"穴"から突き出されたチンポをしゃぶらずにはいられない変態親父は、
いつもの便所で、
蒸し暑い個室に閉じこもり小一時間待っていた。
おかげで便所が汗臭えのなんの。
「デケえな…、へへっ。気に入ったぜ!」
どうやら獲物がかかったらしい。
いや、釣られているのは変態親父のように見えなくもないが…。
【完成版】
(ズルリ…)
ザラつく舌を亀頭に滑らせると、チンポの主が見悶える。
「ンッ!…」
声とチンポ。
僅かな情報から175×100×55辺り━━━━
(…オレと同じくらいか?)
そして、この蒸れた独特の臭いでタクシードライバーと推測する。
しかし、相手の面を確認するような野暮なことはしない。
今、ここで性を貪り合うだけの関係。
そう。
この男のザー汁が、
ココ(金玉)からココ(オレの胃袋)に移動するだけだ。
【差分(擬音アリ)】
(ビュ!ビュッ!ビュルルルルルルルルッ!!)
━━━━今日も搾りたてがウマい!
【差分(擬音ナシ)】
ありがとうございます(*^-^*)ゴックン…
へっぽこ太郎
2023-03-17 08:08:52 +0000 UTCへっぽこ太郎
2023-03-17 07:58:09 +0000 UTCfire_shark
2023-03-17 06:43:38 +0000 UTC栄たいじ
2023-03-16 09:57:07 +0000 UTC