ある常連客の告白
Added 2022-04-24 13:40:44 +0000 UTCこの前、U駅のトイレで小便をしてたんだ。そしたら横に十八くらいの男の子が来た。大学入りたて、って感じのフレッシュさとイモっぽさが同居してる感じの男の子で、髪はスポーツ刈りが少し伸びたくらい。何かスポーツでもやってるのか、やってたのか、ガタイも結構よかったよ。 それがさ、U駅のトイレには小便器が8個くらい並んでいるっていうのに、その子はなぜか俺の隣に来て用を足し始めたんだよね。俺の他には誰もいないっていうのに。 だから俺もマジマジとその子のこと見ちゃってさ。そしたら、その子の黒目がチラチラとこっちを見てるのがわかったんだよ。 こっちっていうか、正確には俺のちんぽのあたりを覗き込もうとしてるんだ。 あ、もしかして、仲間?と、咄嗟に思った俺は、何気ない風を装って、一歩後ろに下がり、便器に貼り付けていた体をずらしてあげた。 ま、俺のちんぽが見やすいようにしてあげたってわけ。 そしたらその子、もう目が俺の股間に釘づけになっちゃってさ。 あまりにわかりやす過ぎて笑いそうになったんだけど、そこはちょっとエロい雰囲気も漂い始めた駆け引きみたいなことしてる中で笑うのも興醒めだし、我慢したよ。 自分で言うのもなんだけど、俺ちんぽには自信があるんだ。 身長175cmで体重60kgのヒョロガリ体型だけど、ちんぽの太さはコンドームのXLサイズじゃないと入らないくらいだし、長さも昔はかったら勃起時は19cmあった。 普段でも10cmくらいはあって、ダランと垂れ下がってる。 皮は当然剥けていて、これまたカリデカな亀頭が剥き出しになって赤黒くぶら下がってるんだ。 高校の修学旅行では風呂でみんなに「キングのお出ましだ」ってからかわれたよ。 その頃から自分がゲイだって自覚があったから、他の同級生の裸に反応して勃起したりしないかヒヤヒヤしてた。 だから萎縮したみたいになって奇妙な照れ笑いを浮かべて、タオルで懸命にちんぽを隠してたんだけど、今ならむしろ見せつけてやるのになって思ったりするよ。 勃起しないように、ちょっとブサイクなやつとか、デブなやつの方ばっか見るようにしてたのももったいなかったなって。 イケメンで、スポーツしてるようなやつの裸も見放題だったんだから、見ときゃよかった。 まあ、大人になってアプリで知り合った男とsexするようになってからは、男の裸なんて見慣れたものになったけどさ。 話がそれたね。そんで、そのU駅トイレで出会った子の話に戻そう。 その子は剥き出しになった俺のちんぽに釘づけになっちゃって、もう黒目もキョロキョロ動いたりせず、じっと俺のちんぽを見ていた。 その子のちんぽも見えないかな?と思って、少し覗き込んで見たら、その子はしっかり便器に体を張り付けてガードしてるんだよ。 ちょっとずるいよね。 でもまあ、もうとっくに小便もし終わって、何も出てないちんぽをぶら下げたまま、しばらくその子に見せてあげた。 ちょっといたずら心がわいてきて、尿のしずくをきるフリして、ちんぽを指で掴んでブルンブルンと振り回したら、その子の喉がゴクリと動いたのがわかった。 エロい気分になってるんだろうなって、可愛かったよ。 俺がこの子をエロい気分にさせてるんだなって思うと、ちょっと気分も良かった。 結構混んでるはずの時間帯だったのに、不思議とその時間のトイレには他に誰も来なかったんだ。 ホモの神様が俺たちに楽しむ時間を与えてくれてるのかな、なんて考えた。 で、俺はひとしきりちんぽを振り回して水気をきったあとは、少し扱いてみたんだ。 シコる時みたいに。 その子がどんな顔するのか見てみたくってさ。 俺が小便器に向けてちんぽを扱き始めると、その子はまた唾を飲んで喉がゴクリと動いていた。 その姿がなんかエロくて、俺のも硬くなってきちゃってさ。 