Skebにて描かせて頂きました! 昔描いたファンタジー世界観のとある監獄の獄長の続きモノですー! 体内に収監される世界、いいですね・・・ 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ ここはとある監獄。 響き渡る放屁音 この監獄の朝はいつもこの音から始まる。 音の発信源は扉の奥から発せられている。 監獄の獄長が便秘と格闘する音である。 2・ 獄長「(舌打ち)今日も全く出なかったわ。」 獄長「君は特別監獄行きよ♪」 3・ 獄長「君も房を変えましょう」 獄長(巨人族)は日々の業務のストレスで便秘気味である。その発散の為、最近はよく気まぐれに囚人を特別房(獄長の体内)にぶち込んでいる。 便秘が出ないことにイラついてはいるが、囚人が 自分の体内にいる事に悦を感じる獄長の体内は、 今や通常の監獄より囚人の数が多くなっている。 4・ 獄長(ふふふ・・・蠢いてる・・・♪矮小なおチビちゃん達・・・ 魔法で死なない様にしてるから、たっぷり堪能なさい。) 獄長はご満悦だった。 そんな獄長だが仕事は真面目にこなす。 看守「獄長!連れてきました」 今回の業務は罪人の処刑。 全員がS級の極悪人である。 5・ 獄長「よし、じゃあ早速君達には私の糞になってもらおう。」 6・ 獄長「お?君はオーガか?のど越しが良さそうね~♪」 特別監獄に収監する場合は囚人に強力な防護魔法をかけて飲み込む為、体内のいかなる状況でも死ぬ事はないが、処刑の場合は当然そのまま飲む。 7・ 獄長の胃袋はとんでもなく強靭である。防護魔法なしでは あらゆる種族も一瞬で消化し、処刑は完了する。 8・ その後も日々の業務を粛々とこなしつつ、 気まぐれに囚人を胃袋に収監していた。 獄長(・・・このまま囚人全員私が飲んじゃえば管理も楽かな・・・? なーんて・・・♪) 9・ 既に獄長の腸内は囚人で溢れかえって いるが、獄長の体感的にはまだ入るらしい・・・ そしてその日の夕方、激務に追われていた 獄長の中の何かが突如キレた。 獄長「よし。囚人を全員特別監獄行きにしましょう。」 看守「えっ」 10・ 監獄内全監獄に開錠魔法&防護魔法 囚人「な、なんだ・・・?急に扉が…それに身体が・・・」 囚人「は?」 11・ 獄長は瞬く間に囚人達を、まるでおやつでも食べる様に 一人残らず平らげていった。 12・ 監獄内全囚人、獄長の体内へ収監完了。 獄長「つっ遂に監獄中の囚人が私のお腹の中に・・・♡」 獄長「なんか途中で看守もいた気がするけど・・・まあいいでしょう♪」 13・ 獄長(うぷっ♡ ふふふ・・・良いわ・・・願わくばずっとこのままでも・・・) 流石の質量に苦しさもあるが、それ以上に夥しい数の囚人が自分の 体内にいる事に興奮し、余韻に浸っていた・・・ 14・ 放屁の度に獄長の体内は圧縮されるが、防護魔法で死ぬ事はない。 いつ来るかも分からない獄長のお通じを待ち、囚人達は収監されている。 獄長(ふふふ・・・私の中にずっといなさい・・・♡) 15・ その後。 どれほどの日数が経ったか分からないが遂に来た お通じに囚人達は無事解放された。その様はまるで肌色の大蛇の様だったという。
ひき肉
2025-04-23 01:33:10 +0000 UTCひき肉
2025-04-23 01:31:37 +0000 UTCやま
2025-04-20 05:36:13 +0000 UTCtopy
2025-04-19 06:41:06 +0000 UTCひき肉
2025-04-19 04:18:52 +0000 UTCひき肉
2025-04-19 04:14:43 +0000 UTCMarvinDemon
2025-04-19 03:58:29 +0000 UTCZm
2025-04-18 15:38:33 +0000 UTC