同人誌のテキストをAIのべりすとに書いてもらった
Added 2022-03-23 17:15:05 +0000 UTC太字部分、修正・追加しました
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PARADISO3(いつ出せるんだ...)の構想が全くまとまらなくて、最近お友達にアドバイスをもらったりして、まずはどんなモノにしたいのか、テーマは何かを決めようとしました。
・となり村のえっちな風習(巻き込まれる)
・見られ、見せつけの羞恥プレイ
・セックスバトル(最終的に勝利で終わる)
・ちん拓、型取り
いや、、何?って感じですが、とりあえずAIのべりすとを使って書いてみました。
もうこれで良いのではと思いつつも、描くのやっぱり大変そうだなとも思いつつ...
1、2の時は「ちゃんとしたストーリーにしたい!」「エモなシーン挿れたいンゴォ」とかバカの癖に無謀にも挑戦してしまい、3もそうすべきかなと思ったのですが
もういらない!バカで楽しくエロに振り切ることにしました。
しかしAIのべりすと君、全然キャラ設定とかしなかったけど、うまくこっちの意図を汲み取ってくれて本当に優秀ですね。
以下、作成した文章です。
色々おかしい所があると思うので、アドバイス等ありましたらDMやコメントくだされば嬉しいです...
口移しのシーンは実際めちゃくちゃアレな行為なので(スカ判定っぽくなりそう)もしかしたらやらないほうが良いのかなとも思っています...
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登場人物
・テオ
・ガウル
・オエンガス
・ノックス
・グラナダ
・ドラスト
(・オウガ)
・神官
・ギエル
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祭があるからと誘われ、となりの村にやってきた俺たち。
「ようこそ!今日は俺たちの村に伝わる神聖な儀式が行われるんだ。そこに是非、君たちも参加していってほしい」
はしゃぐ村長に連れられてやってきた広場で、言われるがまま俺たちは祭りの会場に向かった。
ーーー
夜。見た所本当に参加者は男しかいない。今日は男だけの祭りのようだ。
「それでは神聖な儀式に移らせて頂きます。これは男根、そして精から生まれる生命力に感謝するお祭りです」
神官らしき人物が口上を述べる。
「今宵の儀式のために、ここに集められた男性たちは皆、一ヶ月間、禁欲して来られました。
これから催しを通しながら、我々の精の力を神へお返しするのです。」
そう言って男はおもむろに服を脱ぎ始めた。
「さあ皆さんも腰蓑を外してください。これから村の長と年男による営みを鑑賞頂きます。」
ガウル達は戸惑いつつ、顔を赤らめながらもゆっくりと腰蓑に手をかけていく。
その光景を見た他の男たちもまた同じように下半身を覆う布を取り去り始めた。
そしてあっという間に全員が全裸となった。
ーーー
(となり村の人々、ガウル達の前で公開セックス)
「うわぁ……すごい・・・こんな大勢の前でセックスしている・・・!」
全裸になった俺たちは必死に股間を隠すも、目の前で行われるセックスを目の当たりにし、膨らむ竿を隠しきれなくなった。
「ふむ、準備は整っているようですね。それでは早速始めましょうか。まずは一人ずつ、自身の男根を審査させて頂きます。」「えっ!?」
突然の発言に戸惑う男たち。
しかしそんなことは関係なく、まずはオエンガスが指名され、お立ち台の上に立たされる。
「ま、マジでやんのかよこれ...ってかなんでこんな事させられなきゃ...」
オエンガスは未だ勃起した股間を手で隠そうとしているが、大きさが相まって全然隠れていない。
すると神官は手拍子を打ち、囃し始めた。
「さあ、隠していては神の意志に反します。失礼致しますよ」
そう言って神官はオエンガスの腕を振りほどいた。
「おおっ!!」
俺たちの目の前に飛び込む、オエンガスの巨大なちんぽ。こうしてまじまじと勃起した状態を見るのは初めてかもしれない。
亀頭の大きさや血管の浮き具合など、全てが今まで見てきた中で一番大きい。
さらに、この場にいる誰もが初めて見るであろうその巨大さに、思わず息を飲む者もいた。
「ほほう……これはまた立派なものをお持ちですね。金玉もでかく、濃い精を飛ばしそうだ。
皆さん、恥ずかしいかとは思いますがこれは祭りの神聖な儀式。お互いを高め合うことが大事です。オエンガス様のこのちんぽを讃えましょう!」
そう言うと神官は手を鳴らした。それを合図に、周りの者たちは一斉に拍手をする。
その音を聞き、オエンガスは更に羞恥心を感じている様子だった。
「くそ……!なんなんだよこいつら……。んなこといいから早く解放してくれ!!」
