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南ん@入れ替わりパンデミック
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(音声シナリオ)『入れ替わりの薬』(女子大生・宮川由香編)

平素よりお世話になっております。今月は更新遅くなってしまい申し訳ありません。 また入れ替わりものの音声シナリオを投稿させていただきます。 声の担当は凪雲ゆう様(@seven_ven7)。 前回に続き二度目のご依頼です。 言うことありません、素晴らしい演技力で、何というか、とってもとってもエッチです。 私事ですが、本業と次々と来る(小説新人賞等の)公募締め切りが迫っていてテンテコ舞いです。 しかし、みなさんのご支援があってこその同人活動ではありますので、失望させることのないようにT S F作品作りも可能な限り並行して行っていきますので、どうぞ今後ともよろしくお願いいたします。 告知している音声シナリオの他にも現在声優様に依頼して収録中のものもありますので、お楽しみにお待ちいただけると幸いです。 以下、シナリオ全文 ♢ ♢ ♢ (主人公:宮川由香(ミヤガワユカ)。明るく元気な女子大生。冒頭から既に入れ替わり薬で四十五歳の男性と身体が入れ替えられている) (タイトル読み上げ)「入れ替わりの薬(クスリ)。女子大生・宮川由香(ミヤガワユカ)編」(ここまで) (埃っぽい倉庫の中) (電話・由香本人のフリ)うん……そう、ごめんね、タッくん。ちょっと……風邪、引いちゃったみたいなの。 (嘘っぽく)ごほ、ごほ。  うん、だから今日のデートは……また今度ってことで、いいかな? ……いいよね? (次第に返事が適当になっていく)うん、はい……はいはい。はーい、はい。んじゃ、そういうことで。 (ねちっこく)バイバーイ(電話を切る) (本人のフリここまで) (目の前の相手に向かって)と、いうわけだ。 (目の前には手足を縛られた中年男性=本当の由香)  はは、由香ちゃん。 (馬鹿にするように)君の彼氏くんは彼女の異変に気づかなかったみたいだよぉ。可哀想に(ここまで)  ま、仕方ないよなぁ。  まさか、自分の恋人が別人と(強調)『入れ替わってる』(ここまで)だなんて……きっと思いもしないだろうから、なぁ。 (由香のフリ)「どう、今の私……どこからどう見ても、可愛い女の子、でしょ? お人形のように整った顔。柔らかい唇。そ・し・て、ぷっくりと膨らんだ、おっぱい」(ここまで) (制するように)おぉっと、俺、言ったよな? (指折り数える)声を出すな。動くな。俺の命令に逆らうな。 (馬鹿にするように)由香ちゃんはぁ、そぉんな簡単な約束も守れないのかなぁ?(ここまで)  ふふ、ふふふ。  そう、そうだよ。  俺の言うこと、ちゃあんと聞くことができたなら、  俺も鬼じゃないんだ。 (馬鹿にするように)由香ちゃんにこの体、返してあげるからねえ。 (瓶を見せつける)ほぉら、これだよ。この薬(クスリ)。  入れ替わりの薬(クスリ)ぃ。  この薬(クスリ)の効果、絶大だったろ?  しっかりと、俺と由香ちゃん、二人の体が入れ替わったもんなあ。  俺もいざ使うまでは半信半疑だったけど…… (嬉しそうに)全く、良い買い物したぜ。  今はこの俺が、スタイル抜群の美人女子大生、宮川由香(ミヤガワユカ)でぇ……  そして、君はデブで包茎、おまけに頭もハゲかかった加齢臭くっさい中年オヤジ……ってわけだ。  はは、はははは。  どう、由香ちゃん、キモいオッサンと入れ替わった気分は?  普段馬鹿にしてた中年オヤジの体だよぉ。  俺は由香ちゃんの体になれて、とっても、とーっても、幸せな気分だよぉ。 (恍惚)文字通り生まれ変わったみたいだぁ。  素敵な体、ありがとね。 (寂しげに)俺さあ。ずっと死にたい死にたいと思って生きてきたんだ。  女にモテない。金もない。趣味も友人もいない。そんな生活。  今年で四十五歳になるってのによぉ、今まで一度だって心から自分を好きになれたことがないんだ。  