平素よりお世話になっております。 今月はなかなか忙しく『入れ替わりパンデミック』等の新作がアップできていなくて申し訳ありません。 新作の憑依ものの同人誌も今月中に発売できるか、怪しくなってきました。楽しみにしていただいている方には大変申し訳ありません。 粉骨砕身頑張りますので、今しばらくお持ちください。 今回は入れ替わりものの音声シナリオを執筆しました。 演じていただいたのは前回と同じ、ことりゆめこ様(@kotoriyumeko )です。 尚、こちらにアップできるファイル容量の関係上、納品されたWAVファイルではなくMP3に変換したものをアップしています。 痴漢オヤジと身体を入れ替えられてしまった美少女の話です。 今後、SE等の編集を加えた一時間もののシナリオも制作販売したいと思っています。 慣れてきたばかりで、まだ拙い台本でお恥ずかしいですが、 そちらもお楽しみにお願いします。 また音声シナリオは不慣れなので「こういうシチュエーションが聞きたい」等ありましたらコメントいただけると、執筆のヒントになって助かります。 これも毎月一作はアップしていきたいと思っています。 以下、今回のシナリオを掲載します。 ♢ ♢ ♢ (主人公:凛(読み:リン)女子大生。中年男性と身体を入れ替えられた。場所:埃っぽい倉庫) (カギカッコ「」付きのセリフは凛本人の口調を中の男が真似している感じでお願いします) (ペチペチと相手の頬を叩くように)おーい、もしもーし(ここまで) あ、起きた。 はは、驚いてる驚いてるぅ。 (馬鹿にしたように)期待通りのリアクション、ありがとさん。 (わざとらしい女声で)「あれれー? どうして目の前に私がいるのぉ?」(ここまで) (元の口調で)なあんてな。まあ、驚くのも無理ねえよ。 俺だってこうやって実際に使うまでは信じてなかったくらいだ。 (小馬鹿にしたように)あぁん? なんだぁ? まだ自分の状況が分かってねえのか? ほら、鏡だ、見てみろよ。 (呆れ笑い)……おいおい、騒ぐなよ。乱暴されたくねえだろ?(ここまで) 分かったか? 今のお前はもうさっきまでのお前じゃねえ。 (言い聞かせるように)普段から、心底気持ち悪がっていた、中年の、加齢臭くっさい、オッサン。それが今のお・ま・え。 鏡に映ってる、その顔。覚えてんだろ? そうだよ、お前のせいでサツ(=警察)のお世話になった、あの、おっさんだよ。 (怒った口調)ちょっとケツ触ったくらいでお巡り呼びやがってよぉ。あん時は本当に大変だったんだぜぇ(ここまで) ……ま、昔のことは水に流してやるよ。 (囁く)お礼はこれから、たっぷり、してもらうから、さ(ここまで) (懐から薬を取り出して)じゃじゃーん。「身体入れ替えグスリ」ぃ。 安月給の俺がこいつを手に入れるのにどれだけ苦労したか……。 まあ、そのためにこさえた借金は、お前が返すことになるんだけどな。 何せ、これからはお前が『俺』なんだからなぁ。 はは、あはは。 (ぶりっ子のように)「というわけでぇ、あたしとぉ、あなたのぉ、身体をぉ、入れ替えちゃいましたぁ! てへへ」(ここまで) これからは俺が女子大生として、そしてお前が加齢臭くさいおっさんとして、生きていく、ってわけ。 (呆れ笑い)おいおい、なんつう顔してんだよ。この世の終わりみたいな顔すんじゃねえよ。 死んだわけじゃ、あるまいし。 (囁く)お前にはこれから、惨めな惨めな、独身中年男性としての人生が待ってるんだから、さ(ここまで) あは、あはは、あっはっはっは。 ん? 身体が動かないって? 当然だろ? 暴れられたら困るからな。別の薬も混ぜたんだよ。 しばらくは動けないぜ。 まあ、そこで大人しく見てろよ。 あ? 決まってんだろ? この身体でのオナニーショーだよ。 オナニーだよ、オ・ナ・ニー。 凛ちゃんの、美少女のオナニー。 俺さあ、ずっと昔から気になってたんだよ。 女の身体って、いったいどれくらい気持ちよくなれるんだろう、ってな。 だって、そうだろう? AVとかでさ、女の子は、 (わざとっぽく)「あ、あーん、気持ちいいのぉ、もっとー、もっと奥まで突いてぇ」(ここまで) みたいに喘ぐだろ? 男はどんなに気持ちよくたってあんな風にはならないからさ。 