気づいたらビンビンに勃起してたよ。三十路に入った悲しみか、直角よりちょっと高いくらいの角度しかつかなかったけどね。 でもまあ、いつ人がくるかわかんない公共の駅のトイレって場所で、緊張感も持ちながらあそこまで勃起させるなんて俺も初めてで、なんかすごいエロい気分にはなった。 俺のが最大限に勃起してきた頃には、もうその子もキョロキョロなんかしてなくて、じっと俺のちんぽを見てたね。 「好き?こういうの」 俺は声をかけた。 その子は急に我に返ったみたいになって驚いて俺の顔を見るんだけど何も答えない。 「どう?ちょっと遊ばない?」 俺はそう言って空いている個室の方を指さした。 でもその子は何も言わなかった。 俺は勃起したモノを無理やりズボンの中に押し込んで、賭けのつもりで個室に向かったんだ。 そうしたら、その子も慌てたようにちんこをしまって俺についてきた。 その子のちんこはまだその時は見れてなかったけど、しまいこむのに手間取ってるみたいだったから、きっと勃起してたんだろうなって俺は思って、ちょっと嬉しくなったよ。俺に興奮してくれてるって。 個室に入って俺たちは向かい合った。 「こういうのよくやるの?」 絶対この子は童貞とか、それに近いもんだろうなと思ってたけど、俺はわざと意地悪っぽくきいてみた。 その子は顔を俯かせたまま、黙って頭を左右に振った。まあ、そうだろうなとは思ったけど、初モノ食いができるのかと興奮して、パンツの中で俺のちんぽはまたデカくなっちゃったよ。 俺はその子のズボンの上からちんこを撫でてあげた。硬くなってて、棒みたいなものが入ってるみたいな感触で面白かった。 ゴリゴリ音がしそうなくらいの勢いで揉んであげると 「あっ」 ってその子が喘ぐんだ。 で、すごい恥ずかしそうに真っ赤になるわけ。 可愛くてたまんないよね。俺、またさらに勃起しちゃったよ。 そのまましばらく触ってたら、その子が俺の耳に口を近づけてきて 「お兄さんのも触っていいっすか」 って言うんだ。 お兄さんって呼ばれたの、正直結構嬉しかった(笑) で、上機嫌な俺は 「もちろんいいよ」 って答えたよ。 そうしたらその子は俺のちんぽを鷲掴みしてきた。 本当に経験がないんだろうな。結構力入れて触ってきたから、少し痛かった。 「もっと優しく触って」 と俺が言うと手を離して 「すみません」 なんて言うから、もう本当に可愛くて仕方がなくって 「大丈夫。オナニーする時より少し力抜く感じで、少しずつ触って」 って伝えたら、その通りにその子はおずおずと手を出してまた俺の股間を弄ってくれた。 服を着たまま股間を撫でまわし合ってたけど、すぐに俺はもっと欲しくなって、ズボンのベルトを外して膝まで下ろした。 俺のボクサーパンツは勃起したちんぽで膨れあがっていて、所々に我慢汁のしみができていた。 彼も俺が下半身パンツ一枚姿になったのをみて、真似しようとしてくれて、ズボンをおろしてくれた。 テントの張ったボクサーパンツが出てきた。 「パンツ、ボクサーでお揃いだね」 俺が耳打ちすると、彼は恥ずかしそうに頷いた。 俺は彼の腰を抱き寄せるようにして、パンツの布越しに違いのちんぽとちんこをくっつけた。 そしてsexする時みたいに腰を動かしたら、ゴリゴリと互いの肉棒が擦れ合って気持ちよくなれた。 「ああっ」 と彼が頬を上気させて喘いだのが、すごくエロく見えた。 「声抑えなきゃ」 俺が囁くと何度も頷くんだけど、荒くなった息を全然抑え切れてなくて、個室のドアに耳でも当てられたら聞かれちゃうのじゃないかなと俺は少し焦った。 でもやっぱりすげえ気持ちいいし、その子はかなり顔も好みだし、俺はチャンスを逃したくなくてバレてもいいやとやけになってた。 結果、誰にも見つからなかったから本当に運がいいよ。 