畜生————油断した。
まさか、
こんなところでオークと遭遇しちまうだなんて…。
「ブフーッ!…ブフーッ!…」
身包みはがされ、
大きな岩に縛り付けられていると、
奥から貫禄のある親分らしきオークがやってくる。
手には太ましい肉の筒。
何やら『口を開けろ』とでも言っているらしい。
————が、
それを鼻先まで近付けられると、強烈な臭いがした。
(こ…、こんなモノ入れられて堪るか!!)
俺は首を振って抵抗する。
しかし、
それを子分達に無理矢理抑え付けさせ————
(やめろ…!やめろ…!!やめろ…!!!)
「ブフウウウウウウウウウウウウウーッ!!…ブフフーッ!!…♥♥♥♥♥♥」
親分は、俺の胃袋にザーメンを流し込んできた!
-Rituals for becoming one of us-
【線画】
【完成版】
【完成版(射精差分)】
7月21日は、オナニーの日!
————ということで大遅刻ですが、
久しぶりに猪獣人を描けましたのでご勘弁を!
ありがとうございました~(*^-^*)/
へっぽこ太郎
2023-07-24 08:14:24 +0000 UTCTolstoythebear
2023-07-24 04:38:59 +0000 UTC