はは、あれが演技なのか、どうなのか、 これから確かめてやるよ。 凛ちゃんの身体を使って、な。 ま、罰だと思って諦めてくれや。 俺を痴漢呼ばわりした罰だ。 ああ? 冤罪じゃないって? 細けえやつだな、オメエ。 (見せびらかすように)ほぉら、これが何か、わかるかぁ? 水色でぇ、レースがついていてぇ、クロッチのところが少しだけ汚れている、布ぉ。 そう、凛ちゃんのぉ、おパンツぅ。 準備がいいだろ? 凛ちゃんが起きる前に鏡の前でパンツの脱ぎ方、色々試して遊んでたんだぜ。 (下着の匂いを嗅ぐ)くん、くん(ここまで) (恍惚)うーん、これが凛ちゃんの香り(ここまで) ああ、凛ちゃんの匂いで胸がいっぱい。 ふふ、ほら、あなたにも嗅がせてあげるねぇ。 私のおまんこの香り。 (目の前の相手の口に下着を詰め込む)ほら、ほらほら、口を開けてぇ、ほーら、ほら。私のおパンツ、ちゃーんと食べてねぇ(ここまで) (侮蔑を込めて)あーあ、無様な姿。ほーんと、不細工なおっさんて生きてる価値ないよねえ。女の子の下着を口に咥えて泣いてるなんて ほんと、キモッ(ここまで) (嬉しそうに)それに引き換え、今の俺は超絶美少女。 (頬に触る)誰もが振り返る美貌。 (胸に触る)程よく膨らんだおっぱい。 (腰に触る)キュッと引き締まったウェストに。 (尻に触る)ぷっくりと膨らんだ、お・し・り。 (嬉しそうに自分の身体を抱きしめる)う、うーん。ひひひ(ここまで) これから俺に待ってるのは、美少女としての、イージーライフなんだ。 不平等、だよなあ。 女ってのは、若くて、顔がよければ、それだけで生きていけるんだって……それが社会だって、俺は、知ってるんだ。 まんこが付いてるってだけで、どれだけチヤホヤされて生きていけるか。 (スカートを捲りあげる)ほぉら、見ろよ。ほれほれ。 (嘲笑うように)おいおい、顔を背けんなよ。お前のおまんこだろ?(ここまで) お前はこのおまんこを使って、善良な男たちから、一体どれだけの金を巻き上げたんだ? (本物の凛のフリをして)「あ、あたし、そんなことしてない! 勝手なこと言わないで!」(ここまで) なあんて、まさかそんなこと言わねえよな。 パパ活。 最近のガキはみんなやってんだろ? テレビで見たぜ。 俺の時代にはそんな言葉なかったんだ。 援助交際、って言ったよ。 ま、おまんこ使って金を稼ぐ、どっちもおんなじ意味、だろ? (指で女性器に触れる)ん……ん、んん……、ぅ……ふぅ。 (指を見せつける)見ろよ。生意気に糸引いてやがる。もうおまんこ、濡れてるんだよ。 このおまんこは、もう、俺のもの。 俺が興奮すれば、この体のおまんこが、濡れる。 チンコが勃起する感覚と、何もかもが違う。 女の……メスの発情。 ん……っく、んん。 (馬鹿にするように)おい、このおまんこには一体どれだけのチンコを入れてきたんだ?(ここまで) 数えきれねえか、そっか、そっかぁ。 ヤリマン、クソまんこ。 (怒り)そんなクソビッチのくせに、ちょっとケツ揉まれたからって、人を犯罪者扱いしやがってよ、おい!(ここまで) はあ、イライラするぜぇ。 悪いメスにはお仕置きしねえとな。 ソープ嬢をイカせまくった、俺の自慢の指テクで、このおまんこ、いじめてやるよ。 (いじる)ん……んん……ぁ……はは、すっげえ。 女の、オナニーってこんな感じ……ん……なのか。 んハァ……ハア……っ、イィ……ぁ……んぁ。 クチュクチュ、音がする。 少し指を入れただけで、吸い付く……んっ……みたいだ。 (気持ちよさそうに)ぁッ……感度、バツグン。 凛ちゃんの、たくさんチンコを食べて、ガバガバになったおまんこ、最高だよぉ んん? あ! ほら、見てみろよ。 凛ちゃんの乳首、シャツの上からでもわかるくらいに、ビンビンだよぉ。 もっちろん、シャツの下はノーブラだよ。 シャツも脱いじゃうね。 (脱ぐ)よっこら……しょ……ってな。 ほらほら、凛ちゃんの生乳(なまちち)。 若いねえ。ぷるん、ぷるんだあ。 おっぱい丸出しでぇ、下はスカート一枚。ノーパン。濡れ濡れおまんこ。 ああ、エッロ。 この姿、ちゃんと映像に残しとこうねぇ。 ほら、あそこにカメラ、あるでしょ? ぜーんぶ、撮ってるから。 凛ちゃんの恥ずかしい姿、記録してるよ。 