外出先で突然の激しい夕立に見舞われ、
傘を持ち合わせてなかった私達は、
バケツをひっくり返したかのような雨を被り、身体が冷え切ってしまった。
雨はまだまだ止みそうにない。
部長「どうしたものか…」
途方に暮れていると、部下の池田からラブホテルに誘われた。
確かに休憩2時間くらいで丁度良い。
よし、
暖を取ることにしよう。
【線画】
池田「わ~っ!感激です!
いつか部長とヤってみたかったんですよね。
一か八か言ってみて良かった~っ!」
部長「…え?」
【完成版】
池田は人懐っこい顔でネクタイだけ外すと、
ビチャビチャなまま肌を重ねてきた。
部長「おいおいおい私はそんなつもりじゃ…!
それに池田クン…!
キミ来月二人目が産まれるんだろう!?
駄目じゃないかこんな――――ンむぅっっっ』
唇を唇で塞いでくる。
池田 寛(36)、
既婚者であり一児の父でもある。
仕事も出来る男だ。
そんな申し分のない彼が、
私とセックスをしたくて機会を窺っていたとは………。
【完成版(影ナシver.)】
そして、こちらは【一般公開ver.(高解像度)】です!
突然雨に見舞われ、
公園のトイレで雨宿りしていたら…
Suddenly it rained,
I was taking shelter from the rain in a public restroom...
「ちん…ぽ……?」
こちらのおじさんも、なかなか雰囲気があって善きですね~(*^-^*)/
ありがとうございました!