ああ、このまま一生孤独のまま、死んでいくんだろうなあ。って、そう、漠然と、思ってた(寂しげここまで) (段々と明るく)そんな時だよ、この薬を手に入れたのは。  他人と体を入れ替えることができる、そんな薬……  もしこの薬の効果が本物なら俺は…… (力強く)女になりたい、美少女に、誰からも愛される可愛い女の子に……なりたいと、そう、思ったんだ。 (怒りの感情)今まで俺を馬鹿にしてきた女に! 俺のことを無視し続けてきた女に!(ここまで) (落ち着いて)ってな。  へ、へへ。  でもね、女なら誰でもよかったってわけじゃないんだ。  俺はね、君に……由香ちゃんになりたい、ってそう思ってたんだよ。 (以下、ストーカー男のようなねちっこいイメージ)  ずっと、ずぅっと前から……俺、由香ちゃんのこと、見てたから。  もう五年以上前だよ。まだ中学生だった由香ちゃんをデパートで見つけたのは。  一目惚れ、ってやるだったよぉ。  可愛いなあ、お近づきになりたいなあ、って。あの日から思い続けてたんだ。  高校生になった由香ちゃん。知ってた? 部活が遅くなった日は変な男に襲われないように、俺、陰ながら見守ってたんだよぉ。  大学受験、第一志望の大学に受かった時、自分のことのように嬉しかったなあ。  由香ちゃん、毎晩、受験勉強、頑張ってたもんね。俺も応援してたよぉ。お母さんの作ってくれた夜食のおうどん、とっても美味しそうだったよねえ。 (ねちっこく)いっつも、どんな時も、見てたんだぁ。  おじさん、ずっと、ずっと、ずぅっと、由香ちゃんのこと見守ってたんだから。  由香ちゃんのこと、大、大、だぁい好きだから、さあ。 (ねちっこいイメージ、ここまで) (怒り)でも……大学生になった由香ちゃんは、オジサンを裏切ったよね?  タッくん……とかいったっけ? あのガキ……あれ、何?  チャラチャラとした頭の悪そうな男。  あんな猿みたいな男、由香ちゃんに相応(フサワ)しくないよ(怒り、ここまで) (落ち着いて)ふぅ、  でもね、きっと、由香ちゃんもわかってくれると思うんだ。  だって君は、本当は、とっても賢い子のはずだから。ね、そうだよね。  大学生になって、少しハメを外しちゃっただけ、あの馬鹿男に騙されてるだけなんだよね。  うん、うん、わかるよ、わかる。  だから……オジサンね、由香ちゃんの目を覚ましてあげる。  これは由香ちゃんのため、なんだよぉ。  オジサンの体になってもらって、俺がどれだけ由香ちゃんのことを想っているか、身をもって体験してもらうよ。  そしたら、きっとわかるはずだよ。  あんな男より、君のことを心から愛している男がいる事に、ね。  今の由香ちゃんの体。  それは心から由香ちゃんのことを愛している、たった一人の男のもの、なんだもの。  だ・か・らぁ。 (由香のフリ)「オジサン、今日は由香とたっくさん、仲良ししましょう。お互いのこと、もっと、もっと知り合いましょうね」(ここまで) (興奮した息)はあ、はあ、ん、はあ(ここまで)  由香ちゃん、じゃあ、キス、しよっか。 (キスしようとする)んー、ん……(拒否される)ん? (怒り)あぁ? はぁ? 何? どうしたのかなぁ、由香ちゃん?  もしかして、聞こえなかったのかなぁ。キスしようって言ったんだよ。どうして顔を背けるのぉ?  ああ、そっかぁ、照れてるんだねえ。由香ちゃん可愛い。  ほらほら、チュウしよう。照れなくていいから、ほぉら、チュー。  ……ふぅん、嫌、なんだぁ。 (怒り)まだ、自分の立場が分かってないようだな、おいッ! (怒りながら)由香ちゃん、これ、何かわかるかなぁ?そう、どこにでもあるカッターナイフ。これをこうしてぇ…… (自分の顔にナイフを向ける)  おぉっと、動くなよぉ。切れ味の悪いナイフ。こんなのでつけられた傷は、きっと、一生残っちゃうだろうなあ。  この綺麗な顔に傷なんてつけたくないよ、俺だって。  だから、わかるよな? (脅すように)俺の言う事に、逆らうな(ここまで)  ふふ、ほら、じゃあ、チュウ。 (由香のフリ)「オジサン、うっふーん、私と恋人みたいなキスしましょ」(ここまで)  ほぉら…… (貪るようなキス)あむ、はむ……んま……あむ、むちゅ、むちゅ、んん、あむ、あむ、んん、んぱぁ(ここまで)  んん……へ、へへ。キスしちゃったね、由香ちゃん。  気持ちいいねぇ。  もっと……しよっか。 (キス)んちゅ、んちゅ、あむ、んちゅ、あむ、んぱ(ここまで)  恋人みたいな……キス。  由香ちゃんと、俺の唾液が混ざり合って…… (恍惚)ああ、幸せぇ。  由香ちゃんも、そうでしょ?  だってその体は、由香ちゃんのことを愛してる俺の体なんだから。自然とドキドキしちゃうよ、ね?  ははは、顔赤くなってるぅ…… (心底気持ち悪そうに)キッショ。ブッサイクな顔。キモデブ中年オヤジの癖に……  由香ちゃん、分かってる? 今の君の姿……。少しはわきまえろよなあ…… (由香のフリ)「オジサン、マジきもい。あんたみたいなくっさいオヤジ、生きてる価値ないんだからさあ。とっとと死んでくれませぇん?」(ここまで) (笑いながら)なあんて。  驚いたぁ? 嘘、嘘、冗談。  ごめんね、由香ちゃん。あまりにもその顔がブサイクだったからさあ。意地悪言っちゃったよぉ。  く、くく……  お詫びと言ってはなんだけどぉ。 (囁く・由香のフリ)「可哀想なオジサン。私のおっぱい、揉んじゃいます?」(ここまで)  ほら、ほぉら……  由香ちゃんの、おっぱい。 (揉む)ん、んん……柔らかぁい。 (喜び)はは、ずっとモミモミしたかったおっぱい。今なら好きなだけ揉めるんだぁ! (わざとらしく)あん、あん、あーん。気持ちいいのぉ。由香ちゃんのおっぱい、とっても揉み心地いいよぉ。あーん。  イメージ通りの……いや、それ以上の柔らかさ。 (自然と小さく声が漏れ始める)……んん……ぁ……んッ……ふぅ……ぁ……ぁ。  はは、なんか段々と本当に揉まれるおっぱいが気持ちよく、なってきたよ。  どう? 目の前で自分がおっぱい揉んでる姿は? エッチ、かな? (由香のフリ)「オジサァン、どう、目の前で美少女がセルフ乳揉みしてるんだよぉ。興奮するでしょ? オジサンのことを思って、私、自分のおっぱい、モミモミしてるのぉ」(ここまで) (喘ぎ)ぁ……ん……あんッ。 (悪戯っぽく)って、あれれぇ? 由香ちゃん、目が血走ってるよぉ。怖―い。そ・れ・に、気付いてる? ここ、すごいことになってるよぉ。  ん? (股間を指差し)こ・こ。……ここだよぉ。  すっかりテント、張っちゃってるよぉ。  由香ちゃんの、おちんちん。包茎でチンカスの溜まったくっさい短小チンポ。  ガッチガチ。  これが……勃起、だよ。  由香ちゃんの初勃起。  目の前のメスの体に反応して、おちんちん勃ちゃったんだねえ。  ねえねえ、どんな気分? 自分の中心がこんなにも硬くなるってのは? (意地悪な感じで)由香ちゃんの心は段々と男に染まっていってるんだよぉ。  クソザコおちんちん。中年のくせに……ちょっと女の子とチュウしただけで、勃起しちゃうんだ。  苦しい? ズボンの中、窮屈そうだね。  今、オジサンが助けてあげるからねぇ。 (ジッパーをゆっくり下ろしていく)ほーら。由香ちゃんのおちんちんと、ごたいめーん(=ご対面) (びっくり)うぉ!  はは、由香ちゃんのチンコ、勢いよく飛び出してきたよぉ。ギンギンだぁ。  んん? ねえ、どうして顔を背けるのぉ。  ちんちん見るのが恥ずかしいの?  ふふ、今は自分のおチンポなんだからさあ、恥ずかしがること、ないでしょ?  俺についていたチンコ。今は由香ちゃんのモノ。  由香ちゃんが興奮して、由香ちゃんが勃起させてるおちんちん。  こんな機会、滅多にないんだからさ、楽しまないと損だよぉ。 (手コキ開始)ほぉら、シコシコぉ。  あはっ、ビクンってなったぁ。  シコシコ……シコシコ。  どう、初めてされる手コキ?  気持ちいいかな?  ここ、だよね。カリのとこ、気持ちいい、でしょ。  シコシコシーコ。  んんー、俺のチンコ、いいなぁ。羨ましい。由香ちゃんの綺麗な手で握って貰えるなんてさあ。  ん……ぁ……どうして、だろう。  いつも見ていたはずの俺のチンコ。  