キモいおっさんの前で、おまんこの中まで晒してる、凛ちゃんのエッチな格好。 (脅すように)もし逆らったら、どうなるか、わかるよな(ここまで) (本人の口調で)「パパ、見てる? 凛はね、パパがお小遣いくれないから、おじさんとエッチなことしてお金を稼いでまーす」 「ママ、見てる? ママが産んでくれたこの身体、くっさいおじさんのおちんぽをガチガチにするのに役立ててまーす」(ここまで) カメラに向かってぇ……くぱぁ。 (本人の口調で)「私のおまんこ、ちゃんと中まで、見てぇ」(ここまで) はは、こんな映像、誰にも見られたく、ないだろ? (本人の口調で)「おとなしく、私のオナニー、そこで見ててね」(ここまで) (自慰を始める)じゃあ、おっぱいを、揉みながらぁ……んっ……。 もう片方の手で、おまんこをクチュクチュって……ぁんッ……いじっちゃう。 ん……ぁ……ふぅ、ぁ、ぁ……んっ、んん……ふっ……くぅ。 やっべえ、いいじゃんいいじゃん。 女の子の……っ、オナニー、ぁん……気持ち……ぃ、いいじゃん。 乳首を、キュって……ぁん……つまみながら……ぁッ! クリトリスを、こう……んッ……ぁ、コリコリ……ん……って。 (ビクンとなる)……んッ、ぁあ! (口を押さえる)なんだ? 口から勝手に喘ぎ声……が(ここまで) ふぁ……ぁ……ん、んん! (気持ちよさそうに)はあ、はあ。 AVで聞く喘ぎ声……ぁん……演技じゃ……くぅ、なかったん……だな。んッ! ああ、すげえ。女のオナニー、最高だぜ。 じゃあ、そろそろ……本番、いってみようか。 凛ちゃんの方も準備出来たみたいだし、ね。 え? 準備って何かって? はは、気がついてないのぉ? 見てみろよ、お前の股間。 もうすっかり、ビンビンになってるよぉ。 凛ちゃんのぉ、おちんちん。 四十年近く俺の股間についてた相棒だけど、そのおちんちんは今日からお前のモンだから。 ちゃんと毎晩、自分でシコシコするんだよ。 男は毎日一発は抜いとかないといけないんだ。 ふふ、そうだなぁ……。 俺ばっかり、おまんこで気持ちよくなって悪いから、 この体をくれたお礼に、そのおちんちんの使い方、凛ちゃんに教えてあ・げ・る。 まだ、薬で動けないだろ? 俺が、その小汚いパンツ、脱がしてあげるよ。 (脱がす)ほらほら……よいしょ……っと。 (驚く)うぉ!(ここまで) はは、凛ちゃんの目で見ると、俺のチンコ、いつもよりでっかく見えるぜ。 (寂しそうに)ああ……いざ、無くなると、寂しくなるなぁ。俺のチンコ。大切にしてくれよ、な。 好きな時に、シコってくれていいからさ。 こうやってぇ。 (しごく)シコシコ。シコシコシコ。 凛ちゃんのおちんちん、ガッチガチ。 (本人の口調で)「ねえ? おじさん、気持ちいい? 私の手コキで、気持ちよくなってくれてる、かな?」(ここまで) あは、ビクンってなった。 初めて手コキされる気分はどう? 凛ちゃん、手コキはたくさんしてきたのかもしれないけど……されるのは初めてでしょ? ほら、シコシコぉ。 気持ちいい? 言わなくても、わかるよぉ。 ブッサイクな顔、くしゃっとさせて。 もの欲しそうに、私の唇見てる。 わかるよ。こうして欲しいんだよ……ね! (フェラチオ)あむ……、あむ、はむ、あむ。 (口から離す)んぱッ。 はは、臭っせえチンポ。 ちゃんと洗っとけよなぁ。 でもまさか、自分のチンコにフェラすることになるとはなぁ。 (再度咥える)あむ……んちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅううう……じゅぽ、じゅぽ、じゅぽ、ず……ずずず。あむぅ……ん、んん、レロレロレロ。 (口から離す)ん……ぁ。 なんか、フェラチオしてたら、おまんこがキュンキュンしてきた。 母性本能、ってやつなのかな。 (女性器を触る)ん……、んんッ。 (深いため息)はあぁあ。 (気合を入れたように)よっし、じゃあ、やるか。 本番。 セックス。 ゴムなしの、本気のセックス。 それぞれの体とのお別れ会。 もう、多分、一生こんな若い女を抱くことはできないだろうから。 おじさん、そのおちんちんで、凛のおまんこ、しっかり味わって帰ってね。 よいしょ。 わかる? 凛ちゃんのおちんちん、元自分のおまんこの入り口に、キス、してる。 