推しVTuberと実際に1対1で対面出来る試験的サービスが開始し、
ついに今日が、ずっと大好きだった俺の最推しVTuber、ベルさんとの握手会当日だ。
「やあ、今日は来てくれてありがとう。」
「わあっ本物のベルさんだ……!初めまして、会えて本当に嬉しい……っ!?」
等身大のベルさんを目の当たりにして、身長の高さ、体の大きさ、顔の良さに目を奪われすぐに気付かなかったが...
「ち、ちんっ……ど、どうしてちんぽ出してるんですか!?」
「ん?どうしてって、今日は握ちん会だろ?君もそれで来てくれたんじゃ?」
そう言ってベルさんが握った自身のソレは、みるみるうちに更に太さを増していく。
だがそれは、今まで見たことのないくらい大きく、太く...。
「え、いや、握手会だと思ってたんですが.……いや、ベルさんの...が見れて嬉しいですけど……。でも、なんで……」
「まあまあ、細かいことは気にしないで。今はこうした需要もあるみたいだしね。
こうしてバーチャルの技術を使って、リスナーのみんなと触れ合えるようになったんだ。」
「な、なるほど……。(そ、それにしても、想像していた以上に黒ずんでいてデカイ……!やっぱ経験豊富なんだろうか...)
「はは、君のソレも勃起しているようだけど、もしかして俺みたいなのが好きなのかな?」
「(うわっいつの間に...憧れのベルさんに、み、見られた……!?)えっとその……はい……まぁ……」
「そうかぁ。そう言ってもらえて嬉しいよ。さぁ、男同士、遠慮しないで好きに握ってってくれな。」
「じゃ、じゃあお言葉に甘えて失礼して……うわっ!」
ベルさんのちんぽに触れた瞬間、あまりのデカさと、じわりと伝わる熱に思わず声を上げてしまう。
「っ……!き、君は俺の配信をっ……いつも良く見てくれているのかな……?」
「え、えっと……は、はい……デビューした頃から好きで……かっこいいなって思って...ずっと見てます。
うわ、亀頭パンパン、血管すげぇ...ベルさんのちんぽかっこいいです……」
「はは、ありがと……うっ…… くっ、名前っ、もしかしたら前にも、スパチャ...してくれたかな……?」
「えっ、はい!覚えててくれたんですね、嬉しい…… ぜ、全身脱毛とかしてるって聞いたけど、ちん毛はボーボーなんですね。
男らしくてエロい…… わ、我慢汁出てますね、もしかして気持ちいいですか……?」
「ふぅーっ、はぁーっ……ああ、すごく良いよ。
こうして、会いに来てくれて、嬉しいなぁ。はぁっ、もっと強く握っても大丈夫だよ。」
「お、俺も大好きなベルさんに会えて、あのベルさんのちんぽ触れて嬉しいですっ……ベルさんのちんぽ、どんどん硬くなって、あったかい……。
確かにこの大きさなら、コンドームも破けちゃいますね、はは」
「はは、そうだな、あの時実は、配信では言って無かった、けど、はぁ、はぁっ。実は、ゴムが破けて無くなったから、
その後、くっ...はぁっ、ゴム無しで、続けたんだよね。」
「えっ、そ、そうなんですか? じゃ、じゃあ生で挿れちゃったんですね。も、もしかしてそのまま中で出しちゃったんですか?」
「はは、まあね、はぁ、はぁっ……。」
「えぇ……すごい、すごすぎる……!さすがベルさんだ…… あんな大きなちんぽで中に出されちゃったら、妊娠しちゃうかも……」
ベルさんのガチ恋勢である俺は、興奮しながらベルさんのちんぽの扱きを早めた。
「ぐっ...あぁっ...はぁっはぁっ...それで、思いっきり中出ししちゃったもんだから、後で産婦人科に、検査しに行ってね...」
「ああ、あれはそういう事だったんですね。すごい、初体験で中出しだなんて...エロ過ぎるなぁ...!最近も生でヤッてるんですか?」
「うん、まあね、最近は多いよ。中にはピル、はぁ、はぁ、飲んでる子もいるけど。」
「へぇ、そうなんですね...!ベルさん真面目だと思ってたけど、結構スケベオヤジですね。」
「はは、否定できないな... ふぅ……んっ……そろそろイキそう、だな……。」
「はいっ...じゃあこのまま手で...受け止めますね。ベルさんの射精、見せてください!」
「ありがとう、はぁっはあっ……。よし、イクぞ、イクぞ、イクっイクっ、お゛っ、ザーメン出るっ、よく見てろよ、おっおおっ!!」
どぴゅっ!!びゅーっ!びゅるっびゅるるっ……!!
「うわ、すげっ……!こんなに出るんだ……! ほ、本当にベルさんの精子なんだ……!うわ、後ろのほうまで飛んだ…… うわ、熱くてドロドロしてる…
こんなエロいザーメン、さすがベルさんだ...!!」
「はぁ、はぁ……ふう……。どうだい、満足したかな?」
「はい!ベルさんのおかげで元気になりました!今日のこと一生忘れません...!」
「はは、ありがとう。 良かったら、その、...また今度、握りに来てくれるか?」
おしまい
〜〜〜
テキストを追加しました。
他、全裸差分・文字無し差分など