由香ちゃんの目から見ると、なんだか、少し、愛おしく見えてきた。 (ビクン)んんッ。 (不思議そうに)なんだろ、今の俺にはチンコ……ないはずなのに。俺まで勃起、してる、みたいだ。まんこ、キュンキュンするよぉ。  由香ちゃんの体が、まるで……俺のチンコ、求めてる、みたいで。  ふぅ…… (小さく)いただきまーす(ここまで) (咥える)あむ、ふご…… (小さくフェラチオ)ん……はむぅ……はも……ふご……ちゅぱ……ちゅぱ……はむ……はむ……はも……んぱぁ(口を離す) (苦笑い)……は、はは。自分のチンコに……フェラ……しちゃったぁ。  口の中で由香ちゃんのおちんちん、膨らむの、わかるよ。  じゃあ、もっかい。 (中くらいの勢いのフェラチオ)あむ……ぢゅるぢゅる……はむあむあむ……ぢゅ、ぢゅる……レロレロレロ……んま……レロぉ……んちゅんちゅんちゅはむ…… (咥えながら)気持ちいい、でしょ、おちんちん、喜んでる(ここまで) (激しいフェラチオ)がぽッ、がぽッ、ぐぽッ、んちゅちゅる、ぢゅるる、るるる……じゅぷじゅぷ、んま、じゅぷぷぷ、がぽ……がぽ、ゴポぉ…… (ゆっくり口を離す)ん……ぱあ。  へ、へへ、くっせえチンポ。  でも……  そんな中年チンポ、ちゅぱちゅぱしてたら。 (ブルっと)やばい……  ほら、これ、見て、俺の……由香ちゃんのここ……  パンツの上からでも分かるくらい……びっしょびしょ……  この体、フェラしてるだけなのに、こんなに濡れちゃうんだ。  由香ちゃんの体、イヤラしい女の体。  おちんちんの臭いだけで発情しちゃう…… (股間をいじる)ん……ぁあ……んぁ……  チンコ、本当についてない。俺にチンコ、ついてない。  まんこ……由香ちゃんの……俺のおまんこ。 (小さな喘ぎ)ぁ……ぁん……ん……っく……ぁ。 (呟くように)おまんこって、こんな風に、感じるんだぁ。 (泣そう)感動だぁ……俺、今、あの由香ちゃんのおまんこを好き勝手にいじってるん、だあ。 (由香のフリ)「オジサン、私のおまんこの触り心地、どう?」(ここまで)  ああ、最高だよぉ。由香ちゃんのおまんこ最高!  ぁ、あん……ん……ふぁ……く、くぅ……。  ん? どうしたのぉ? 物欲しそうな目をして。 (小馬鹿にして)おちんちん、ビンビン、玉袋、パンパン。  今にもビュッビュって赤ちゃん汁(ジル)吐き出したそうに、硬く、熱く、勃起させて。  孕ませたい。目の前のメスを犯したい。  でしょ? 今、由香ちゃんの心を支配してるのは、そのことだけなんだよね。 (半笑い)違う? 違うのぉ? 違くないよね?  もう、由香ちゃんの心はすっかり『オス』に染まっちゃってるんだよぉ。  ふぅ……じゃあ、しよっか。  愛の営み。子作り。セックス。  由香ちゃんとオジサンの本気セックス。 (下着をおろす)ほぉら、パンツを脱いでぇ。  はは、由香ちゃんのパンツ、ぐしょぐしょしてるぅ。 (下着の匂いを嗅ぐ)すん、すんすん。はあ、いい匂い。肺の中まで女の子の香りでいっぱいだぁ。 (由香のフリ)「ほぉら、オジサンにも私のおパンツの香り、嗅がせてあげましょうねえ」(ここまで) (相手の口に下着を押し込む)ほら、ほらほら、口をあけろよ、おい、遠慮するなよ、ほら、ほら! (由香のフリ)「はは、オジサンおもしろーい。私のパンツ食べれてそんなに嬉しいのぉ? 泣かなくっていいのにぃ」(ここまで)  ……さぁて、よいしょっと(相手を押し倒す)  準備はいいな? やるぞ。俺のまんこに、由香ちゃんのチンコ、入れてあげる。 (由香のフリ)「オジサンのおちんちん、いただきまーす」(ここまで) (挿入・痛い)……ん……んん……ぐッ……ぁ、が……  入って、く……熱いの、入って……ぁッ……ぃ、痛ぃぃ。  く……んッ……お腹の中に俺のチンコすっぽりと…… (血に気が付く)って、ぇ、あれ? もしかして……これ、血? (嬉しい)あ、あは、あはは、これ血だ、真っ赤な血、まんことちんこが繋がった部分から、出てる。  これ、あれだ、あれだよね。処女膜……破けた、証。 (歓喜)由香ちゃん、処女、だったんだぁ。  