「ま、まあ郷に入れば郷に従えだし。それにしてもオエンガスの、すげーでかくてかっこいいね」
「はあ!?お前、何言って・・・」
「ああ、流石は村一番の怪力だけあるというか...俺も惚れ惚れするちんぽだな。」
「うっ・・・」
「よく見たらお前ちょっと左曲がりなんだな〜。血管もすげえwお?なんだ?尿道ヒクヒクしてんぞ?」
「こ、これは違・・・」
「もしかして俺らにじっくり見られて感じてんのかよ?」
「〜〜〜っ!!///」
恥ずかしがる姿とは裏腹に、オエンガスのちんぽの先から透明な液体が溢れ出る。
「うお、我慢汁出てきてねえか?」
「おいおい、そんなに見られたかったんだったらもっとしっかり見せてくれよ」
「うぅ・・・///」
「オエンガス様、ここは何も気にせず、己を曝け出すことが祭りの掟です。さあどうぞ、思い切りちんぽを見せつけてください!」
その言葉を聞いたオエンガスは、両手を離すと堂々と腰を突き出し、自らちんぽをアピールし始める。
「はぁ・・・はぁ・・・畜生、もうどうにでもなれだ・・・!おらっ俺のちんぽ、お前らよく見やがれ!」
そう叫ぶと同時に、オエンガスは腰を前後に動かし始めた。
「うおっ腰振り出したぞ!」
「すげえ、エロ過ぎる・・・!」
「くそぉ・・・はぁ、はああっ!」
腰の動きに合わせ、オエンガスのデカマラがブルンッと揺れ動く。
「はぁ、はぁ、なんだか恥ずかしさ通り越して、清々しいぜ。」
そう言いながらも腰を振るスピードを上げていく。
「はぁ、はぁ、おらっ、見てるか野郎ども!これが男の本気だ!」
「素晴らしい!オエンガス様、ありがとうございました。さあ、次はドラスト様、どうぞ。」
「お、俺か。ふぅむ、、こうして見られるのはやはり抵抗があるな」
そう言うものの、股間は膨らみを見せており、ちんぽはガチガチに勃起していた。
「おら、恥ずかしがってないでさっさと見せやがれ!」
「わかったわかった。オエンガスほどはデカくないからなあ」
「おお、でもしっかりデカいですね...一番年上なだけあって、年季が入っているというか」
「そうだな...この黒ずみはやはり、、」
「ちょ、ちょっと待ってくれ。そんなにまじまじと見られると流石に……」
「はあ!?お前、男らしくねえな!さっきのオエンガスみたいに見せろよ!」
「わ、分かった。くっ、みんなの視線がこそばゆいな...」
そう言ってドラストはちんぽを隠していた手をどける。
「おお〜やっぱデカイな」
「うん……色も形も大人っぽい」
「へぇ、やっぱりこういうのって歳食った方がでかいんだね」
「この中だと妻帯者で子供もいるのはドラストだけだしな。」
「確かに。このちんぽを奥さんに突っ込んで、子供を作ったのか・・・」
「そ、そう言われるとなんか照れるな……///」
「ドラスト様、ありがとうございました。次は・・・」
そう言って俺たち一人ずつ、ちんぽ鑑賞会が行われた。
ーーー
「さあ、皆さんちんぽも高まり準備万端ですね。次は精をお互いの体へ、注ぎ合います。吐精したものを口で受け止め、それを次の二人へ受け継いで頂きます。」
「なんだそのメチャクチャな儀式は・・・!?」
「そうしなければ精の力が宿らないのです。しかしこれは神聖な儀式であり、決して性的な行為ではありません。」
神官の言葉を聞き、皆納得した様子でうなずく。
「・・・まあ、仕方ないか。」
「うーん……村によって変わった風習があるものなんだね、ここは村の人たちのためにも、頑張るしかないか...」
「お前ら物分り良すぎねえか!?」
「まあまあ、信仰の形もそれぞれ。これも勉強の一つと思うしかないだろう」
「そ、そうですかね・・・?」
「さて、それでは早速始めましょうか。まずは・・・ノックス様とガウル様。お願いします。」
「うーん……俺は別にいいけどよ、ガウル、お前は良いのかよ?」
「あ、ああ。何も気にするな。」
「よし、じゃあ俺から先に行くぞ?」
潤滑油をガウルのアナルに塗りだくり、勃起したノックスのちんぽをあてがう。
「んっ・・・」
ゆっくりと腰を沈めていき、根元まで入ったところで一旦止まる。
「ふうっ・・・大丈夫か?痛かったりしないか?」
「んっ・・・へい、きだ・・・」
「へへ、ならよかった。お前の中熱くて、最高だぜガウル。」
「んぐっ・・・うぅ・・・」
「お、おい、あんまり締め付けるなって・・・っ!!」
「っ!!ぐうっ・・・!///」
ガウルが腰を浮かし、一気にちんぽを飲み込む。
「やばいっ、もう、出そうだっ・・・!ガウルっ、中で出すぞっ!受け止めろ!」
「ああ、構わん、思い切り出せ!ああっ!出てる・・・俺の中に熱いのが・・・っ!」
「はぁ・・・はぁ・・・で、中出ししたザーメンを、自分で受け止めなきゃなのかよ!?」
「そういうことです。さあ、どうぞ。」
「あぁ、クソッ!やるしかねえか!」
ノックスはガウルのアナルの前に口を充てがう。
「よ、よし、ノックス、出すぞ」
ぶりゅっぶぴぴっ・・・!
