いつもシナリオ全文を公開しておりますが。 特殊な形式で執筆しているためそのままコピペすると文字が崩れてしまいます。 PDFでも添付いたしましたので、そちらでご確認いただけると幸いです。 以下、シナリオ全文。 ♢ ♢ ♢ 登場人物 山田亜紀:勉強ができる優等生タイプ。美冬の親友。 伊藤美冬:勉強が苦手だが明るくみんなに好かれるタイプ。亜紀の親友。 ・二人は男に体を乗っ取られアダルト動画の撮影に参加させれられてしまう。 (タイトル読み上げ)憑依AV・親友百合エッチ編(ここまで) (亜紀の部屋) 亜紀 (優しく)美冬、何度も言ってるじゃん。 ここは仮定法だからbe動詞は過去形になるんだって…… 美冬 (頭を抱えて)あー、分かんないよ。 亜紀ぃ、ギブアップ〜、もう諦める、どうせ次のテストも赤点だよぉ 亜紀 ダメだって。 進級できなくなっても知らないからね! 美冬 むぅ……その時は亜紀も一緒に留年してよぉ。 亜紀 (呆れ笑い)無理言わないでよ。全くぅ。 仕方ないなあ。じゃあ……ちょっとだけ休憩ね。 ふぅ、え〜っと、何か甘いもの、持ってくる。 ちょっと待てて。 美冬 え、甘いもの! わーい、やったあ。 亜紀 (立ち上がり)……っと、 その代わり、休憩の後はビシビシやるからね覚悟しときなさいよ。 美冬 (むくれる)はーい、わかりましたよぉ (亜紀、部屋を出ていく) 美冬 はぁあ……疲れたぁ。 亜紀の教え方スパルタ過ぎるよぉ。 けど、ま……亜紀がいてくれなかったら私なんて留年確実だもんなあ。 (背を伸ばす)ん、んんー、はぁ…… ふぅ……もう一息だけ、頑張ろっかな? えーっと、問題集問題集……仮定法のページは…… 亜紀が帰ってくる前にこのページ終わらせたら、きっと驚くぞぉ…… (目眩がする) ん? あ、あれ? なんだろう? 急に頭がぼーっと……何、あれ? (苦しい)うッ……私の中に、何かが……入って? ぐ、ぐ、うぅ……た、助けて、亜、紀……うぅ (場面転換) (亜紀、階段を上りながら) 亜紀 もうママったら。冷蔵庫にケーキ入ってるなら言っておいてよね。 美冬が来るから用意しといてくれたんだ。 お茶も淹れたし。 あったかいお茶とモンブラン。 これでもうひと頑張り……ん? 美冬 (自慰)ん……んぁ……あぅ……んん♡ はぅ……うぅ……んん、ぁん♡ 亜紀 (まさか喘ぎ声とは思わず) あれ、何の声だろ? 美冬、どうかした? (亜紀、扉を開ける) (以下、美冬は男に憑依されている。自慰をしている) 美冬 あぅ♡ おぅふ♡ この体……感度、良い♡ あ、あ〜ん♡ まったく、イヤらしい体しやがって、あふぅ♡ ちょっと弄っただけで、まんこ、こんな、びしょびしょに♡ あ〜いい〜、ここ、気持ちいい♡ 亜紀 (驚き・信じられず)え……? 美、冬……? な、に? え、何……してん、の? (ハッとして)ちょ、ちょっと美冬! どうしたの! そんなこと、ちょっと、やめてよ! 美冬 ぁん? (ぶっきらぼうに)どうしたもこうしたもあるかよ? ムラムラしたら一発ヌくのは自然なことだろ? お前だってオナニーくらいすんだろ? (部屋の匂いを嗅ぐ様に)この部屋……んふぅ、メスの匂いが充満しててよ♡ あ〜この香りだけでシコれそうだぜ♡ 亜紀 (驚愕)嘘…… ねえ!? 