ごめんね、オジサン勘違いしてたよ、てっきりあの馬鹿みたいな彼氏とパコパコやっちゃってるんだと、思ってた。  由香ちゃんはそんな女の子じゃないって、知ってたのに。  ああ、そう思うと、この痛みも、感慨深いなあ。 (ゆっくり腰を動かす・小さい喘ぎ)  ……ん……ぁ……ん……く……そっか、ぁ……ということは……ん、由香ちゃんの初めては……ぁん……オジサンがもらっちゃったんだぁ。  ……由香ちゃんの処女膜を、破いたのが、俺のチンコだなんて。 (由香のフリ)「嬉しい、私の初めてオジサンが奪ってくれた。このおまんこも喜んでる。若い男のおちんちんじゃ満足できないのぉ。私の中、オジサンの形に変えてぇ」(ここまで)  あ、ああ……まんこ、処女まんこ……段々と痛みの中に、ぁあッ……気持ちよさが。  ふぅ……ぁ……んッ、あ! (腰の動きが早まる・中くらいの喘ぎ)  どう、由香ちゃん、そっちは……おちんちんは……気持ちい、い?  ああ、いいなあ……ッん、俺も由香ちゃんのおまんこに、チンコ、ぶち込んでみたいなあ……ぁん。  由香ちゃんのチンコ、硬い。膣の中で、膨らんでくの、分かる。  ん……ふぅ……ぁああ、んッ……ああ!  亀頭、ゴリゴリって……子宮、由香ちゃんッのぉ、子宮ッの入り口に……ぁあ、あッ、キスして……るぅ。  しゅごいよぉ。ああん。んッ、あん。 (イキそう・段々と喘ぎ激しくなる)  ぅぐぅ……ああ、んん……くぅ。  んーッ、あああ、あ……ふぅう、ひは、はッふ……ん。 (由香のフリ)「もっと、もっと私のおまんこぉ……硬くておっきいおちんちんで、かき乱してぇ」(ここまで)  ああん! ……自然と、由香ちゃんの口から、エッチな声、漏れ……るぅ……くぅう、あ、ぁん。  は、あ、も、もう、イク……イキ、そう。  ん、ぁあ、あ、あ、あ。  由香ちゃんも、そう、だろ? 射精、しそう、なん、だろ?  分かる、分かるぜ。元は俺のチンコだ。膨らんでる。中で膨らんでるの、分かる……からッ!  へ、へへへ。な・か・だ・し。……ぁあん! 由香ちゃんの中に、俺の精子をたっぷりとぉ。  二人の赤ちゃん、できちまうかも、なあ!  ん、んふ……はッ、んん、あ、ぁん!  さあ、出せ、中に出せ、自分の膣の中に、赤ちゃん汁(ジル)たっぷり出せぇ! (絶頂)んんんッ……あッ! イ、イ、イクぅうううう!  (ビクン)……ぁッ! ……ぁあ、っく……ぅぅ。 (息も絶え絶え)……ん、あ、はあ……はあ……んはあ……  出て、る。へ、へへ。精子、俺の中で出てる、な……  ふぅ、ふぅ……ぁん! (囁く)どうだった初めての射精は? 由香ちゃん、童貞卒業おめでとう(ここまで)  男の体もいいもんでしょう?  え、なぁに? (由香のフリ・明らかな嘘泣き)「うぇーん、私の体、返してぇ、オジサンの体なんか、イヤだよぉ、うぇーん」(ここまで)  ってか? (馬鹿にするように)そっかあ、それは残念だなあ。  オジサンは一生、由香ちゃんの体でもいいのにぃ。  だ・か・ら…… (怒り)ちょっとそこでしばらく眠っててね(吐き捨てるように)オッサン。 (スタンガンを押し当てる)  ……ふぅ。 (寂しそうに)いざ、お別れになると、大っ嫌いだった自分の体だったけど、名残惜しいなあ。  由香ちゃん、俺のブッサイクな顔、くっさいチンポ。その太った体、全部あげるから、牢屋の中で大切にしてねぇ。 (電話をかける) (由香のフリ・泣く)あ、タッくん。私、由香。助けて、ねえ、助けて! 私、知らないオジサンに……うぅ、倉庫に連れ込まれて……う、ううう、襲われ、ちゃった……のぉ。うぇええん。嫌、嫌ぁ! 助け、助けてぇ!(電話を切る) (深いため息)ふぅー。 (漏れる笑い)……はは、はははは、あっはっはっは。  由香ちゃんこれからは、ずっと、ずぅっと、死ぬまで一緒だよぉ。 (由香のフリ)「ありがとうオジサン。私もオジサンのこと一生愛してるからね」(ここまで)  なあんてな。

(音声シナリオ)『入れ替わりの薬』(女子大生・宮川由香編)

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