が発生……あまりにちんぽがデカ過ぎて、クソよわジャンプじゃ届かない♡ それでも必死コイて受け入れようとするが、クリを削るだけの結果に終わり独りヨガりなマゾアクメ。見かねて声を掛けてやると、ダメージ覚悟のがに股にて膝を曲げてため込むパワー。ゴムが伸びる激悦を堪えるそこを、ピィンッ! と正確に打撃するデコピン。今日一番の跳躍を魅せて、マゾ穴どっっちゅんっ♡ とホール淫ワン♡
「美事な飛びつき騎乗位ねぇ♡ でもちょっと、軽すぎたかもぉ?」
「はぉ゛ッ……☆」
「おう、面白いだろ? でもコイツはここからがもっと楽しくてな」
「や、やめっ♡ へぇ゛ぇ゛ッ……♡」
「あらぁ、ここからどんなクソプレイが?」
「まぁ見てろよ」
剣をブっ刺されて樽から飛び出す海賊並みにトンだが、それは意識だけの話……その薄くて平たい身体では、凶悪ごんぶとを咥え込むには重力加速度が足りなかったらしい。なだらかなおなかが膨らむ位置を観察するに、亀頭がGスポにハマっただけ。しかも曲がる様子の見えぬ脚ピンで、高度を維持するアホ雌具合。これでは自主的腰振りなど望みえず、雄様自らド突く以外の解決法は無い物かと思われた。
「……乳首?」
「ほい」
「ンギョギョギョギョォ゛~~~~ッ♡♡♡♡♡」
「あら素敵、そこと連動するのねぇ♡」
「本人の意志とは無関係にな、ここまで躾けるのに苦労したぜ」
だが雄指の向かう先は腰ではなく、ハート穴から飛び出して震える寂しそうな雌勃起。そこにピタリと指の腹を当て……ぐりっ♡ と回したならば、自らGスポエグるベリーダンス♡ そうこれは、ハンティングゲームなどでは無かった。雄様がよわ雌ジョイスティックを操作して、腰を振らせるマスター&スレイブな対戦格闘ゲーム♡
「下」
「お゛ッごぉ゛ッ♡♡♡」
「上」
「ほぎょぎょぉ゛ッ♡♡♡」
「出来てねぇぞっ!! オラ両方ッ!!」
「ンぉ゛ッヒョォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡!?!?!?!」
「素晴らしいコントローラー捌きだわぁ♡ しゃがみ小足しか出来ない、カオリンとは大違い♡」
「うるさいですよみさぴょん」
流石に体重が足りないのは変わらないため、乳首が伸びちゃう勢いで引っ張りドチュらせ子宮潰し♡ 衝撃でビィンッ! とV字開脚した脚が、今度は逆に操作されて勢い良く地面に接地して立ち上がろうとして……失敗♡ デカ過ぎ亀頭がガッツリ食い込み、抜けないままにがに股脚ピン♡ その言うこと聞かぬ操り人形を急急如律令するため、レバガチャしまくり誤作動させてクソマゾダンスを踊らせる♡
「ちぬっ♡ ちんぽでちんじゃぅ゛ぅ゛~~~~~ッ♡♡♡」
「情けねぇことを言うな即身仏ッ!!」
「それ僧正ッ! わたしィ、尸解せンッごぉ゛ッ♡♡♡♡♡」
「ゾンビみてぇなモンなのは変わらんだろうがっ!!」
「違いが全く分からないわぁ……」
「本人からすると重要らしいですよ」
自分で一切制御が出来ぬ、全力ナマハメスクワット♡ ついに相方より情けない泣き言を抜かし始めたが、お仕置きドチュりを強要されて即座にチン静図られる♡ まぁ本人の言う通り、教科書で見た干からび死体とはまったく異なる瑞々しい肢体を持つ彼女であるが……雄様そんなの関係ない♡ 穴さえあれば何でもいいとばかりに、必殺コマンドを多重入力し続ける細かいことを気にしない鷹揚さにキュンキュンしちゃう♡
