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デイジー亭
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音声作品台本お蔵出し②

新作発売ラッシュなので、記念に台本お蔵出しパート2!

タイトル『チンカス大好物の説教博士に、チン擦り付け淫乱ロリ発情。~IQゼロ淫語連発のド下品ハメ潰しプレイ~』

DLsite様とFANZA様で、好評発売中でございます♡



プロット

登場キャラクター


メスガキ

名前:アイリス・ランバート(変更可能) 

身長140cm、バスト65cm、ウェスト51cm、ヒップ74cmのケツがデカめの純正ロリ

天才少女。生まれつき知能指数が高く、大学を飛び級で卒業しており渡航して日本の研究所に勤めている。

頭の悪い大人を見下していたが……?

設定年齢13歳。年齢を名言するかどうかはお任せ。

銀髪のセミロング、瞳の色は蒼(変更可能)

性的知識は偏っており、その天才的な頭脳に相応しくないド下品な淫語ばかりを覚え込まされている。

好物はチンカスと精液。

一人称は私、二人称助手くん

 

 

竿役

名前:不肖。

冴えない研究員。助手くん。設定年齢は三十台半ば。

身長170cm、体重63kgほど。ひょろい中肉中背。

研究所でアイリスの助手として勤めている。

根っからのロリコン性犯罪者であり、アイリスを我が物として扱っている。



ストーリーライン


1 紹介(2000字程度)

  研究所での一幕。

  他の研究員の前で、助手くんにやれやれ顔でお説教をくれるアイリス。わざと馬鹿にした口調で大人を大人とも思わぬ発言を連発。

  他の研究員がドアを閉めた途端、口を閉じる。


2 アイリスの正体(2000字程度)

  急に大人しくなり、助手くんに対し慌てて謝罪するアイリス。

  セクハラされても、か細い文句しか言えない。

  股間を顔に押し当てられると態度が一変。自ら幼い美貌をズボンに擦りつけ、歯でジッパーを降ろす。

  そのままちんぽにキスをして、自分がちんぽしゃぶりが大好きな淫乱ロリだと自白する。


3 チンカスお掃除(2000字程度) 

  まずはチン嗅ぎ。ニオイで発情して、服を抜いで全裸土下座でお掃除して良いか許可を取る。

  許可を得た途端、下品な音を立てて一心不乱に舐め回す。


4 射精ねだり(2000字程度)

  さきっぽねだりで飲精をねだるが、顔射されてキレる。

  自分が如何にして助手くんの精液中毒にされたのか、臨場感たっぷりに説明。(ザーメンマスクなど)


5 精液啜り(2000字程度)

  飲ませてやると言われ、悦ぶも床から舐め取れと言われる。

  最高に頭の悪い行為をさせられる自分に興奮し、セクハラされながら精液を飲みつつイかされる。


6 種付けプレス(2000字程度)

  発情しきってしまい、もう頭の悪いちんぽねだりしかできない。

  ド下品淫語を吐き散らかし、ハメ潰してもらえる対価に身体にイタズラ書きをされることを許容。

  ハメられながら、翌日からIQゼロの淫語を書かれた裸に白衣で淫具を取り付けたまま勤務させられることを約束させられる。


本 文


1 お説教の時間(説教、竿役土下座強要、頭踏み)


助手くん? あのね……本当に真面目にやってる?

  

 ボクが指示しておいたこと、全然出来てないよね?


 これじゃあさ、困るんだよ。うん、非常に困る……あのサンプルが無いと、今日やろうとしていた実験が出来ないばかりじゃない。


 影響は、その次。さらにその次の実験にも波及していくんだ……ボクが緻密に描いたプランを、キミがブチ壊してしまったわけだ。


 さながらドミノのように、ね。ぱたぱたぱたぁ~~~……バタン! だよ! どうしてくれるんだい、助手くん!


 キミ、責任取れる!? 取れないよね、ただの助手であるくんなんかに! それどころか、カケラだって理解していないに違いない!


 このボク……アイリス・ランバートの明晰な頭脳が導き出した、新薬開発プランの全体図! それが分かっていないと、どうしたらいいかわかんないだろ!


 わかるなら言ってみなよ! どうすれば、キミのミスが補填できるのかをさ! ほら、ほらほら……どうするの? 


 穴が開いた工程に、差し込むべき代替の実験は? そのサンプルは何を準備する? どの機材でそれを遠心分離して、試薬はどれを使うの?


(ネクタイを引っ張り回す音)


 はぁーっ……。言えやしないだろ? わかってるよ、ボクは天才だから。助手くんみたいに無駄に年を重ねた、駄目なオトナなんかとは訳が違う。


 じゃなきゃ、この年で研究主任なんかできるもんか。世界はボクののんびりとした成長を、待ってはくれないんだ。


 医学面でのブレイクスルーを、この幼き身に背負わされてるんだ。望む、望まないに限らずね。この研究所へのオファーだって、ほんとは受けたくなかった。


 ほんとはスクールに通うべき年なんだよ、ボクは。もうカレッジまで卒業しちゃったけどね。


 この国の大多数の少女たちが味わっているという、普通の女の子としての生活。スクールでおしゃべりしたり、恋をしたり。


 そんな当たり前に享受できるはずの成長過程は、人類の未来のためにスキップしてしまった。


 かわいそうだと思わない? せめて有益にボクの頭脳を活用してもらうために、親元を離れて海を渡って。


 嫌々ながらも、最先端の研究が出来るここに就職してあげたんだよ?


 そんな異国で一人頑張るちっちゃなボクに、キミは何をした?


 自覚するべきだよ、助手くんみたいな、一山いくらの有象無象とは違う。


 人類を次のステージに導くための、新世代の希望。それがボクなんだ。


 ボクの時間と、キミの時間では価値が違う。それは受け取るサラリーから見ても、一目瞭然だろう?


 わかったかい? 助手くん。キミがどんなに罪深いことをしでかしたのか!


 わかったなら、そのからっぽなおつむを下げなよ……ボクの貴重な時間を浪費させてごめんなさいって!


(靴が、何度も硬質な床を叩く音)


 そしてこれからは心を入れ替えて、誠心誠意ボクに尽くすって誓うんだ!


 は? 人前じゃ出来ない、だって!? 他の研究員たちが居る前じゃいや!?


 贅沢だね、キミ……とても贅沢だ。ボクが何回同じことを指導してると思ってるの?


 自覚しなよ、キミの代わりなんて幾らでも居るんだ。助手くんみたいなダメなオトナなんて、世界中に溢れかえってる。


 代わりなんて世界中どころか……人類のどの時代を探したって居ない、不世出の天才たるボクと違って、ね。


 幾らボクの心が広いからといって、限界はあるんだよ? ほんとに分かってる?