美冬、どうしちゃったの!? 美冬 (本人のフリ) いやぁん♡ 今まで隠してたけどぉ〜、 私はお友達のおうちでも構わずオナニーしちゃうスケベな女の子だったのぉ♡ あぁん♡ おまんこクチュクチュ、気持ちいぃよお♡ (本人のフリ・ここまで) ……なあんてな。ひひひ…… (立ち上がり)よっと…… 亜紀 嫌……来ないで…… 美冬 (ニヤニヤ)へへ『来ないで』はねえだろ? (わざとらしく)うぇ〜ん、そんなこと言われたら私泣いちゃうよぉ〜 (ニヤリ)なあんてな。 (囁くように)なあ、見てみろよ。 あ・そ・こ♡ 亜紀 へ…… あれは……カメ、ラ? 美冬 (本人のフリ) そうよ、ここにも、あそこにも、あっちにも。 仕掛けておいたんだよ。亜紀がいない間にね。 あの高性能カメラで、これからここで起きること…… ちゃ〜んと記録に残しておかないとだもんね。 ふふ、ふふふ…… (明るく)はーい、憑依AVご購入頂いた皆さーん、 本日もみんなのチンコにビビっと来るような、素敵な作品をお届けしますよ〜。 今日はお待ちかねの、百合エッチ編♡ 1秒たりとも見逃しちゃ嫌だよ♡ (本人のフリ・ここまで) 亜紀 憑、依? (パニック)え、ええ!? 何それ、ねえ、何それぇ!? 美冬 ひひ、今回エッチをしてくれるのはこの二人。 (本人のフリ) 私、伊藤美冬と…… 大の仲良し山田亜紀ちゃんで〜す♡ 私と亜紀と、二人仲良く最高のエッチ作品を作るから。 画面の向こうのみんなぁ、応援しててね♡ (ここまで) (ニヤリ)……と、そういうことだよ。 (再び本人のフリ) ね、亜紀は頭がいいから、これだけの説明で理解してくれるよね。 ふふ♡ 亜紀 い、意味わかんない。あんた……誰なの! 美冬 俺か? 名乗るほどの者じゃねえよ。 まあ、しいて言うなら? (ニヤニヤ)さすらいの憑依お兄さん……とでも呼んでもらおうか。 亜紀 そ、んな……今すぐ美冬の体を返して! 美冬 (ニヤニヤ)返して? ふふ、そいつはお前の態度次第……ってとこだな 亜紀 (怯えて)どういう、ことよ…… 美冬 察しが悪いなぁ。 言ったろ? これはな、憑依AVの撮影なんだよ。 文字通り、女に憑依して作るAVだよ。 俺はな、この憑依能力を使って、世界中の女の体でエロ動画を撮影してんだ。 んで、今回の主演女優はお前ら。 (ニヤニヤ)ふ、撮影のために、一肌脱いでくれるよな? 亜紀 あんた、何勝手なことを…… 美冬 (本人のフリ) ねえ、亜紀、私と一緒にエッチなことしましょ? 私たちの濃厚なエッチをオカズに、 世界中のお兄さんたちにたくさんシコシコしてもらいましょうよ。 ねえ〜♡ (ここまで) 亜紀 で、出来るわけないでしょ、そんなこと! 美冬 へー断るんだ…… ふ〜ん…… 俺は別にいいんだけどさ…… てめえが協力を拒否するってんなら、それはそれで…… (美冬、亜紀に歩み寄る) 亜紀 い、いや、来ないで、こっち来ないで! け、警察……警察呼ぶわ……(首を絞められる)うぐッ 美冬 (亜紀の首を絞め・脅す様に) はは……親友に首絞められるのはどんな気分だ? 警察ねぇ…… で? サツにどう説明すんだ? 親友が憑依されてます、とでも言うってのかよ? 頭おかしくなったと思われんのが関の山だ。 (ニヤニヤ)そんなにサツに知らせてえってんなら。 てめえをぶっ殺し、この体で自首してやろうか? ああん? てめえの親友、てめえの死で前科モンにしてやろうかって言ってんだよ? おらッ! 亜紀 (首絞められ)や、やめ…… 美冬 (ニヤニヤ)そらそら、さっきまでの威勢はどうした! 俺はよぉ、 気の強え女を無理やり犯すのが堪らなく好きなんだよ! ほら、だからもっと気張(キバ)ってくれよ。 すぐ泣かれたりしたら、 へへ、俺のバッキバキに勃起した心のチンコ、萎えちまうからよぉ。 亜紀 (首絞められ)助……助け…… 美冬 あはは! そーら(手を離す) 亜紀 (解放され)うぐッ……ゴホゴホ……ゴホ……うぐッ……うぅ…… 美冬 (言い聞かせるように)苦しいか? 苦しいよな? 当然だよ、俺が、苦しい様にしてやったんだから。 な? 意地張んなよ。 お前もさ苦しいよりはキモチ〜方がいいだろ? 悪い様にはしねえからよ。 亜紀 (泣きそう)ぅ……うぅ、どうして……どうしてぇ…… 美冬 (笑)はは、泣くなって…… 泣かれると…… (脅す様に)まるで俺が悪いことしたみたいになっちまうだろ? (一転明るく)俺はお前と『仲良く』してえだけなんだからよ。 ほら、だから……(亜紀を蹴飛ばす)そらッ! 亜紀 (蹴飛ばされ)痛ッ…… (わけもわからず)へ? え? 何すん…… (顔面に乗られ)んんんッぐ!? 美冬 (楽しそうに)へへ、仲直りの顔面騎乗だ。 亜紀 (顔に乗られ)んぐッ……んんッ……やめッ……んんんッ! 美冬 (亜紀の顔に股間をこすりつけ)あはッ! 美少女の顔に俺のおまんこ、んふッ、こすりつけて……おぅふ♡ 気持ちよくなれるなんて、あぅう♡ やっぱ持つべきものは友達だよなぁ、あぁ〜ん♡ 亜紀 (苦しそうに)やだ……やだぁ、うぅ、やめ……て…… 美冬 (ニヤニヤ)嫌よ嫌よも好きの内ってな♡ 嬉しいだろ? あぁん♡ 親友のおまんこ味わえてさあ。 ほら、舐めてくれても、んふぅ、いいんだぜ。 ペロペロ舐めて。美冬ちゃんの体喜ばしてくれよ♡ あは〜ん♡ 亜紀 (抵抗)ん〜……ん〜!! 美冬 (ニヤニヤ)あ〜やべ、なんか、んッ……小便したくなってきた♡ トイレ行くの面倒だし、あはッ、このまましちゃおうかなぁ。 ひひ、亜紀ちゃ〜ん、俺のおしっこ飲み干してくれよ。 そら……よ、っと(放尿)んッ……あぁ〜出てるぅ♡ 亜紀 (顔にかけられて)んん〜んッんん〜!! 美冬 (放尿中)美冬ちゃんの体が溜めたおしっこ。 俺が勝手に出しちゃってるぅ♡ ぁ……ふぅ♡ (出し切って・ニヤニヤ)あ〜あ、ちゃんと飲めって言ったろ? こぼしちゃって勿体無いぞぉ。 こんな美少女のおしっこなら大金払ってでも浴びたいっておっさん、 山ほどいるんだからよ。 亜紀 (苦しそうに)こほッこほッ…… (心折れて)うッうぅ……嫌ぁ……美冬の……美冬の体を……返してぇ…… 美冬 (ニヤニヤ)ひひ、喜べよ。美少女の聖水だぞ♡ けど……んま、そこまで言われちゃあ仕方ねえなあ。 美少女に泣いて頼まれちゃ、無視するわけにもいかねえ。 (軽く)いいぜ。この体、美冬ちゃんに返してやっても。 亜紀 本、当……? 美冬 もっちろん♡ (ニヤニヤ)ただ…… (低く)人にものを頼む時は、頼み方ってのがあるよな? (脅すように)ほら、舐めろよ。