ガウルのアナルから、真っ白な精液が垂れ流れる。そして、それは発射した当人のノックスの舌に受け止められた。
「さあ、それをテオ様へ口移しを。」
「お、俺か・・・わかった・・・」
ゴクリと喉が鳴り、ノックスが自分の出した精液を口移しで受け止め、飲み込む。
「ううっ、すごい濃さだ・・・これが本気のセックスで中出ししたノックスの精液なんだ・・・」
「な、なんかそう言われると照れるな。はは」
「さあ、今度はガウル様の番です。」
「わ、わかった。」
ガウルはノックスのアナルにちんぽを挿入した。
「っ!くうっ!」
「どうだ?気持ちいいか?」
「ああ、悪くない。中で絡みついて、、俺もすぐに出そうだ」
「おぉ〜いいね。ガウル、そのまま中に出してやれよ?」
「ああ、わかってる。いくぞ、ノックス! んぐっ!ああっ!イクッ!出るっ!」
びゅーっどぷっどくっどくっ
「さあ、中に出された精液を、グラナダ様へ。」
「俺の番か。仕方ないが...受け入れよう。」
ごくっごくっ ガウルは同じく、中出しした自身のザーメンを口で受け止め、グラナダへ口移しした。
ーーー
「ふぅ……これで全員分の精を受け止めたわけですね。」
「えらい目にあったぜ・・・これで儀式は終わりなのかよ?」
「いいえ、最後に、村の長、ギエルへ参加者全員の精を受け止めます」
「げぇ!?まだ続くのかよ……」
「それでは、お集まりください。」
村長の家の前へ移動すると、そこには全裸になったギエルが立っていた。
「おお、来たか。さあ、こっちだ。」
ギエルが手招きして呼び寄せる。俺たちは恐る恐る近づく。
「さて、最後の儀式だが……お前たちには今から私と性行為をして貰う。この村はこうして強い男達の精を体内で飲み込み、
より強靭な体を持つ子を生みついでいくことを目的としている。」
「なんでそんなことに俺達が協力しなきゃならねんだ!?」
「まあ、見た所お前らのちんぽごときじゃ、大した成果にはならねえだろうがな!ガハハ」
「こら、ギエル...!」
「な、なんだとぉ〜!?おい、お前らよく見とけよ!俺達が強い男だってことを証明してやるぜ!」
「ガハハ、期待はしてねえが、俺様のアナルはどんな男も秒で果てちまうほど名器だぜ。お前らのちんぽは耐えられるかな?」
「ふん、上等じゃねえか!」
「よし、なら早速始めようじゃないか!ほれっ!」
ギエルが四つん這いになり尻を突き出す。その肛門からは、愛液が溢れていた。
「既に俺らの村の男たち50人分が中で果てた種壺だ。この快楽には抗えねえぜ。」
「ごくっ・・・い、行くぞっ!!」
ずぶっ!! ノックスが勢い良く挿入する。
「ぐっ・・・!すげぇ締め付けだな・・・!まるで吸い付いてくるみてーだ・・・!」
「ほう、なかなかやるようだな。だがそんなんじゃまだまだ!オラッさらに締め付けてやるぞ!」
「ぐおっ・・・!!!ああっ!!!」
どびゅっどびゅるるっ!!!
「おいおい、まさかもう果てちまったのか?だらしねー男だ・・・ククク」
「く、くそぉ・・・」
「さあ、次はどいつだ?ちょっとは俺を楽しませるヤツはいねーのかよ?」
「よし、俺が行こう。」
そう名乗り出たのはグラナダだった。
「お、おいっ!グラナダ!気をつけろっ・・・並大抵のアナルじゃねえ!」
「次は真面目君か。いいぜ、かかってきな。」
「言われなくても・・・行かせてもらうぞ。」
ずぶぶっ!!
