どうやら娘の真由美は、婿である慎一君とうまくいってないらしい。
まったく困ったモンじゃ…。
慎一君はとても働き者だし、真由美に、そして義父のワシにも、
日頃から気を使ってくれているも十分伝わってくる。
楽しみにしていた温泉旅行じゃったが、
出発時にも真由美がワガママを言い出し、喧嘩したままの温泉旅行となってしまった。
「本当に。
どこでどう子育てを間違えたんじゃろうか…、なあ?」
湯舟に浸かりながら亡き妻に語りかけていると、慎一君も入ってきた。
「ここの温泉は格別だのぅ。
慎一君が選んでくれたんじゃろう?ありがとう」
「ええ。妻にも喜んでもらえると思ったのですが…」
「すまんのお…。ワガママな娘で……」
「いえ…」
【一般公開用(高解像度ver.)】
そんな優しい慎一君のことを、ワシは好きになってしまった。
真由美が大切にしないのであれば、ワシが欲しい。
奪ってやりたいと思う程に。
「慎一君、辛い思いさせてすまない!真由美とはご無沙汰なんじゃろう?
ワシで良ければ遠慮なく使ってくれ!」
そう言うと、ワシは慎一君のぶっといチンポを口に含んだ。
真由美のせいにして。
【FANBOX限定(完成版)】
これが慎一君の"味"…。
「お…、義父さん!
駄目です!やめてください!こんなこと————」
「いいから出しなさい!
精液をたっぷりワシの喉奥に流し込んでスッキリさせなさい!」
本来、真由美の子宮に流されるべき子種を義父であるワシが搾り取るなど、
確かに間違っている。
だが…、
だがワシも欲しくなってしまったんじゃ!慎一君の全てを!
【FANBOX限定(完成版+射精差分)】
「お義父さん!!!!————んっ!!————んっ!!」
(ぶびゅる!!ぶびゅる!!ぶびゅびゅびゅ————ぶぢゅ!…ぶぢゅ!♡♡♡)
(ゴプッ!…ゴプッ!)
「ぶむむむぅ~っっっ」
【線画A】
【線画B】
————ということで、
2024年1月もお付き合いいただきまして、ありがとうございました!
先月/今月と2ヵ月に渡り、平日お絵描き配信をしてきましたが、
一旦区切りとさせていただき、
来月からは休日(土・日・祝日)に放送することにいたしました!
2ヵ月間で、いろんな方とお話出来て、
とても楽しく作業させていただきましたことを深く感謝いたします!
本当にありがとうございました~(*^-^*)/
あ。
でも寂しくなったら予告なく平日休日/時間関係なく、
また唐突に配信しちゃうかもしれません!
その際、見かけたらまた話し相手になってあげてくださいね٩(。˃ ᵕ ˂ )و
そしてまた来月もお会い出来れば大変嬉しく思います!
寒い日が続きますが、
風邪等ひかぬよう体を大切にしながらみんなで素敵な春を迎えましょう!
ありがとうございました~(*^-^*)ノシ