目の前の親友おまんこ、舐めろよ! 小便ぶっかけられといて、おまんこ舐めるくらい、簡単だろ? 亜紀 (葛藤)そんなこと……けど……ぅうう…… 美冬 (煽る様に)どうした? 親友を助けてえんだろ? 別に汚ねえおっさんのチンポしゃぶれって言ってんじゃねえ? 可愛い女の子のまんこだ。 舐めろよ♡ 亜紀 ん、くッ……ぅう。 はあ……はあ…… (躊躇しながら口をつけ)……ぁ……む。 (嫌々クンニ)んちゅ……んちゅ……ちゅる……ちゅるる…… んッ……んちゅる……んんッ……はぁはぁ…… んちゅ、ちゅるる……んちゅ……はぁ…… 美冬 (クンニされながら) はは、本当に舐めてやがる、 愛液か小便か分からねえけど、びしょびしょになった俺のおまんこ。 んッ♡ 舐めるの、ぁう♡ 上手えじゃねえか。 お前、百合セックスの才能あるぜ♡ そんだけクンニが上手けりゃよぉ♡ おほぉ♡ んふぅ♡ おぉッ……うぅ♡ あぁ、そこそこぉ♡ いいねぇ……うふぅ♡ あはん♡ (本人のフリ) ねえ、亜紀? 美味しい? 私のおまんこ美味しい? 亜紀に舐めてもらえて、私のおまんこ喜んでるの分かるよ。 気持ちいぃよぉ♡ んふ♡ あはッ♡ あ〜ん♡ 亜紀 (泣)美冬の真似、しないで、ぅうう……うぅう……うッ……うッ…… 美冬 はは、おいおい嬉し泣きか? くくく、んま、この辺にしといてやるか。 もういいぞ(馬鹿にする様に)亜紀ちゃ〜ん♡ 亜紀 けほ……けほ…… (泣)約束、守って……美冬を……返して…… 美冬 (めんどくさそうに)分かってるよ。返してやる。 美冬ちゃんの体。 大切な親友とのお約束だもんなあ。 ふふ、ふふふ…… (ニヤニヤ)そん代わり…… 亜紀 (怯え)へ……へ? 美冬 (脅すように)借りんぞ、お前の体 (苦しい)うッ! うぅ……ぁ、ぁあ……う、くぅ(意識を失う) 亜紀 何、どういうこ……(苦しい)あッ……ぁあ! 嫌、私の中に……ぁ、ああ! 助けて……助け、て……うぅ(意識を失う) (以下、亜紀が憑依される) 亜紀 (目覚め)ん……んん。 (ニヤニヤ)よいしょっと…… ああ、さっきまで俺が使ってた美冬の体が、んッ、俺の上に…… (どかして)邪魔だよ、っと…… ふぅ…… (体を伸ばし)ん、ん〜乗り換え成功! ひとつの体を使い潰すのも良いが…… こうやって美少女の体を簡単に乗り換えるのも、 へへ、まるで色んな新車を乗り回す様…… この新鮮な感覚、くくく、堪んねえよなぁ。 さてと、美冬ちゃんから亜紀ちゃんの体になったのはいいんだが、 (ニヤニヤ)この体、美冬ちゃんに小便ぶっかけられちまったからな。 仕方ねえ、風邪ひいて亜紀ちゃんが困らねえように、 俺が代わりにお洋服、脱ぎ脱ぎしてやろうかねえ。 (脱いで)ひひ、よい……しょ、っと。 (ニヤニヤ)そら、亜紀ちゃんのブラジャー。 うぉお……意外と着痩せするタイプなんだな。 (ニヤニヤ)美冬ちゃんよりおっぱいでけえ。 下も……(スカートを脱ぐ)っと……そらっ。 ブラとお揃いのおパンツ、ご登場〜♡ (ニヤニヤ)ん〜? おいおいもしかして亜紀ちゃん。 親友のおまんこクンニして興奮してたのか? はは、割れ目のとこ、もう、いやらしいシミが出来てるぅ♡ 濡れやすいのか? そんなパンツも(脱ぐ)そ〜れ……っと。 