「アへェ゛ッ……☆」
「よし、そろそろか。上、上、下、下」
「……ッ♡♡♡」
「あ、アレはッ!!」
「知っているの、カオリンッ!?」
「いえ、私でも出来そうだなと」
「期待して損しちゃったわぁ」
やがて楽しい時間も終わりを迎え、天井向いて舌ピンしたまま反応しなくなった不良品。間違いなくKO済であるが、彼はどうやら満足していないようだ……両指が巧みにコネる乳首快楽にも、曲がった脚が痙攣するだけ。それでも入力され続ける謎のコマンド見た相棒が上げた声に、律儀に問いかけてやるとやはりただの機械オンチであった。
「左右、左右」
「ほぇ゛ッ?」
「あら、ふっかつのじゅもんだったのかしらぁ」
「彼がそんな物で済ませるとでも?」
「おはよう寝坊助そして喰らえっ!」
「お゛ッ」
「秘儀・黄泉返る死体っ!!」
「ぎゃぁ゛ァ゛ァ゛~~~~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡♡♡!??!?!?!!?!?!?!?!」
その間にも乳力は続き、それが功を奏したのか戻ってきた翠玉。ぎぃぃ……とさび付いたブリキのおもちゃのように、首を傾げてきょとんと見下ろし状況把握に努める彼女であるが……1フレームを争う戦場にて、それはあまりにも悠長に過ぎた。先行入力を終えた彼が、がしりと掴んだのは細い腰。そして最後はやはりこれに限るとばかりに、折角吹き返した息が止まる勢いの全力全開ブリッジちんぽ心臓マッサージ♡
「ヌンッ!!」
「ぽぴょぉ゛ッ☆」
「ほらイけや カエルがに股 ラプソディー……!」
「ふぉ゛ッ♡ お゛ッギュッ♡♡♡ た、たみゃごっ♡ おぼレッ!?」
「黙れ、まんじりともせずママになれ!」
「#&#%&#”$&”#$&”$&”$&%”$%&T”ッ♡♡♡♡♡」
背筋力を遺憾なく発揮して、しばらく無心にドチュり続けた彼であるが安定感が足りなかったらしい。改めて地面に押し倒して、満を持してブチ込むトドメの種付けプレスからのお射精♡ あまりにイラつき過ぎて古の歌人を宿してしまったのか、詫び寂びを感じながらのブッ濃いそれにようやく先ほどのコマンドの効能が明らかになる。死体を蘇らせるどころか、使えぬはずの子宮に新たなタマゴを貢がせてガキまで仕込む神の御業。それはまさに雌の全てを支配するゲームマスター♡
「ふぅ」
「………………☆」
「何寝てんだオイ」
「ぴぃ゛ッぎぃ゛ぃ゛ッ♡♡♡」
「挑戦者が順番待ちだぞ」
「き、きひっ♡ きひひひひひひぃっ……♡」
「コンティニューだ、無限にな。オラ返事」
「はい、プレイヤー様ぁ♡ いっぱい連コ、お願いしますぅ♡」
ようやくザーメンを詰め込む作業が終わり、びくびく……♡ と宣言通り轢かれたカエルの姿勢で痙攣する姿はまさに幸せいっぱい敗残者♡ でも残念ながら第1ラウンドが終わっただけであり、再度掴まれた乳首コントローラーに跳ね起きるキョンシー。そして彼女が見たのは、さらに数も勃起力も増したNew challengerの長蛇の列。終わりなきバチクソ孕ませぷっちゅん♡ ゲームのゴングが鳴り、闘争の果てにガキ産みジャンキーとなる運命に対して彼女は果敢に土下座した。
Comments
やりました♡
デイジー亭
2023-12-09 20:56:20 +0000 UTC好き❤
koinj
2023-12-09 17:44:16 +0000 UTC