 ボクの一言で、キミの安い首なんていつでも飛ばせちゃうんだよ? 


(白衣を着て、頭を下げる音)

 

 だからさぁ……それじゃ足りないんだって。この国の伝統文化にあるよね? ちゃんとした誠意の表し方。


 何わかんない振りしてるのさ、いつもやってることだろう? 価値のないキミの頭は下、価値のあるボクの頭は上だ。


 土下座だよ、土下座……さ、やってごらん? みんなの前で、ボクに対して反省の意を表するんだ。


(成人男性が土下座をする音)


 よしよし、お利口さんだね? 


(靴を脱ぐ音)

 

 上手に出来たご褒美に、頭を踏んであげる。


(素足で頭を踏む音)


 しばらく頭をあげちゃダメだよ? 助手くんの頭は、中身が詰まってないわりに踏み心地がいいからね。


 もしかしたら、これがボクが無能なキミを研究助手から解任しない理由なのかも。


 自分の年の半分も行ってないちっちゃな子に、頭を踏んづけられる気分はどう? 


 最悪だよね、でもこれがキミは好きなんだろ? じゃなきゃ、同じような失敗を繰り返すわけがない。


 でも……もうこれじゃ、足りないのかもね。もうキミ、慣れちゃっただろ。むしろ興奮してない?


 はぁ……キミたち、出ていってくれるかな? ボクはこの馬鹿にもっとエゲつないお仕置きをするから。


 二人っきりだと危険? 何言ってるんだい、危険なはずが無い。


 この研究所の秘蔵っ子。至宝たるボクを、木っ端研究員如きがどうにか出来るとでも? いつものことじゃないか。


 ほら、早く。早くしないとキミたちも同じ目に遭わせるよ? それともキミたちも土下座したいのかな?


 そりゃあ、ロリコンでクズな助手くんにはご褒美だと思うけれど……キミたちも同じなの?


 でも、これからやるのは本物のお仕置き。例えボクみたいなちっちゃいのが大好きな変態だとしても、普通に拷問だと思うよ?


 まぁ、それでもいいならしょうがない。助手くんみたいに、人前で土下座を恥ずかし気もなく出来るプライドの欠片も無いオトナ。


 そんな存在に、キミたちもしてあげるよ。さ、そこ。助手くんの横に並んで……

 

 (複数の慌てた靴音と、ドアが閉じる音)


 ……やっと行ったか。あ、あの。助手くん……


 (立ち上がり、ロックを掛ける音)


2 アイリスの正体(セクハラ、スカートめくらせ、開脚、股間に顔面押し付け、チンキス)


 ご、ごめんね助手くん! 痛くなかった? 


 よくも好き勝手やってくれたな? だって? キミがやれって、言ったんじゃないかぁ……


 ボク、やりたくなかったのにぃぃ……酷いよ、ボクに大事な助手くんを踏ませるだなんて。


 しかも、代わりだなんて……居るわけないじゃないか! ボクの助手は、助手くんだけなのに!


 また希望者増えちゃうよ? ボクに踏まれてでも、研究のお手伝いしたいっていう人。


 マゾなのかな、それともロリコンなのかも。いや、どっちも……? 何にせよ、だ!


 助手くんは、ボクが取られちゃってもいいの!? あんなことしたら、勘違いされちゃうじゃないか!


 自分にもチャンスがあるかもだなんて、叶いもしないユメを見る馬鹿どもが増えちゃう!


 うう、ボクやだよぉ……ボクのお世話は、助手くんにしかして欲しくないぃ……


 あ、撫でてくれるの? んふー……気が利くね♪ そうそう、ボクの銀髪を撫でてもいいのはキミだけ。


 あんなキミの価値を理解していないゴミどもなんかに触られるとか、虫唾が走るよ!


 えへへぇ……だからさ、もっと撫でて♡ ちゃんと出来てえらいねって、イヤなことをさせたお詫び、して?


 ボクを褒めてよ助手くん! ボクはどんな賞賛を浴びるより、キミのよしよしの方がだぁいすき♡ なんだ。


 こ、こらぁ……♡ そこなでなで、だめ……♡ よしよしするところ、ちがうぅぅ……♡


 ボクの成長途中のちっちゃなおっぱい♡ 確かに助手くんが触るのは、いつでも自由だけどぉ……♡


 んっ♡ おしり、も……♡ 


 (軽く叩く音)

 

 ひゃんっ♡ 叩かないでぇ♡ 文句言ってごめんなさい♡ ほ、ほら♡ 


 (タイトスカートを捲る音)


 スカート、お利口さんに自分でめくるからぁ♡ ボクのおしり、好きに触って♡


 んはっ♡ せ、セクハラ大胆っ♡ ボク以外のちっちゃな子にしたらダメだよ、訴えられちゃうからね……♡


 こ、こうやって椅子で潰れたケツ肉♡ ショーツ越しにぐにぐに♡ されてもぉ……♡


 文句の一つも言わないのは、ボクだからこそだよ♡


 助手くん専用の、セクハラし放題のおしり……♡ キミの指をいつだって悦ばせたいから、どんどん成長ホルモン分泌しちゃってぇ……♡


 今じゃケツばっかりおっきくなって、ふともももむちむちに実っちゃったぁ♡


 だ、駄目だよっ♡ ボクにだけしてっ♡ 普通の娘のちっちゃなおしり、安産型にするのきんしっ♡


 お返事しなよ助手くんッ♡ ボクにだけセクハラするって、誓ってくれないと泣いちゃうぞ♡


 こ、こんなぁ……♡ おしりをちょっとかわいがってやるだけで♡


 お股をぱっかぁ~っ♡ って♡ 大股開きしちゃうような助手くんに都合の良すぎるぷにろり♡


 ボク以外に存在するわけ、なぃ……♡ ほら、見て見なよ♡


 助手くんのだぁいすき♡ な女児用おぱんつ♡ おしりがおっきすぎるから、食い込んじゃって……♡


 ボクのえっちな部分♡ ぷにっぷにの一番やわらかいとこが、船底型に湿っちゃってるよぉ♡


 ふぅーっ♡ ふぅぅ……♡ ど、どうだい助手くん♡ 約束してくれるなら、好きにほぢほぢ♡


 許してあげちゃうんだけどなぁ……んぶっ♡ 


 ま、ママ譲りのプラチナブロンドひっ掴んで、股間に押し付けるにゃんてぇ……♡


 卑怯だよ助手くん♡ こ、こんなの♡ こんなのぉ……♡


(股間に頬を擦り付ける音)