「うぐぁっ・・・!」
「どうした、真面目君。まだ1回も腰を振ってねえぞ。」
「くっ!こうなったら・・・!」
パンッ!パァンッ!
「おほっ♡いいぜっ!さっきのよりはなかなかやるじゃねえか。だが、もう限界だろ?俺にはわかるぜ。
お前はあと5擦りでイっちまう。ほら、5,4,3,2,1・・・」
「ぐっ!ああああっ!イグゥッ!!!!」
びゅるるっどくっどくっどくっどくっどくっどくんっ
「くっくくっ、さすがは俺のケツマンコ。次はお前だな、ドラスト」
ーーー
「ぐあっ・・・!これはたまらん・・・っ我慢・・・できないっ!!」
どびゅっ!!
「ははは、もう少し骨のあるヤツかと思ったが、こんなもんかよ。まさかガキ作る時もそんな調子だったのか?」ニヤニヤ
「く・・・」
「さぁ次はオエンガス様の番ですね。」
「ああ、そうだな。ギエル、俺のは今までにないくらいデカイぞ?覚悟しろよ。」
「望むところだ。俺のケツ穴はどんなちんぽでも簡単に受け入れる。お前のはでかいから楽しみだぜ。オエンガス!」
「うっし・・・行くぜ!!」
ずぶっ!!
「うっ・・・うぐぅ・・・!なかなか良いデカさだな。ゴリゴリ中で当たってくるぜ。」
「くっ・・・これが種壺の中の気持ちよさ・・・」
「俺の中は最高だろう?もっと味わわせてやるからな。」
「くそっ・・・この程度で音を上げてちゃ駄目だ・・・」
「おいおいどうしたよ、腰が引けてんぜ。」
「うるせぇ!まだまだこれからだっての!」
「おお、威勢がいいねぇ。だが、そんなんじゃ俺を満足させるには至らないぜ?」
「くそっ!ならこれならどうだ!?」
「なっ・・・乳首を・・・!?」
オエンガスはギエルの乳首を攻める。
「おほぉっ♡ちくしょうっ・・・!そこばっか攻めやがって・・・!」
「へへ、効いてるようで何よりだぜ。」
「やるじゃねえか、それならこっちもお返しだ!」
「なっ、くそっ、乳首いじんじゃねえ!おっやべえ、そんな弄られたら・・・我慢できねえ・・・!イクっ!イッぐぅ〜!!」
どぴゅーーーっ!!
「うぐぁっ・・・すげえ発射力だ。どんだけ出したんだお前?腹ん中までビシビシ届いたぜ。」
「はぁ、、はぁ、、」
「よし、次はお前だな、ガウル」
「ああ。手合わせ願う」
「村の長同士、一対一でセックス勝負だ。お前の長としての矜持、見せてもらうぜ。」
「望むところだ。いくぞっ!」
ずぶぶっ!!
「ぐおっ・・・!いいぜ、その意気込み、嫌いじゃないぜ。」
「ぐっ・・・ううっ!」
「どうした、もう限界なのか?もっと楽しませてくれよ。」
「まだっ・・・まだっ・・・!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「ふぅ、なかなかのピストンじゃないか。さすがはガウル、俺を満足させてくれるだけのことはある。」
「はぁ、、はぁ、、まだ余裕がありそうだな・・・」
「クク、俺はまだ本気を出していないぜ?だが、そろそろ俺の方からも行かせてもらうぞ!」
「うぐっ・・・!なんだ、この圧迫感は・・・!」
「さあ、俺の渾身の一撃、受けきれるかな?」
「ぐああっ・・・!こんなの・・・耐えられるわけ・・・」
「耐えろ、ガウル!耐えるんだ!!」
「ぐっ!?」ビクッ
「お?・・・お前まさか、テオにセックス見られて感じてんのか?」
「そ、そんな事は・・・」
「おいテオ。こっち来い。俺たちのつながってる部分、どうなってるか言ってみろ。」
「う、うん。ガウルのが、ギエルさんのアナルに飲み込まれてて、すげーエロい・・・
ガウルもいつもかっこいいけど、アナルから金玉丸出しにしながら腰振ってて、雄って感じで、すげーかっこいいよ」
「っ・・・!!!」
「そうかそうか。お前もなかなかわかってきたじゃねえか。よし、お前らの長が今からあっけなく果てるとこ、見せてやるからよく見とけよ。」
「くっ・・・負けてたまるか・・・!ぐあっ・・・テオにじっくり見られてると思うと・・・くそっくそっ・・・!