ほら、これで亜紀と美冬。親友同士、仲良くすっぽんぽんってわけだ♡ 薄いお毛毛の向こう側にすっかり発情したおまんこが…… (下半身をいじって)ん、んふぅ♡ 感度も……ばっちり。 もうエッチなスイッチ入っちゃってる、この体。 ぅ、ぅふぅ♡ ぁ、ん、ぁあ〜ん♡ (自慰) あッ、ぁん、ぁ……ぁ……ぁあ……♡ ん、ぁ、あ〜気持ちいい♡ クリ……クリが敏感だ。 ぁはッ、ぁ、ぁ、ぁあ、ん、くぅう♡ ふぅう、ふぅう…… 体勝手に使われて……勝手にオナニーさせられてんのに…… この女のまんこ、あはッ、すげえ感じるぅ♡ (本人のフリ) 美冬ぅ、私、あなたのおまんこ舐めて、 すっごくエッチな気分になっちゃたよぉ♡ ねえ、責任とってよぉ。 さっきは私が気持ちよくしてあげたでしょぉ? 今度は二人で、気持ちよくなりましょ♡ (ここまで) (ニヤニヤ)くくく、なあんてな。 (亜紀、美冬の体を持ち上げベッドに運ぶ) (力を入れて)よいしょ……っと。んっ、ふぅう〜。 美冬ちゃんの体……っしょ、痩せてて軽いはず、なんだが…… ぐっ、やっぱ、女の細腕だと、中々……んんッ、運ぶの、しんどい、な。 (ゆっくり寝かせる)よっこら、しょ……っと。 ふぅ…… さて、それじゃあそろそろ美冬ちゃんに起きて貰うとするかねぇ。 (本人のフリ) ねえ、美冬起きて♡ 起きてくれないんなら、こうしちゃうから。 ほら、目覚めのチュウ。 んちゅ〜…… (キス) あむ、んちゅ、んちゅ、ちゅうぅうう♡ (美冬、目覚めて) (美冬の中身は本人に戻っている) 美冬 あ……れ、私、急に……意識を。 亜、紀……? 亜紀 (本人のフリ) んふッ♡ 美冬の唇とっても美味しかったよ。 私、ずっと前からこうして美冬とチュウしたかったの。 美冬 え? 亜紀、どういうこと? (自分と亜紀が裸なことに気がついて) ……へッ? 亜紀、服はどうして…… え? ええ!? 私も裸? 何、これ!? 亜紀 (本人のフリ) 何って、美冬から誘ってくれたんだよ。 エッチなことしようって。 私、とっても嬉しかったんだから。 美冬 嘘……私が? そんなの覚えてない…… 亜紀 (本人のフリ) 覚えてない? ふふ、大丈夫。美冬が覚えてなくても。 ほら、たくさんのカメラがちゃんと私たちのこと撮ってくれてるから。 美冬 カメ……ラ? これ、撮影、してるの? (絶望)どうし、て…… 亜紀 どうしてって? ふふ、ふふふ…… あっはっはっは! その絶望した様な面(ツラ)最高だぜ! 安心しな、美冬ちゃん。全部終わった後。 嫌でもわかるさ。 お前と亜紀ちゃんの身体がどんな目にあったのか。 作品として、憑依AVとして世に出るんだからなッ! 美冬 憑依? 亜紀、亜紀に何をしたの!? 亜紀 (馬鹿にする様に)おほぉ、自分のことより親友の心配か。 友情ってのは素晴らしいねえ。 亜紀ちゃんなんかよりよっぽど早く、 自分たちがどんな状況にいるか理解したみたいだし。 (本人のフリ) ねえ、美冬。私たちはね、 二人でエッチなことをしないと体を返して貰えないみたいなの。 