 すりすり♡ しちゃうじゃないかぁ……♡ ボクのぷにぷになほっぺた、助手くんのズボンに擦りつけちゃう♡


 誤魔化されちゃう♡ 助手くんにごほーしした過ぎて、浮気許容させられちゃぅぅ……♡


 んっ♡


(ジッパーを降ろす音と、柔らかい物を硬い物で叩く音)


 きゃんっ♡ ほ、ほっぺた叩いたぁ♡ ボクの美貌を、いぢめたぁ……♡ 


 こ、こんなぶっとくておっきくて♡ 逞しすぎるおちんぽ様でビンタするなんてぇ♡


 そんなことしちゃ、ダメッ♡ つよつよ雄様の象徴で、よわっちくてちっちゃな雌いぢめるのはダメだよ♡


 ましてやこの研究所で一番価値ある、ボクのお顔を叩いたりしたらいけないんだぞぉ♡


 間違いなく虐待っ♡ パワハラとセクハラを合わせてライン超えっ♡ スリーアウトにも程がある、バレたらクビ間違いなしッ♡


 ま、まぁ? 許してあげちゃうけどね……♡ ボクに対してだけなら合法さ、愛ある躾けだからね♡


 だから……♡ その、いい、かな……♡


 キスしたい♡ だぁいすき♡ な助手くんに、ボクのくちびるを捧げたいんだ♡


 もちろん……ここに、ね♡ ボクは助手くんのちんぽしゃぶり専用♡


 スナック感覚で濃厚ザーメンコキ捨てられる、都合の良すぎるぷにぷにおトイレ♡


 ボクは今日も誓うよ、愛しいキミに♡ アリス・ランバートは、助手くん専用♡ 


 いっちばぁん♡ 鬱憤もせーえきも気持ち良く吐き出せる、ぷにあなドクターだからね♡ ちゅっ♡


3 嗅ぎ雌なボクと、ひどい助手くん(チン嗅ぎ、おぱんつあやとり、全裸土下座、チンキスからのさきっぽしゃぶり)


 ちゅっ♡ しゅき……♡ ちゅっ♡ だぁいすき♡


 でも、汚れちゃってるね♡ まぁた、くっさいチンカスがコビり着いちゃってるぅ……♡


 寝起きチンしゃぶで、綺麗にお掃除してあげたのに♡ まったく、どんな新陳代謝してるんだい♡


 ボクがお世話してあげないとダメ♡ 助手くんのおちんぽ様はすぐに寂しがっちゃう♡


 こんなにぷんぷん、くっせぇニオイをまき散らしちゃってさ……♡


 この清潔な研究所にそぐわない、とんでもない悪臭だよこれは♡


 ズボン越しでも臭いのに、こんな風に直接嗅いだらもうダメ♡

 

 すんっ♡ すん、すんっ♡ はぁー、くっさ……♡ くさいっ♡ お鼻、曲がっちゃいそう♡


 すんっ♡ ふぉ゛ッ♡ マジで臭いよ、エゲつない♡ すんすん……♡ んはぁっ♡


 は、犯罪っ♡ 猥褻物陳列罪以前に、悪臭公害だよこれっ♡ すんっ♡


 ふが♡ ふが♡ こ、こんなの嗅いだら脳細胞死ぬっ♡ えっちなことしか、考えられなくなっちゃぅぅ……♡


 ぼ、ボクだから耐えられてるんだからねっ♡ 感謝しなよ助手くんっ♡ んぶっ♡


 普通の頭の悪い馬鹿雌にこんなの嗅がせたら、一瞬でIQマイナス♡ ふすーっ♡ ふすぅぅぅ……♡


 キミのおちんぽ様のことしか考えられない、チン嗅ぎ中毒間違いなしっ♡ すぅーっ♡ はぁぉ゛ッ♡


 ぼ、ボクだってヤバいんだ♡ すー♡ はぁぁっ♡ こ、こんなの続けたら♡ 


 人類の宝たる明晰な頭脳が、シナプス殺害されて無価値なゴミクズになっちゃう♡ ふごぉ゛ッ♡


 も、もっと嗅げ? 真剣さが足りない? んぶっ♡ 亀頭押し付けるのだめ、きんしっ♡


 んぶぶっ♡ んぶっ♡ ほっぺた、擦りつけないでぇ……♡ ニオイ、取れなくなっちゃう♡


 ボクのぷにぷにほっぺに雄臭マーキングとか、ひどいよ助手くん♡


 どうせ洗わせてくれないんだろ♡ 他の研究員たちが帰って来た時にも、チンカススメル漂わせたまんま♡


 便器だってバレちゃう♡ ボクが助手くんのおちんぼ様のおトイレだって、正体が露見しちゃぅぅぅ……♡


 えっ? バレたくなければ頭を使えって? すんっ……♡


 天才少女なら、どうすればいいか理解できるだろって……♡ くん、くん……♡


 チン嗅ぎじっくり♡ 堪能してないで、どうにかしろって言うのかいキミは♡


 ……♡ わかったぁ……♡ ボクは天才だからね♡ 解決法なんて、とっくに見いだしてるとも♡


 つまりぃ……ニオイの素を、絶てばいいんだよ♡ くっさいのを、おなかの奥にしまっちゃえばいいんだ♡


 具体的に言えって? ボクに言わせるの、好きだよね助手くん♡ まともな女なら、とても言えないようなことをさ……♡


 でもボクは言ってあげる♡ キミになら、いつだって本音で告白してあげちゃう♡ 


 つまり……お掃除♡ 本来の便所業務を、果たせばいいってことさ♡ ボクのおくちで、チンカスもぐもぐ♡ させてよ助手くんっ♡


 とっても気持ちいいよぉ? 知ってるだろ? 毎日実感してるもんね♡ 自分で脱ぐ必要すらない♡


 勝手におちんぽ様に愛情たっぷりにチンキス挨拶して、やれって言ったらチンカスお掃除もしてくれちゃう優良お便器♡


 優れているってことだよ? お金なんて必要ないさ♡ 優良にして無料、それがキミ専用のボクだ♡


 だから言いなよ♡ しゃぶれって……♡ おくちでおちんぽ様お掃除しろって言って♡


 そうしたらさ、れろれろっ♡ このやーらかいので、ぺろぺろしてあげるよ♡


 んぶっ!? んぶぶっ♡ そ、そんなぁ……♡ ボクがおねだりしないとイけないの♡


 キミのおちんぽ様お世話してあげるのに、ボクがお願いしなきゃダメなんて♡


 んぶっ♡ 欲張りぃ♡ すんっ♡ 外道ぅ……♡ くん、くん♡


 ほっぺた亀頭で脅し付けて♡ チンカススメルで言うこと聞かせようなんて、酷いヤツだよキミは♡


 でも、ボクはやっちゃうんだ♡ ごめんね、さっきボク嘘ついたぁ……♡


 (衣擦れの音 白衣とスカートが地面に落ちる音)