んッ……、ああ、おまんこに、チンコこすりつけるだけで、気持ちいいなあ。 でも、おまんこが、早くおちんちん入れたいって……入口をぱくぱくさせてる。 (興奮して)ああ、もう我慢できねえ(ここまで) もう、おちんちん、入れちゃうねぇ。 (挿入)ん……ふぅ。んくッ。ぁ……れ? (痛そうに)んッ、ん! んんん! ……ぁ、く……くぅ……はい、った? (血に気が付く)……ん……っく……ぁ……あ、あれ? これ……血か? 嘘、だろ……。 (不思議そうに)おいおい、そんなはずないだろ、おまんこたっぷり濡らしてたのに。 (ハッとして)お前、まさか……処女、だったのか? (苦笑)は、ははは……冗談だろ? ヤリマン、糞ビッチだと思ってたのに……。 そっか、そっかぁ。 (少し痛そうに)「私の初めて……んっ……おじさんに……あげちゃった」(ここまで) (囁く)初めての痛み、肩代わりしてあげたんだ。感謝しろよ、な(ここまで) (腰を動かす)ん……ん……ぁあ、ぃ、痛ってぇ……。 でも、これは……女の子が人生で一度しか体験できない、処女膜が破ける痛み……。 男には……んッ、体験できない……ぁ……痛、み。 あ……ぁ……ぁ……ん……んん……っく、ふ……ふ……ふ……んん。 ぁ……ん……なんか、だんだんと……痛みが引いて……ぁ……気持ちよさ……が、ぁん……。 (気持ちよさそうに)ふう……、ふう……。 (段々と気持ちよさが増す)ぁ……ぁん……っく……ふあぁ……あ、ぁん……あああん……ん、あ、あ、ああああ! おちんちん、気持ちいい……ん、硬……ぃ。 ねえ、凛ちゃん……気持ちいい? わかる……ぜ。俺の中で……ん……チンコ、膨らんでくの……わかるから、な。 はっ……はっ……ん。んんっー。 ああ、騎乗位。 俺、この体位が一番好きなんだよ。 ぁ……ん、ぁん。 まさか……騎乗位で、俺が上になる日が来るとは……思ってなかった……けどよ。 あぁ、凛ちゃんのケツ、柔らけえ。 ケツ。……ぁん……このケツだよ。 仕方ねえ……よな、こんな……いいケツを電車ん中で見つけたら、 そりゃあ、揉まない方が失礼ってなもん……だよ。ぁん。 騎乗位の時の、この……揺れる女のケツが、最高に……ぁ……エロいよなあ。 映像で……残してるから……ぁん……あとで見て、オカズにしようっと。 ぁ、あああん! イク。イクよ。……はぁ、もうす、ぐ。 凛ちゃんも、ぁん、そうだろ? 美少女に、中出し。 んッ、ぁ、ああ羨ましい、ぜ。 ぁあん! 私の……処女まんこ。 おじさんの精液で……いっぱいに、してぇ。 もうすぐ……イキ、そう……んぁあ! っくぅ……おいおい、顔背けんなよ。 美少女のイキ顔だぜ。 ちゃんと……その目に……ぁ……焼き付けろ。 お前はこれから、何度も……何度も……今日のことを思い出しながら。 夜中、寂しく一人で……ぁ……おちんちん、シコシコする……ことに……ふぁああ! ん、ん、なるん……だか、らなぁ……ぁあん! ん、ん、ん、ん、ん……。 い、く。ホントに、もう……ん、イキ、そう。 はあ、はあ、はあ。 出して。 凛の中に、おまんこの中に、精子、たっぷり、ぁん、出して、いい……からッ! (絶頂)ぁ……あ、あ……っく、……ぁ、あ、ああああ! (吐息)……ぁ……ぁ……ぁ……ん、はぁ、はぁ、んっ、んん。 (息も絶え絶え)ぁ、はは、出てる……な。おまんこの中、に……、射精……した、な。 (囁く)凛ちゃんの童貞……凛ちゃんの処女まんこで……奪っちゃたね(ここまで) あーあ、赤ちゃん……出来ちゃったかもしれないなあ。 (小馬鹿にしたように)はは、泣くなよぉ。こんな美少女とセックスできる機会なんて、もう、お前みたいな小汚いおっさんには二度とないんだからよ(ここまで) じゃあ、俺はそろそろ行くよ。 あと一時間くらいしたら、痺れも取れるだろうよ。 俺はこれから警察署に行って、泣きながら言うんだ。 (本人の口調で・明らかな嘘泣き)「う、うぇーん。知らないおじさんに倉庫に連れ込まれて、レイプ、されちゃいました。うぇーん。あの人、死刑にしてくださーい」(ここまで) ってな。 俺も元の体が捕まったニュースは見たくないからさ。 せいぜい、頑張って逃げてくれや。 んじゃ、お疲れさん。 この体、ありがとうね。 バイバーイ。