テオ、後はお前に託した。俺の最後、情けない姿をその目で見届けてくれ。あぁっイクっ!イグッ!イグゥ〜!!!」
どぴゅっ!びゅーーっ!
「くっ、おおっ・・・お前もなかなか良い射精っぷりだったぜ。さあ、残すはお前だけだテオ。」
「ああ。よろしく頼むよギエルさん。」
「おうとも。俺のケツ穴でたっぷり可愛がってやるからな」
ずぶぶぶっ!
「うああっ、本当にすごい、ヌルヌルで、みんなのザーメンがちんぽに絡みついてくる・・・」
「ははっ、俺の中は最高だろう?もっと味わわせてやろう。」
「くっ・・・そんな締め付けたらすぐ出ちゃう・・・」
「おほぉ♡早く出せ♡中にぶちまけちまえ♡」
「こ、こうなったら・・・いでよオウガ!」
「此処に。テオ。こ、これは一体何が・・・!?」
「な、なんだこいつは・・・!?」
「オウガ、俺に力を分けてくれ!」
「・・・!よ、よくわからないが、承知した!」
ーーー
「ぐおおお!?」
ずぷぷぷぷっ・・・
「ど、どうだ!オウガと俺で二本刺しだ・・・!」
「すげえなこいつ、マジで二人同時に相手してんのか!?」
「ぐっ・・・流石に二輪挿しはキツイな・・・だが、悪くない・・・!」
「うおっ!締まるぅ!」
「はぁ、はぁ、中でテオの裏筋がオレの裏筋にグリグリと・・・!」
「ま、まだ頑張れオウガ!二人一緒にギエルさんをイかすんだ!」
「くそっこんな2本刺しは初めてだ・・・ぐおおっ当たるっ!!!ああっやべえ・・・このオレが、、イかされちまうっ」
「さぁ、二人同時にギエルさんに中出しするぞ!」
「わ、わかった・・・うおおっ!なんだこれ、もう我慢できねえっ!出るっ!」
「よしっ俺もイクぞ、喰らえ!」
どぴゅっ!びゅるるるるるっ!
「んおおっ!熱いぃっ!こんなに出されちまったら、おれ、妊娠しちまうぅぅっ」
びゅるるる!!!びゅーっ!!!
「はぁ、はぁ、やった、勝ったぞ・・・!」
パチパチパチ…(拍手する神官と村の人達)
「素晴らしい!テオさん、非常に良い射精を見せて頂きました。祭神の使者であるギエルをこの儀式によって絶頂させられたということは、この村の安寧は約束されたも同然でしょう。
皆様、本当にご協力ありがとうございました!」
「・・・は、はあ・・・」
ーーー
「いやぁ、昨日はすごく盛り上がったな!」
「ははは・・・」
「またいつでもヤろうぜ♡今度は二人っきりでも良いぜ♡」
ギエルはどうやら俺たち、特にテオの事を気に入ったらしい。
「いやぁでもほんと、お前らのセックスには驚いたぜ。まさか二人同時とはな。」
「ああ。あの時のテオは凄かったな。あの勇ましい姿、親父さんの面影を感じたなぁ。」
「そうだな。我々ももう少し、強くなる必要があるな。それにしても、本当にアレを飾るのか?」
そこには、先程ガウル達のちんぽを型取りした模型が神棚に飾られていた。
「あぁ、せっかくだから記念にと思ってな。俺らの村の子供や若い衆に、これを見て強い男を目指してほしいんだ。」
「なるほどな。それは良い考えだ。」
「そ、そうかな・・・恥ずかしいけど・・・」
「俺たちの村でも真似してみるか。」
「えぇっ!?」
こうして、新たな村の文化として、俺たちの男根像は受け継がれていくのであった。
Comments
ありがとうございます...!ほとんど自分で書いたようなものでしたが、誰かに手伝ってもらえる感覚で非常に捗ります!(特に喘ぎ声など勝手に書いてくれるので有能です!)
2022-03-24 14:39:38 +0000 UTC更新お疲れさまです!この話はAIが制作したって事ですか!?凄いですね…。あ、PARADISO過去作、私も昔ダウンロード販売で買いました!
ヒトシ
2022-03-24 13:09:47 +0000 UTCありがとうございます...!もうちょっと設定付け足したいな〜と思ってます笑
2022-03-24 07:36:39 +0000 UTCそれぞれにキャラを把握して見せ場も作ってちゃんとまとまってるの凄く良いですね。
海渚
2022-03-24 02:54:39 +0000 UTC