 ほら見て、ボクのぷにまん包んでたおぱんつ……♡ 裏返さなくたってわかるだろ♡ 船底どころか、沈没しちゃってるぅ……♡


 だ、ダメ? しょうがないなぁ……♡ ほらっ♡


(パンツを裏返す音)


 ズブ濡れクロッチ確かめて♡ これが正しいおぱんつあやとりだよ、助手くん♡


 細い指に絡みついて、切れずに伸びちゃうほどドロついたえっちなお汁……♡


 チン嗅ぎさせてもらうだけで、こんなのちっちゃな穴から分泌しちゃうぐらい♡ ボクはもう、終わってるんだぁ……♡


 終わらせてもらったんだ、キミに♡ こぉんな頭わるわるな、淫猥おねだりしちゃうぐらい♡ 馬鹿にされちゃったぁ……♡


 これでもダメ? エロ蜜は足りてるけど、誠意が足りない? んぶっ♡ くっさ♡ も、もう我慢できないっ♡


 (土下座する音)


 おちんぽ様、しゃぶらせてくださいっ……! してあげるなんて、舐めた口を叩いちゃったボクに♡


 ちゃんと地面に額擦りつけて、お利口さんに謝るからっ♡ どうか助手くんのチンカス、おくちでもぐもぐさせてよぉッ……!


 んっ♡ 後頭部に感じるよ、助手くんのぐつぐつ煮えたつ金玉の滾り♡


 おんなのこの頭を、金玉置きにしちゃうなんてぇ……♡ キミみたいなつよつよ雄様にしか出来ない、よわ雌完全屈服の証♡


 ボクのちみっちゃい足なんかとは、説得力が違う♡ 重い、重いよぉ♡ 美少女なお顔、自分で地面にぐりぐりしちゃう♡


 ごめんなさい、ごめんなさい♡ 許可ください、こんなの生殺し♡ クソ重金玉でチンしゃぶ欲求煮詰められて、ボク狂っちゃうぅぅ……♡


 はぁーっ、はぁぁ……♡ くぅん♡ くぅぅぅん……♡ はっ♡ ハッハッ♡ ……わんっ♡ 

 

 (がばりと身を起こす音)


 んちゅっ♡ ちゅっちゅっ♡ んれろれろっ♡ れる♡ れるっ♡ くはぁーっ♡ た、たまんないっ♡ 


 もっと味わいたいっ♡ もうがまんむりっ♡ はむちゅっ♡ んべろっ♡ べろべろべろれろっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぅぅぅぅっ……♡


4 おなかいっぱい食べたいな♡ ご馳走の時間だね、助手くん♡(エロ蹲踞、チンカス掃除、フェラ、顔射)

 れるっ……♡ か、かったぁい♡ ボクのやわな舌なんかじゃ、お掃除も出来ない♡


 ボクの舌はキミのおちんぽ様の雑巾なのに、こんなの間違ってる♡ れろっ……♡


 ふ、ふやかさないと♡ 唾液でじっくり溶かさないと取れやしない♡ アミラーゼをたっぷりと含ませよう♡


 いくら助手くんだって、消化酵素ぐらい知ってるよね♡ ……ふふ、ごめんよ♡ おちんぽ様そんなに怒らないで♡


 お詫びにぃ……♡ さきっぽ温浴、させてあげる♡ ボクのほっかほかなおくちの中で、ゆっくり亀頭を浸からせちゃおう♡


 風景だっていいよ、はだかんぼのちっちゃな雌犬一匹♡ ドスケベ過ぎるエロ蹲踞の態勢で、キミの眼も楽しませる♡


 ソーププレイも素敵だけれど、やっぱ日本は温泉だよね♡ 最高級のおもてなしで、リラックスしてよ助手くん♡ れろ、れろ……♡


 ……うん♡ ゆーわく成功♡ 一名様ご案内♡ どうかぷにあな女将兼助手くん限定温泉なおくち♡ ご堪能ください、お客様♡


 ま、一見さんどころか助手くん以外お断りだけどね♡ あ~~~っ……♡ はぁぷっ♡


 んもぐっ♡ もぐもぐ♡ んふー……♡ |りょふふん《助手くん》、|ひもひいーい《気持ちいーい》? |まりゃまりゃふぇんふぇん《まだまだ全然》……♡ |ほれもほーら《それもそうだ》♡


 んっちゅぅぅぅ……ぽぉんっ♡ こんな逞しおちんぽ様、誠意を籠めておもてなししないと駄目♡ ふやかすだけじゃ不十分♡


 助手君が満足する、最高のお掃除♡ それには、もっとドギツいのが必要だってわかってるさ♡


 鈴口からエラまで、びっっっしり♡ コビりついたチンカス♡ クソエグいカリ首の段差だって、悦ばせてあげないといけない♡


 何cmあるんだろうね、これ……? 幹だってボクの指が回んないのに、崖みたいにオーバーハングしちゃってるぅ……♡


 これはちょっと、ボクのちっちゃなおくちじゃ荷が重いかも♡ イラ勃たせすぎぃ……れろっ♡


 金玉だって……♡ んっ♡ お、おもいぃぃ……♡ ボクの舌なんかじゃ、持ち上がんない♡ ちゅっ♡


 ど、どうしようかなぁ♡ ね、助手くん♡ どうした解決できるだろう、この難題♡


 ……♡ うん、お任せコースだね♡ ボクに好き勝手にチンしゃぶお掃除♡ 任せてくれるって、おちんぽ様がゆってる……♡


 オトナの余裕、ちっちゃなお口でチンカスごとこそぎ落してみろって♡ そう言ってるよ、助手くん♡


 そんなの、挑戦しないわけがない♡ ボクのフロンティアスピリッツ、ドスケベ披露せざるを得ない♡


 例えばこうやってぇ……♡ はぁぷっ♡ くぽっ♡ くぽくぽぉっ♡ ぬっじゅぅぅぅ……♡ ぽんっ♡


 くちびるわっかをくぐらせて、トドメにデビルフィッシュみたいに鼻の下を伸ばすさきっぽフェラ♡


 お次はぁ……♡ かぷっ♡ えれろっ♡ えるえるれるれるっ♡ んちゅっ……♡


 かぶりついて鈴口ねちっこぉく♡ 舌先で舐め回すやわ舌洗車機♡ ぴっかぴかにしてキスまでしちゃう♡


 さ、ら、にぃ……♡ あむっ♡ じゅっ♡ じゅずっ♡ じゅっずぅぅぅ……♡ じゅれろっ♡


 キミの幹を横笛みたいに奏でる、くちびる演奏だってしてあげちゃう♡ 万能の天才たるボクのおくちは、十徳どころか♡ 


 助手くんのおちんぽ様にとってお得に過ぎる、チンカスですら愛情たっぷり♡ 自動洗浄してくれる、ぷにっぷになおくちホールだよ♡


 ほらぁ……♡ 見てごらん、ボクの成果を♡ んべぇっ……♡ |ほぉんふぁに《こぉんなに》♡ |はぁっふりほれふぁんふぁ《たぁっぷり取れたんだ》♡ |もふもふしてひーひ《もぐもぐしていーい》? 


