徳川と杯を交わし、珍しく酔い潰れてしまった艦長。
古くからの友人であり、
理解者でもある徳川を慕う気持ちは、何とも形容しがたい。
「…艦長……」
それは徳川も同じだった。
幸せそうに眠る艦長。
……家族の夢でも見ているのだろうか。
「………」
後ろめたさを感じつつ、
ステテコの隙間から艦長の男根を引っ張り出す。
……陰茎の香りすら愛おしい。
「年甲斐もなく独占欲が強くなっていけませんな……。
しかし、今だけ…、
今だけはどうか、許してくだされ……」
誰に聞かせるわけでもなく小さく詫びると――――
(にゅぷぷぷぶっ…!)
徳川は、ゆっくりと"それ"を口に含んだ。
【線画】
【完成版】
【PIXIVリクエスト】いただきました!
■宇宙戦艦ヤ〇トの沖田艦長と徳川彦左〇門
■沖田艦長が徳川彦左〇門とキス/愛し合っている夢を見ている
■沖田艦長が寝ている間に、徳川彦左〇門が沖田艦長をフェラチオしている
ご依頼者様、ありがとうございました!(*^-^*)
へっぽこ太郎
2023-02-08 08:53:12 +0000 UTCDem
2023-02-04 17:01:45 +0000 UTCへっぽこ太郎
2023-01-10 10:48:43 +0000 UTCへっぽこ太郎
2023-01-10 10:44:35 +0000 UTCnonta
2023-01-10 09:41:14 +0000 UTC