俺たちはしばらくパンツ越しに兜合わせをしてたけど、やがてその子の方から耐えきれなくなったみたいに俺のパンツに手を伸ばしてきた。 俺は腰の動きを止めて、彼が自由にできるようにしてあげた。 彼は少し戸惑いを見せたあと、俺のパンツを脱がせてきた。 俺のちんぽがあらわになった。 前にも言ったけど、そこそこ自慢の巨根で、皮もしっかり剥けてる。 先端に透明な駅の玉が付いていた。我慢汁だよね。ちょっと恥ずかしかったな。 その子は手を俺のちんぽに伸ばして扱いてくれた。 俺は「いいよ。気持ちいい」と囁いた。 でもまだイって終わりにしたくなかったし、その子のちんこも見たかったから、俺は手を止めさせて彼のパンツを脱がせにかかった。 彼はパンツのゴムに俺の手がかかると覚悟を決めたみたいな顔をして仁王立ちになった。 それがまたなんとも男らしいというか、エロく感じて、俺はそのエロさを壊したくなくて、一気に彼のパンツを下ろした。 ビクンビクンと跳ね上がるみたいにして、俺のより少し小さめなちんこが飛び出してきた。ビンビンに勃起していた。 若いだけあって、天井に亀頭が向いていてちょっと羨ましかった。 生でちんこをさわって扱いてあげると、その子は目をつぶってフーッと息を吐き出した。 快感に耐える姿も、なんか男らしくてかっこよかった。 「フェラしてあげようか?」 俺はその耳に囁いた。その子は小刻みに何度も頷いた。 俺はしゃがみ込んで、彼のチンコを咥えられる位置まで顔を下ろしていった。 目の前に彼の亀頭がくると、少し蒸れたような若い男のにおいがした。 俺はそのまま一気に根元まで舌先で絡めとるみたいにしながら吸い付いた。 「うわっ」 彼がうめく。 俺は彼の腹を叩いて、静かにするよう合図する。 彼はふんばるみたいにして声を抑え込んだ。俺は口でピストンを繰り返し始めた。 10秒くらいしたら、 「あっ、あっ」 と声がして、俺は一度口を離して注意しようと思ったら、次の瞬間口の中に青臭い匂いと味が広まって、慌てて口をすぼめてそれを啜った。 彼はわずか10秒ちょっとのフェラでイってしまったのだ。 俺は少し惜しい気持ちになった。 童貞っぽいから早漏かもなとは思っていたけれど、予想外の速さだった。 イったあとは冷めちゃって、さっさと彼もこの個室から出ていくんだろうなと思うと、少し虚しい気持ちになりながらも彼の精液を舌先で絡め取って飲み干してあげた。 やっと精液の味がしなくなったので、お掃除フェラがてらなんどか口を往復させてから彼の耳元に顔を寄せて 「気持ちよかった?」 と尋ねた。 彼は放心したみたいに頷いた。 あー、これで終わりか。ちょっとあっけないな、なんて思いながら俺がパンツとズボンをあげようとすると、その子は俺の手を制した。 不思議に思って顔を見ると、今さっきイったはずなのに、彼の目から欲情は消えていなかった。 「お兄さんのも舐めさせてください」 少し掠れた声でそう言ってくれたもんだから、俺は嬉しくなっちゃったよ。 その後はまあ、初心者のフェラだからなかなか俺はいけなかったんだけど、最後には互いにキスしながら舌を絡ませて扱き合って射精したよ。 彼ももう一度イった。 全部終わってから、後片付けして個室を出て手を洗ってると、彼が意を決したみたいな雰囲気で言ってきた。 「よかったら連絡先教えてもらえませんか」ってね。 で、実はこれからデートなんだ。彼と。 ご飯を食べて、そのあとホテルに行く約束してる。 LINEでいろいろ聞いたら、進学のために上京してきたばっかの18歳だって。 俺みたいなおじさんでいいのかなー?なんて思いながらも、結構嬉しい気持ちでやり取りして、今日もえっちなことする予定。 じゃあ、待ち合わせこの近くなんだ。 いつか彼もこのゲイバーに連れてきてあげたいな。 惚気なんだか、よくわかんない話聞いてくれてありがとね、マスター。