 へっ♡ へっ♡ んっ……♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅちゅっ♡ ん゛~~~~~~~~~~~っ♡♡♡


 あ、あたまっ♡ 悪くなるっ♡ 喉の奥からせり上がる、臭すぎるチンカススメル♡ 舌にも鼻にも効きすぎるぅ……♡


 ぷちぷちぷちぃんっ♡ って♡ 脳細胞、焼き切れる音がしたよ助手くんっ♡ キミに頭をなでなでしてもらいながらのごっくん♡ だと、なおさらっ♡


 雌汁ぷしぷし♡ ちっちゃな穴から噴き散らして、おなかの奥からわからされちゃう♡ 人類史上最高峰の頭脳なんて、何の意味もない♡


 ああ、ボクは馬鹿な犬でいいんだって♡ チンカス恵んで頂いて、つよつよ雄様に飼って頂く存在でいいんだって♡


 キミの所有雌として、輝かしい人生丸ごと無駄遣いしてもらうのが幸せなんだって♡ 本能で悟らされてしまう♡


 こ、こんな凶悪なチンカスっ♡ ボク以外に絶対食べさせちゃダメッ♡ ボクのエサだぞっ♡


 他の女の子に食べさせたら、悲しみのあまり……ボクは公衆便所になっちゃうかもしれないぞっ♡


 誰彼かまわずしゃぶりつく、ボクなんて見たくないだろ♡ 助手くん専用お便器で居て欲しいなら、ちゃんと三食チンカス食べさせて♡


 ちゅっ♡ ねっ、そうだろ♡ キミ、ボクのおくち以外でお掃除して欲しくないだろ♡ んっちゅぅぅ……♡


 助手くんのおちんぽ様を掃除していいのは、アイリス・ランバートだけ♡ キミ自身ですら、洗うことなんて許さないぞ♡


 ……決まってる? もうオナニーなんて出来ない? ボクにお世話してもらわないとダメ?


 えへへぇ……♡ そ、そうだよねっ♡ 余計な心配をしてしまったよ、馬鹿だなぁボクは♡


 だからぁ……♡ おくちに、ちょうだい♡ 馬鹿なボクをもっと馬鹿にする、助手くんのくっさくてブッ濃いちんぽ汁♡


 たっぷり飲ませて、ボクの心配を吹き飛ばして♡ おなかの中をマーキングして、これ俺の♡ って所有権を主張して♡


 じゃ、しゃぶるね……♡ 美味しいエサを恵んでもらうには、便器自ら努力しないと♡ んむっ♡ ちゅぅぅ……♡ ちゅむっ♡


 ちゅぱ、ちゅぱっ♡ キャンディーもガムも、もう要らないっ♡ んちゅっ……♡ える、える……♡


 ボクはコレさえあれば幸せなんだ♡ 口寂しさなんて、一生無縁……♡ んちゅぱっ♡ じゅずっ、じゅぞぞぞっ♡


 あはっ♡ カウパー、出てきたぁ……♡ そろそろいいね、本気でイくよぉ♡ はぁぷっ♡


 んごぉっ……♡ んもぐっ♡ じゅっぽっ♡ じゅっぽっ♡ ぬっちゅぅぅぅ……♡ んじゅぼっ♡


 んもぐっ♡ もぐっ……♡ ずぞっ♡ ずぞぞぞぞぞっ♡ ぐっぽっ♡ ぐっぽぉっ♡ ん~~~っ♡ ん~~~っ♡♡♡

  

 んっ!? もごぉ゛ッ……じゅ、じゅぞっ♡ じゅぞぞぞぞぉ……♡ ぬっちゅぅぅぅ……♡ ぬぽぉっ♡


 な、なんで抜くの……んぶぶぶぶぶっ♡♡♡ 


5 キミがどんなにいぢわるでも、言うこと聞かされちゃうボク♡(土下座強要、スパンキング、ケツ握り、クリ責め、精飲アクメ)

 ……助手くん。何か申し開きは? ……そーぉ。ないんだぁ……へー。ない。そう、無いんだね?


 ボクのおくちを無理やりひっこ抜いて! 飲ませずにブッ掛けた言い訳! 無いっていうんだねキミはっ!


 し、信じられない……! エサくださいっ♡ って、ボク頑張ってご奉仕したよね!


 金玉もみもみ♡ してあげながら、ド下品リップ音奏でて、誠心誠意頑張ったじゃないか!


 なのに助手くんは、ボクに顔射した……! 見てみなよ、べっとり♡ 貼り付いて落ちない分はまだいい!


 零れた分はどうするんだい、美味しい美味しいボクのエサ! キミがボクに当然与えるべき、基本的ザ―飲み権!


 それを助手くんは、床なんかに与えちゃったんだ! とんでもないことだ、ボクの信頼を裏切った!


 キミがボクを、精液中毒にしたんだろぉ……? 忘れたとは言わせないよ、ボクは怒っているんだ!


(素足で床を何度も叩く音)

 

 キミが……♡ ボクの舌に、覚え込ませたのにぃ……♡ くっさくて苦いちんぽ汁が極上のエサだって♡ 


 ボクをイかせる時は、いつでもたっぷりおくちの中に貯めたまんま♡ ザ―飲みとアクメを紐づけられた、可哀そうすぎるパブロフの犬♡


 そんな存在に、ボクを仕立てあげたくせにぃ……♡ お散歩の時は、ちんぽ汁をたっぷり染み込ませたマスクだって着けさせるくせに♡


 一番酷い時なんて、プロジェクトの会議の時にやらせたよね? ザ―臭ぷんぷん漂うおくちを、必死に噤んで……♡


 そんなボクの隣に座って、代理で成果発表しながら無理やりイかせたぁ……♡ 机の下で、ねちっこく手マンして♡


 ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぷにまんほぢって、トドメにぎゅぅっ♡ ってクリを捻って♡ 