だから〜二人、カメラの前で、たくさんエッチなこと、しましょうね♡ 美冬 (絶望)そ、んな……そんなこと…… 亜紀 (ニヤニヤ)ほら、たくさんのカメラがこのベッドを向いてるんだぜ? 天井からは快感に歪むイヤラしい表情を…… 横からは四つのおっぱいが重なり合い、柔らかく押しつぶす様子を…… 後ろからは、ひくひくと欲望の発散を求める二人のアナルとヴァギナを…… これ以上ない高画質で撮影してやる。 なあ、世界中の男どもに見せつけてやろうぜ。 二つの体が奏でる、至高の百合エッチを、な♡ んじゃ、まずは…… 美冬 (女性器をいじられ)んッ♡ な、やめて! 亜紀 (ニヤニヤ)やめませ〜ん。 遠慮せず。俺の手マンで気持ちよくなれよぉ♡ 美冬 ん……嫌、ぁ♡ なん、で。あッ、ああん♡ 嫌なのに、んぁ、無理やりなのに、ああん♡ こんな、されて、気持ちよく、なっちゃ…… (抑えて)んぁ、あ、ああん……♡ ダメなのに、感じちゃ、ダメッ♡ 亜紀 へへ、その体。さっきまで俺も使ってたんだぜ? どこを弄れば気持ちいいか、手にとる様に分かってんだよ。 ほら、ここが良いんだろ? そらッ! 美冬 (びくん)ぁ、ああッ♡ あ……ああ、んッ、ああん! あ、あ、あ、んあ、ぁあ、ぅ、ぅうう、あ、あ、んぁ、はあ、ぅくぅう♡ ん、ぁ、ダメ、ぁ、ぁ……ッぁ、あ、あ、ぁん、ぁあ、ああん♡ 亜紀 奥から奥から、エッチな汁が出てくる出てくる♡ 俺の指を離さないように……ぎゅぎゅって膣が締め付けてくる。 イヤラしいメスだぜ。 ほら、お前ら見えるか? 美冬ちゃんのおまんこもアナルも、ひくひくしてるぞ♡ 親友にいじられて喜んでるんだ。 いいなぁ。この穴にチンコ入れたら気持ちいいだろうなあ♡ けど、残念。 亜紀ちゃんの体にはチンコなんて汚ねえモンついてませ〜ん。 その代わり……ほら、見ろよ。 俺のおまんこも、こんなになって…… 見えるか? クリトリス……まるでガキのちんぽみたいに勃起してる♡ (ムラムラ)亜紀ちゃんの体も、もう、我慢できねえ。 親友同士のおまんこ二つ。 同時にムラムラ解消すんには…… へへ、貝合わせが一番、だよなぁ〜♡ そら、手マンは終わりだ。 美冬 (疲れて)はあ……はあ…… 亜紀 ふふ、何だ? もっと弄って欲しかったか? その物欲しそうな目。俺の心のチンコがビンビンだぜ♡ 美冬ちゃんにぶち込んでやるペニスの持ち合わせは無えけど…… (美冬に覆い被さる)よいしょ……っと。 美冬 (クリトリスが擦れて)んぁ♡ 亜紀 (本人のフリ) ごめんね、私のお豆、おちんちんと比べたら小さいかもだけど、 美冬のことを思って硬くなった、私の女の子おちんちん。 精一杯これを美冬のおまんこに擦り付けてあげるから。 二人でたくさん気持ちよくなろうね♡ 美冬 あ……亜紀……私、私…… 亜紀 そらッ。 (貝合わせ) ん……んぁ……ぁ、ぁぅう♡ あ、これ、良いッ♡ あッ♡ やっぱ、貝合わせ、良い。 んっ、ちんことまんこのセックスとは、また、違う。 女同士の、ぁあ、セックス。 んふぅう♡ 美冬 あ♡ んあ♡ あぁん♡ 亜紀……亜紀ぃ♡ 亜紀 (本人のフリ) 美冬、良いね。気持ちいいね♡ どう? 私のクリちんぽ、気持ちいいでしょ? んふ♡ 美冬の可愛いクリちゃんも、私のおまんこ、ちょうど良いトコ、 あはっ、刺激して、んくッ♡ もっと、もっとぉ♡ 美冬 ダメ。