 びくびくびくぅんっ♡ って跳ねそうになったボクを抱え込んで、飲めってひっくい声で命令して♡


 ボクがどんな時だってエサを与えたらすぐイき散らす、羞恥プレイまで対応した便所雌にしたくせにぃ……♡


 ひどすぎるよ♡ これはもっかいボクにちんぽしゃぶりさせて♡ 改めてエサをくれないと、とても許すことは出来ない♡


 つ、次は絶対離さないぞ♡ キミのおしりに必死コイて縋りついて、食道まで飲み込んでやるんだからなっ♡


 喉が嗄れる? 別にいいよ♡ 会議ではキミが発言してよ、一回も二回も一緒だろ♡ 


 バレたら困る? 別に構わないさ、キミと一緒に別の研究所に雇ってもらう♡


 淫乱ロリだって学会に知れ渡っても、助手くんが守ってくれるだろ♡ 必死に守ってくれないとぉ……♡ お持ち帰りレイプされちゃうかも♡


 キミのせいだよ? 責任取ってボクを守るんだ♡ ……だーめ♡ 会議の最中に無理して絶叫アクメしてやるからな、覚悟しろよ助手くん♡


 キミがほぢってくれなくたって、指を借りて自分でやるもん♡ 飲む物が無い? ダメだね、助手くんは♡ キミ、忘れてるよ♡


 ねぼすけさんなキミは、ボクがフェラしてあげないと起きれない癖が着いちゃってるからぁ……♡ たっぷり詰まったコンドームを、スカートの下に吊り下げておくもん♡


 それがイヤなら、そうだね……♡ ボクに踏ませるのやめようよ、アレ罪悪感がすごいし……こ、こうやってさ。ボクが土下座する方が自然……♡ ふんぎゅっ♡


 じょ、助手くんっ!? 


(ケツをシバく音)


 きゃっひぃぃんっ♡ お、おしり♡ 叩かにゃいでぇ……♡


(ケツをシバく音)


 ひゃぁっうっ♡ ご、ごめんなさいっ♡ 怒んないでよ、助手くんっ♡ 


(ケツを連続でシバく音)


 あ゛ッ♡ ひぃんっ……♡ ひあっ♡ あっあっ♡ お、おしりダメっ♡ 抵抗できなく、なるぅ……♡ 


 毎日寝バックでブッ叩かれて、助手くんにおっきくされちゃったおしり♡ 躾けを思い出しちゃう♡


 マゾスイッチ入っちゃって、脚、勝手に開くぅぅ……♡ ハメられ準備、整っちゃうよぉ……♡


 やだ、やだぁっ♡ ちんぽ汁飲ませてくれないとやだぁっ♡ ぷにあなド突くの待ってよ助手くん♡


 ボク、ザ―メンの味♡ 堪能しながらじゃないと、上手にイけないっ♡ 助手くんだって知ってるでしょぉ……♡


 え? そこにあるだろって……ゆ、床から舐め取れっていうの!?


 おっきな手で抑えつけられて♡ 土下座強要されて♡ おしりを叩かれて、カエルみたいに脚を開いたまんま♡


 ちんぽ汁床から啜れとか、鬼畜すぎるよぉ♡ またおかしな癖着いちゃう♡


 助手くんにひどいことされないと、生きていけなくなるぅ……♡ 


(ケツをシバく音)


 ひぃんっ♡ も、もう手遅れだっておしりに言い聞かせないでぇっ♡ んきゅっ♡ く、クリもだめっ♡


 あっ♡ あっあっ♡ んのっ♡ のっ……ほぉぉッ♡ お、おしりもクリもにぎらにゃいでぇっ♡


 だ、ダメ絶対っ♡ 我慢するんだ、ボク……♡ れろっ♡ こ、こんな惨めな状態でぇ……♡ ザ―飲みしちゃったらぁ……♡ 


 はぁーっ♡ はぁぁ……♡ その瞬間に外道な助手くんにイかされる♡ ヘンなイき方、また覚え込まされちゃうっ♡ 


 れろっ♡ れろっ♡ んきゅっ♡ や、優しくケツ撫でしながらクリちゃん引っ掻くの、らめぇ……♡


 罠に、決まってるぅ……♡ ボクを初めてハメ堕とした時みたいに、ひどいこといっぱいするつもりなんだ♡


 ボクが天才少女じゃなくてただの便器だってわからせる、不眠不休のド鬼畜調教……♡


 油断したボクを力で制圧して♡ オトナの怖さを叩き込んだあの時みたいに♡ エゲつない目にぃ……♡


 そんなの、そんなのぉ……♡ して欲しいに決まってるっ♡ じゅるるるっ♡ じゅるっ♡ じゅるっ♡

 

 ごっ……きゅんっ♡ ……イくっ♡ イくイくイくッ♡ 今されたらいっぱいイッ……


(ケツをシバく音)


 お゛ッ♡!? ほぉ゛ぉ゛ッ……♡


(ケツを連続でシバく音)


 お゛ッ♡ お゛ぅ゛お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ お゛ッひぃ゛ぃ゛~~~~~~~~~~っ♡♡♡♡♡


6 もう、キミって最悪♡ 愛してるよ助手くん♡(体外ポルチオ、ちんぽねだり、種付けプレス)


 も、もうっ♡ またヘンなの覚えさせてぇ……♡ えへへ、おしり痛い♡


 クリもじんじんするぅ……♡ キミ、ほんとに容赦ない♡ 


 ボクみたいなちっちゃな女の子に、あんなことしちゃダメなんだぞぉ♡


 普通なら、嫌いになってもおかしくないよ助手くん♡ まぁボクは助手くんの物だから、何したって合法だけど、ね……♡


 んっ♡ おなか撫でられるのすきぃ……♡ ぽかぽかする……♡


 んきゅっ♡ そ、そこっ♡ そこダメッ……♡ おなかのそこっ♡ ぐにぐに押さにゃいでぇ……♡


 ほ、欲しくなっちゃうっ♡ 何しても良いって、言っただろって? た、確かに言ったけど……♡


 あっ♡ トントンッ♡ トントンすんにゃぁっ♡ 揺らさないでぇっ♡ 準備、とっくに出来ちゃってるからぁっ♡


 トロ蜜たっぷり出ちゃってるの、見てわかるだろぉ……♡ 体外ポルチオ必要ないよ♡ ……んぉ゛ッ♡ 


 あぅ゛ッ♡ あひっ……♡ な、なんでハメてくれないのさっ♡ おなかばっかりいぢめてぇ……♡


 いつもならとっくに♡ ボクのおなかで、おちんぽ様シゴいてる頃合いだろっ♡


 な、なんでこんなにイラ勃ってるのに♡ ボクの子宮、おなかの上から亀頭で脅し付けるばっかり♡


 キミ、何がしたいんだよぉ……♡ ンッぎゅっ♡ はぁ、はぁ♡ ぐりぐりにぃ……♡ 変わってきたぁ……♡


 ……♡ そっか、助手くんはさせたいんだね♡ おねだり……♡


 ボクの方から言わせたいんだ♡ この、ぶっとくて♡ 硬くて♡ 逞しいおちんぽ様を♡


 ちっちゃなおなかでおもてなしさせてくださぁい♡ って、ボクにゆーわくさせたくてたまんないんだぁ♡


(屈む音)