ダメぇ♡ 私、なんか変になっちゃうよぉ♡ こんな……こんなの♡ あ……あ……んぁ……あ、ぅう、ぁ、ぁ……ぁ……ぁあ……ん♡ 亜紀 (本人のフリ)ほら、美冬♡ んちゅぅ♡(キスを迫る) 美冬 亜紀、亜紀ぃ(キスを受け入れ)んぁ♡ 亜紀・美冬 (キスをしながらの喘ぎ) んま♡ あむ♡ んぁ……んちゅ、んちゅぅう、んま、あむ♡ んふ♡ んぁ♡ ぁ、あむ♡ んちゅ、ちゅる、むちゅ、ちゅるる、んちゅう、んま、あむ、んま♡ んふぅ♡ んふぅ♡ 美冬 (キスしながら) 亜紀、好き、好き、ずっと、好き♡ 亜紀 (キスしながら) 私、私もよ、美冬♡ 美冬 (キスしながら) 亜紀、ダメ。なんか、来ちゃう♡ 亜紀 (キスしながら) あ、やべ、イク、これ、イク♡ 亜紀・美冬 (キスしながら・鼻息荒く・イキそう) んちゅ、んふぅ♡ んま、あむ、んちゅるる、ちゅるッ♡ んふぅう、んふぅう、んくッ、んんッふぁ、ふぅう♡ ぅ……ぃく……イッ……イク♡ (キスしながら・絶頂)んっ、んッ、んんんん〜♡ ……ッ♡ んふぅう♡ ぁ♡ (ゆっくり口を離して)ん……まぁ♡ (二人、荒い息)はあ……はあ……はあ…… 亜紀 へへ、最高だったぜぇ♡ 百合セックス♡ 亜紀ちゃんの体、感じやすいし♡ 美冬ちゃんの体は抱き心地がいいしなあ♡ 美冬 (後悔)私……私、なんてこと…… 知ってたのに、亜紀じゃないって、知ってたのに…… (泣きそう)途中から、私、私ぃ…… 亜紀 (ニヤニヤ)美冬ちゃ〜ん。 嬉しかったぜぇ。俺のことぎゅっと抱きしめてくれてよぉ♡ 真面目な亜紀ちゃんよりも、エッチな俺の方がいいだろ? 美冬 そんなこと、ない…… 亜紀 さて、おまんこ同士擦り付け合うのもいいが。 (ゴソゴソ)ベッドの下から……っと。 (ニヤニヤ)にひひ、これ、何か分かるか? 美冬 こ、れ……? 亜紀 (ニヤニヤ)ひっひ、女の子にとりつけるおちんちん。 美冬 (恥ずかしそうに)おちん…… 亜紀 (ニヤニヤ)あ〜想像したなぁ♡ これを自分のまんこにぶち込まれること。 美冬 そんな……こと。 亜紀 けど、残念でしたぁ♡ 美冬ちゃんはぶち込まれる側じゃなくってぇ♡ (低い声で)ぶちこむ側だから、な?(ここまで) そら、これをこうして……(美冬に装着させ)よいしょっと、これでよし。 美冬 私に、これを…… 亜紀 (本人のフリ)ほら、まるで美冬におちんちんが生えたみたいでしょ? あとはこうして……もう一度お前の体に…… 乗り替わって…… (ビクン)あッ、ぁあ、ぅッ…… 美冬 へ? (苦しい)んぐッ、ぁ、何……ぅうッ……ぐッ(意識を失う) (再び亜紀から美冬に憑依先が変わって) (美冬の中身が男になる) 美冬 (ニヤニヤ)っと……乗り換え完了♡ 美冬ちゃんのお体、おちんちん付きぃ♡ ……なんちゃって♡ んじゃ、亜紀ちゃんが気絶してる内にぃ…… 手足をこう……縛ってぇ…… あは、あはは♡ (本人のフリ) 亜紀、亜紀、起きてぇ♡ おまんこ乾いちゃう前に起きてよぉ♡ 亜紀 (目覚める)ん……ぁ…… え……これは? 美冬 (本人のフリ) 亜紀ぃ、私、亜紀とエッチした過ぎておちんちん生えちゃったよぉ。 ねえ、責任とって、このおちんちん沈めてよぉ♡ 亜紀 美冬……? (ハッとして)あ、あんたッ!? ま、まだ美冬の中に!? 約束が違っ!? 美冬 (ニヤリ)細かいこと言うなよぉ。 お前の体で、美冬ちゃん本人を抱いてやったら、 にひ、胸の中で『あんあん♡』随分とヨガってたぞぉ♡ 亜紀 私の体……で、美冬、を……? 美冬 へへ、お前ら美少女二人のセックスのおかげで、 俺の心のペニスも、もう射精寸前だ。 偽物のチンコだが、仕方ねえ、これをお前のまんこにぶち込んで、 男としての射精欲、少しは解消させて貰うぜ。 亜紀 や、嫌だ、やだぁ。 美冬 (ニヤニヤ)そら……おまんこの中におちんちんを(無理やり挿入)よっと♡ 亜紀 (無理やり挿入)ああっ、んッ、んんんッ!! (痛い・けど気持ちいい)あっ、くぁ……ぁ、ぁああ、ぅ、ぅああッ♡ 美冬 (本人のフリ) あはッ、みんなぁ見えるぅ? 私、親友おまんこに、おちんちん入れちゃいましたぁ♡ あ〜ん、亜紀に私の童貞奪われちゃったあん♡ ねえ、亜紀ぃ♡ 気持ちいい? 私のおちんちん、亜紀の処女を貰えて喜んでるよ。 ほら、もっと、奥まで突いてあげる。 (腰を振る) ふッ、ふッ、ん、ふぅ、んッ、んッ、はあ、はあ、んッ、は、はあッ! 亜紀 やだ……やめ……ぁ♡ やめ、て。んッ♡ 嫌、ぁあ、嫌ぁあ♡ 美冬 (ニヤニヤ)嘘つけよぉ♡ 顔面騎乗されて喜んでた変態のくせに♡ 説得力ねえぞ♡ (腰を振り)そら、そらそらそら♡ (体勢を変え)っと…… へへ、覆い被さって、孕ませピストン、決めてやるよ。 偽のチンポで、お前に、女の喜び教えてやるよ。 そらッ。 (腰を振る・荒い鼻息) ふぅう、ふぅう、んふぅう、ぁあ、エロッ、ぁあ、んんぁあ、んふぅう♡ 亜紀 (気持ちいいところを刺激されて) あっ、あッ、あ、ああっ! んぁ、あ、ぅうあ、うふぅう、うぁあ、あ、んくぅう、ぁ、ぁふぅう♡ 死、ぬ。死んじゃ、うぅう♡ 抜いて、抜いてぇえ♡ おかしく、なっちゅうぅ♡ ぁ、ぁぅう、ぅうぁあッ♡ くる……何かが、きちゃうぅ♡ 美冬 (腰を振りながら) ん? イキそうか? ひひ、ほら、イケよ。 奪われた親友の体に犯されながら、偽チンポで絶頂、しちまえよ。おらぁあ! 亜紀 (イキそう)ぁ……く、イク、イクイクイク……ぃ、ぃいいッ♡ (絶頂)んッ!! んんっ!! ぃ、クぅぅううううッ〜♡ (ビクン)ぁ……ぁ……ぁあ…… 美冬 (鼻息荒く)んふぅう……んふぅう…… (疲れて)ぁあ……最高だぜ。百合セックス。 へへ、へへへ…… (ペニバンを引き抜く)んっ、よいしょっと…… 亜紀 (ペニスを引き抜かれ)ん……ぁ♡ 美冬 (本人のフリ) みんな〜私たちのセックスはどうだった? 画面の前で一緒に気持ちよくなってくれてたら、嬉しいな。 それじゃあ、亜紀からもご挨拶。 (気絶する)んっ……ぁ、ぅう……(バタン) 亜紀 (憑依されて) っと、これからもいろんな女に憑依してエロ動画撮ってくからよ。 応援してくれよな。 そんじゃ、今回はこの辺で (ニヤニヤ)バイバーイ。 (美冬の乳に吸い付き) はぁむ……んちゅ……んちゅうう…… (吸い付きながら)美冬のおっぱい美味しい、 んちゅ、んちゅうぅ、んちゅぅう♡ 【終わり】
wasabi
2024-02-11 08:48:43 +0000 UTC