 そ、そうは行かないよ♡ こ、こんなっ♡ んぶっ♡ 


 こんな風、にぃ……♡ お顔に載せたら♡ 細い首が折れちゃいそうな、一発出してもまだまだ余裕そうなクソ重金玉……♡ 


 ここにたっぷり詰まった孕ませ汁を、ボクのおなかでコキ捨てて♡ だなんてぇ……♡


 そんなこと、ボクに言わせるなんて♡ ボクのおなか、もうキミの赤ちゃんを孕めるんだよ♡


 せ・い・り♡ 来ちゃってるんだ……♡ それなのに、これ……ボクに開発させた避妊薬なんか飲ませて♡ 


 快楽だけが目的のドチャハメセックスしたいって♡ それをボクから誘わせようなんて、ひどすぎるよぉ……♡


 おなかの中で赤ちゃんの素をこねこねしても、愛の結晶なんて出来ない♡


 ガキにガキを孕ませる、最高の体験♡ それをキミに味わってもらいたくてたまらないのにぃ……♡


 助手くんに産みたてタマゴをぷっちゅん♡ 喰い散らかしてもらえる日を、心待ちにしてるボクに♡


 助手くんに躾けてもらった、ボクのぷにっぷにのチンコキ穴でおちんぽ様をシゴいて♡ 


 ふっかふかの赤ちゃんベッドに、どぴゅどぴゅ♡ ザーメン詰め込んでくださぁいって♡


 頭が悪すぎる♡ 生命倫理に反してる♡ ボクのおなかを予約しっぱなしで、本来の役目を果たさせない酷すぎ雄様♡


 ボクをママにしてくれない助手くんなんかに、そんなことしてあ~げない♡


 ま、まぁ? コレ飲まなくていいっていうなら、話は別だけどね?


 ボク今日、危険日なんだ♡ こども特有のほかほか体温が、もっと高くなってる……おちんぽ様を最高に、気持ち良くしてあげられる日♡


 おくちもいつもより気持ち良かっただろ♡ クスリなんて飲んだら、冷えて満喫できないよ♡ だから、さ……♡


 おちんぽ様で、次代の天才仕込んじゃおう♡ ボクのおなかで、まだ科学が到達できない神秘を創造しよう♡


 子作り実験しちゃおうよ、助手くん♡ ちょうど都合の良い実験器具が揃ってるんだ♡


 ボクみたいな、助手くんのためなら頭わるわるになれちゃう雌♡ 輝かしい未来も地位も、軽率に投げ捨てちゃえるかわいいぷにあな♡


 寿退社キメさせても、何一つ問題は生じないよ♡ ぽっこりおなかを抱えたまんま、論文発表でもしてればお金は稼げる♡


 人類の進化は遅れるだろうけど、しょうがないよね♡ 助手くんと一緒に居られる時間の方が、ボクにとってはよっぽど価値があるもん♡


 だから……ボクの卵子をレイプして♡ ブッ濃いちんぽ汁をおなかの奥にコビりつかせて、泣いても叫んでも許さないで♡ ほら♡


(その場に寝転がる音)


 いっちばーん♡ ハメ潰して妊娠させやすいポーズだよ♡ ただでさえオトナに勝てないちっちゃいボクが、自分で自分を拘束しちゃう♡


 身体の柔らかい、成長途中の雌しか出来ない♡ 今のボクとしか味わえない、自分で足首ひっ掴む種付けプレスの態勢♡


 こんなのしてくれる、ちっちゃいのにキミの赤ちゃん孕みたがる妊娠願望の強すぎるぷに雌♡ ボクとこのチャンスを逃がしたら、もう味わう機会無いよ♡ 


(しばらくの間)

 

 ああもう、何じっと見てるんだいっ♡ 頭悪いんだから、いくら考えたっておんなじだよっ♡ も、もう気取ったことなんか言わないっ♡ 本音で言うよ♡ 


 ち、ちんぽ欲しいっ♡ ガキ産みたいッ♡ 早くハメろって言ってるだろっ♡ 助手くんは、ボクをドチャクソハメ倒すことだけ考えてればいいんだっ♡ 


 ボクのぷにあなド突き回して、お餅みたいに子宮をコネてっ♡ ザーメンどっぴゅんっ♡ ブチ撒けてガキを仕込めっていってるんだよっ♡♡♡


(ドチュリ音)


 んごぉ゛ッ♡ は、ハメろとは言ったけどさ♡ 勢い良すぎ♡ もっとボクのちっちゃい穴に、配慮しろよぉ……♡


 ぷにあな虐待だぞ、助手くん♡ んっ……♡ ち、ちんぽぶっと……♡ みちみちみちっ♡ って♡ 


 ただでさえキミ専用にカスタマイズした、ボクのおなか♡ 拡げてさらに気持ちいい、コキ捨て便器にしようとしてくれてる♡


 ボクのゆーわくに、興奮してくれたんだね♡ えへへ、嬉しい……♡ 感動に、おなか食いしばっちゃ……んぉ゛ッ♡♡♡


(しばらくの間)


 んっ♡ ふぅぅ……♡ ね、ねえ。動かないの助手くん? いつもみたいに、乱暴で鬼みたいなピストン♡


 がりがりがりぃ~~~っ♡ って♡ ボクの膣道ツルツルにしかねない、カミソリみたいにエグいカリ首での引き抜きとぉ……♡


 どっちゅんっ♡ って、ちんぽでちっちゃな子宮をハンマーみたいに叩き潰して♡ 亀頭でポルチオぐりぐりするの、まだかい助手くん♡


 あんなの覚えこませておいて、お預けとか酷すぎぃ♡ 動いてよぉ♡ ボクを滅茶苦茶に、して……♡


(少々の間)


 へ? 交換条件……? やって欲しいなら、俺の要求を飲め? 

 

 これ以上ボクに何を望むっていうのさ、ボクはもう銀髪のてっぺんから爪先まで、キミの物なんですけどぉっ!?


(少々の間)


 そ、そんなっ♡ そんな、ことぉ……♡ 寿はしてくれるけど、退社はさせてくれないなんてっ♡


 おなかがおっきくなってくボクを、この雌は俺が孕ませたんだって♡ 他の研究員に見せつけながら、臨月まで働かせて♡


 出産したらすぐに次のガキ仕込んで♡ 育児と研究主任両立とか……♡ ひ、ひどすぎぃ……♡


(ゆっくりと掻き回す音)


 んぉ゛ッ♡ お゛っお゛ッ♡ ゆっくりGスポだけエグるのダメっ♡ ズルいっ♡ 繁殖欲求浅いところで掻き混ぜられて、ちんぽで言うこと聞かされちゃうぅぅ……♡


 わ、わかった♡ キミの要求を飲もう♡ だから早く♡ 早く奥までっ♡ へっ? 続き……?


 あ、明日から胎教!? 白衣をめくったら、ぷにあな妻として当然のおまんこエプロン……♡


 ちっちゃな穴しか隠せないそれしか身に付けることを許されずにぃ……♡ 暖簾みたいにキミがめくったらおもてなし準備♡


 自主的にガキを孕んだぷにあなを細い指でぐちゅぐちゅして♡ 助手くんちんぽを悦ばせるためだけの、セックスねだりをしろだなんてぇ……♡


 う、産まれるボクらのガキがド淫乱になっちゃぅぅ……♡ ボクより早熟で、おちんぽ様に媚びることしか知らないクソガキになっちゃう♡


 姉妹みたいな天才母娘が、そろって助手くんにチン媚びするえっち専用ペット雌♡ 永久就職が産まれる前から確定してる、二世代型ちんぽホール♡


 ボクたちばかりが損をして、キミばっかりが得をする♡ Win-Loseな夫婦関係が、確定させられちゃぅぅ……♡


(パコり音)


 お゛ッ♡ ぎゅぅ゛ッ♡ ひぉ゛ッ♡ んのっ♡ んのぉ゛ッ♡♡♡ ゆ、ゆっくりちんぽ引き抜くのダメ♡ まんこめくれるっ♡ 


 わ、わかったっ♡ それも飲むっ♡ 毎日いつでもキミが望むだけ♡ 母娘仲良く、おくちとおなかでせーえきごくごく♡ するからぁっ♡ 


 ……ま、まだあるのかい♡ あひっ♡ く、クリを亀頭で脅し付けるなよぉ♡ 一刻も早く孕みたくなるっ♡


 ぺこぺこおなかを、キミにぼっこり♡ させてもらいたくなるぅっ♡ 


(グチュり音)


 お゛ッ♡ お゛ッお゛ッ♡ おなかっ♡  指でほぢほぢぃっ♡ ちんぽ以外で掻き回すのきんしっ♡ じーすぽぐりぐりらめっ……♡ 


(グチュり音)

 

 ぉ゛~~~っ……♡ ひんっ♡ のむっ♡ 要求なんでも、すなおにごくごくするぅっ♡


(少々の間)


 そ、そんなぁ♡ ボクに、自分で書けって言うのぉ……♡ ボクの身体に♡ 助手くんちんぽをイラ勃たせるための、ド下品なワードの数々……♡


 膣道どちゅどちゅ♡ ハメまくって、ひだひだつるつるにしてもらうために♡ この天才たるボクに、脳みそまでつるっつる♡


 ぷにあなしか価値のない、キミの妻としての自覚溢れるエロ落書き♡ 他の研究員に見えないよう、いつでも助手くんだけに見せびらかしてぇ……♡


 おレイプ自由♡ おなほ♡ ちんぽのトイレッ♡ ちゃんとゆーわく出来たらごほーびに書いた通りにしてくれるなんて、そんなの♡ そんなのっ♡


 ボクからお願いしたいぐらいだっ♡ 要求になってないよ助手くんっ♡ キミのちんぽに不自由させないのなんて当たり前ッ♡ 


 いいから永久就職確定させろっ♡ セックス、せっくすぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡


(ドチュり音)


 んごぉ゛ッ♡ んのっ♡ ふンッぎゅっ♡ お、おもっ♡ 重いよ、助手くぅん……♡ えっ? ゆーわくしすぎ?


(連続したドチュリ音)


 お゛ッごぉ゛ッ♡ んのほッ♡ お゛ッお゛ッ……お゛~~~~~~~~~~~~~っ♡♡♡


(ドチュり音)


 お゛ぎゅぉ゛ッ♡ つ、つぶれうっ♡ ボクの身体もしきゅうもっ♡ ぜんぶおしつぶされるぅっ♡


 あ゛っ♡ 脚ッ♡ 脚まで掴んでぇ……♡ 絶対に逃がさねぇ♡ このメスガキにかわいいガキを孕ませて♡ 


 ちっちゃなおなかを永遠にコキ使ってやるって、助手くんの気持ち伝わっちゃうっ♡ い、いいよ……♡


 ボクをハメ潰してわからせてっ♡ アイリス・ランバートは助手くんのっ♡ 愛する旦那様の、およめさんだって♡


 き、きす♡ キスしてよ、義務だろ♡


(ドチュり音)


 お゛ッごぉ゛ッ♡ ひンぎぃ゛ぃ゛ッ♡ ご、ごめんなッ……


(掻き回し音)


 ぉ゛~~~ッ♡ ぅ゛お゛~~~~~~っ♡♡♡ ぷ、ぷにあな妻ごときがナマイキ言いましたぁっ♡


 ボクのおくちは、旦那様の好きな時に食べるだもんね♡ えへへ、ボク勘違い……


(一際大きい連続ドチュり音)


 お゛ッ♡ お゛ぁ゛ぁ゛ッ♡ ぴすとんつっよっ♡ んごぉ゛ッ♡ お゛ッお゛ッお゛ッい、イクッ♡ イクイクッ♡ イぐッ♡ イッギュッ♡ イッ……ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡♡


(射精音)


 ……んちゅっ♡ も、もう♡ ワガママな助手くんだ……♡ ボクのおなかにブチ撒けたかっただけなんだね♡ たっぷり濃厚孕ませ汁……♡


 えへへ、おなかのなか助手くんのであったかぁい……♡ んぉ゛ッ♡ まだ、びゅるびゅる出てるぅ……♡ ね、ちゃんとデキたかな♡


(少々の間)


 え? 不安だからまだやる? 今日は一日ハメたまんま、ボクをちんぽケースにする? あ、あのっ♡ ボクそれ、ちょっと壊れちゃう、かも……んぉ゛ッ♡


 また、ぶっとくなったぁ……♡ じゃあしょうがない、言うこと聞くよ♡ まったく……愛してる♡ たっぷりかわいがってね、助手くん♡


 おわり

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